Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0562
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 ミサが、叔母の男根に手をかけた。
 引き起こす。

 カンカンカン。

「暖かいよ、これ。
 叔母さんの熱が伝わるんだね。
 生きてるみたい」

 ミサは男根を両手で掴み、手前に引いた。
 叔母の股間から、もう一方の男根が生まれていく。
 抜けきると同時に、亀頭が跳ねあがった。
 ふたつの亀頭が、音を立てて合わさった。

「ほんとにグロテスクだよね。
 でも、生暖かくて、スゴいエッチ。
 叔母さんの中に入ってた方、ヌルヌルだよ。
 由美ちゃん、見てごらん。
 叔母さんのまんこ」

 ミサに手招きされ、由美はミサの隣に立った。

「ぱっくり開いてるでしょ。
 洞穴みたい」

 たった今まで男根が占めていた空間が、そのままの形で開いていた。
 真っ黒な膣の洞穴。
 ひょっとして、そこから奥を覗くと……。
 無数の星が瞬く、漆黒の宇宙が見えるのではないか。

「どっちが着ける、これ?」

 ミサが頸を傾げながら、男根を頬にあてた。
 由美の手が伸び、男根に絡んだ。
 奪い取る。
 ミサは、抵抗しなかった。

「そうこなくっちゃ」

 ミサは、由美の足元に跪いた。

「下、脱がしてあげる。
 叔母さんたちと同じ恰好でやろうよ」

 ミサの指が、スカートのファスナーに絡むのを感じながら、由美は男根を左右に開いていった。

 カン……。
 カンカンカン。

 バネ音が弾ける。
 スカートが足元に落ちるのを感じた。

「あれー?
 由美ちゃん、おしっこ漏らしたの?」

 ショーツは、路上で失禁したままだった。
 おそらく、黄色い染みが股間部に拡がっているだろう。
由美と美弥子 561目次由美と美弥子 563





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2010/10/16 08:10
    • 「なにキョロキョロしてんの?」
      「『カラ揚げ』『ムシ焼』『焼き鳥肉』『焼き鳥皮』。
       それは、わかったけど……。
       ほかには、あれだけ?」
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201010112055314b5.jpg
      「と、思うよ」
      「なるほど……。
       ま、いいか。
       最近の居酒屋は、妙に捻った料理が並んでたりするからね。
       ここまでシンプルだと、いっそ気持ちがいい。
       ビールに合いそうなのばっかりだし。
       でも、Mikiちゃん。
       あの『時価』ってやつが不気味なんだけど……」
      「あぁ。
       ここは、その日仕入れた新潟県産の鳥だけを使うんだって」
      「ほー。
       こだわってるじゃない。
       もっとも、たったこれだけのメニューで、こだわりがなかったら……。
       誰も来んわな」
      「聞きなさいって!
       だから、その日調達できた鳥の値段によって、価格が変動するそうだよ。
       無理もしないし、ボロ儲けもしないってことだね。
       時価ったって、100円程度の変動みたい」
      「そうなの。
       安心したぁ。
       時価なんて書いてあるから、緊張しちゃったじゃない」
      「案外、みみっちいお医者さまだね」
      「庶民派と言ってよ。
       あ~、さっきからいい匂い。
       お腹鳴りそう。
       メニュー、これだけしか無いんだから……。
       ひととおり、ぜんぶ頼んじゃおうか」
      「お待ちなせい」
      「何よ」
      「ここは、わたしに仕切らせてちょうだい」
      「ずいぶんと力んでるじゃない。
       ま、郷にいれば何とやらだから……。
       お任せしましょう」
      「まず、『カラ揚げ』『ムシ焼』を、ひとつずつ頼もう」
      「両方食べたいなぁ。
       2つずつにしようよ」
      「任すって、今言ったでしょ」
      「わかった、わかった」
      「『カラ揚げ』と『ムシ焼』は、半分ずつ食べればいいの」
      「Mikiちゃんの方が、みみっちいじゃない」
      「お待ちなせい!」
      「わかったってば。
       鍋奉行は、聞いたことあるけど……。
       鳥奉行ってのは、初めて見るよ」
      「続けます。
       で、『カラ揚げ』と『ムシ焼』は、出てくるまで20分くらいかかると思われますので……」
      「なんで?」
      「注文を受けてから揚げたり蒸したりするからです」
      「ほー。
       さすが、こだわってるじゃない。
       でも、20分間ビールだけじゃ、お腹が持たないよ」
      「だから、聞きなさいってば!
       それまでのつなぎに、『焼き鳥』も注文しよう。
       『皮』と『肉』しかないから……。
       2本ずつ、4本頼もう。
       ひとりあたり、『皮』と『肉』を1本ずつね」
      「なんだ、結局ひととおり頼むんじゃないの。
       でも、それっぽっちじゃ、あっと言う間に食べちゃうよ。
       お腹空いてるんだから」
      「忠告しておきます」
      「また?」
      「『カラ揚げ』と『ムシ焼』が出て来るまでに、ぜったいにお腹いっぱいにならないでちょうだい」
      「なんで?」
      「出てきたらわかります。
       『焼き鳥』は、ばくばく食べないでね。
       あくまで、20分のつなぎなんだから。
       わかった?」
      「ヘンなの……」
      「わかった?」
      「へいへい」
       続きは、次回。

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2010/10/16 09:26
    • ずっといました。
      欄干の裾の、片隅に。
      それで…(おぉっと、謹慎謹慎)。

    • ––––––
      3. 海苔ピー
    • 2010/10/16 09:59
    • 久しぶりにドキドキしたよ!
      子宮がホァと感じちゃった!
      『カンカンカン』て、響きだけで心臓と子宮が反応しちゃうよ!
      日常生活でも自分だけの『カンカンカン』の響きがあって・・・
      その響きを聞くと心が踊ってしまって・・・
      ドキドキしちゃて・・・
      一瞬で『由美と美弥子』の世界に落ちそうなる海苔ピー・・・
      恥ずかしいけど、この間 子供が遊んでる時に『カンカンカン』て、発してる言葉さえもドキとして・・・
      なんで、そんな言葉を知ってるのて・・・
      思っちゃた!
      なんでもない日常に音なのに一人で心が震えて・・・
      『カンカンカン』の響きが・・・
      海苔ピーにとって、卑猥な言葉として汚染されている。
      海苔ピーのワガママ的な事ですが・・・
      今回の『紙上旅行倶楽部』は会話文で構成されて行くようなので・・・
      今回の回で特に思ったのですが・・・
      会話文だけで進んでると途中で、どちらの会話か判んなくなりそうなので・・・
      読めば判るけど、見た目の違いも欲しいな~
      ここで一つ提案なんですが・・・
      「」と『』を使い分けて書いてくれると読みやすくなるんだけどな~
      読み手側の一つの意見として考えてもらえれば有難いです。

    • ––––––
      4. イネ
    • 2010/10/16 11:05
    • [色:CCFFFF]「お待ちなせい」[/色]
      [色:FFAAAA]「何よ」[/色]
      [色:CCFFFF]「ここは、わたしに仕切らせてちょうだい」[/色]
      [色:FFAAAA]「ずいぶんと力んでるじゃない」[/色]
      こんな感じはどうかな?

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2010/10/16 13:21
    • > ハーレクインさん
       そこにいたのなら……。
       乾癬レポートについて、ちょっと意見を聞かせて。
       わたしの乾癬は、胃酸の過剰分泌が原因だったっていう、Mikiko説。
      > 海苔ピーさん
       子供って、自分の子供?
       前回までは、由美ちゃんや美弥ちゃんが敬語を使ってくれてたから……。
       会話の主が、わかりやすかったよね。
       今回は、どちらもタメ口なので……。
       書いてて、わかりにくいなってのは感じてました。
       とはいっても……。
       小説みたいに、「『……』と、律子は言った。」なんて書いてられないもんなぁ。
       『紙上旅行倶楽部』はむしろ、シナリオ的な書き方した方がいいかもね。
       明日から、考慮します。
      > イネさん
       たしかに、これはわかりやすい。
       でもね……。
       会話を、全部これでやろうとしたら……。
       えらいタイヘンです。

    • ––––––
      6. イネ
    • 2010/10/16 13:46
    • >ミキチャ
      >> 会話を、全部これでやろうとしたら……。
      >> えらいタイヘンです。
      ご冗談を(大笑
      どうせ、ワードかメモ帳か、事前に作ってあるんしょ?
      テキストベースでエクセルに流し込んで、ちょっと関数を組めば、一瞬でできまっせ。
      そういえば、最近もう一人、姿が見えないなぁ・・・
      みんなで悪口、言ってれば出てくるかな(^^

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2010/10/16 14:05
    •  コメント欄で、↓のように書きこむと、実現できました(“[]”は半角で)。
      [色:CCFFFF]「お待ちなせい」[/色]
      [色:FFAAAA]「何よ」[/色]
      [色:CCFFFF]「ここは、わたしに仕切らせてちょうだい」[/色]
      [色:FFAAAA]「ずいぶんと力んでるじゃない」[/色]
       でも関数で、Mikikoと律子のセリフを、どうやって区別するんだ?
       やっぱり、文頭に印を付けとかにゃならんよなー。
       さて、どうするか……。
       

    • ––––––
      8. イネ
    • 2010/10/16 14:24
    • ・エクセルで、行の先頭に "「" があれば、そしてそれが奇数回目であれば、行の先頭に "[色:ミキチャ色]" を付加。
      ・偶数回目であれば "[色:リツコ色]" を付加。
      ・行末に "「" があれば "[/色]" を付加。
      まぁ、これだけですわな。
      必ずミキチャから始まるので、リツコから始めたい時は、1行目にダミー "「」" を加えて、2行目からコピーすればオッケ。
      ・・・だと思うのだが、どかな?

    • ––––––
      9. イネ
    • 2010/10/16 14:28
    • 誤 ・行末に "「" があれば "[/色]" を付加。
      正 ・行末に "」" があれば "[/色]" を付加。
      ・・・やっぱパスワードは必要だなぁ・・・(独り言)

    • ––––––
      10. 海苔ピー
    • 2010/10/16 15:43
    • イネさん&Mikikoさん
      海苔ピーはそこまでは・・・
      ちょっとだけで良いのよ!
      M「・・・」
      律「・・・」
      とかで・・・
      なんか責任を感じちゃうよ!
      そこまで大げさにしなくても・・・
      もう、一人はの消え人は「恥ずかしがりたがり」で浮気中です。
      今日、あちらのコメントにて発見しました。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2010/10/16 20:49
    • > イネさん
       やたらとセリフの色分けをアシストしてくださいますね……。
       ま、見た目がいいのは確かだろうし。
       携帯小説なんかでは、当たり前に行われてるようですしね。
       あのくらいの変換作業なら……。
       執筆に使ってるQXエディタのマクロでも出来るでしょうけど……。
       でも、コメントの連載が終わったら……。
       『紙上旅行倶楽部』として独立させるわけでしょ。
       あ、その前にコメントログがある。
       コメントから記事に昇格すると……。
       コメント蘭だけで通用する“[色:]”は使えなくなるので……。
       今度は、HTMLの“<font color>”に書きかえにゃならん。
       ま、これもマクロを組んで一括変換すりゃいいんだろうけどね。
       正直、これ以上作業を増やしたくないのよ。
       緻密でないので、何かやらかすかもわからんし……。
      > 海苔ピーさん
       いえいえ。
       区別がつけづらいなってことは……。
       わたしも思ってたことですので。
       こういうご指摘は、大いに歓迎します。
       わたしも、シナリオ方式がいいと思うのよ。
       タグを埋め込む必要も無いし。
       消え人って、あおいのことだったの?
       あおいの場合、うちに来てるのも浮気なんじゃないのか。

    • ––––––
      12. 淡雪
    • 2010/10/16 23:29
    • ええ、わたくしも、ちょこっとお気に入りがあるこたあるんです。
      てへへ。
      ちょろちょろっと。

    • ––––––
      13. あおい
    • 2010/10/17 00:23
    • 消しゴムの様に消されたあおい・・・

    • ––––––
      14. ハーレクイン
    • 2010/10/17 00:38
    • え~~、謹慎中の身ですが、Mikikoさんの御下命ですので、乾癬について愚考させていただきます。
      胃内部の環境は、胃液に含まれる塩酸により、pH2という強酸性であることは、どなたもご存知の通り。このような環境条件では、通常、生物は生息できません。
      ところがピロリ菌は、自身が作り出した物質を用いてこの塩酸を中和し、胃粘膜(胃内部の表面)での生息・定着を可能にしたという、ある意味とんでもない生物です(一種の超能力?)。
      ということで、ピロリをもつ人の胃内pH環境は、もたない人に比べ、弱酸性(中性に近い)ということになります。
      この状態でピロリの除菌を行うと、それまで中性側に傾いていた胃内環境は強酸性という通常の状態に戻るので、それまでの中性側に傾いていた状態に慣れていた消化器系から見ると,胃内は強酸性に変化したということになります。
      このことで、消化器系が様々な過剰反応を起こす。Mikikoさんの胃食道逆流症はこのせいだと思います。
      ピロリは「悪いことをしていなかった」わけではありません。胃内環境が中性側に傾くという、いわば異常な状態を作り出していたわけです。もともとピロリがいなければ胃内環境はずっと強酸性だったわけで、除菌したピロちゃんに同情する義理は全くありません。
      乾癬の原因は、現在不明ですが、体内に生じる様々なストレスがその一つの要因である、ということは定説になっているようです。
      ですから、胃酸の分泌過剰が乾癬の原因である、とするMikiko説は十分に考えられると思います。ただし、胃酸が直接皮膚に作用して乾癬を引き起こしたとは考えにくく、胃酸の影響があちらこちらと回りまわって乾癬に行き着いた、という感じだと思います。現時点では実証はできませんが……。
      ちなみに、Mikikoさんが以前に考えておられた免疫説は違うと思いますよ。理由は、ま、いずれ……。
      この機会にと思って、乾癬リポート&コメントを全部読み返しましたので、レスに時間がかかってしまいました。
      Mikikoさんの変わらぬご健筆をお祈りします(多謝)。

    • ––––––
      15. Mikiko
    • 2010/10/17 07:52
    • > 淡雪さん
       まーた、浮気してるのか?
       悪い虫ですねぇ。
       今度も、老人と少女物?
       みなさん!
       この方は、わたしなんかより、はーるかにド変態志向なんですよ。
       以前、淡雪さんに紹介されたサイトを見に行きましたけど……。
       まったく、ついていけませんでした。
      > あおいさん
       ちょっとサボってると……。
       いつのまにか、葬式出されてるかも知れんぞ。
      > ハーレクインさん
       リクエストにお応えいただき、ありがとうございます。
       なるほどねー。
       胃酸そのものが乾癬を引き起こしたというよりも……。
       胃酸がたくさん出るようになって、体質が酸性化したってことが原因?
       濃ーい胃酸の染みこんだ食べ物は、腸で吸収されて全身を巡るわけだからね。
       末端の皮膚に炎症が出てもおかしくないか……。
       そう言えば、胃が悪いときって、吹き出物出ますよね。
       口の周りとか、おヘソのあたりとか……。
       ひょっとして、胃と皮膚の間には……。
       胃の異常を知らせる、ホットラインが敷かれてるのかも知れないね。
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