2010.7.30(金)
「『早くぅ。
美影ちゃん、早く突いてぇ。
万里亜のおまんこ……。
ちんちんで突いてぇ』
ってね。
そこまで言われると、さすがにわたしも興奮しちゃってさ。
スカートだけ振り落として、ちんちん扱いたわ。
上まで脱いでる余裕なんかなくてね。
でも、下半身だけ素っ裸になって、ちんちん弄ってるとね……。
異様に昂まるのよ。
で、万里亜会長の腰を、片手で掴んで……。
もう一方の手で、ちんちんの狙いを定めると……。
思いっきり、突っこんだ。
凄い声出すのよ。
『わひぃ』
って。
後は、両手で尻を引き付けて……。
ひたすら打ち続ける。
会長の尻とわたしの腰が立てる音が、部屋中に鳴り響いた。
パン、パン、パン、パン。
どこかで聞いたことのあるリズムだって、ずっと思ってたんだけど……。
ふと気づいたわ。
ベランダに干したお布団を、布団叩きで叩く音だってね。
ほんとに、いい音立てるお尻だった。
わたしの腰が打ち当たるたびに、ぶるんぶるん震えてね。
その尻たぶのあわいを、ペニバンの真っ黒なちんちんが出入りしてた。
でも会長は、バックのままではイキたがらなかったの。
イキたくなると、必ずわたしの手首を掴んで合図してきた。
で、足萎えみたいになってる会長を抱えて……。
応接テーブルに、仰向けに寝かすの。
背中が着くと同時に、両脚を胸まで引き付けるのよ。
で、開いた両膝に、自分の両肘を、内側から引っ掛けるの。
それから、両手の指先を真っ直ぐ揃えて……。
そう、まるで三つ指を突くみたいにして……。
陰核包皮を剥き開いた。
鶉の卵が、零れ出たわ」
美影ちゃん、早く突いてぇ。
万里亜のおまんこ……。
ちんちんで突いてぇ』
ってね。
そこまで言われると、さすがにわたしも興奮しちゃってさ。
スカートだけ振り落として、ちんちん扱いたわ。
上まで脱いでる余裕なんかなくてね。
でも、下半身だけ素っ裸になって、ちんちん弄ってるとね……。
異様に昂まるのよ。
で、万里亜会長の腰を、片手で掴んで……。
もう一方の手で、ちんちんの狙いを定めると……。
思いっきり、突っこんだ。
凄い声出すのよ。
『わひぃ』
って。
後は、両手で尻を引き付けて……。
ひたすら打ち続ける。
会長の尻とわたしの腰が立てる音が、部屋中に鳴り響いた。
パン、パン、パン、パン。
どこかで聞いたことのあるリズムだって、ずっと思ってたんだけど……。
ふと気づいたわ。
ベランダに干したお布団を、布団叩きで叩く音だってね。
ほんとに、いい音立てるお尻だった。
わたしの腰が打ち当たるたびに、ぶるんぶるん震えてね。
その尻たぶのあわいを、ペニバンの真っ黒なちんちんが出入りしてた。
でも会長は、バックのままではイキたがらなかったの。
イキたくなると、必ずわたしの手首を掴んで合図してきた。
で、足萎えみたいになってる会長を抱えて……。
応接テーブルに、仰向けに寝かすの。
背中が着くと同時に、両脚を胸まで引き付けるのよ。
で、開いた両膝に、自分の両肘を、内側から引っ掛けるの。
それから、両手の指先を真っ直ぐ揃えて……。
そう、まるで三つ指を突くみたいにして……。
陰核包皮を剥き開いた。
鶉の卵が、零れ出たわ」
コメント一覧
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1. Mikiko- 2010/07/30 07:25
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前回、天ヶ瀬温泉を、露出のメッカみたいに宣伝しましたので……。
ちょっと反省し、真面目に褒めることにします。
良いとこは、温泉以外、ほぼ何もないこと(褒めてるのか?)。
だから、気を散らさずに、温泉三昧にひたれます。
こういう温泉地に連泊したら……。
わたしにも、「城の崎にて」みたいな小説が書けるかも?
http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20100724203750505.jpg
なんとな~く、物語が生まれそうな温泉です。
「男はつらいよ」のロケ地にもなったそうです(第43作「寅次郎の休日」)。
観光客の溢れる、別府や由布院はちょっと……。
という人は、ぜひチェックしてみてください。
さて、次なる停車駅は……。
日田です。
なお、さっき停車した天ヶ瀬も、日田市にあります。
ここも、平成の大合併で大きくなった市です。
カメルーンのキャンプ地で有名になった中津江村も、日田市に編入されました。
隣はもう、福岡県。
http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201007242037496b6.png
大分県では結局……。
別府と由布院に泊まっただけでしたが……。
気になる場所は、ほかにもありました。
滝廉太郎が少年期を過ごした、竹田とか……。
「昭和の町」が残る、豊後高田とか。
中でも、もっとも心残りだったのが、日田でした。
日程が許せば、ここでもう1泊したかったくらい。
今回は、車窓から眺めるしかできませんが……。
いつかまた、大分に来るときがあれば、必ず下りて楽しみたい町です。
せっかくなので、日田の魅力を書きだしてみますね。
周囲を山に囲まれた日田盆地に、町があります。
三隅川(みくまがわ)や花月川など、清流が流れる水郷の町。
小京都と呼ばれる町のひとつ。
http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20100724203802105.jpg
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2. Mikiko- 2010/07/30 07:26
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日田駅の北にある豆田町は……。
江戸時代の町割りがそのまま残っており、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されてます。
http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201007242037500c0.jpg
駅の南側は、温泉街。
三隅川のほとりに、旅館やホテルが並んでます。
http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2010072420375162a.jpg
川のほとりから、温泉が湧くんですね。
この三隅川では、夏場、鵜飼も行われます。
旅館に泊まって鵜飼を見る、という夜の楽しみ方もありますね。
わたしはちょっと、あの鵜飼ってヤツは……。
可哀想な気がしてアレなんですが……。
でも、映像はきっと胸に残るでしょうね。
http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20100724203751c9f.jpg
あ、そうだ。
3月の今なら、おもしろいイベントをやってます。
「天領日田おひなまつり(http://www.youkanya.co.jp/hina/)」。
http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201007242037522d1.jpg
江戸時代、日田は天領(幕府直轄地)でした。
「天領日田おひなまつり」では……。
その天領時代から受け継がれてきた雛人形が、旧家など、市内の各所で公開されてるんです。
江戸時代の日田では、代官により“掛屋(かけや)”に指定された商人が、莫大な利益を得てました。
この“掛屋”とは何ぞや、ということですが……。
マイペディア(百科事典)によると……。
『江戸時代、大坂で諸藩の蔵屋敷に属して領主の蔵物の売却、代金の収納・保管・送金等に当たった町人。領主は蔵物の処理一切を掛屋にまかせ資金面の援助をうけたから、掛屋は藩の財政・金融面に勢力を振るい、士分待遇をうけた』
よーわかりませんね。
でも、ボロ儲けできそうということだけは、なんとなーくわかります。
日田の掛屋は、こうして儲けたお金を、九州の諸大名などに、さらに高利で貸し付けました。
これを、日田金(ひたがね)と云ったそうです。
まさに江戸時代の日田は、金が金を生む、一大金融都市だったわけです。
続きは、次回。
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3. フェムリバ- 2010/07/30 21:38
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「美影」ちゃん、て言うんですね。
三隅川!
素敵なところですね・・・
昔の「金曜ロードショー」を思い出しました♪
おひなまつり・・・
人形恐怖症(ラブドールは除く)の私には、ちょっと勇気のいるイベントですな(汗)
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4. Mikiko- 2010/07/30 22:18
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姉妹っぽいでしょ?
お~。
そう言えば、「金曜ロードショー」のオープニングに……。
あんな雰囲気の画像が出てきたような?
確かに、お雛さまには、独特の凄みがあるよね。
夜、ひとりでは見れないかも……。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































