Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
カテゴリ: ハーレクイン・エロマンス
戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#217



「ぐぉ」
「げぶ」
「ご、ぼぉ」

 勢い込んで兵部の男根を口一杯に頬張る恭子(のりこ)はやはり、巨大なをのこ(男)の茎を持て余した。
 兵部の男根は更に大きさを増したようである。

(歯を当ててはならぬ)

 初めての振る舞いではあるがそれは恭子にもわかった。
 さらに大きく口を開こうとする恭子はしかし、それが限度であった。恭子の口の端からは多量の唾液が漏れ零れ、恭子の顎先と、兵部の男根を伝って兵部の下腹をしとどに濡らした。

「うががが」

 見かねたか、笹津由が声を掛ける。

「姫、姫よ」
「…………」
「一度、お外しなされ」

 笹津由の言葉の意図はすぐに飲み込めたか、唾液塗れの男根を残し、恭子(のりこ)は顔を上げた。

「ぐはあ」

 恭子の口元からは泡交じりの多量の唾液が滝のように流れ落ち、恭子の胸元から腹にかけてを濡らした。
 恭子は軽く口を開いたまま、笹津由を見返った。言葉にはならぬが、表情で問い掛ける。

「?」
「姫……」
「あ゛……い゛」

 泡混じりの唾液を更に漏れ零し、恭子(のりこ)は辛うじて返答した。

「先ほどの 我と兵部殿を真似らるは分かり申すが、いきなりあれは無理じゃ」

 あれ、とは笹津由が行った兵部への口唇による愛撫。猛り立つ長大な兵部の男根を、その根元近くまで咥え込んだ振る舞いを指すもの。その際、兵部の茎は笹津由の口内一杯に収まった。その先端は笹津由の咽頭深くにまで達していたであろう。
 無理、と言われて恭子は顔を歪めた。
 兵部への愛着と笹津由への対抗心が露わな恭子の面貌を見遣り、笹津由は軽く苦笑した。こちらは恭子への愛しさが為させたものであろうか。すかさず笹津由は言葉を継いだ。

「まずは……姫よ」

 手指で口元を拭い、俯き加減に面を伏せて返答する恭子(のりこ)あった。

「……あ、い……」
「とりあえず手指にて為されよ、まずはをのこ(男)が茎に慣れることじゃ」

 言われて恭子は、未だに硬く太くそそり立つ兵部の男根を改めて見遣った。

(これが先程我が口内に……)

 笹津由に言われるまでもなく、恭子自身にも信じられなかった。無我夢中……をみな(女)の心の赴くまま、知らぬうち、自然に口に収めた男根であったが、今さらのように兵部のをのこ(男)の茎は太く長く、猛々しかった。未だに寝入る兵部の面貌の優しさ、穏やかさには似ても似つかぬ……。
 恭子は、そっと我が手を伸べた。指の先で軽く触れる。触れるをのこ(男)の茎は、その様に違わず硬く逞しく……そして、熱かった。

(炭火に焼けし火の箸のような……)

 しかし、恭子(のりこ)の繊指は求めるかのように、確(しか)とをのこ(男)の茎に巻き付いた。右の手指である。拇指は左回りに、他の四指は右回りに、互いに反対回りに巻き付いた恭子の右の五指は、茎の反対側で辛うじてその先が出会った。兵部の猛り立つ男根は大きく太く、齢(よわい)を重ね節くれだつ巨木か。恭子の繊手はその巨木の幹に絡みつく蔦の蔓か……。
 恭子は、兵部の男根を掴んだそのまま、ゆるゆると右の手を上下させた。猛り立つ男根は恭子の唾に濡れ、上下する恭子の手は、節くれだつ男根の形状に沿って何の妨げも無く動いた。上へ、下へ。下へ、上へ……。上へ、亀頭の雁首に遮られ、止まる。下へ、茎の根方に行き当たって止まる。根方の下に垂れ下がる二つの陰嚢(ふぐり)には、恭子の繊手は見向きもしない。
 その陰嚢(ふぐり)に、恭子の背後から手が伸びた。思わず見返る恭子の目に、背後に控える笹津由の姿が入った。笹津由は胡座を解いて膝立ち。恭子に劣らぬ繊手を伸べ、下から兵部の陰嚢(ふぐり)を掬い上げた。

「姫よ」
「……あ、い」
「をのこ(男)にとり、ここも心地よきものぞ」
「そこ、は……」
「ふぐり、と申す」
「ふ、ぐ……り」
「いんのう(陰嚢)と音(おん)に読み申す」
「いん、のう……」
「いん、は訓でかげ(陰)、音(おん)で、いん……のう、は、文字は後で書いて遣わすが、ふくろ(袋)という意の言(こと)の葉じゃ」
「ふく、ろ……あの、物を入るる……」
「さよう、ふくろ、が訛ってのふぐり、と云わるるがのう」
「で、その袋、いや、ふぐりは触れられて心地よし、と」

 恭子(のりこ)に向ける笹津由の笑みに、微妙な色合いが加わった。云わば“をみな(女)が笑み”…………。

「さよう、ただしふぐりは男子の急所でもある」
「急所、と……」
「さよう、無論我らをみな(女)のわかる処にはあらぬが、強く打たるれば激しく痛むそうじゃ。時に悶絶するほどにあるとか」

 聞いて恭子は身を竦めた。

(左様な物、我には無(の)うて、ほんに……)

 そこに笹津由の言葉が重なる。

「をのこの、精の液じゃが……」
「……あ、あい……」
「ここ、ふぐり(陰嚢)にて成さるるのじゃ」
「精の、液、が……」
「左様、つまり、ふぐり(陰嚢)が働き無くして、子の成さるる事あらず、ということじゃな」
「…………」

 暫時、言葉の出ぬ恭子(のりこ)に、笹津由は畳み掛けた。

「触れて見られよ」
「!」

 言われて恭子の手は即座に、しかしおずおずと兵部の陰嚢に伸びた。
 指先が触れる。掌が上を向き、笹津由の仕草に習い陰嚢を掬い上げる。

(なんと……)

 頼りなき手触りよ、と恭子は心中呟いた。
 軽く掌を上下させる。あまりの手ごたえの無さに、恭子は次第に大胆になった。衝き上げる、受け止める、衝き上げる……軽く、軽く、軽く……。
 笹津由が制止した。

「これ姫よ、申し上げしが如くふぐり(陰嚢)は男子が急所、お手玉にはあらず、それ以上はなりませぬぞ」

 言われて恭子は手を引いた。

「難しきものに御座りまするなあ」
「左様、急所にして心地よきもの、それがふぐり(陰嚢)じゃ」
「…………」
「それゆえ、格別の心地よさがあるのやもしれぬ、危うさの中の快感、とでも申そうか」
「ややこしきものに御座りまするなあ」
「左様、こればかりは我らをみな(女)にとり、わかりとうてもわかり得ぬ所」
「…………」
「折あらば、兵部殿にお尋ねになるもよろしかろう」
「!」

 言われて恭子(のりこ)の頬は一気に染まった。


 桜色の恭子の頬を見遣り、笹津由は新たに命じた。

「さて姫よ」
「あ、あい……」
「ふぐり(陰嚢)が、男子にとり格別に心地よきところ、をご承知のうえ、続きを為されよ」

 言われて恭子の手が兵部の股間に伸びた。両手である。右の手は先ほどと同じく男根に、左の手はふぐり(陰嚢)に……。
 恭子の右手は、濡れて滑らかな兵部のをのこ(男)の茎を擦りたてる。左の手は、やわやわと陰嚢を揉みたてる。するうち、恭子の口は自然と開き、兵部の男根の先端、亀頭を見下ろす形になった。
 剥き出しの粘膜が濡れ濡れと光り、先端に開く尿道口は誘うが如くに軽く開き……。
 恭子は我が口を一杯に大きく開き、愛しいものを我が内に取り込む心地を抱いて、兵部の亀頭を口に含んだ。兵部の男根の先端は滑らかだった。恭子の唾液と、兵部の尿道口からの先走り液は、媾合するかに混じり合った。恭子の舌先は、亀頭のありとあらゆる場所を這い回った。擦り、摩り、撫で、舐め、吸い……。

(愛しや、ひょうぶ……)

 恭子(のりこ)の左手の支えるふぐり(陰嚢)が動いた。
 右手の中の男根が太さを増した。
 口中の亀頭が衝き上がり、恭子の喉奥を突き上げた。いや、寝入ったままの兵部の腰が、軽く浮きあがったのだ。

「おうっ」

 兵部が軽く声を上げた刹那、亀頭の先端が恭子の喉奥を更に突き上げた。いや、兵部のをのこ(男)の液が、激しい勢いで噴き出たのだ。

「!!」

 咽(む)せ返ろうとする喉を、恭子は必死で宥めた。
 口中に溢れ返る多量の液を、恭子は零すまいと緊(きつ)く唇を結んだ。
 いずれも、叶わぬ事であった。

「ぐぶうああああ」

 仰け反る勢いで顔を引いた恭子(のりこ)は、大きく口を開いていた。
 開いた恭子の口から、多量の白濁液が漏れ零れ、兵部の男根に滴り落ちた。
 男根は、未だ激しくをのこ(男)の液を吹き出していた。


 倒れ伏し、暫時気を失っていた恭子は、仰向けに横たわる自身に気付いた。両脚は大きく開かれていた。開いた両脚の間に、愛しい兵部の顔が見えた。が、恭子にはその表情は見て取れなかった。

「こ、これ、ならぬ、それはなりませぬぞ、兵部殿」

 切迫した笹津由の声を、恭子は遠くに聞いた。
 兵部の顔が更に近づく。

「!!」

 恭子(のりこ)の下腹に激痛が走った。
センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #216】目次【八十八十郎劇場】初孫(上)
戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#216



 仰臥位、軽く寝息を立てる兵部。
 北の兵部卿宮(ひょうぶのきょうのみや)。
 その股間に屹立する男根は、野太いをのこ(男)の茎。
 兵部の姿態は未だ少年の趣を色濃く残してはいるが、その男根は歴戦の剛の者の如く、隆々と聳(そそ)り立っていた。仰け反るばかりのその様は強弓の如く、その先は天を逸れ、兵部自身の顔を指していた。
 兵部に同じく仰臥位の笹津由は、その顔を横に、兵部に向けながら言葉を継いだ。

「をのこ(男)の玉茎(はせ)を、をみな(女)が洞(うろ)に収め、しかして精の液をばをみな(女)が体内に注ぎ入るる……この振る舞いを媾合(こうごう)と、媾合為すを媾(まぐは)ふ、と申す」

「こうごう……まぐ、はふ……」

 文字は分らず、恭子は唯(ただ)に呟いた。
 その恭子の視線は、兵部の一物、弓なりに反り返る男根に視線を絡め取られていた。目が離せない。いや、離そうとする意志すら今の恭子には無かった。
 幼き折、御所の庭の片隅で恭子が垣間見た兵部の男根は、これは齢相応に幼いものであった。その幼児の茎は、太さも長さも、さらに色合いも、兵部自身の指ほどのものであった。茎の先、亀頭は包皮に覆われていた。
 その幼い男根の先端、包皮を掻き分けて迸った兵部の尿(ゆまり)。音もなく、陽に煌いて草叢に吸い込まれてゆく一筋の尿から飛び散る飛沫の様を、恭子は鮮明に記憶していた。しかしいまが今、恭子が目にする兵部の男根、屹立する男の茎は、玉茎(はせ)なる言の葉には全く似つかわしくなかった。恭子には、それはをのこ(男)そのものに、猛々しくも荒々しい武者とも思われた。
 恭子は、禁裏を警護する衛士はほとんど見かけたことは無い。だが、恭子付きの女官などの語る御伽噺や民話、説話などには鬼や盗賊、都を徘徊する妖(あやかし)などと戦う武者が登場することがある。猛々しく、荒々しく、恐れを知らぬ強者(つわもの)。息を詰め、話に聞き入る恭子にとって、武者とは鬼・妖と異なるものでは無かった。
 我らと同じき人とも思えぬ……。
 そのような存在が恭子にとっての武者であった。
 幼い頃の兵部の男根が人であるならば、今目にするこのをのこ(男)の茎の異様さは……恭子には武者とも鬼とも見えた。

(兵部、さま)

 息を詰め、魅入られたように兵部の男根を凝視する恭子は、その心中で兵部に、いや、兵部自身であるかのように、猛々しく聳(そそ)り立つ男根に呼び掛けた。語り掛けた。

(おお、兵部さま)
(なんと……)
(なんと逞しき玉の茎)
(あの折の)
(あの愛らしき)
(あの様とは)
(似ても似つかぬ……)
(この)
(この玉茎〔はせ〕が)
(兵部さまのをのこ〔男〕の茎が)
(もしや)
(もしや我が、体内に……)

 恭子は心中、狼狽(うろた)えた。
 狼狽えながら、改めて笹津由の股間を見遣った。
 剥き出しの女陰。
 そのをみな(女)のうろ(洞)は未だ黒々と開き、恭子に語り掛けると見えた。

(姫よ)
(恭子よ)
(我〔われ〕がをみな〔女〕ぞ)
(これがをみなぞ)
(これがお主ぞ)
(これが其方〔そなた〕ぞ)
(其方にも)
(其方が股間にも)
(あるのじゃ)
(これがあるのじゃ)
(我があるのじゃ)
(我がおるのじゃ)
(開いておるのじゃ)
(我に)
(ここに)
(入るるのじゃ)
(この洞〔うろ〕に)
(をのこ〔男〕を)
(をのこが茎を)
(男の茎を)
(玉茎〔はせ〕を)
(入るるのじゃ)
(入るるのじゃ)
(いるるのじゃあ)

「おおおおお」

 恭子は喚(おめ)いた。
 その喚きは恭子の花の紅唇を割り、中空射(さ)して吹き上がった。
 をみな〔女〕恭子の喚きであった。
 恭子の脳裡に、先ほどの兵部と笹津由の絡みが鮮やかに蘇った。屹立する兵部の男根、その玉茎を深々と咥え込む笹津由の唇……。
 恭子は、喚いた口をそのままに大きく開き、身を、笹津由の股間から兵部のそれに移した。全裸の恭子は、全裸の兵部の股間に身を折った。上体を倒す。詫びるように、祈るように、恭子はひれ伏した。
 恭子の顔の前に兵部の男があった。誘うか、睥睨するか。兵部の男根は変わらず高々と屹立していた。恭子は寸時の躊躇いもなく、大きく開いた唇を、今や盛りと咲き誇る花の唇を、兵部の玉の茎に被せた。その恭子の脳裡を、ふと兵部への思いが掠めたか。その思いの片隅に、笹津由への妬心があったろうか。

(ひょうぶさま)
(わたくしの)
(兵部、さま……)
(愛しや……)

「ごぶ」
「ぐぶ」
「げぶ」

 慣れぬ恭子は苦悶した。
 屹立する男根はあまりに太く、長く……このように大きく開くなど為したことのない恭子の口は、兵部を持て余し狼狽(うろた)えた。

「ぐご」
「うご」
「うぐぁ」

 兵部の茎の先が恭子の咽頭を突いた。
 伏せた顔を思わず引く恭子。

「かはああああ」

 恭子は男根を口から外した。それは自らの意思ではなく、恭子の体が行った、自己防衛の動きだった。
 恭子の唇、下の唇の半ばあたりから、泡(あぶく)混じりの液が漏れ零れ、既に液に塗れている兵部の男根に滴った。恭子の唾液であった。このように唾液を垂れ流すなど、恭子には初めての事であった。
 己の唾液塗れの兵部の男を見遣り、恭子は心中に呟いた。

(なんと……)
(なんと、はしたなき)
(慎みなきことよ)
(これは)
(これはあまりに……)

 恭子の思いは、笹津由の手の内にあるのであろうか。
 笹津由は、軽く恭子に声を掛けた。

「姫よ」

 笹津由は既に起き直り、恭子の傍らに胡座していた。
 寸時、恭子は動きを止めた。構えるように身を固め、全身を耳にする。

「恥じらるるには及ばぬことぞ」
「…………」
「をみな(女)とをのこ(男)とにて為す振る舞いに、恥や遠慮は無用の事」
「…………」
「我が心の赴くままに為せば宜しいのじゃ」
「!!」

 恭子の視界が開けた。
 恭子の心が大きく開いた。
 歓喜の頌歌(しょうか)が、祝歌(ほぎうた)が恭子の内に鳴り渡った。

(さようか)
(宜しいのか)
(それで、よろしいのか)
(それで……)
(おお)
(おお、ひょうぶ)
(ひょうぶ、さま)
(愛しや)
(おお、愛しや)
(わが、ひょうぶ……)

 恭子は、再び上体を伏せた。
 再び大きく紅の唇を割り開き、再び深々と、猛り立つ男根、をのこ(男)の茎を口中いっぱいに咥え込んだ。
センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #215】目次センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #217】
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