Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
カテゴリ: ハーレクイン・エロマンス
戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#195



(そうじゃ)
(あれは……そう……)
(あのとき、わたくしは……)


 斎王恭子(のりこ)の追憶は、十年(ととせ)近くを遡った。恭子はようやく幼女から少女に、そう云えるようになった頃であったろうか。その前年、恭子は月のものを見るようになっていた。
 外面、外見は折節(おりふし)、匂やかな女の風情を垣間見せるようになった恭子ではあったが、その内面は未だ幼子の頃と何ら変わらぬ無邪気な子供であった。

 恭子は、板敷きの廊下を半ば転げるように駆けていた。お付きの女官の誰ぞに見つかればきつく窘(たしな)められる。もし乳母(めのと)の笹津由に見つかりでもしようものなら、ひょっとして折檻の一つも……。そうも思える恭子の振る舞いであった。
 しかし、そのような懸念とは無縁の今の恭子であった。

(お休みじゃ)
(琴のお稽古は)
(今日はお休みじゃ)
(わたくしが怠けるに非ず)
(お師匠様のせいじゃ)

 恭子は、心中で独りごち乍(なが)ら、弾む足取りで廊下を駆けた。子犬か子猫かと見まごう、弾むような恭子の足取りであった。

(お師匠様の)
(お師匠様のお体の具合が)
(お宜しくなき、とのこと)
(それゆえのお休みじゃ)
(なんと嬉しきことよ)

 恭子(のりこ)は、左へ折れる廊下を駆け乍ら曲がった。
 目には見えぬ手に押され、体を右に持って行かれる。その力に抗い、恭子の華奢な裸足の足裏、拇指が廊下の板を噛んだ。そのか弱い足指の力では到底、見えぬ手に抗いきれない。恭子は左の腕を伸べ、廊下の角の柱に左の五指を掛けた。恭子はその指に、腕に、肩に、それなりに満身の力を込め、倒れようとする体を支えた。その甲斐あってか、廊下の角を何とか曲がり終えた恭子は体勢を立て直し、さほど速度を落とすことなく、さらに廊下の板敷きに軽い足音を立てながら駆け続けた。
 穏やかな春の風に舞う胡蝶もかくや……。見る人がおればそのように見たであろう、恭子の身の熟(こな)しであったが、駆け去るその背を見守るものは、早くも散り始めた花の乱舞のみであった。
 駆け乍ら恭子は、心中さらに独りごちた。

(お師匠様には申し訳なきことじゃが)
(かほど嬉しきことがあろうか)
(いや、恭子よ)
(ひょっとして、お師匠様のご病気)
(ひょっとして願いはせなんだか)
(稽古嫌さに)
(ひょっとして……)
(もしそうであれば)
(仮にも師に対し)
(あまりに不忠、不敬……)

 何者かに糾弾されたように思えた恭子(のりこ)は、駆けながら軽く頭(かぶり)を振った。

(左様な事は……)
(そこまでのことは……)
(しかし)
(琴など……)
(琴など、何がよきものか)
(何が楽しゅうてあのような……)
(わたくしにはとんとわからぬ)
(あのようなもの)
(お好きなお方がお好きになさればよろしいのじゃ)

 恭子の暫時の躊躇い、我が身を顧みる思いは即座に霧消した。恭子の内を、楽しき思いだけが一杯に占めた。

(なんと嬉しきことよ)
(お休みじゃ)
(この弥生のよき日差し)
(われを祝うておるようじゃ)
(お会いできる)
(思いもかけず今日)
(お会いできるのじゃ)
(もうすぐじゃ)
(そこを今一度曲がれば)
(お会いできる)

 恭子(のりこ)は、片足で二度ずつ交互に軽く跳び撥ね乍(なが)ら歩みを進めた。右足で二度、左足で二度、右で二度、左で二度……。
 板敷きの廊下に立てる恭子の弾む足音は、その心中をそのまま表していた。

(兵部さま……)

 恭子には果てもなく続くかと思われる廊下の路。木張りの路。
 路の右は樹木が果ても見えず植わり、緑の壁となっている。
 左は廊下に沿ってこれも果てなく続く板戸、板壁。
 木張りの路を通る人、行き交う人、板戸を開けて現れる人は一人としてなく、恭子はひとり旅を続けた。

(ここじゃ)
(着いた)
(参りましたぞ)
(恭子が参りましたぞ、兵部さま)

 入口の板戸は開け放たれ、御簾を下したのみのとある部屋の手前で恭子(のりこ)は立ち止った。軽く息を付く。
 部屋の主は、兵部。北の兵部卿宮(ひょうぶのきょうのみや)。

 兵部は、恭子(のりこ)と同じく今上天皇、時の皇尊(すめらみこと)の縁戚に連なる者である。恭子の方が聊かは時の天皇に近い立場ではあるものの、二人はごく近い縁戚。生まれ歳も同じ。その乳を飲んで育った乳母も同じ笹津由。恭子と兵部はいわゆる乳兄弟であるが、その生まれも育ちも実の兄弟同然の二人であった。
 わずか十数日ではあるが恭子の方が兵部に先んじて生を受けており、厳密に二人の間柄を云うならば乳姉弟とも云えようか。
 だが、そのような血肉の関係は扨置(さてお)き、恭子と兵部は、その幼少の頃の日々を共に過ごした、いわゆる幼馴染でもあった。起居も、食事も、昼日中の遊び戯れも、殆どの時を同じくした二人であった。

 無論恭子(のりこ)は女子、兵部は男子。長ずるにしたがって、共に過ごす時も場所も少なく、その暮らしぶりさえ次第に異なるものになって行ったのは当然の事であった。
 兵部がそれをどう感じていたか。無論恭子にはわからぬ事であったが、しかし恭子の想いはただ寂しい。それに尽きたであろうか。日常の暮らしには、これほどと思えるほど多くの女官が傅(かしず)く。その「痒いところに手の届く」至れり尽くせりの世話ぶりは、時に煩(うるさ)く感じるほどであった。
 しかし、兵部はいない。
 いやむろん、数日に一度。十数日に一度ほどではあるが、折節に二人は顔を合わせた。会えば以前と同様親しく語り合い、懐かしい遊びに興じもした。だが……そのような機会は時とともに間遠になって行った。

 昼の日中は恭子も気が紛れる。何をすることもなくぼんやり座り込んでいる時にも、まわりには数人の女官が侍っている。少しでも恭子が黙り込んでいると、時を置かずに誰かしらが話しかけてくる。兵部の事を考えさせないようにしているのだろうか。まさかそのような事もあるまいが、と恭子が思うほどであった。
 だが夜は……。延べられた褥に横たわり、目を閉じるとすぐに兵部の面影が浮かぶ。声が聞こえる。恋しさに悶え苦しむ。それほどの事ではない。いや、そもそもそれほどの関係の二人ではない。ただの幼馴染に過ぎないのだ。

 暫時、目指す兵部の部屋の前に立ち止まった恭子(のりこ)の脳裏を、そのようなこれまでの事が瞬時に掠めた。恭子はもうこれで幾日、兵部と顔を合わせていなかったものか。

(だが)
(だが今日は……)
(久しや)
(久しや、兵部さま)
(今日は久方ぶり)
(ゆっくりとお話ができる)

 恭子は声も掛けず、御簾をはぐろうと手を伸ばした。
 と、その手が止まった。
 室内から漏れ聞こえる声を、恭子の耳が聞き留めた。

(この声は……)
(これは、笹津由では)
(笹津由が何故に……)

 二人の乳母(めのと)であった笹津由。
 彼女は変わらず恭子に傅(かしず)く女官であったが、兵部の世話役からは既に外れているはず。
 そのことに思い至った恭子は、御簾をはぐることはせず、室内から漏れ聞こえる声に耳を澄ませた。

「兵部さま」

 笹津由の声であった。

「されば兵部さま」
「………」

 それに応(いら)う兵部の声は聞こえない。
 笹津由は重ねて呼びかけた。

「お手を……」
「………」

 変わらず、兵部の応(いら)えは無い。いや、恭子には聞き取れなかったものか。
 代わりに恭子の耳が捉えたものは、微かな衣摺れであった。恭子は、御簾に顔を寄せ、その隙間に目を当てた。
センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #194】目次センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #196】
戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#194





 斎王群行。
 京を発って伊勢に向かう、斎王の行列である。
 時の天皇の代理である斎王に供奉する行列である斎王群行は、壮麗を極める。

 群行の中心である斎王は、宮中の女性の最高位の衣装を纏い、輿に乗る。輿は葱花輦(そうかれん)と称する、神輿にも見紛う絢爛たる乗り物で、十数人もの正装の役夫がこれを担う。

 斎王に供奉する者は数百人もの多きを数える。
 まず、斎王に直接仕える多くの着飾った女官。彼女達も輿に乗るか、あるいは牛車に揺られる。
 次いで、道中を警護する衛士達。その多くは徒歩であるが、騎乗する者もいる。全て刀剣を佩き、弓を負い、矢筒を腰に……万が一にも斎王に、と万全の備えである。だが、その装束は宮中での礼服に威儀を正している。
 加えて、数えもきれぬ人数の男と女。宮中の人手が総出かと思わせるような人員が、斎王群行を形作るのである。
 更には、乗用の馬。荷駄を積んだ牛馬。牛車を牽く牛……。幾十頭もの獣も斎王群行の一員である。

 斎王群行は、これほどの人員、物資から成るのである。都の内であればまだしも、京を出外れれば道は狭い。山に掛かれば人一人がやっと、などという道もある。したがって群行は長くなる。先頭から末尾までどれほどになるのか。涯も見えぬ、などと称しても強(あなが)ち大仰でもない。そのように思わせる斎王群行の様であった。
 僅か一人の斎王の為にこれほど……。

 いや、そうではない。
 斎王群行は確かに斎王のものであるが、天皇のものでもあるのだ。
 見よや、この威勢、と国中の者に見せ付ける。斎王群行は、時の天皇がこの国の統治者である、ということをまさに形で表す、改めて万人に知らしめる儀式であるのだ。だからこその斎王群行の威儀なのである。
 膨大な人員を注ぎ込み、夥しい費えもものかは執り行われる斎王群行は、天皇の代替わりに伴ってのものである。つまり、新天皇の即位を満天下に知らしめる儀式であるのだ。
 斎王は天皇の名代。そして、この国の主祭神、伊勢神宮のアマテラスの託宣の元にあるのが天皇である。
 「われこそ日本の主」と、無言のうちに宣言する儀式が斎王群行なのである。
 斎王とはそういう存在なのだ。だからこそ、斎王に選定されるのは、天皇の息女なのである。

 斎王群行の道筋は時により変化したが、おおむねは決まっていた。京から東に向かって滋賀は近江の国を抜け、鈴鹿越えで伊勢の国、今の三重県に入る。旅程は五泊六日。
 斎王恭子の場合、九月九日の夜に都を発ち、翌日に近江の琵琶湖畔沿い、瀬田(勢田)で一泊。次いで、甲賀、垂水と泊を重ねて鈴鹿越えの後、伊勢に入り泊。最後の泊りは伊勢の国の一志(いちし)である。

 斎王の宿泊には、新たに建物が造営される。これを頓宮(とんくう)と称する。「頓」は額(ぬか)ずくの意であるが、すぐに、即座に、の意もある。急ごしらえ、は言い過ぎであろうが急ぎ造営した仮の宮、という含みは無論ある。頓宮は、斎王出立の後は直ちに取り壊されるのだ。
 一夜のみの宮……。あとには痕跡すら残らず、今となっては正確な頓宮の所在地はほとんど確認されていない。贅沢と云えば贅沢で無駄な費えともいえようが、これも天皇の威光の一環なのであろうか。

 斎王群行はその途次、いくつかの川の畔を辿(たど)り、また渡る。瀬田川、野洲(やす)川、鈴鹿川、金剛川、祓(はらい)川……。
 斎王は、川に行き当たるたびに禊を行う。鴨川での禊から始まった斎王の精進潔斎の日々。それは、伊勢に至る直前まで続くのだ。いや、斎王が斎王である限りは、禊がなくなることは無い。禊は、神に仕える斎王の最も重要な属性と云えるのかもしれなかった。

 伊勢での斎王の居所は伊勢神宮ではない。神宮から三、四里を隔てた地に造営された斎王の為の宮、斎宮(さいくう)に住まうのだ。これは頓宮とは異なり半永久的な施設である。
 斎宮は、野宮神社や、まして頓宮のような簡素なものではない。その敷地は東西がおよそ十七町(2キロメートル)、南北およそ六町(約700メートル)。その広さは百町歩(およそ140ヘクタール)という広大なものである。この中に、斎王の住まいする主神殿をはじめ、数多くの建物が造営された、もはや一つの街と云っても過言ではない斎王の聖域が斎宮なのである。

 この斎宮から伊勢神宮へ、斎王は祭祀の度に通う。
 伊勢神宮で行われる主な祭祀は、秋の新嘗祭(にいなめさい)をはじめ年に三度。これを三節祭と称するが、それに加えて季節ごとの細かな祭祀が多くある。斎王の一年の暮らしは「神事に始まり神事に終わる」と云われる所以である。
 そのたびに、群行の時ほどではないがそれに劣らぬほどに威儀を正し、斎王はその姿を人々に見せつけるかのように、華麗に往還するのだ。



(明日は伊勢へ……)
(いや)
(もはや今日の事であろうか)

 斎王恭子(のりこ)は、北の兵部卿宮(ひょうぶのきょうのみや)との狂乱の戯れの中、ふとそんなことを考えた。

(われは斎王)
(伊勢神宮に仕える巫女にして、斎宮の主)
(その、神の下部〔しもべ〕が今、何を……)

 膝立ちのまま、兵部に後ろ抱きにされた恭子は、その両の乳房と乳首を嬲られていた。乳首に生じる鮮烈な快感は身を貫き、恭子の体を内から炙り上げる。
 だが恭子は、その感覚をどこか他人事のように感じながら思いを巡らせた。いや、何者かと会話を始めた。

(われはまこと、斎王……なのであろうか)
(何をいまさら、恭子よ)
(男を知らぬ無垢な身、が斎王の絶対条件)
(そうよのう、恭子よ)
(それは幼いころから幾度も言い聞かされてきた)
(そうよ、知らぬ筈はなかろう、恭子よ)
(知っておる、よく知っておる、百も承知じゃ、左様な事)
(で、何をしておる、恭子よ)
(今、何を、と問うか)
(いや、これまで何を成してきたのかと問うておる、恭子よ)
(これ……まで、とてか)
(そうよ、おぬしのこの痴戯、痴態、神も恐れぬ振る舞い)
(おお)
(今に始まったことではあるまい、恭子よ)
(そうじゃ、おおっ、そうじゃ)

 恭子(のりこ)の両の乳房。そのそれぞれの頂点から高く突き出す凝(しこ)り切った両の乳首は、兵部の両手と十指に蹂躙されるままだった。乳房と乳首を、供物のように捧げる恭子であった。そして、その供物に対する降し物は、激越な快感だった。その快感に反応して、恭子の陰部からはとめどなく淫水が零れ出た。だが、それすら今の恭子には他人事であった。

(そうじゃ、あれは……)


 恭子と兵部は、いわゆる乳兄弟だった。いや、乳兄妹と云うべきだろうか。
 兄妹・従兄妹ほど近くはないが、類縁を辿るのも難しいというほど遠い関係でもない。いずれ縁戚であるのは間違いのない二人であったが、どちらも母親との縁は薄かった。
 そうでなくともこの時代、実の母親から直に乳を与えられるなどということはまず無かった。乳母(めのと)の乳によって育つのが通例の事であった。そういうことでは、乳母は実の母親も同然。いや、それよりもはるかに近しい間柄であった。
 二人の乳母はもちろん宮中に仕える女官、名を笹津由(ささつゆ)と云う。先ほど、この恭子の居室への侵入を手引きしたとして兵部が名を明かした人物であった。
 女官笹津由。恭子、兵部の乳母。恭子にはもちろん、兵部にとっても因縁浅からぬ人物であった。
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