Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
カテゴリ: ハーレクイン・エロマンス
戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#188



「え、なになに。どないな話? 一つ聞かせてえな、秀はん」

 いろんな話を見聞きした、という秀男の言葉を受け、志摩子は少し声を大きくした。秀男に話をせがむ。
 俯く道代の頭越し、秀男と志摩子の視線が軽く絡み合った。
 秀男は笑み、志摩子に当てた視線を元に戻しながら語り継ぐ。浮かべた笑みは苦笑いとも見えた。

「そないですなあ、あれは……」

 いつの事でしたか、と続ける秀男の言葉をほとんど聞き流し、道代はなんということもなく嵯峨野、野宮(ののみや)神社の境内に目を遣った。しかし道代の目は、静謐な神社の境内ではなく、自身の内を見ていた。

(斎王はん……)
(なんちゅうことやろ)
(どない考えたらええんやろ)
(ご自分の祈願でお伊勢参りしやはる)
(それやったらわかる)
(人にはみいんな願いがある)
(うちかて……ある)

 道代は眼を閉じた。

(ほんで〔それで〕みんな、願掛けに行かはるんや)
(お寺はんやら、神社はんやらに行かはるんや)
(なんかに縋るように、寺社詣でをしはるんや)
(この京に)
(神社仏閣は星の数ほどもある)
(ほんだけ〔それほど〕、人の願いが多いゆうことなんやろか)
(ほんだけ、京のお人は業(ごう)が深い、ゆうことなんやろか)
(うちも……せやろか)
(ほんでも〔それでも〕……)

 道代は、固く目を閉じたまま、さらに深く俯いた。

(斎王はんは)
(ほんでも斎王はんは)
(ご自分の祈願のために伊勢に行かはるんちゃう〔お行きになるのではない〕)
(天皇はんの)
(天皇はんの願いのため)
(この国すべてのお人の願いのため)
(行かはるんや)
(伊勢に行かはるんや)

 道代は、自分の腿の上に置いた両手を、さらに固く組み合わせた。道代の左右の十指は、少しの隙間もなく絡み合った。

(いったい、どないな〔どのような〕)
(どないなお気持ちやったんやろ、斎王はん……)

 道代の思いは、遥か平安の昔に遡った。




 恭子(のりこ)は、延べられた夜具にそっと滑り込んだ。
 時は九月、長月の初めころ。
 京の街中はともかく、ここ嵯峨野の只中(ただなか)にある野宮(ののみや)神社には、涼しいというより、すでに肌寒いような秋風が吹き過ぎる。そのような季節であった。
 恭子が身に纏うものは、純白の単衣の夜着のみ。戸外とさほど変わらぬ冷え冷えとした室内の空気に身を竦(すく)め、恭子は夜具の上掛けを襟元まで引き上げた。

 恭子(のりこ)は、寝に就く前の先ほど、ふと縁に出て見上げた月を思い浮かべた。
 空には雲一つなく、中天に高く掛かる、凄まじいまでに冴えわたる上弦の月、弓張り月は、恭子には我が胸を刺し貫こうとする、研ぎ澄まされた刃(やいば)のように思えた。
 弦月から漏れ落ちる光の刃。その切っ先に貫かれたい、この静謐な野宮の地で果てたい。そのように思った恭子であった。

 恭子(のりこ)。
 当代天皇の第三皇女。
 過ぐる一日(いちじつ)、卜占により、斎王に選定された恭子であった。
 斎王は、天皇の代理として伊勢神宮に仕える祭司である。
 天皇はこの国を統べる者。
 伊勢神宮は、この国の主祭神アマテラスを祭る最高位の社。
 そして斎王は、信仰の対象である伊勢と、俗人の代表としての天皇の間に立ち、儀式・典礼を司る者。人であって人ではなく、限りなく神に近いがむろん神ではない。
 人と神との間に立つ者。それが斎王であった。

 斎王恭子(のりこ)。
 しかし恭子はやはり人であり、生身(なまみ)の女であった。
 恭子は、夜具に身を横たえ、枕に頭を預けながら心中で呟く。

(兵部〔ひょうぶ〕さま……)

 室内には人声も、物音もない。戸外には吹き過ぎる風の音もない。ものみな押し黙るような、凍りつく様な静寂の中、時折、かすかな衣擦れが聞こえる。
 恭子が、夜具の中で身じろぎする、その動きがたてる音であった。

(眠れない……)

 恭子は、再び心中で呟いた。

(何故……)
(いや、わかっておろうが、恭子よ)
(未練なことよ)

 心中、自らと会話する恭子(のりこ)は、来し方を思い浮かべた。
 恭子が斎王に選定されたのは、およそ二年の昔、恭子十四歳の春であった。
 斎王とは、天皇の代理として伊勢神宮に仕える女祭司。いや、斎王は女であって女ではない。女を捨て、人としての身も半ば捨て、人と神との間に立ってこの国の安寧を祈念する。
 それは「斎王である」としか言いようのない、人と神との、両者の代理なのであった。
 恭子(のりこ)は寝返りを打った。体と夜具との間に大きな隙間が生じた。その隙間から、秋の嵯峨野の冷気が忍び入ってきたが、恭子は夜具を直そうともしなかった。

 斎王は通常、当代天皇の息女から選ばれる。父の代理として伊勢神宮に仕えるのが斎王なのだ。選定される息女は若い女性。その多くが十代の、未婚の女性であった。
 未婚である、処女であるというのは、神に仕える身としての斎王の、絶対条件であった。
 斎王に選定された天皇の息女は、まず、鴨川で禊を行う。京の河川と云えば、誰もがまず鴨川を考える。京の顔ともいえる鴨の清流で、斎王は最初の禊を行うのだ。人から神に近づく。その初めの儀式が鴨川での禊であった。
 鴨での禊を終えた斎王は、宮中に新たに造営された神殿に籠もり、精進潔斎の日々を過ごす。これが一年。
 その後また一年、今度は嵯峨野、野宮神社内の神殿で精進潔斎の日々を送ることになる。
 斎王恭子(のりこ)は今、二年の長きにわたる精進潔斎の日々の、最後の夜を過ごしていた。

(兵部〔ひょうぶ〕、さま……)

 恭子は、再び心中で呟いた。
 未練なことよ、の自嘲もその呟きを止められなかった。
 兵部。
 北の兵部卿宮(ひょうぶきょうのみや)。
 斎王恭子(のりこ)の想い人。
 恭子が唯一、肉の関わりを持った男であった。

(あ……)

 恭子(のりこ)の両の手が、自らの胸に伸びた。左手は左の、右手は右の乳房に被さる。
 恭子の右手の人差し指と親指。二本の指のその先が、恭子の右の乳首を捉える。上から親指が、下から人差し指が、二本の指のその先が恭子の右の乳首に触れる。

(ああ……)

 恭子の右手の二本の指は右の乳首をしっかり捉えた。恭子は、二本の指のその先で、乳首を弄る。撫でる。掻く。擦る。摩る……。
 恭子の左手と左の乳首は、右のそれと同様に戯れあう。

(あはあああ……)

 恭子の左手は左の乳房を離れた。離れた左手は右の乳房にあてがわれた。右の乳房を下から掬い上げる。

(は、はああああ)

 恭子(のりこ)の右の乳房は、自身の右の手で上から、左の手で下から挟み込まれた。両の手に捉えられた乳房は高く大きく変形し、「これ見よや」と云わんばかりにその頂点に乳首を突き出した。
 斎王恭子の右の乳首は、何者かを糾弾するように、天に向かって突き上がった。
センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #187】目次【八十八十郎劇場】初孫(上)
戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#187



 話をひと段落させた秀男は、道代にも志摩子にも目を遣ることなく軽く仰向いた。その眼には、暮れ泥(なず)む京の冬空が映っているはずであったが、何か秀男にしか見えないものを見るともなく見ている、そのようにも見える秀男の姿勢だった。
 道代も志摩子も口を噤(つぐ)んだ。二人の手は変わらず握り合っている。道代は右の、志摩子は左の……。掌(てのひら)どうしを重ね合う、そんな、幼い子供のような二人の手の繋がりは、秀男の沈黙の時間の中でその色合いを変えていった。
 ぴたりと合わさっていた二つの手が軽く開く。合わさっていた指は……それぞれ五本、合わせて十本の指は隣り合う指を離れる。二つの掌と十本の指は大きく開いた。開いた二つの掌は生じた隙間を恐れるように、すぐに再び合わさる。そのとき、開いた指と指との間には、異なる手に属する指がそれぞれ一本ずつ挟まり合った。道代と志摩子の、それぞれ五本の指どうしは、互い違いに重なり合い、少しの隙間も作ってなるか、としっかり絡み合った。
 道代の右手の五本の指先は志摩子の左手の甲に、志摩子のそれは道代の手の甲に軽く当たり、浮き、擦り、掻き……。道代と志摩子は指先で会話を交わし始めた。

(道)
(姐さん)
(道ぃ)
(姐……さん)
(こないして触り合うん)
(へえ、姐さん)
(久しぶりやねえ)
(へえ、姐さん)
(あの、貴船ん時以来やねえ)
(そないですなあ、姐さん)
(あん時ゃ、死ぬか生きるかやったけんど)
(へえ)
(楽しかったねえ)
(楽しおしたなあ)
(気持ちよかったねえ)
(気持ちよ、おしたなあ)
(あないに興奮したこと)
(へえ、姐さん)
(初めてやったねえ)
(うちも、むちゃくちゃ興奮しました)
(あん時あんた)
(へえ)
(うちのおしっこ)
(へえ)
(飲んでくれたわなあ)
(へえ、姐さん)
(すまんかったなあ、道)
(なにおいやすな〔何を仰る〕姐さん)
(道ぃ)
(姐さん、うち)
(なんえ、道)
(うち、姐さんのおしっこもろて〔いただいて〕)
(道ぃ)
(ほんま、嬉しかったんどす)
(嬉しいてかいな、道)
(へえ、ほれに……)
(なんえ、道)
(美味しかったんどす、姐さんのおしっこ)
(道……)
(ほんまどすえ、姐さん)
(道)
(へえ、姐さん)
(そんなん言われたら、うち)
(へえ、姐さん)
(なんや、おかしなってまいそうやわ)

 志摩子は、繋いだ左手を軽く引いた。
 引かれた道代は、あっけなく志摩子に凭(もた)れ掛かった。道代の右肩と志摩子の左肩。二人の肩どうしが触れ合った。いや、互いに上体の重みを相手に掛け合った。
 触れ合う二つの肩は、密着したまま軽く、不規則に左右に揺れる。揺れるたびに、互いの肩にかかる重みの配分も変化する。
 道代がより多く重みを志摩子に掛ける。
 志摩子がより多く重みを道代にかける……。指先と共に、二人の肩も会話を交わしていた。

(姐さん……)
(道、うち……)
(姐さん)
(なんや、あこが……あこが熱うなってもて)
(あこて、姐さん)
(あこはあこや、おめこやがな)
(ねえさんのおめこ……)
(熱うなって、ほんで濡れてきて……)
(姐さん)
(道ぃ)
(姐さんうち)
(なんえ、道)
(うちまた、姐さんのおめこ、舐めとおす)
(舐めておくれかいな、道)
(へえ、舐めさしとくれやす)

 志摩子は五指を大きく開いた。絡み合っていた道代の手から逃れるように自らの手を外す。

(!!)

 道代は、声にならない悲鳴を上げた。失われたものに必死に縋るように、志摩子の手を求め腕を上げかけた。
 その道代の右腕に、志摩子の左腕が絡んだ。二匹の蛇がその身体を絡め合うように二本の腕は絡み合った。蛇の尾は腕の付け根、頭は掌。二匹の蛇は頭をぶつけあった。互いにその口を大きく開き、相手の口に噛みつく。道代と志摩子のそれぞれの五指は、先ほどと同様に、いや、さらに固く硬く絡み合った。
 ギリシャ神話の神ヘルメス。この青年神の持つ黄金の杖には二匹の蛇が絡み付き、その頭部を向き合わせているという。
 道代の右腕と志摩子の左腕は、ヘルメスの蛇さながらに絡み合う。蛇はその口で相手を呑み込もうとする。そのように、道代と志摩子は指を絡ませあった。
 十本の小さな蛇は、やはりヘルメスの蛇であった。

(舐めて、舐めて、おめこ舐めて)
(舐めます、舐めます、姐さんのおめこ舐めさしてもらいます)
(舐めて、吸うて、噛んで、しゃぶって)
(舐めます、吸います、噛みます、しゃぶり……)
(どしたんえ、道)
(姐さん、うちもなんや熱うおす)
(熱いか、道)
(へえ、姐さん、ほんで……)
(なんえ、道)
(なんや、濡れて……)
(濡れてきたか、道)
(へえ、あ……)
(どないしたんえ、道)
(ちびっと漏れたような)
(漏れたてかいな)
(あ、また……)
(道ぃ)

「あ……」

 道代は我知らず声を漏らしていた。幽かな、囁きのような吐息だったが、耳を凝らして聞けば生々しい女の声だった。道代はまるでアクメを迎えた後のような、肉の悦びを貪り尽した後のような、そんな風情でがっくりと首を折った。
 しかし、この場で道代の吐息を聞く者と云えば志摩子と秀男しかいない。
 指で、腕で、肩で道代と言葉を交わしていた志摩子には、道代の女の吐息は、肉の喘ぎは手に取るように分かった。志摩子は道代を休ませるように、絡めていた指と腕を、そっと道代のそれから外した。
 秀男は……道代と志摩子から視線を外し、軽く仰向いて空を見上げている秀男は、道代の漏らした声が聞こえたのか聞こえなかったのか、眉一つ動かさず泰然としていた。
 志摩子は、俯く道代の頭越し、秀男の横顔を見遣りながら声を掛けた。

「なあ、秀はん」
「なんですやろ、姐さん」

 秀男は志摩子に顔を振り向け、答えた。
 志摩子は続けて問いかける。

「秀はん……なんで結婚せえへんかったん?」
「なんですかいな、いきなり」
「いやあ。なんや、ふっとそないなこと思てしもてなあ……ええお人とか、おらへんかったん?」」
「そらまあ……縁がなかった、としか言いようがおませんなあ。まあ儂らみたいなもん、仮に誰かと一緒になったかて食わしていけまへんしのう。まさか夫婦で住み込みゆうわけにもいきませんし」

 舞妓もそうだが、花街の置屋で働く者は、ほとんどが住み込みである。独立できるほどの給金はもらえない、というのが実情であったろうか。
 それを考えれば舞妓は……。無事衿替えを済ませ芸妓になれば、晴れて独立できる。志摩子はそれを考えて、嬉しいような申し訳ないような、妙な気持になった。
 志摩子は、自ら気を引き立てるように話題を変えた。

「秀はん、斎王はんの話やけど……」
「おお、そうでしたなあ」
「いや、話の本筋とはあんまし関係ないんやけど」
「なんですかいな」
「斎王はんて……みんなお若い娘はん、やったんやろ」
「そないですなあ。まあ、中には若い、ゆうより幼い、ゆうたほうがよろしいお方もいてはったらしいですけんど」
「ほなら……ほならやで、秀はん……中には、前々から想い想われるお相手はんがいやはる、ほないな斎王はんがいやはったちゅうこと、無かったやろかいねえ」
「ははあ、ほれは……斎王はんに選ばれる、ほれ以前から、ゆうことですかいなあ」
「ほうなるねえ」
「うーん、どうですやろ。儂かて、宮中の暮らしなんぞまるっきり知りまへんからなあ、なんとも……。しやけど、儂らみたいに気軽にそこらの横丁で逢い引き、てなわけにはいかんやろ、とは思います」

 志摩子は笑みを浮かべて秀男を追及する。

「なんや秀はん。そないな経験、あんの?」
「はは、それはおまへんけんど……儂らみたいに何十年も祇園でうろうろしてますとなあ、そらあいろんな話、見聞きしてきましたわ」
センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #186】目次センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #188】
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