Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
元禄江戸異聞 根来(十二)
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「元禄江戸異聞 根来」 作:八十八十郎(はちじゅう はちじゅうろう)


(十二)


 羅紗のはかない抗いも、この生まれついてのくノ一に通じるはずがなかった。
 しなやかな両足を巧みに絡ませてその動きを封じると、春花は右手を羅紗の下腹部に伸ばしていく。
「あら、怖くなったんですか? 少し元気がなくなって……。うふふでも大丈夫、あたしがお助けを」
 ふぐりの下にそっとあてがわれた白魚の指に、軽くお手玉をするように優しく膨らみを揺さぶられる。
「あ……くう…!」
 菊の門へ続く縫い目を微かに引っ掻かれた時、思わず羅紗は裏返った声を上げた。
「こりゃあ男には効くんだけど、さあて羅紗様には……いかが………あ、あははは……」
 笑い声を上げた春花の視線の先で、羅紗の物がみるみる反り上がり始めていた。

「あ……あ、や、やめて……」
 淫らな辱めをおぞましく思うその意に反して、下半身から湧き上がるゾクゾクとした感触で、羅紗は自分の物が強ばり始めるのをどうすることも出来ないのだ。
「あらあら、お若いだけにもうお持物がおへそに付きそうですよ。
 やわやわと巻き付いた春花の指が、触れるか触れないかの感触で血道を浮かべたものを滑り上がる。
「あふ!!」
 両の乳房を弾ませた羅紗は、夢中で春花の右手首を掴む。
「じわじわとお世話致しますけど、お相手の準備が整いますまで今しばらくご辛抱を……。思いがけず粗相なさりそうなときは、早めにお教えください。加減致しますから……」
 そう言いながら春花が横たわった二人の方へ視線を向けると、顔を上げた秋花が意味深な笑みを返してくるのだった。

 あおむけに寝た初音の身体に、一糸まとわぬ秋花の若い身体が寄り添っていた。
 少し開いた両足の狭間で秋花の右手の指が蠢いている。
 にんまりと春花にうなずいた秋花は、徐々にその手の動きを速めだした。
 ゆらゆらと揺れる年増の乳房に若い女の唇が吸い付く。
 そのままお乳の形を歪めながら秋花の唇が吸いまわると、初音の右手が焦ったように秋花の肩先を掴んだ。
「あう……あああ………ぐ……」
 そんな反応には構わず、秋花の右手が初音の股間で黒々と濡れ光った繊毛を逆立てて震える。
「ああもう……ああ……くう……」
 次第に泣きの入りだした初音の横顔から秋花は春花の方へ視線を向けた。
 もう弾けそうにいきり立った羅紗の物を、春花のしなやかな指がゆっくりと撫で上げている。
「初音様はお名前のようにお初じゃあないんだねえ」
「あはは……ああ、若い時お里帰りで二枚目とお済ませになったんだろう。ちゃあんとやるこたやってらっしゃるよ」
「ふふ、それじゃ、そろそろ………。ん……?」
 そう呟いて上げた春花の指先が蝋燭の明かりにきらきらと輝いた。

 羅紗の強ばって反り上がったもの先から透明な露が流れ出していた。
 その露は細かい起伏に沿って輝きながら、張りのある袋の下まで伝い降りていたのだ。
 とたんに相好を崩した春花が、この上もない喜びを見つけた様にほくそ笑む。
「あらまあ、こんなに先走りをお流しになって……。じゃあ先ず、御身を初音様にきれいにしていただいてからの話ですねえ。さあ、ちょっとお立ちになって……」
 きつく目を閉じ唇を噛んだ羅紗は、両脇を春花に持ち上げられてその場に立ち上がった。
「さあ初音様、やっと若様のために大役を果たす時が参りましたよ。まずは羅紗様のお身体をきれいにして、そのお口でね……」
 その言葉を聞いた羅紗が目を見開いて叫ぶ。
「そんな! そんなことを初音にさせるわけにはいかぬ!」
「今夜一晩、あたしたちの余興にお付き合いいただくのが条件です。それとも、もう若をお助けするお手伝いは無用なんでしょうかねえ……」
「そ、それは………。だが、そのようなことはいくら条件とは言っても……」
「じゃあ、この取引はご破算になさるんですね!」
「構いませぬ、羅紗様。今、おそばに参ります」
 秋花の後ろから、そう初音の声が上がった。

「初音!」
 目を丸くした羅紗の目の前に進んだ初音は、両手をついてその場にかしずいた。
「羅紗様、終わらぬ夜はありませぬ。今宵は何事も若様のため、初音はお役にたて嬉しゅうございます」
「は……、初音……」
 羅紗の瞳がみるみる潤みを帯びていく。
「なんだい。お涙頂戴じゃ、せっかくの趣向もだいなしじゃないか」
「まあまあ秋ちゃん、いい芝居はだんだんと良くなるのさ。何はともあれ、初音様、羅紗様のお清めから……」
 さすがに目を逸らしながら、初音は両手を羅紗の物に差し伸べていく。
「幼子の時にも下のお世話はやったんだろう? まずは袋の下の方から、え? そうじゃありませんか? 初音様……」
 目を閉じたまま、初音はおずおずと羅紗のふぐりを両手の平で支え持った。
「さあ今夜は布じゃあなく、あなたの舌で舐め上げるんだよ。うんと垂れちまったから、全部残らずね……」
「く……」
 息を詰めて一瞬戸惑った初音だったが、意を決して羅紗の反り上がったものにそっと右手を添える。
 その下に顔を差し入れるようにして、唇を羅紗の物に寄せていった。
 微かにその肌が唇に触れた時、初音のふくよかな唇が開いて艶やかな舌が滑り出る。
 細かい皺をそっと伸ばすように、桃色の舌がふぐりを舐め上げていく。
「あ……く……」
 羅紗は思わず爪先立ちになると、小さなうめきを漏らした。
 初音は薄っすらと開いた目に眉毛を曇らせて、くまなく羅紗のふぐりに舌を這わせる。
 不思議とその脳裏にはるか昔の思い出がよみがえった。
 粗相を清めておしめを替えた時、赤子ながら嬉しそうに笑みを返す姫の顔を見て、まだ十五、六歳の初音は胸が震えるような喜びを覚えたのだった。
 いつしか初音は恥ずかしさも忘れ、むしろうっとりとその袋を吸い含んでいたのである。

 ますます初音の手の中で羅紗のものが熱く強ばり、その鈴口からは透明な露が溢れ出てきた。
 初音が与えてくる刺激に震える羅紗姫の耳に、春花の湿った囁きが聞こえる。
「お口ではそれは出来ぬなんておっしゃって。なんです? 舐められながらこんなに固くしてるじゃありませんか。本当に癖の悪いものをお持ちですこと……」
「そ、そんな……」
「よだれを流してきりがないから、竿もきれいにしてあげてくださいよ、初音様」
 秋花に顎を掴まれて、初音は仕方なく羅紗の反りかえったものに唇をずり上げていく。
「ああ! ………はっ……初音!」
 がくがくと崩れ落ちそうになる羅紗の裸身を、後ろから春花が抱きとめる。
 横ぐわえに初音の唇に咥えこまれて、羅紗の怒張が二、三度かぶりを振った。
「驚いたねえ。初音様にこんな芸当がおできとは……」
 そんな春花の言葉を虚ろに聞きながら、初音はその唇と舌で羅紗のものを余すことなく舐め上げていく。
「あ、あうう~……」
 雪のように白い肌を紅潮させて、羅紗は乳房を弾ませて身を捩った。
「ふう……、見てるだけであたしも血がのぼりそうだ。そろそろ春ちゃん……」
 上気した顔で秋花が春花にそう訴えた。
 春花は静かに頷くと、羅紗の背後から初音に声をかける。
「さあ初音さん、いよいよ五段目だ。羅紗さまのご寵愛を受け、ご満足いただこうじゃないか」
 それを聞いた羅紗が目を開いて声を上げる。
「もう慰みにするのは私だけにしなさい。初音はもう許して……」
「あっははは、身体の前にそんなものおっ立てといて、そりゃ聞こえませんよ、羅紗様」
 秋花のからかう様な笑い声に羅紗はきつく唇を噛んだ。
 羅紗の背後で、春花の愛くるしい瞳が一層その輝きを増す。
「小さいころからお世話してこられた初音様のお導きで、羅紗様に色事のご満足をいただくのが千秋楽なんですよ」
「そ、そんな……。私を好きにしなさい、だから初音は、初音だけは……!」
 その時そっと羅紗の物から唇を放した初音が口を開いた。
「羅紗様にご満足いただいたら、今宵は最後か?」
「ああ……、あんたも一緒に往生したら今夜はそれでお開きにしようじゃないか」
「若様をお助けする助力を頼めるのじゃな」
「わかってるよ」
 その射貫くような眼差しに、さすがの春花も気圧される思いで答えた。
 初音は羅紗の物から両手を放すと、静かに羅紗の顔を見上げる。
「羅紗様、初音にお心使いは要りませぬ。この上もなく畏れ多くございますが、どうかこの初音に、お情けをくださりませ」
「は、初音……」
 呆然と見下ろす羅紗の前で、初音はゆっくりと茣蓙の上に身を横たえた。
「さあ、羅紗様……、どうぞ初音をご寵愛くださいまし……」
 初音はそう言って目を閉じると、女らしいなだらかな両足を微かに緩めたのである。
 春花と秋花もその風情に息を飲んで、戸惑う羅紗の体を初音に導いていった。

「さあ、腰を押して」
 秋花の右手で初音に宛がわれて、羅紗の鈴口の先が二、三分ほど初音の中に覗き込む。
 きつく目を閉じた羅紗は、己が先に熱くぬめるものを感じた。
「さあ身を埋め込むんだよ」
 春花の声にも、羅紗はじっと動きを止めたままである。
 その時、……。
「羅紗様、羅紗様……?」
 身体の下で聞きなれた優しい声がした。
 羅紗がゆっくりと目を開くと、なんと下から初音が優しく微笑んでいた。
「羅紗様……。さあ、力を抜いて、こちらへ……」
 両手を羅紗の背中へ回すと、初音はゆっくりと羅紗の体を自分の方へ誘った。
 柔らかな年増の乳房の上に、若い羅紗の乳房が揉み合わされる。
 初音が微妙に腰を揺すると、羅紗のいきり立った物が優しく初音に包まれていく。
「あ! は……初音……」
 思いがけず初音の中は熱く滑り付き、しっかりと羅紗の怒張を包み込んだ。
「ふう……」
 両側に添い寝した春花秋花姉妹は、期せずして熱いため息を漏らした。
 春花は身を起こして羅紗のすべすべしたお尻の肌に頬を寄せる。
 間近に初音の横顔を見つめる秋花は、我知らず右手を自分自身に伸ばしていた。
 初音の両足がゆっくりと羅紗の足に絡みつき、背中に回した両腕が若い身体を抱き寄せる。
「羅紗様、焦らずゆっくりとお動きになって……」
 その声に羅紗はゆっくりと体を波打たせ始めたのである。


「ああ! 初音もうもう……」
「羅紗様、早うございます……ああ……も、もそっとゆっくり……」
 初音は両手で羅紗の尻を掴んでその動きを制した。
 春花と目を見合わせた秋花が口を開く。
「よし、手伝ってあげるよ。じゃあ初音様、四つん這いになって」
「こんないいもの見せてもらって、お助けするか。でも秋ちゃん、最後は半分ずつ頂戴するよ」
 秋花が初音の体を四つん這いにすると、春花が羅紗の体をその後ろから宛がう。
 形のいい胸の膨らみを羅紗の背中に押し付けると、そのまま初音の背中に覆いかぶさっていく。
 羅紗の顔の横でうっすらと唇を開くと、春花は後ろから羅紗の尻を揺さぶるように腰を使い始める。
「ああ……」
 とたんに初音の唇から切ない声が漏れた。
「ほうらね、……こうやって……」
 腰の括れから下をまるで別の生き物の様に動かして、春花は羅紗の体を操っていく。
「あ……ああ! ………ああ羅紗様!」
 初音は背中を反り上げると、腰を振って女の泣き声を上げた。
「初音! 許して、私はもう………」
 羅紗の背筋に力が入り始めたのを感じて、春花は秋花に告げる。
「秋ちゃん、初音様を先に」
 慌てて秋花は、自分のものから抜いた右手を初音の身体の下に差し入れた。
 羅紗とつながった周りに初音の強ばりを探り当てると、熱いぬめりでその弾力を撫でさする。
「あはあ! ………くう!」
 とうとうはしたない叫びをあげると、初音は獣のようにその尻を振り立てた。
「さあ羅紗様への煩悩、思い切り吐き出してごらん」
 そう言うと、秋花は初音の唇を深々と奪う。
 途端に二人の舌は狂おしく絡み合った。
 春花は音を立てて羅紗の腰を初音に打ち付ける。
「あああ……ああもう!」
「まだよ! お尻を締めて我慢して!!」
 激しく初音を突き立てながら春花が羅紗に叫ぶ。
「んぐうう……はああ!」
 舌の根まで絡め合った秋花から唇を逃がすと、初音の体が強ばって反りかえった。
「あぐううう……!!!」
 全身の柔ら身を震わせて、初音は断末魔の痙攣に身を縛られた。
「あっだめ! もう!」
 羅紗の首筋が筋を立てたとたん、春花は急いで羅紗の体を初音から引き離す。
 腹を空かせた魚の様に、春花と秋花の顔が羅紗の股間に飛び付いた。
 羅紗の裸身が爪先だって硬直する。
「あはっ!」
 春花が反りかえったものを咥えた途端、熱い精が噴き出す。
「ぐう!!」
 胴の括れをねじって腰を振ると、羅紗は目くるめく快感のほとばしりを春花の口中に吐き出した。
 二回目まで口中に塊りを受けた春花は、音を立ててそれを吸い離す。
 すかさずその後に吸い付いた秋花が、三度目四度と目の熱いものを口の中に受けた。
「くうう~~~」
 なおも残りを誘うようにふぐりを撫でられ、奥から残りの露を吸いだされ続ける。
 くノ一の淫戯による獣じみた愉悦が過ぎ去った、羅紗は両手で顔を覆ったまま、恥ずかしさと快感の名残に細かく体を震わせたのである。

 初音は白い襦袢をかけた羅紗の肩に寄り添うと、もう身支度を終えた双子に向かって口を開く。
「では、今分かっていることは全てお前たちに告げた。若に無事お帰りいただくため、きっと良い首尾を待っておるぞ」
 可愛く黒目を上に向けたまま、春花が長い髪を頭上に結びながら答える。
「ええ、出来るだけのことはやらせてもらいますよ。しかしまあ、伊織様や午前試合の勝ち頭が動かれた話もお聞きしましたが、あたしたちの働きを頼みになすった方が無難でしょうねえ……」
「なんと申す」
 まだ血の気の引いた顔色で羅紗は双子に問いかけた。
 その様子に秋花が少々気の毒気な眼差しを返す。
「今回の相手は数も粒も揃ってますよ……。今の伊織様達が出かけてっても、そりゃ、死にに行くようなもんです」
 それを聞いた羅紗は固く目を閉じて顔を俯かせた。
 そんな様子に改めて羅紗の肩を抱くと、初音は双子に視線を向ける。
「もし出来ることなら、お前たちの裁量で少しでも犠牲の出ぬよう図ってもらいたいのじゃ。頼みます」
「あ、ええ、わかってますよう」
 自分も数と粒の内に入っていることに胸中頭をかきながら、春花はゆっくりと下への階段へと向かう。
「それからもう一つ、今宵ここで起こったことは決して他言無用じゃ。わかっておるの」
 初音の言葉に、もう階段途中の秋花の足が止まる。
 床の上に残った顔が振り向くと、いつもの悪戯っぽい笑みが浮かんだ。
「そりゃ、心得てますとも。若くて美味しい羅紗様のお情けの味と一緒に、この胸の内にしまい込んでおきますよ。うっふふふ、ではこれで……」
 胸を突かれる思いで顔を上げた羅紗と初音をよそに、二人のくノ一は笑い声と共に階下へと姿を消した。
元禄江戸異聞 根来(十一)目次元禄江戸異聞 根来(十三)

コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2016/07/21 07:32
    • 少し前までは……
       女性の姿をした男性といえば、ニューハーフとかシーメールとか呼ばれる人たちでした。
       彼らは、身体を女性らしくするために、きんたまを取ってしまってる人も多いです。
       そういう人たちは、おっぱいも膨らみ、当然のことながら……。
       射精はでけません。
       AVを見てても、やはりフィニッシュがないというのは、画竜点睛を欠く感が否めません。
       でも最近は、“女装子(じょそうし・じょそこ)”や、“男の娘”という人たちが出てきました。
       彼(彼女)らは、身体をいじってません。
       きんたまもありますし、胸もぺちゃんこです。
       で、最大の特徴は、フィニッシュとして、盛大に射精することです。
       これにはやはり、ウルトラマンのスペシウム光線を見届けたような納得感が得られます。
       江戸時代の羅紗さまは、当然のことながら、後者の女装子ちゃんです。
       フィニッシュに納得!

    • ––––––
      2. ちんこが好きっHQ
    • 2016/07/21 09:21
    • じょそこ
       女装子の行き着くところの一つは、「ふたなり」じゃないですかね。
       外見はもちろん女性。
       中身もおっぱいぷりぷり、まんこ放り出しの美女ですが、まんこの上には巨大なちんこ。いや、巨大なくり、かな。

       いやいや、そうじゃない。
       ふたなりものの最大のお楽しみは、クライマックスのド派手な射精です。天井まで届こうかというその飛距離。体液の全てがザーメンかと思わせるその射精量。やはりあれは、ちんこ以外の何者でもありません。

       あ、いきそう。

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2016/07/21 19:48
    • ふたなりもの
       仕掛けには感心しますが……。
       あまりにもウソくさいです。
       ウソなんだから、当たり前ですが。

       そういえば、アリスの場面で書きましたね。
       ふたなり。
       当時とは嗜好が変わって、今は、女装子のリアリティの方に興味があります。

    • ––––––
      4. リアリティHQ
    • 2016/07/21 23:58
    • ふたなりが好きっ
       わたしはアニメでよく見ます。
       そもそもがウソですから、思いきり、くさいです。
       それがよろしい。

       アリスとは懐かしい。
      ●遙けくも来つるものかな
       こういうのを書けるかなあ、と考えてみましたが、わたしには無理でしょう。フェンタジーもSFも書けそうにありません。
       生唾を飲むようなリアリティで勝負!

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2016/07/22 07:29
    • アニメ!
       うーむ。
       意外ですね。
       デイサービスに通う人が、エロアニメ見ますか。
       “隔世の感あり”とは、こういうことを云うのでしょう。
       これから世の中が、どう変動していくのか……。
       まったく予測できません。

    • ––––––
      6. ♪となりのトトロHQ
    • 2016/07/22 12:45
    •  ↑トット~ロ

      >“隔世の感あり”
       少々、ピンボケしておるのではないかね?
       日本が海外に誇る最高の文化がアニメではないか。
       現実よりもリアルなアニメの世界、少し見直されるがよろしかろう。
       とりあえず、宮崎アニメだな。

       まあ、しかし、玉石混交は世の習い。
       エロアニメも、そのほとんどが駄作です。
       わたしの厳しい審美眼に絶えられる作品はめったにありません。
      そこから見つけ出した珠玉の一品。
       さあ、今日も見るかな。

       それにしても、デイとエロは関係なかろう。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2016/07/22 19:39
    • 法改正により……
       エロアニメを見るジジイは、介護保険の適用から除外されるそうです。

    • ––––––
      8. ひつまぶしHQ
    • 2016/07/22 22:38
    • 適用除外
       なら、自費で行くまでよ。
       いや、そこまでする必要もないか。麻雀しに行ってるようなものだもんな。
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