Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/幕間 アイリスの匣 #153
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戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#153



 激しく噴き出した志摩子の膣液は、道代の顔に降りかかった。道代の顔は、志摩子の尿と膣液に塗(まみ)れ、どろどろに濡れそぼった。道代の顔面を濡らす液には、道代自身の唾液も混じっていた。
 志摩子の上体が前に傾いた。仰向けの道代の顔の上に陰部を預けたまま、志摩子は俯せに後部座席に突っ伏した。志摩子は顔を横向けに、その右頬を座席表面に押し付けた。志摩子は半ば失神していた。志摩子の顔はその重量のまま、座席に押し潰されていた。
 志摩子の口は歪み、開いた両の唇のあわい(間)から舌が覗けていた。その舌先から、少し粘性のある透明な液が零れた。尿でも膣液でもなく、それは志摩子の唾液であった。
 道代は左右に体をくねらせ、覆いかぶさる志摩子の股間を抜け出た。志摩子の腰が落ち、体が長く伸び、後部座席のほとんどすべてを占領した。志摩子は俯せに、座席の上で満足げに横たわった。
 道代は、車の床に両の膝をつき、上体を立てて志摩子に対した。正座である。主人を見守る従者の姿勢であった。
 その主人、志摩子は、後部座席に俯せに、ゆったりと横たわっていたが、その下半身は剥き出しであった。しかし、その上半身は、少し着崩れてはいるが、まだ華麗な舞妓衣装に包まれていた。
 上半身は舞妓、下半身は剥き出しの尻と、そこから伸びるやはり剥き出しの両脚。志摩子の下半身は白かった。車外の雪も欺くかと思われるほど白かった。

(何や……人魚姫はんみたいやなあ)

 道代は 小学校で聞かされたおとぎ話を思い出した。人間の王子に恋をし、その恋に破れ、海の泡と消えた救いのない人魚の姫。

(誰に聞いたんやったかなあ)
(センセやないんは確かなんやけど……)

 道代は、我知らず、かすかに胸が疼くのを感じた。その疼きの元が何なのか、道代自身にもよくわからなかった。
 わからないまま、道代は両腕を伸ばした。その腕の伸びる先は志摩子の下半身、尻のふくらみだった。道代の両手が白いふくらみの頂点に触れる。優しく、限りなく優しく触れる。道代の両の掌は、志摩子の両の尻たぶを愛し気に包み込んだ。
 柔らかかった。
 滑らかだった。
 それでいて弾力に富んでいた。
 志摩子の尻は、道代の掌を吸い付けるようであり、弾き返すようでもあった。そのような志摩子の尻の感触は、道代にとって、この世のものとも思えぬものだった。
 道代は、志摩子の尻に当てた両手をゆっくりと動かした。志摩子の尻の感触を確かめるように、味わうように、愛しむように、そのふくらみの頂点から麓にかけて、隈なく手指を這わせた。志摩子の尻の感触に、道代は陶然となった。

(姐さん)
(小まめ姐さん)
(姐さん)

 道代は、志摩子の尻に酔った。
 志摩子の尻は、道代を酔わせた。
 道代は、志摩子の尻に誘引された。道代は、誘蛾灯に誘われる蛾のようであった。蛾の道代は、志摩子の尻という誘蛾灯に引き寄せられた。
 抗うことなど叶わなかった。
 もとより、抗う気など道代には無かった。
 引いてか引かれてか、道代の唇は志摩子の尻に近づいた。道代の唇は、志摩子の尻の頂点に吸い寄せられ、また自ら志摩子の尻を吸い寄せた。

(はああああ)

 道代は、志摩子の尻の表面に唇を当てた。口を大きく開き、上下の唇を志摩子の尻に押し当てた。

(姐さん)
(小まめ姐さん)
(おいど〔お尻〕)
(おいど、吸わしてもらいます)
(舐めさしてもらいます)
(ええ)
(ああ、ええ)
(気持ち、ええ)
(姐さんのおいど)
(何ちゅう気持ちよさやろ)
(こないに気持ちええて)
(こないに気持ちええやなんて)
(うち)
(うち、もう)
(もう死んでもええわ)
(姐さんの)
(姐さんのおいど舐めながら死ねたら)
(どないに幸せやろ)

 ふっくらと盛り上がる志摩子の尻。その絶妙の曲線に沿って、道代の唇は動いた。動く唇の間から、舌が零れた。道代の唇と舌は、志摩子の尻の双丘を隈なく嘗め尽くした。
 道代の舌が、志摩子の尻を割った。が、志摩子は両脚を揃えて閉じている。道代の舌はさほどの侵入は叶わず、先ほど嘗め尽くした志摩子の肛門にまでは届かなかった。

「道……」

 志摩子は、軽い失神から覚めた。道代に呼び掛ける。
 掛けられた声に、道代はすぐに反応した。舌を戻し、唇を引き、上体を立てて車の床にきちんと正座する。両手は太腿の上に置いていた。

「へえ、姐さん。気ぃつかはりましたか」
「あんたがおいど(お尻)舐め回すさかいなあ、気付けになったわ」
「すんまへん」
「謝ることないがな。さっきはあんたにおいど(肛門)しゃぶられて、むちゃくちゃ気持ちよかったえ」
「そうどすか。そら、よろしおした。うち、もう夢中どしたさかい……姐さん『あかんっ』とか言わはるさかいに、失礼なことしてしもたかなあ、て思いました」
「まあ、おいど(肛門)舐めらるやなんて初めてやったさかい……あないに気持ちええもんやとは知らんかったわ」
「そら、ほんまによろしおした」

 道代は少し言葉を切り、すぐに言い継いだ。

「姐さん……」
「なんえ、道」
「へえ、聞いた話なんどすけど、さっきの姐さんみたいに気持ちようなった時は……」
「ふん」
「なんや『いく』ゆう(言う)らしいどすえ」
「いく、てかいな。どこぞへ行く、の『いく』かいなあ」
「そないですやろなあ」
「ふん。ほな、今度ゆうてみよか」
「姐さん……いま、ゆうてみとくなはれな」

 道代は、改めて志摩子の尻に手を伸ばした。
 志摩子は、その手から逃れるように体全体を反転させた。仰向けに姿勢を変える。仄暗い車の中、二人は正面から向き合った。志摩子は見上げ、道代は見下ろす。二人の視線が絡み合った。
 志摩子は、軽く微笑んでいた。道代にはもちろん自分の表情はわからなかったが、多分志摩子と同様の笑みを浮かべているのだろう。道代はそんなことを考えた。

「道……」
「へえ、姐さん」
「ほな、道。また、いかしてくれるんか」
「へえ、へえ姐さん。どうぞ、いっとくんなはれ」

 志摩子は、揃えていた両脚を軽く開いた。自らの剥き出しの股間に片手を当て、改めて道代を見詰める。

「ほな道。今度はここ、もっかい(もう一度)舐めてくれるか」
「へえ。へえ、姐さん。なんぼでも舐めさせてもらいます」
「道。ここ、気持ちええなあ」
「姐さん……ここ、自分でいろ(弄)たりしはりますんか」
「道。そないなこと、聞くもんやないえ」
「す、すんまへん。ご無礼申し上げました」
「ふん。あんたはどやのん、道」
「へ、うちどすか」
「あんたはいろ(弄)とるんかいな。でやのん」
「へえ……」
「正直に言いや、道。嘘ついたら……」

 志摩子の声音は、少し楽しそうであった。

「へえ。へえ、すんまへん。いろ(弄)とります」
「ほうか」
「す、すんまへん」
「謝ることないがな。あんたのもんをあんたが弄うん、勝手やん」
「へえ……」
「で、どないや、道」
「どないて……姐さん」
「いろ(弄)て、気持ちええか、て聞いとるんやないか」

 道代は一瞬絶句したが、主の問いかけに応えないわけにはいかない。嘘もつけない。道代は返答した。

「へえ。へえ、気持ちよ、おした」
「ほうか。ほんでさっき、あないに上手いこと、舐めてくれたんやな」
「姐さん、気持ちよ、おしたか」
「ああ、おいども、おめこも、気持ちよかったで」
「そら、よ、おした。けど姐さん」
「なんえ」
「おめこ、ゆうんどすか、あそこのこと」
「せや」
「よう知ったはりますなあ、姐さん」
「ふん。お座敷でお客はんと話してるとなあ」
「へえ」
「それこそ色んなこと聞かされるで」
「そう、どすか」
「まあ、耳学問ゆうか……そういや、耳年増なんちゅう言い方も聞いたなあ」
「みみどしま、どすか」
「せや」
「なんや、ちょっと失礼な言い方どすなあ」
「せやなあ。ほんでも道」
「へえ」
「人前で、おめこ、てゆ(言)うたらあかんえ」
「へえ。そらそうですわなあ」

 志摩子は、帯に手を掛けた。

「道……」
「へえ、姐さん」
「帯、緩めてえな」
「きつおすか、姐さん」
「せやない、道……」
「へえ、姐さん」
「おめこ舐める前にお乳、舐めてえな」
「お乳どすかいな」
「せや」
「しやけど姐さん。着物脱ぎはったら、寒うおすえ」
「寒かったら、あんたと抱きお(合)うたらええがな」
「姐さん……」
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コメント一覧
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    • ––––––
      1. おめこ大好きHQ
    • 2016/06/21 13:56
    • 雪の貴船山中(季節感ないなあ)
       道代と、小まめの志摩子の戯れは続きます。
       美しい情景です(自分で言うな!)。
       で……、

      >あんたと抱きお(合)うたらええがな

       今回の、小まめ姐さんの最後のセリフです
       ということでございまして、本格的に始まりそうです、道代、志摩子の絡み。なんせ……

      >「お乳、舐めてえな」

      ですからねえ。
       じっくり書かせていただきたいと思います『アイリス』貴船山中の場。次回以降を乞う! ご期待。

       それはともかく、今回出ました「おめこ」なる語。
       標準語では「おまんこ」
       まあ、この語はある意味全国共通、いや万国共通でしょう。女性はともかく、野郎どもの間では、何はさておき、互いを分かり合える「友好語」ではないでしょうか。
       もちろん、正面切って口には出せません。目と目で見交わし、友好と連帯感を秘めて、こっそり呟き合うわけです。
       お・め・こ。  

       御目子はともかく今日は夏至の日
       本日6月21日の日本標準時07:34。
       世界標準時では前日6月20日、22:34。
       太陽くんは黄道の頂点、夏至点まで登り詰めました。
       夏至です。夏至の日です。英語ではmidsummer(意味わからん)。
       今日以降、太陽くんは冬至点を目指し、黄道上をひたすら下降していきます。

       しかし、夏はこれから。
       地表面温度は上昇し続けますが、これは地球大気のせい。
       暑くなるぞー。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2016/06/21 19:49
    • とーてー
       美しい情景とは思えないので、本編については感想略。
       なんでこんなに感情移入できんのかと考えましたが……。
       やはり、『花よ志』での志摩子の所業を知ってしまってるからでしょうかね。
       それが無ければ……。
       ツンデレ舞妓は、とても魅力的なキャラと思えたはず。

       夏至でしたか。
       冬至の場合、柚子湯に入ったり、カボチャを食べたりしますが……。
       夏至って、何もなしですよね。
       と思って調べてみたら……。
       ポピュラーではありませんが、あるようです。
       まず、関西では、タコ。
       関東では、焼き餅。
       愛知は、無花果(いちじく)田楽。
       いちじくに味噌を塗るんですかね?
       とにかく、愛知は何にでも味噌を塗るようです。
       エビフライにも味噌らしいですね。
       タマにはいいかも知れませんが、毎回じゃねー。
       エビフライには、福神漬でしょ。

    • ––––––
      3. 酢か登呂小まめHQ
    • 2016/06/21 22:16
    • 祇園の小まめは……
       如何にして「花よ志」の志摩子になりし乎。
       これが、現在進行中の“志摩子物語”のテーマですが、少し前置きが長すぎるようです。出奔話や都をどりまで書いちゃいましたからね。
       かくてはならじ(それは聞き飽きた)。
       現在の「貴船山中の場」(美しい場面ではないか)が終われば、いよいよ肝心のテーマに突入です。これまでちらちらと(名前だけですが)顔を出していました「相馬の旦さん」が重要人物として活躍する予定です。
       がしかし、具体的にはなーんにも考えていないんですね。困ったもんだ。
       ただ、“きちゃなーい”場面にはなる予定です。

       それにしても「感情移入できない」
       それは読者作法(なんじゃあ?)にいささか欠けるのでは。物語時間はずっと遡っとるんでっせ。「花よ志」の志摩子は、とりあえず忘れなあきまへんがな。


      ♪夏至~はタコ~(『夏は来ぬ』で)
       知らんぞ。
       まあ、わたしがタコ嫌いだからかもしれませんが、子供の頃も記憶におまへん、タコ。
       あ、しかし、あやめが売り出したきっかけは、タコの刺身でした。徒(あだ)や疎(おろそ)かには扱えませんなあ、タコ。

      関東はどうでもいいとして……、
      愛知はいちじく
       味噌を塗るかね。
       狂気の沙汰、としか思えませんがまあ、勝手にしなはれ、ですね。
       で、エビフライに福神漬け。
       好きにしなはれ。 

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2016/06/22 07:34
    • 遡ると云えば……
       『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。
       公開は、1985年。
       もう、31年も前なんですね。
       主人公役を演じたマイケル・J・フォックスも、今は55歳。
       モハメッド・アリと同じパーキンソン病を患っているそうです。

       エビフライに福神漬けは冗談です。
       うちでは、タルタルソースかトンカツソースですね。
       もっとも、エビフライを食べること自体、あまりありませんが。

    • ––––––
      5. バック・トゥ・ザHQ
    • 2016/06/22 11:58
    •  ↑・ソース

      『バック・トゥ・ザ・フューチャー』
       とは懐かしい。
       (入力、めんどくせえ。コピペすりゃよかった)
       ただまあ、例によって例のごとく(使い古しの言い回しはよせ)2以降は駄作。見てまへん。

      >タルタルソースかトンカツソース
       なんだ。普通だなあ。
       いっそ醤油、というのはどうだろう。 

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2016/06/22 19:44
    • えびふりゃーに醤油
       イケそうですね。
       今度、試してみましょう。
       かき揚げも、醤油が美味しいですよ。
       かき揚げにソースをかけていいのは、小学生までです。

    • ––––––
      7. かき揚ハーレクイン
    • 2016/06/23 04:46
    •  唯一食べる揚げ物です。
       かき揚げには醤油です。
       今日の昼はかき揚げだな。
       
       しかし、なんでこんな時間に投稿してるんだろ。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2016/06/23 07:24
    • ウソこけ
       1782回(http://mikikosroom.com/archives/2673575.html)のコメントで、かき揚げにウスターソースをかけると書いたあるではないか。

    • ––––––
      9. 大阪のおっさんHQ
    • 2016/06/23 13:20
    • >たまに醤油
       とも書いてます。

       それにしても
      >書いたある
       上手(うも)ならはりましたなあ、大阪弁。
       これやったら、十分務まります、大阪のおばはん。

       さらにそれにしても
       1782回といいますと2015年6月20日。
       よく覚えてるねえ、かき揚げ話。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2016/06/23 19:46
    • ホテルの部屋で食べるかき揚げは……
       なぜにあんなに美味しいのでしょう。
       去年は特に、検査のため、夕食まで何も食べませんでしたからね。
       朝、3時半に起きて、その日最初の食事が、夜の19時ころだったと思います。
       かき揚げとビールが、美味しくないはずないです。
       まさに、空腹は最高の調味料でしょう。

    • ––––––
      11. かき揚げに乾杯HQ
    • 2016/06/23 22:42
    • >なぜにあんなに美味しいのでしょう
       知らんがな。
       どこで食べたってかき揚げはかき揚げだろ。
       こっちはビールすら飲めんのだぞ。
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