Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/幕間 アイリスの匣 #135
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戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#135



 あやめは、完成した料理を改めて調理台の上に配置し直した。
 椀の一客を手前に、八寸皿の一つをそのすぐ奥に。

(こちらは野田の親爺さんに……)

 その右側に、椀と八寸を同様に配置した。

(こちらは相良の大将に……)

 改めて調理台に向かい、あやめは直立した。
 顎を引き、両腕を下に、体側に沿って真っ直ぐ下に伸ばす。十指はすべて揃え、地を指していた。
 一呼吸置いたのち腰を折り、あやめは深々と頭を下げた。

(親爺さん……大将……)
(不束な料理ですが)
(精一杯作らせていただきました)
(どうぞ、お試しください)
(ご指導……ありがとう、ございました)

 一人……。
 ふと、その言葉が脳裏に浮かんだ。
 うち(私)は……一人。
 支えてくれる人は、もういない。
 いや、久美や明子や……味方の幾人かは、いる。
 だが……。
 料理を教え、諭し、導いてくれる人はもはや……いない。
 今からは、一人で歩かねばならない。
 どこへ向かうにしろ。
 うちは……一人。

 悲壮感は無かった。
 だが、行く手の見えない、深い霧の中に取り残されたような思いは拭えなかった。
 五里霧中。そんな言葉もふとあやめの脳裏をかすめた。
 古代中国の伝承に「指南車」なるものがある。いや、その実物は今に残されているという。手押し車に載せられた小さな人形。人形は車の中央に直立し、その右腕と人差し指を真っ直ぐ前方に伸ばしているという。そして、どのような仕組みか、手押し車をどの方向に向けようと、人形は車の上で水平に体を廻し、その指先は常に南の方向を指すという。
 南を指し示す車、指南車……。人を教え導くこと。「指南する」という言葉は、これに由来するという。

(指南してくれる人はもういない)
(今後の事は……自分で全部考えなあかん)
(しっかりせなあかん)
(うち〔私〕が頼れるものは……)

 あやめは、愛用の包丁の柄を握った。指南車の人形であるかのように固く握りしめた。
 使用したばかりの包丁の刃は、少し曇っていた。


 天井の照明がいきなり明るくなった。
 同時に、厨房内に野太い声が響いた。

「なにしとんねん(何をしているのだ)」

 振り返るまでもなく、あやめには声の正体が知れた。
 日夜、絶え間なく耳にする声。家族よりも、友人よりも、恋人の久美のそれよりも耳に馴染んだ声。日常、あやめが最も多く耳にする声。いつ耳にしても、体のどこかで無意識に身構えてしまう野獣の声。
 関目源蔵の声であった。
 腹を決め直したあやめは、ゆっくりと振り向いた。
 源蔵は、あやめのその動きに合わせるように、ゆっくり歩み寄ってきた。その表情は、声と言葉にはそぐわない、思いがけず柔らかいものだった。

「料理、しとるんか(しているのか)」
「いえ、もう……」
「でけた(出来た)か」
「……へえ」
「どれ」

 源蔵の声音は、少し柔らかくなった。
 源蔵は、あやめが料理を置いた調理台に、悠然と歩み寄った。あやめは一歩下がり、道を開けた。
 源蔵は、あやめの料理を前に、暫く佇んだ。

「煮物、いや椀、か。ほれに八寸……」
「へえ」

「試させてもらうで」

 一店の立て板、いや実質の花板が追い回しに掛けた言葉だ。あやめに否(いな)を言えるはずはなかった。
 源蔵は、調理台の引き出しを開けて中を手探る。一膳の箸を取り出し、調理台に置いた。両手を合わせた源蔵は、軽く頭を下げながら一声発した。

「いただきます」

 あやめは、軽く目を見開いた。

 いただきます、は単に「食べるよ」という意味の言葉ではない。食材に対する感謝、作り出された料理に対する畏敬の念、そして作った料理人への敬意と激励……。それらが綯い交ぜになり、凝縮された一言が「いただきます」なのだ。
 あやめは、源蔵からこの言葉が出るとは想像すらしていなかった。

 源蔵は椀を持ち上げ蓋を取る。取った蓋を調理台に置いた。箸を取る。椀を口元に持ち上げ、中を見詰める。立ち上る香りを軽く嗅ぐ。
 箸先を伸ばし、汁に浮かぶ具材を確認した。とろりとした質感の白味噌の汁。具材は……柔らかい、色合いの異なる五種の根菜。大根の白、金時人参の赤、銀杏の黄緑、蓮根の薄灰、南京の黄……。
 それらを引き立てる青味、青味大根の鮮やかな緑葉。

「また細かい細工しよって」
「………」

 根菜類に施したあやめの細工切りを言っているのだ。
 源蔵は椀に口を付けた。まず、汁を軽く啜り込む。

「土佐の腹節……ほれに尾札部(おさすべ)、か」
「……」

 椀の出汁は、高知県産の鰹の腹節を掻いた削り節、それに津軽海峡沿岸から上がる尾札部産の昆布から取ったものだと言うのだ。そのとおりだった。

「ふん、奢りよって……」
「すんまへん」

 「花よ志」が仕入れている鰹節は各種あるが、あやめが用いたものは土佐高知産の最高級品であった。また、北海道の尾札部で採れる昆布は、これまた国内最上級品であった。

「いや、責めとるんやない。どうせ作るんやったら中途半端はあかん。最高の材料使わんとのう。師匠に捧げる一品なんやろが」
「へ、へえ……」
「今日は野田のおっさんの四十九日や。せやろが」
「へえ」

 あやめには、関目源蔵が狂犬ではなく、普通の人間に思えてきた。
 源蔵は、更に具材を確認し口にした。西京味噌の汁を纏った根菜類を咀嚼し、嚥下する。源蔵の口から軽く吐息が漏れた。

「ふむ」

 源蔵はそれ以上のことは言わず、椀を置いた。八寸皿を手前に引き寄せ、箸を伸ばす。源蔵の箸先は、迷わず「鰆(さわら)の西京焼き」に向かった。

「鰆か……西京焼きやな」
「……へえ」

 京の料理人なら、一目で西京焼きと知れる。源蔵は言わずもがなの事を口にした。あやめとの会話を楽しんでいる。そのように思える源蔵であった。

「よう焼けとる」

 焼き上がりが美麗だと言っているのだ。
 あやめは、「花よ志」に入店して以来、源蔵に褒められたことはこれが初めてだった。先ほどの「いただきます」と同様、あやめは信じられない言葉を耳にした気がした。

「どれ」

 源蔵の箸は巧みに動き、鰆の身をほぐした。ほぐした身の一切れを口にする。

「ふむ」

 源蔵は、あやめが今持つ渾身の力で焼き上げ、その旨みをあやめなりに最大限に引き出した鰆を、噛み締めるように味わっているようであった。暫くの間、それ以上の言葉を源蔵は口にしなかった。
 あやめも口を開かない。あやめには、今の源蔵の振る舞いの意図が見えなかった。源蔵の脇に控え、源蔵の横顔を半ば睨むように見詰めながら、身構え、固まっていた。

「おまん(お前)の、この椀と八寸……なかなかのもんや」

 再びの褒め言葉だった。あやめは大きく目を見開いた。

「いや……儂にはこの味は出せんな」
「へえ……」
「勘違いすなよ。おまんの腕が儂より上や、ゆ(言)うとるわけやないぞ」
「へえ……」
「なんちゅうか(何と言えばいいか)……おまんと儂とは、向いとる向きが違う料理人や、ゆ(云)うことかのう」
「……へえ……」
「ほん(それ)でも、おまんのこの料理は大したもんや。褒めたる(褒めてやる)。これやったら、どこ行(い)たかて花板張れるわ」

 花板を張れる……つまりどの店に行こうが、そこのトップ料理人が務まるという、料理人に対する最上級の評価、褒め言葉だった。
 今夜の源蔵はどこか訝しい、そのように思わせる源蔵の言葉だった。

「兄さん……」
「となると、なんぞ褒美をやらんとのう」
「いや、そんな……」
「どれ、ちょう(ちょっと)、包丁見してみい」

 あやめは一瞬、躊躇(ためら)った。料理人にとって包丁は命だ。めったなことで人に預けたりはしない。まして相手は狂犬源蔵である。
 だが、その狂犬は兄弟子だ。禁を破って包丁を手にした弱みもあやめにはある。
 あやめは、無言で三本の包丁を源蔵に手渡した。

 同じく無言で包丁を受け取った源蔵は軽く振った。
 じっくりと検分する。
 縦にし、横にし、あらゆる角度から観察する。水平にした刃を光に翳し、ほんの微細な欠陥も見逃すか、と目を凝らす。源蔵は息を詰めていた。
 あやめも息を詰めていた。
 ややあって、源蔵は目元からあやめの包丁を離した。詰めていた息を長く吐いた。
 それに呼応するように、あやめも息をついた。その時初めてあやめは、自分が息を詰めていたことに気付いた。

「ちょう(少し)曇っとるがまあ、今使(つこ)たばっかしや。これはしゃあない(仕方ない)やろ。よう、手入れしとる」
「………」

 あやめには、今、目の前にいる男が、狂犬と称される人物だとは信じられなかった。

「しやけど(だけど)のう、ど新入り」

 源蔵が身を捻り、正面からあやめに向き直った。その声音が、再び野獣の唸り声に戻った。

「へ、へえ」
「おまん(お前)には、包丁を禁じといたはずや。忘れたとは言わさんぞ」
「……へえ……」
「今日だけやない、今まで毎晩毎晩こそこそやりよって。儂が気ぃ付いてへん(気付いていない)とでも思(おも)とったか(思っていたか)」
「………」

 言葉もないあやめであったが、その目はしっかりと、挑むように源蔵を見返していた。

「おまんの料理は褒めたる(褒めてやる)。その褒美はちゃんとやる」
「………」
「しやけんど(だけど)、言い付けに背いたことは許せん。その罰は受けてもらう」
「……ばつ、どすか……」
「せや」

 言うなり源蔵は身を返した。あやめを尻目に、傍らの洗い場、流しに向き直った。
センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #134】目次センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #136】

コメント一覧
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    • ––––––
      1. 包丁人ハーレクイン
    • 2016/02/16 12:04
    • 今回の『アイリス』
       あやめと源蔵の料理対決の様相を呈しております。
       もちろん本来の料理対決とは、二人(二組)以上の料理人が、同じ題材をもとに料理を作り、できばえの優劣を競うというもの。厳密な意味では「対決」とは言えません。一応“兄弟子”である源蔵が、あやめの料理を試し評価を下す、という、いわば“片対決”とでも申しましょうか……。
       ともあれこの対決。相手は狂犬、完全に兜を脱ぐ、とまではいきませんが源蔵の評価は

      「ふむ」
      「よう焼けとる」
      「なかなかのもんや」
      「大したもんや。褒めたる(褒めてやる)」

       というもので、あやめの勝利に終わったようです。
       あげくに、

      「どこ行(い)たかて花板張れるわ」

       ですからねえ。
       これまでの二人の確執も考えますと、対決そのものはあやめの圧勝、ということでよろしいでしょう。やったね、あやめ。

    • ––––––
      2. 包丁人ハーレクイン2
    • 2016/02/16 12:07
    • (長すぎる、ということでまたはねられちゃいました。3分割で投稿します)

      ところでこういう料理対決
      現実にも、フィクションでもよく行われます。
       その発祥は古代中国とされているようです。皇帝の宮殿の厨房には多くの料理人がいました。その役目は皇帝の食事を調えること、これに尽きるわけですが、やはりそこは人の世の常、料理人の世界にも序列があり、階級があり、権力闘争などもあったわけです。
       で、それらを勝ち抜くには腕で来い、というわけで、料理の優劣を競う戦い、つまり料理対決が行われたわけです。判定を下すのはもちろん皇帝。しかし皇帝といえど人の子。神ならぬ身で公平な判断が下せたかどうか、はなはだ疑問と言わざるを得ませんが、それはさておき。

       勝てばよし、負けた方はなんと! 百叩きの上宮殿追放。そげな甘かものではごわはん。
       殺されたうえ、その死体は食材として利用された。つまり喰われてしまった、ということだそうです(ほんまかいな)。おっそろしー(眉唾でっせ)。
       このあたり、さすが中国4千年(5千年、とも)というべきでしょうか(「喰われる云々」出典;アンサイクロペディア)。

       現在の料理対決では、負けても、もちろん喰われることはありません。
       虚実取り混ぜ、有名な対決を上げてみましょう。
       まずはテレビ番組。
       ●ご存じ、フジテレビ『料理の鉄人』
       ●韓国ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』
       ●読売テレビ『シェフvs主婦』
       漫画ですと、
       ●ご存知、雁屋哲・花咲アキラ『美味しんぼ』
       ●牛次郎・ビッグ錠『包丁人味平』
       ●寺沢大介『将太の寿司』
       ということで、まだまだあります。
       人気あるなあ、料理対決。

    • ––––––
      3. 包丁人ハーレクイン3
    • 2016/02/16 12:09
    • ともあれ……
       源蔵の狂犬ぶりが影を潜めたような今回ですが、いやいや、油断をしてはなりませんぞ、あやめ姐さん。
       罰と褒美をくれるそうですが、一体それは……。
       次回を乞う!ご期待。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2016/02/16 19:52
    • まぁ
       ようけ書きましたな。
       このコメントを、料理対決の解説文として本編に織りこめば、そうとう行数が稼げるのに。

       わたしが知ってるのは、『包丁人味平』だけです。
       東京にいたころ、近所のラーメン屋で読んだと思います。
       漫画本が置いてあるラーメン屋、大好きでした。
       『ゴルゴ13』を読みながらのラーメンは、至福の時でしたね。

    • ––––––
      5. 綴方教室ハーレクイン
    • 2016/02/16 20:45
    • どの部分を……
       本編に入れろというのかね。
       物語が破綻してしまいます。

      >ようけ書きましたな

       今回ようやく気付いたのですが。コメ一つあたり800字まで、という字数制限があるようです。800字と云いますと原稿用紙二枚。ちょっと少ないんでないかい。

       で、思い出しました。
       今は結構ホイホイ書いていますが、小学校、中学校くらいまでの作文。書くのが苦手でした。

       原稿用紙を広げてまず1行目に題名を書きます。「上から三マス空けなさい」とは先生の指示。三文字分下げて書きます。
       これはまあ、作文の場合、「お題」は与えられますから、ただ書くだけ。「うちの家族」とか、「夏の想い出」(♪夏が来れば思い出す~)とか。

       二行目に名前を書きます。「下一マス空けなさい」。はいはい。
       と、ここまでは順調。

       「3行目は空け、4行目から本文を書きなさい。書きだしは一マス空けなさい」。
       で、4行目二マス目から書き出すわけですが、なーんにも思い浮かびません。
       原稿用紙の3行目以降は、ずーっと白いまま。
       ほんとに苦痛でした、作文。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2016/02/17 07:27
    • この部分
       料理対決の解説文は、ぜんぶ載せられるではないか。

       なるほど。
       コメントは、全角で800字なんですね。
       それじゃ、たとえ画像が表示できても、『東北』の連載は出来なかったわけだ。

       作文。
       好きだったわけではないですが、嫌だった記憶もないですね。
       小学校のとき、読書感想文が、父兄向けの冊子に載ったのは覚えてます。
       親が一番驚いてました。

    • ––––––
      7. お茶の水博士HQ
    • 2016/02/17 11:53
    • 読書感想文
      >父兄向けの冊子に載った

       それは大したものです。
       たとえどんな形であれ、活字になる(ガリ版だったりして)というのは多くの人の目に触れるということですからね。
       でも、今はネットの時代だからなあ。どれだけの人の目に触れてるんだろうね『由美と美弥子』。

       わたしの書いたものが活字になったのは、後にも先にも途中にも、修士論文の抜き書きが、某研究施設の紀要に載った時だけです。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2016/02/17 19:48
    • ブログの管理画面では……
       ページビューというのが見れます。
       『Mikiko's Room』のページが、何回開かれたかという数字です。
       2月に入ってからは、だいたい1日、3,000回くらいですね。

       紀要ってなんじゃ?
       花紀京の親戚か?

    • ––––––
      9. 花紀要(おい)HQ
    • 2016/02/17 22:19
    • 紀要(きよう)
      大学・研究所などで刊行する、研究論文を収載した定期刊行物。
                                        広辞苑第六版
       ただし、論文と云っても、ノーベル賞級の大論文なんてのは載りません。
       まあはっきり言って、内輪だけの“報告書集”てな感じですね。
       “雑報集”とまでは言いませんが。

       1日3000回。
       ほう。
       しかし、この数字をどう評価するか、わたしにはまったくわかりません。
       このうち、わたしの分がまあ……4,5回、かな。

       花紀京。
       「エンタツ・アチャコ」の横山エンタツの息子にして、花登筺の弟子。
       間寛平、チャーリー浜の師匠。
       昨2015年8月1日、没。
       享年78。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2016/02/18 07:29
    • ライブドアブログでは……
       ブログごとに、一つ星から五つ星までのレベルが付されてます。
       『Mikiko's Room』は、四つ星ですが……。
       その中の、3,000位~4,000位あたりをウロウロしてます。
       五つ星になるには、1日10,000ページビューが必要だそうです。

    • ––––––
      11. 星無し作家HQ
    • 2016/02/18 08:37
    • 評価の星
       ミシュランですかいな。
       で、五つ星は10,000以上、と。
       ちょっときついかな。
       まあ、評価は評価。星が欲しくて書くわけでもないでしょう。
       わたしがバンドをやっていたころの先輩ドラマーの↓名セリフです。

      「観客がいようがいまいが、プレイヤーのやることは同じだ」

       あれ? これ以前に書いたなあ。

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2016/02/18 19:48
    • そのドラマー……
       シロートですね。
       プロなら、観客の反応によってプレーを変えると思います。

    • ––––––
      13. ♪俺らはドラマーHQ
    • 2016/02/18 21:28
    • シロート
       そらそうです。学生だったんだから。
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