Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/幕間 アイリスの匣 #121
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戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#121



 志摩子は、手にしたガラスコップを眼前に掲げ、中の液体を一気に口に含んだ。飲み込みはしない。零さないようにしっかり口を閉じる。そのまま、志摩子は視線で花世の目を捉えた。
 花世の目はすでに志摩子の目を見ていた。二人の視線が瞬時、空中で絡み合う。それだけで、互いの意思は通じた。
 志摩子は、手探りで空のコップを床に置き、膝で立ち上がった。上体を起こし、膝で花世に近づく。一膝、二膝。上体を傾ける。その目は花世の目に、口は花世の口に一直線に向かった。互いの顔が触れ合うまでに近づくと、もはや視線を合わせていることは叶わない。志摩子の目の焦点調節が間に合わず、その視野内の花世の顔はぼやけてしまったが、その口は過たず花世の口を捉えた。

「………」
「………!」

 声を漏らす暇もなく、志摩子の口が軽く開く。
 花世も口を開いた。志摩子そのものを呑み込もうというような勢いであった。
 志摩子は、口内の酒を一気に吐き出した。唾液交じりの、生暖かい酒が花世の口内に注ぎ込まれた。いわゆる「ぬる燗」よりもまだ温度の低い、それこそ「人肌」というべき酒であった。

「ごぶ」

 花世は一声呻いたが、与えられた酒は一滴余さず飲み込んだ。喉が鳴る。花世は、酒薫混じりの息を鼻孔から噴き出した。

「ぐふぅ」

 空気を求め、大きく開いた花世の口角が吸気を貪る。

「か、はあっ」

 志摩子は顔を遠ざけた。改めて花世の視線を捉える。

「でや(どうだ)、はな。美味いか」
「美味しい、おかみさん」
「ほ(そ)うか。も一杯、いくか」

 花世は、軽く鼻を啜り上げた。

「ほれより、おかみさん」
「なんや」
「もっと……キス、してえな(して下さい)」
「キス、してほしいんか。はな」
「うん、して」
「さっき、あんだけしたやないの」
「さっきしたかて、今、したい」

 志摩子は口角を釣り上げた。

「ほうか、したいか」
「したい、は(早)よ、して」
「もちょっと(もう少し)あとでな」
「いやあ、何でえ。してえやあ(して下さい)」
「あかん。もちょっと、あとでな」
「いややあ、してえやあ、おかみさんのいけず(意地悪)」

 駄々っ子のような花世を、愛しげに志摩子は見詰めた。しかしキスは与えることなく、花世の顔近くから腰のあたりに膝で移動した。右手にはまだ酒瓶を握っている。

「いけずでけっこう。うち(私)は、もちょっと(もう少し)飲み足らんのや」

 花世は顔を擡げ、視線で志摩子を追った。志摩子の左手にはコップは無かった。

「おかみさぁん……」
「動いたらあかんで、花」

 言うなり志摩子は酒瓶を傾けた。

「ひゃい」
「動くな! はな」

 瓶の口元は花世の下腹部、漆黒の叢のすぐ上にあった。酒は花世の股間の中央、下腹部と両の腿が成す窪地に注がれた。両腿の付け根の叢を浸しながら、酒は池を作っていく。

「こそばい(くすぐったい)、おかみさん」
「脚開いたらあかんで(いけない)、はな」
「何しはんのん、おかみさん」
「しやから、まだ飲み足らんのやがな、うち(私)」

 志摩子は、花世の下腹部に生じた酒の池を眺めた。微かに色づく池の底には、海藻のように花世の陰毛が揺らいでいる。志摩子は池を見詰めながら、手探りで酒瓶を畳に置いた。

「いごきなや(動いてはいけない)、はな」

 言うなり、志摩子は花世の腰を両手で左右から掴んだ。上体を屈め、顔を落とす。志摩子の口の向かう先は池の水面だった。
 志摩子は犬になった。犬の志摩子は水面に直接口をつけ、水を呑んだ。いや、呑んだのは酒であった。伏見の銘酒「筐姫(はこひめ)」、「花よ志」買い付けの銘柄であった。
 志摩子は啜り込む。「筐姫(はこひめ)」は「きょうき」とも読める。狂気を吸い込むように、志摩子は「筐姫」を啜り込んだ。酒とともに花世の陰毛が志摩子の口に入った。

「こそばい(くすぐったい)、おかみさん」

 花世は腰を左右に振った。
 志摩子はその腰を改めて抱え直す。顔を上げて叱咤した。

「いごきな(動くな)、ゆ(言)うてるやろ。はな」
「せやかておかみ……ひっ」

 志摩子は、花世の腰が作る杯の最奥部に口を突き伸ばした。さらに啜り込む。酒混じりの花世の陰毛のほとんどが志摩子の口内に吸い込まれた。陰毛はストローのように志摩子の口内に酒の残りを送り込む。志摩子はその酒と入れ替えるように自らの唾液を送り出した。
 花世の杯は、酒に代わって唾液で満たされた。その杯の中では、変わらず花世の陰毛が揺れている。唾液の海中に揺らぐ陰毛という藻類。志摩子の舌は、熟練のダイバーのように陰毛藻を掻き分け、海底を目指した。海底に潜むのは巨大な貝。


 フランスの作家、ジュール・ヴェルヌの『海底二万里』。二万海里、二万マイルとも訳されるこの古典SFには、海底に潜む巨大な真珠貝が登場する。その殻長は優に人の背丈に達し、内部に抱え持つ真珠はヤシの実の大きさに匹敵するという。


 志摩子の舌が目指した貝も真珠を抱え込んでいた。その貝の名は陰唇。真珠の名は陰核、クリトリス……。志摩子の舌が真珠貝を探り当てた。その舌先が、海女の持つ磯ノミのように貝殻を抉じ開けた。
 海女の用いる磯ノミには、魔よけとされる九字と五芒星が必ず彫りこまれているという。誰助ける者もない海底で、命を的に働く海女は、この刻みを命綱であるかのように固く握りしめて作業をするという。
 志摩子の舌には、いや人の舌には乳頭という突起が四か所、生まれつき存在する。もちろん魔よけではない。味覚を感知する味蕾(みらい)という小突起が舌の乳頭には存在するのだ。人の舌には一万もの味蕾が存在し、甘・酸・鹹・苦・辛の五味を味わい分ける。

 花世の貝は甘かった。その複雑な襞の重なりを掻き分ける志摩子の舌は、いつも甘みとしか言いようのないその味わいを感じ取る。
 今もそうだ。
 その甘みに志摩子は酔う。溺れる。それは言葉に表しようのない快感。いや、快感を通り越し、苦痛とも云うべき感覚であった。
 その苦痛に志摩子は酔う。溺れる、絡めとられる。それは一種の呪縛なのかもしれなかった。志摩子が、花世との痴態の中で、時に花世を「ご主人さま」と呼ぶのは、戯れではなく、本音なのかもしれない。それは花世にはもちろん、志摩子自身にも分からない事であった。

 志摩子の舌が、花世の貝殻を開いた。花世の真珠は貝の上端にあった。貝殻を開いてしまえば、真珠を、陰核を探り当てるのは容易な事である。志摩子の舌は、まず陰核を真上から押さえた。かなりの力を込めて押し込む。花世の喉が鳴った。

「ひいいいいいいいいいっ」

 その悲鳴は、海女のあげる甲高い磯笛のようにも聞こえた。
 志摩子は、舌先を左右に振る。花世の陰核は抑えられながら左右に振られ、舌の動きによって激しく摩擦された。多量の唾液を介しているとはいえ、その摩擦は花世の陰核を強く刺激し、翻弄し、激しい感覚のうねりを花世に与えた。

 花世は狂った。
 狂ったように悲鳴を上げ続けた。
 のけぞり、顎先を天に突き上げ、両腕両脚で足掻こうとした。しかし、四肢を縛めた縄が緩むはずもない。
 志摩子の舌は、花世の陰核を、まるで敵であるかのように更に強く押し付けた。

「く、わっ」

 さらに高く大きく、断末魔の叫びをあげた花世は失神した。その股間からは多量の尿が吹き上げ、志摩子の顔をしとどに濡らした。
 志摩子は、天から降るという不死の霊薬、甘露を浴びたように陶然となった。
センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #120】目次【八十八十郎劇場】初孫(上)




コメント一覧
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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2015/10/06 12:02
    •  互い、とは「花よ志」女将、竹田志摩子と仲居のお花こと花世姐さんですね。
       で、ここまで書いてハタと気づきました(またもよくある言い回し)。花世にはフルネームがあったはずですが……。思い出せません。過去の分にさかのぼって調査したのですが発見できませんでした。無念。
       許せ、花世姐さん。
       まあ、それはともかく(なにがともかく、や;花世)。花世姐さんの股間を盃がわりにするという今回の趣向。いわゆる「わかめ酒」ですね。酒に漂う陰毛を、海中のワカメに見立てたものです。サザエさんの妹とは関係おまへん。
       わたしは一度だけ試したことがありますが、近ごろはどうなんでしょうね。「何それ」という向きも多いのでは。
       まあ、手元に盃やコップが無いというわけではなく、もちろんプレイの一種ですね。ですから、飲んだ後が大事。きちんとアフターケアをしないと女性に叱られます。志摩子女将はそのあたりを心得ています。それにしても、クンニだけで失禁させるとは、凄いテクですね。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2015/10/06 19:51
    •  容量はどれくらいになるんでしょうか?
       飲み干さないかぎり女性は動けませんから、ぜんぶ飲まなきゃなりませんよね。
       ま、多くても一合五勺程度ですかね。
       あんまり多かったら、気持ち悪くなって、そのまま吐いてしまいかねません。
       あそこにゲロがてんこ盛りになるわけですね。
       もぐさみたいに。
       あー、やだやだ。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2015/10/06 22:18
    •  それは女性の体格や肉付きによるでしょうが、結構入るんじゃないですかね。見当はまあ、一合程度でしょうか。
       そもそも飲むのが目的じゃなし、それこそ満杯にする必要もありません。お好きにどうぞ、というところです。
       大事なことは繰り返しになりますが、飲みほした後の作業。これに差し支えるほど酔っぱらってはいけません。ましてゲロを吐くなど、酒飲みの風上にも置けません。
       が、まあ、「ゲロプレイに繋げるんや」で、女性も承知なら、「好きにしなはれ」。
       それにしても先ほど思いついたのですが、このプレイの名称。「ワカメ」より「モズク」の方が似合ってるんじゃないでしょうか。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2015/10/07 07:44
    •  痩せて脚が細い人の方が、入るんじゃないですか。
       確かに、もずくの方が似てますね。
       揺らいでるさまとか。
       今、思い出しましたが……。
       “海の藻屑となる”を、“海のもずくとなる”と思ってた人がいたそうです。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2015/10/07 12:05
    •  ああ、そうかもしれませんね。
       ふくよかな方だと、太ももの付け根と下腹のお肉がむっちりで、容量は少ないかもしれません。猪口一杯くらいだったりして。
       まあしかし、何度も言いますが、ワカメ酒は飲むのが目的ではありませんからなあ、酒の量は問題にはなりません。それに、もっと飲みたければ何度も注ぎ足せばいいことです。
       そのうち「ええかげんに、しよし!」と叱られるかもしれませんが。
       もずくも……屑にされては立つ瀬がありません。元々立てませんがね、もずく。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2015/10/07 19:53
    •  どうなんでしょうね?
       泡が立つのも、一興では。
       ちくちくするかな?
       もずく。
       味に当たり外れがあります。
       たいがいは、ただ酸っぱいだけですが……。
       ごくたまに、びっくりするほど美味しいのに当たります。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2015/10/07 21:02
    •  いっそご自分で試されては。
       モズク酢。
       “今まで生きてきて”、一度も食したことありません。
       「見るからに不味そう」とはあのことです。
       ほかに美味いものはなんぼでもあるし、生涯食べることはないでしょう。
       ワカメでいいじゃん、ワカメで。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2015/10/08 07:32
    •  海辺の宿に泊まれば、たいがい夕食に出るんでないの?
       わたしは、酢の物が基本的に好きではないので、あまり好物ではありませんが。
       酢豚も酸っぱいのでね。
       そう言えば、本日、BSジャパンで『路線バス乗り継ぎの旅』が放送されます。
       京都→出雲。
       山陰のもずくは、はたして出るでしょうか?

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2015/10/08 08:48
    •  舌がお子ちゃまじゃないの。
       わたしも子供のころは匂いを嗅ぐのも嫌でしたが、今は好物です。ラッキョだけはだめですが。
       今夜は、ワカメのキュウリもみだな。
       『路線バス』
       あ、せやった。忘れてた。
       今、録画予約しました。
       今回のマドンナは川上麻衣子さんだそうです。彼女ももう49歳。とはいえ、まだまだキレイですねー。
       もずくが出たとしても、えびっさんは食べないでしょう。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2015/10/08 19:45
    •  血圧を下げる効果があるということを、きのう知りました。
       身体を柔らかくするという噂は聞いてましたが……。
       血圧は意外でした。
       ミミズ粉末は高いので、最近止めております。
       酢なら、安上がりです。
       といって、酢の物を毎日食べる気にはならないので……。
       酢をそのまま飲もうかと思ってます。
       ミツカン酢でいいんでしょうか?

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2015/10/08 22:47
    •  ホンマですかいな。
       また、与太では。
       「体を柔らかくする」というのは、明治・大正の頃の都市伝説“、サーカスに売られた子供は、酢を飲まされて体を柔らかくされ、芸を仕込まれる”なのでは。
       イモリの黒焼きみたく、ミミズ粉末も自作できないんですかね。
       酢の物を食べるより、酢をそのまま飲む方が大変だと思いますぞ。
       絶対にむせます。あー、気持ち悪い。
       「二杯酢」「三杯酢」というのをご存知かな。酢の物には、こういう調味料を用いるのです(参考文献:『アイリス』#61、#63、#65、#66、#69)。

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2015/10/09 07:45
    •  旅興行中のサーカス団では、食料をまとめ買いするそうです。
       買えるときに買っておくんですね。
       で、たまたま、酢を大量に購入するのを目撃した人がいたんです。
       この人なのか話を聞いた人なのかわかりませんが、想像力のたくましい人が……。
       「子供に酢を飲ませて、身体を柔らかくしてる」という噂を広げたそうです。
       実際には、疲れを早く取るために、酢をたくさん購入してたそうです。
       酢は、割って飲めばいいだけです。
       1日、30ml取れば十分だそうです。
       ちなみに、鮨を握るときに使う手酢は……。
       酢と水を半々で割ったものだそうです。

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2015/10/09 12:50
    •  この話の中で聞くと、信憑性が薄いと言わざるべけんや。
       ま、「伝説」だからな。
      >割って飲めばいい
       好きにしなはれ。
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