Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/幕間 アイリスの匣 #16
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戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式) アイリスの匣 #16



 香奈枝の膝が折れた。倒れかかる香奈枝を支えようとするあやめだが、支えきれない。二人の体はバランスを崩した。
 香奈枝は両腕を背後に拘束されている。手で体を支えることは出来ない。あやめはとっさに、自ら床に倒れ、落ちてくる香奈枝の体を受け止めようとした。
 香奈枝は、先に下に落ちたあやめに気付いた。このまま倒れたらあやめを押し潰してしまう。そう思った香奈枝は、必死に足を動かした。右脚を支えに、左脚を大きく前に送って床を踏みしめる。香奈枝は、床に横たわるあやめを跨ぐ体勢で、何とか体を支えた。

「あやめぇ、だいじょうぶ?」
「大丈夫や」
「よかった。ごめんね、あやめを潰しちゃうとこだった」
「潰してもかめへんのに。あんたこそ、よう、こけへんかったねえ」
「うん、夢中やった。普段だったらこんな無様なことしないんだけど」

 あやめは仰向けに横たわったまま、香奈枝に両腕を伸ばした。

「香奈ぁ、おいで」

 香奈枝は、深く折った両膝をさらに折り、座り込む。差し伸べるあやめの両腕に支えられ、あやめの上に覆い被さった。両脚を大きく開いて、あやめの両腿を膝で挟み込み、上体をあやめの胸に預ける。二人の乳房は互いのそれを押し潰し、互いに片頬を擦りつけ合う。

「香奈、どやった?」
「もう。まさかあんなことさせられるなんて、想像もしなかった」
「知らんかったん? ああいうの」
「うん。縄で括るっていうの、SMっていうの? そういうのがあるというのは知ってたけど……。さっきのは知らなかった。
 あやめ、括り方って、呼び方があるって聞いたことあるけど、今あたしが括られてるのはなんていうの。それと、さっきの、あの、縄を……跨ぐの、あれは……」
「あのな香奈。『括る』っちゅうのはなんか子供みたいな言い方やなあ。こういう世界を『緊縛』、括ることは『縛る』云うんやで」

 緊縛……縛る……、しばる……しばられる……。

 香奈枝の脳裏を、初めて聞く言葉が行き過ぎた。香奈枝の体内深く刷り込むように、刻み付けるように通り過ぎて行った。

「ほんでな、香奈。今、あんたが縛られてるのは『高手小手縛り』いうんや。いくつかバリエーションがあるけど、一番基本的な縛り方や。ほんで、うちが、いっちゃん好きな縛り方や」

 たかてこてしばり……あやめはこれが好き……。

 今聞いた言葉をさらに体内に刻み付ける香奈枝に、あやめは声をかけた。

「ほんでな、香奈。さっきあんたが縄を跨いで歩いたあれなあ。あれはちゃんとした呼び方が決まってへんみたいでな。うちは勝手に『縄渡り』って云うてる。うちとあんたとの間ではこれでええやろ」
「縄……わたり……」
「せや。で、どやった香奈? 縄渡りは」

 香奈枝の脳裏に、先ほどの記憶が甦った。脳の記憶ではなく、肉の記憶が怒涛のように蘇り、一気に体が熱くなった。
 股間に食い込む縄。股間に食い込み、擦りながら通り過ぎる縄。
 股間を噛む瘤。禍々しい、異界の、異形のもののような瘤。香奈枝の陰核を噛み、膣前庭を擦り、膣口に食い込み、会陰を擦過し、肛門に、肛門に……。
 しかも、異界から来た異形のものは一つではなかった。一つ目で香奈枝はほとんど自失していた。気力を奪われ、体力を奪われ、体内の液を吸い出され……ほとんど抜け殻のようにされた。
 それが二つ、三つ、四つ……。一体いくつの瘤が香奈枝を蹂躙したのだろう。あの果てしない縄の道は、どれほどの距離があったのだろう。
 よく踏破出来たものだ。もう一度やれ、と言われたら自信はない。
 しかし……。
 縄の道を歩かせたのはあやめなのだ。そして、その踏破を可能にしたのもあやめの存在だった。香奈枝は改めて、自分と香奈枝との関係を自分に確認した。

 あたしは……あやめの、どれい……。

「どやったん、香奈。縄渡りは。気持ちよかったんか、辛かったんか、嬉しかったんか、嫌やったんか?」
「……嫌で、辛くて、嬉しくて……気持ちよかった」
「可愛いなあ、香奈。何であんたみたいな子が、うちの前に現れてくれたんやろねえ」
「そうだねえ、あやめ。ちょっとでもずれてたら、会えなかったかもしれないね」
「香奈、キス、して」

 香奈枝は、あやめの耳元に寄せていた口を持ち上げ、あやめの頬を舐め上げながら唇に吸い付いた。あやめの舌が伸びる。香奈枝の唇が舌を吸い込む。

「ぐふ」
「ふうっ」
「か……なっ」
「あやめぇ」
「かなぁ、おくれ、おくれぇ」

 香奈枝は口を外し、唇をすぼめて、大きく開くあやめの口に多量の唾液を注ぎ込んだ。口を閉じるあやめに香奈枝が声をかける。

「飲んじゃだめよ、あやめ。そのまま。そのまま口を開いたまま、よ」
「あ、がっ」

 香奈枝は、2弾目の唾液流をあやめに垂らす。

「零しちゃだめよ、あやめ。次、いくよ」

 どれだけの唾液を絞り出せるのだろう。香奈枝の唇から、さらに大量の白濁液が香奈枝の口に流れ込んだ。

「ご、ぐぶぅっ」

 大きく開いたままのあやめの口元から、口内に溜まった多量の液が溢れ出しそうである。そこに、さらに香奈枝の口から唾液が注ぎ込まれた。

「ごぶっ、ぐ、ぐぶ……はな、はなぁ、ほう、あはん、ほぼれるう、はっ」

 堰を切ったように液が流出した。香奈枝の唾液と、あやめの唾液とがまじりあった、少し粘性のある、透明で白濁した多量の液があやめの口元から溢れだし、頬を、喉元を、耳の縁まで濡らしながら流れ落ちていく。

「あーあぁ、零して。しょうがないなあ」
「はな、ほんで、ほんでいい?」
「そう、飲みたいの。いいよ、飲んで」
「ぐぶ」

 あやめは大きく喉元を動かし、一気に口内の液を飲み下した。再び大きく口を開く。

「か、はあ」
「飲んだの、あやめ。全部飲んだ?」
「ぜんぶ飲んだ」
「美味しかった?」
「おいしかった」
「キス、する?」
「する。キス、する。して、早(は)よして。キス、して。してえ、香奈ぁ」

 香奈枝は、顔全体をぶつけるような勢いで、唇をあやめの唇に合わせた。あやめの両腕が上がり、香奈枝の背を、後頭部を強く下に引き寄せた。改めて二人の乳房が押し潰しあう。乳首がこすれ合う。固く合わせた唇の間の隙間はなく、しかし大きく開いて互いの舌がせわしなく絡みあう。絡み合う舌は外からは見えなかった。

「ぶ、う……ぶふ」
「ぐふ、ふうう、んん」

 香奈枝は振りほどくように唇を外し、上体を立てた。膝立ちで、あやめの腰のあたりを挟み込む体勢である。
 涎の筋が、香奈枝とあやめの唇を繋ぎ、電灯の光を反射して光る。光る糸は徐々に垂れ下がり、あやめの胸に落ちて消えた。

「あやめぇ、揉んで。おっぱい、揉んで。弄って。お願い」
「香奈ぁ」
「あやめっ」

 あやめは、下から両腕を香奈枝の乳房に伸ばした。が、届かない。香奈枝は膝立ちのまま、少し上体を前に傾けた。不安定な体勢である。
 あやめの両手が、香奈枝の乳房に触れた。香奈枝は、乳房をあやめの手に揉み込むように、さらに上体を傾ける。あやめの手が、香奈枝の乳房をしっかり掴んだ。
 香奈枝の両の乳房は、自ら下を向く体勢で、その量感を誇るようにあやめの手に身を任せた。

「はんっ」

 乳房を強く掴まれ、乳首をまさぐられ、香奈枝はのけぞる。天をふり仰ぐように喉を逸らせ、固定された両腕の、辛うじて動く指先で虚空をかきむしった。

「かああ」

 天を仰いだ香奈枝の眼に移ったものは、ほの暗い電灯の明かりの影に沈む天井の板の木目だった。

 あれは……雨の染みかなあ。
 このアパート……雨漏りするんだろうか。

「香奈、こっちおいで」

 手に余る香奈枝の乳房を揺すりながら、あやめは声をかけた。
 香奈枝は、とっさには意味が解らない。確かめるように見下ろすと、あやめが再び声をかけた。

「こっちや。うちの顔、顔を跨ぎ」

 香奈枝は理解した。あやめの顔の上に股間を持って来いというのだ。
 しかし、そのためには、少しの距離だが移動しなければならない。立ち上がるほどでもなければ、そんな手間をかける必要もない。香奈枝は、両膝で躙りながら、あやめの顔の上に移動した。
 あやめの両手が、しっかりと香奈枝の尻を掴む。舌が伸びる。あやめは、顏の上にある香奈枝の大陰唇をぞろりと舐め上げた。

「いひい」

 香奈枝の顔が、再び天を仰いだ。
 あやめの舌は、香奈枝の大陰唇を隈なく舐める。唇で吸いつく。舐める、吸う、舐める。

「ひいいいい」

 あやめの両手が香奈枝の尻を離れ、口元に来る。両の親指が、香奈枝の大陰唇を左右に開く。まろび出た香奈枝の小陰唇は、その尻と同様に小振りだった。
 あやめは、舌先を小陰唇に這わせる。左の小陰唇の外側、大陰唇との境を舐め上げる。舐め下ろす。膣前庭と小陰唇とを舐め比べるように舐め下ろす。右の小陰唇も同じ扱いをされる。舐め上げられ、舐め下ろされる。
 舐める舐める舐める……。香奈枝の左右の小陰唇は、あやめの舌で翻弄された。

「かああああ」

 香奈枝の腰は、あやめの舌の動きに呼応するように動いた。舐めて、もっと舐めて、とでもいうように前後に動いた。だが、

 なぜ、なぜ一番気持ちいいところを、
 あやめは舐めてくれないんだろう。
 あやめぇ、舐めてよう、あそこ、あそこを、あそこよう。

 あやめは口を外し、香奈枝に声をかけた。

「香奈。えらい、腰、振ってるやん。どないしたん」
「わ、わかってるくせに、あやめ。お願い」
「えー、なにぃ。わかれへん」
「もう、意地悪。ここ、ここ。ここ舐めて」

 香奈枝は腰を軽く引き、左右の小陰唇がその上部で合わさるあたりを、あやめに押し付けた。
 あやめは、改めて香奈枝の両の尻をしっかり掴み、その陰核に吸い付いた。

「いいっ、そこっ」
「かなっ」
「いひいいいいいいいいいいい、いいっ」

 香奈枝は、両腕を背後に固定されたまま、再び天を仰いで仰け反った。仰向けに、あやめに倒れかかるような勢いだったが、しっかりと尻を抱えたあやめに支えられる。

「くあああああああああ」

 断末魔の様に呻きながら、香奈枝はあやめの上に仰向けに倒れた。

「香奈、香奈、かなぁ」

 あやめの呼ぶ声が、遠くに聞こえる。

 ああ。あやめだ、あやめが呼んでる。
 返事をしなければ。あやめぇ……。
 かな、かな。かな……
 ああ、聞こえていないのか。もっと大きい声で、あやめぇ。
 かな、かなぁ、かな……。
 ああ、まだ駄目か。早く返事しないと、あやめがどこかへ行っちゃう。
 あやめ、あやめ、あやめ……

「あやめぇ」

 眼を見開くと、あやめの顔が目の前にあった。

「あやめ」
「ああ、気ぃついた? 香奈」
「ああ、あやめ。あやめぇ。あたし、どうしたの」
「ちょっと、気ぃ失(うしの)うてたんよ」
「え、気、失うって、何で?」
「忘れたんかいな。うちが、あんたのおめこ、舐めたおしたやろ。ほれで、いってもうたんやね」

 あやめの顔は、水をかぶったように濡れそぼっている。

「あやめぇ。顔……濡れてる」
「ほうや。あんたが吹き出した潮のせいや。ものすごかったで。潰れた水道みたいに、ぶあーっ、て」
「もう、いやだ、あやめ。ほんとに? ほんとにあたしがそんなに……吹いたの?」
「ほんま決まっとるやないの。他にどないしたら、こないに濡れるっちゅうんよ」
「もう、やだ」
「香奈。あんた、今まで吹いたことなかったん?」
「多少はあったけど、こんな、びしょびしょになるほどは……なかった」
「ほうか。ま、こんだけ吹くゆうことは、うちに感じてくれたゆうことや。なあ、香奈」
「うん、無茶苦茶気持ちよかった。あやめ」
「嬉しいことゆうてくれるなあ、ほんまに可愛いなあ、香奈」
「あやめぇ」

 起き上がろうとする香奈枝を両腕で押しとどめ、あやめは声をかけた。

「香奈、次、いくで」
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コメント一覧
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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2013/06/18 09:53
    • 本文、えーと、26行目になりますか。行数は画面の拡大率によって変わるようで、多少不正確ですが。
      “括り片”を「括り方」に修正いただきたい。
      それと117行目。
      “体制”を「体勢」に修正、お願いします。
      お忙しいところ誠に恐縮ですが、よろしくお願いします。
      しかし、こんな入力ミスは恥ずかしいなあ。
      はい。
      ということでございまして、あやめさんの香奈枝縛り。
      「高手小手」から始まり、前回は「縄渡り」。
      これに引き続きまして今回は第3弾、のはずだったのですが、お二人さん、縛りを忘れていちゃいちゃし始めちゃいました。
      ま、これは仕方のないところなのでしょうが、縛りが進まないのは困ったものです。
      次回は必ず、あやめさんに香奈枝せんせを厳しく縛っていただくことにしましょう。
      乞う、ご期待。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2013/06/18 19:37
    •  掲載されてから推敲すな!
       “体制”は、2つあったぞ。
       しかし……。
       楽しそうに書いてますね。
       書いてるとこを想像すると、ちょっと引きますが。
       潮まで噴かせたら、あとの掃除が大変ですぜ。
       おしっこでしょ?
       東京のアパートで万年床を敷いてた、ある男の話を思い出しました。
       ちょうど今ごろの季節。
       だんだん、寝心地が悪くなってきたそうです。
       背中の下の布団が、沈む感じがする。
       で、敷き布団を剥いでみて、びっくり仰天。
       畳が腐って、窪んでたとか。
       日本の湿気と、若さの脂。
       まさに、サルマタケの世界ですね。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2013/06/18 20:10
    • どうぞよろしゅうに。
      あれ?
      おしっこより潮の方が大変なんですか?
      AVなんか見てると、派手に吹いてるのはどう見てもおしっこ。尿道口あたりというか、膣前庭から吹いてるけどね。
      潮にしてもおしっこにしても、吹く女性とした経験ありません。死ぬまでに一度、実物を拝みたいもんだと思ってましたが、もう無理かな。
      せっかく気持ちよく書いてるのに、サルマタケの話はやめてくれ。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2013/06/19 07:56
    •  潮噴きは“おしっこ”でしょ、と書いたではありませんか。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2013/06/19 10:33
    • じゃあ、なにかい。
      潮吹きってなあ、絵空事だと、
      こういうことかい、姐さん。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2013/06/19 19:35
    •  絵空事とは言いまへん。
       わたしの小説では……。
       その作用によって、美弥子がディルドゥの先っぽから疑似射精してますので。
       でも、AVで見られるものは……。
       ほとんどが“おしっこ”でしょうね。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2013/06/19 22:39
    • >AVで見られるものは……。
       ほとんどが“おしっこ”
      ということは、膣液を吹くことも稀にはある、と。
      こういうことかな。
      死ぬまでに、一度でいいから拝みたいものじゃ。
      それにしても、書くって楽しいよね。
      何を吹かせようが、好き放題だもんな。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2013/06/20 07:41
    •  何を吹かせようと言うのじゃ?
       ホラか?

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2013/06/20 12:09
    • お、おもろい。
      座布団1枚、と思ったけど、おしっこと潮は「吹かせる」、ホラは「吹く」。
      えーと、他動詞と自動詞の違いだな。
      残念!!
      は、懐かしのギター侍、波田陽区くん。
      元気にやっておるのかのう。
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