Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/第九場 第二景
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戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



第九場 第二景 浴場



a8427e3b.jpg

↑舞台用語です(クリックで大きい画像が表示されます)。用語の解説は、第二場第二景のはじめにあります。


73abd59c.jpg

↑今回の舞台設定と、女優さんの動きです。(クリックで大きい画像が表示されます)。


登場人物
 東希美 (あずま のぞみ):梅ヶ丘女子高2年生、生物部部長
 北珠恵 (きた たまえ):梅ヶ丘女子高2年生、生物部副部長

 牛島恭子(うしじま きょうこ):梅ヶ丘女子高1年生、生物部員
 辰巳乙女(たつみ おとめ):梅ヶ丘女子高1年生、生物部員
 鳥取菜々(とっとり なな):梅ヶ丘女子高1年生、生物部員
 馬場崎舞(ばばさき まい):梅ヶ丘女子高1年生、生物部員
 犬養翔子(いぬかい しょうこ):梅ヶ丘女子高1年生、生物部員
 乾かほり(いぬい かおり):梅ヶ丘女子高1年生、生物部員


梅ヶ丘女子高、伊豆研修所の浴室。


恭子「うっわあー」
乙女「ほんとだあ」
菜々「ぜえんぶ板張りぃ」
舞「いい匂―い」

希美「よかろうが」
珠恵「檜の香りだよ」

翔子「「ぜんぜん雰囲気違いますねえ」
かほり「なんか江戸時代にきたみたい」

希美「そりゃあ、
   そこらのマンションの風呂とか、銭湯とは全然違うわな」

恭子「板張りなのに、ぜんぜんぬめらないんですね」

珠恵「そりゃ、管理人さんがきちんと掃除してるからね」
希美「このお風呂を維持・管理するだけでも大変だよ」

乙女「そうでしょうねえ」
菜々「あ、窓、ガラスじゃないんだ」
舞「こういうの、なんていうんでしょうね」

珠恵「格子だろ」

翔子「なんか、剣道場みたいですねえ」
かほり「一手、お手合わせ願いたい」
恭子「どうれ、なんちゃったりして」
乙女「あ、海が見えるぅ」
一年生全員「えーっ、ほんとぅ」


六人の一年生が、押し合いへし合いしながら窓の格子に取り付く。浴室のすぐ外が崖になっており、窓からは広く海が見渡せる。
希美と珠恵はそれ以上一年生には構わず、それぞれカランの前に座って髪と体を洗いはじめる。


菜々「ねえ、ぶちょう。冬は寒いんじゃないですかあ。
   この窓」

希美「寒いときは板で塞ぐんだよ」
珠恵「上に跳ね上げて棒で支えてあるだろ」

菜々「あ、ほんとだぁ。この棒を外せば板が下がって来るんだぁ」
舞「うまくできてるぅ」
翔子「ほんとに木だけにこだわったんですねえ、このお風呂」
かほり「誰が作ったんでしょうねえ」

珠恵「何代か前の、梅ヶ丘の理事長が、
   自分の趣味で作らせたらしいよ。
   私財を投じてね」

恭子「へええ」
乙女「それはまた」
菜々「高尚な、というか」
舞「物好きというか」
翔子「酔狂というか」
かほり「いっそ、自分の別荘でも建てればよかったのにねえ。
   そこにお風呂も作って」

希美「なに言ってんのよ。
   そのおかげでうちらも檜風呂を味わえるんでしょうが。
   その理事長に感謝しな。
珠恵「そうそう。
   普通、理事長なんてものは、
   悪さをするってのが相場なんだからね」


体を洗い終え、浴槽の縁を跨ぎ越して浴槽に浸かる希美と珠恵。


舞「え、浴槽の縁って」
翔子「すっごおい」
かほり「一本の丸太じゃないですかあ」

希美「これもこの研修所の名物なんだよ」
珠恵「一本の檜を丸ごと使っててね」
希美「ちょっとないよう、こいう作り」

恭子「惜しいですねえ」
乙女「どっかの温泉にでも作れば」
菜々「評判になったでしょうにねえ」
舞「客がわんさと押しかけて」
翔子「押すなおすなの大盛況」
かほり「大儲けできるでしょうにねえ」

希美「さもしいこと言ってんじゃないよ」
珠恵「教育施設にこういうのがある、
   というのが意味あるんじゃないの。
   もういいから、さっさと体洗いな。
   あとがつかえてんだから」


一年生全員「はーい」


それぞれカランの前に座りこんで、髪や体を洗いはじめる一年生部員。希美は珠恵に寄り添うように身を近づけ、話しかける。


希美「ねえ。遅いねえ、南せんせ」
珠恵「久しぶりに管理人さんにあったから、
   積もる話ってのがあるんだろ」
希美「何だよう、積もる話って」
珠恵「知らんよ、そんなこと」
希美「せんせと管理人さんって、どういう関係なの」
珠恵「知らんよ、そんなこと」
希美「大学の同窓生って言ってたよね」
珠恵「うん。4回と1回だから、一年だけ一緒ということだね」
希美「せんせは理学部だろ。
   管理人さんは何学部だったんだろね」
珠恵「知らんよ、そんなこと」
希美「管理人さんの料理の腕は凄いって、せんせ言ってたよね」
珠恵「京都の料亭の厨房で修業を積んだとか」
希美「大学出てから料理修業をしたってことかな」
珠恵「そうなんだろうね」
希美「変わってるよねえ」
珠恵「そうだね」
希美「料理修業するなら、
   大学なんていかなきゃよかったのにねえ」
珠恵「そうだね。ま、事情があったんじゃない」
希美「事情ってなによ」
珠恵「知らんよ、そんなこと」
希美「で、なんで研修所の管理人なんだろうね」
珠恵「知らんよ、そんなこと」
希美「だって、
   研修所なんて普段はめったに人、来ないじゃない。
   賑わうのは夏休みくらいだろ。
   料理の腕振るいたいなら、
   それこそどっかの料亭とかに勤めればいいじゃない」
珠恵「ま、いろいろ事情があるんだろ」
希美「事情ってなによ」
珠恵「知らんよ、そんなこと。
   なんでそんなに管理人さんが気になるのよ」
希美「だあって、
   南せんせと管理人さん、絶対できてるよ」
珠恵「なによ、出来てるって」
希美「とぼけんじゃないよ。
   女と女の関係ってこと」
珠恵「なんでそんなことわかるのよ」
希美「わからいでか。
   見たろ。さっき出会った時の二人の抱擁。
   あれは到底ただの挨拶なんてものじゃないね。
   長いこと離れていた恋人同士の熱い抱擁だよ、どうみても」
珠恵「そうかねえ」
希美「そうだよ。わたしたちがいなけりゃ、
   熱烈なキスを交わしてたんじゃない」
珠恵「そうかねえ」
希美「そうだよ。キスどころか、全身舐めあい、弄りあい。
   あ、そうか。今やってるな。間違いなく」
珠恵「ちょっと希美。
   管理人さんのこと詮索するのはいいけど、
   先生との関係にまでくちばし入れるのはやめな」
希美「なんだよう。気にならないの、あんた」
珠恵「気にしてもしょうがないでしょうに。
   先生はああいう人なんだから。
   そんなことはあんたも百も承知でしょ」
希美「それはそうだけど。
   それはそうなんだけど、
   あんたたまには思わないの、せんせを独り占めしたいって」
珠恵「ま、思わんでもないけど。
   出来るわけないしねえ、そんなこと」
希美「そうだねえ。
   ひとり占めしようと思えば、
   せんせと関係してる女を全部殺さなきゃならんし
   そうしてもまた新しい女が出来るのは目に見えてるしねえ」
珠恵「あはは。きりがないねえ。
   それに全部殺すって、先ず生物部全員だよ。
   あ、とりあえず私かあ。
   殺せる? 希美」
希美「それは……できないねえ」
珠恵「そ、よかった。
   殺せるって言われたらどうしようかと思ったよ」
希美「あんたのことだから、
   先回りしてあたしを殺すって考えるんだろうね」
珠恵「あははは。
   それもいいねえ」
希美「もう、憎らしい」
珠恵「あ、先生を独り占めする方法がもう一つあるなあ」
希美「え、なになに、どんな方法?」
珠恵「先生の方を殺すんだよ。
   これで先生は誰のものにもなれない。
   殺した人のものだ」
希美「はあーあ。考えもしなかったよ、そんなこと」
珠恵「殺せる? 希美」
希美「絶対無理。
   まさか、あんたやるんじゃないだろうね」
珠恵「できるわけないだろ」
希美「やるんじゃないよ。
   もしやったら、あたしは必ずあんたを殺す
珠恵「そうだろうねえ」
希美「絶対やるんじゃないよ」
珠恵「当たり前だろ。私にできるわけないじゃない」

珠恵「希美、キスしよっか。
   久しぶりに」
希美「いいわねえ」
センセイのリュック【第九場 第一景】目次センセイのリュック【第九場 第三景】




コメント一覧
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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2012/11/13 08:44
    • 今回の伊豆研修で、書きたかった場面の一つが、この浴室の場。
      総檜張りの浴室なんて見たことありません。ネットで少し検索してみたのですが、わたしの検索能力ではさほどの情報は得られませんでした。何点か、小さな画像は見つかりましたがね。
      だから、浴室の構造のほとんどが想像です。
      浴槽の縁に使われている檜の一本丸太。これは何かのエロ画像集で見たものですが、それが何処なのかはわからなくなっちゃいました。
      ま、いいよね。創作なんだから。
      読者がそれぞれ自由に想像していただければよろしいかな、と思います。
      希美と珠恵が、何やら物騒な会話を交わしております。
      「殺す」は、希美お得意の台詞ですが、今回珠恵まで使いだしました。
      しかも、なんと「香奈枝先生を殺す」、と!
      うーむ。
      横で聞いてると、実際にやりかねんから怖いのだが、万一やるとしたら珠恵の方だろうなあ。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2012/11/13 19:55
    •  『北方文化博物館(http://hoppou-bunka.com/top.html)』という施設があります。
       伊藤家という、千町歩地主の館を博物館にしたもの。
       千町歩ってのは、1,000ヘクタールです。
       と言っても……。
       さっぱり、わかりませんね。
       1,000ヘクタールってのは、1千万平方メートル。
       ますます、わかりません。
       1千万平方メートルってのは、10平方キロメートル。
       ようやくわかってきました。
       つまり、10キロ四方ということです。
       土地を真四角とすると、一辺が10キロあったということです。
       この大地主の館が、『北方文化博物館』として公開されてるわけです。
       庭に面した100畳の大広間には、丸桁が通ってますが……。
       継ぎ目がありません。
       一本杉です。
       長さ、30メートル。
       この杉は、会津で切り出され……。
       阿賀野川を、筏に乗せて運ばれてきました。
       途中、橋が邪魔になって、筏を切り回せない場所があったそうです。
       どうしたかというと……。
       橋を取り壊して筏を通したんです。
       後には、立派な橋を架け直して返したということです。
       この大広間から見る、庭の紅葉。
       見事ですよ。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121113195634f53.jpg
       板張りみたいな風呂場は、雑誌とかで見ますよね。
       たいがい、東北あたりの古びた温泉場。
       混浴だったりしますね。
       つげ義春の『ゲンセンカン主人 』を思い出してしまいます。
      http://blog-imgs-47.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201111120957421e8.jpg
       そう言えば、草津温泉が木枠のお風呂でしたよね。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121113175101bd6.jpg
       草津温泉、行ってみたいな。
       新潟からだと……。
       上越新幹線使って、高崎乗り換えで、近いんですよね。
       新潟を、6:05分の新幹線に乗ると……。
       長野原草津口(群馬県)には、8:53分に着いちゃいます。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2012/11/13 20:57
    • 北方文化博物館の話題は、以前出ましたよね。
      今回の浴室の場が、これを思い出させたとすれば、欣快至極です。
      もっとも、研修所の浴槽縁の檜の一本丸太はせいぜい数メートル。
      伊藤家の大広間の30メートルの一本杉には到底及びませんが。
      ♪草津よいとこ一度はおいで
       アドッコイショ
       お湯の中にもコーリャ花が咲くよ
       チョイナチョイナ
      ♪忘れしゃんすな草津の道を
      アドッコイショ
      南浅間にコーリャ西白根ヨ
      チョイナチョイナ
      子供の頃、この草津温泉を滋賀県の草津市だと思っていたんだよ。
      勘違いに気付いたのはいつ頃だったかなあ。

    • ––––––
      4. 八十八十郎
    • 2012/11/13 21:13
    • ガロ。
      本屋で見かけると、つい買ってしまったもんです。
      ゲンセンカン主人か・・・。
      「まるで幽霊ではありませんか・・・。」というやつだね。
      つげ義春は“よしぼー”と呼ばれてたみたいですね。
      ぼくも子供の頃から愛称は“よしぼー”でした。
      還暦前になった今でも、親しい友人は“ヨシボー”と呼びます。(笑)
      35年前、友人たちと草津温泉に行きました。
      銭湯から出てすぐ、タオルが凍って硬直したのは九州育ちの僕には驚きでしたねえ。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2012/11/14 07:54
    • > ハーレクインさん
       北方文化博物館の話。
       書いた気はしたんだよな。
       なんか、ジサマの繰り言みたいでしたね。
       滋賀県に草津市なんてあったの?
       それは初耳じゃ。
       温泉は出るのか?
      > 八十八十郎さん
       ガロと云えば、『学生街の喫茶店』!
       ではなく……。
       漫画雑誌でしたね。
       「まるで幽霊ではありませんか・・・。」
       仰け反ったおばあさんのセリフ、記憶にあります。
       “よしぼー”という呼び名には、時代を感じますね。
       『初茸狩り』を思い出しました。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2012/11/14 10:10
    • 滋賀県の南部、ひと山越えればもう京都、という位置にある、滋賀県第2の都市が草津市(第1は大津市)です。
      残念ながら、温泉はありません。
      東海道五十三次の52番目の宿場「草津宿」、中山道との分岐点になる「草津追分」があります。
      八十郎さんの『続元禄』では、残念ながらすっ飛ばされてしまいましたが。
      草津温泉の群馬の草津町とは「友好都市提携」を結んでいるらしい。そんなのあったんや。
      「県立琵琶湖博物館」があります。
      ここの展示・企画はなかなかのものだよ。
      あれ?
      以前に『東北』で出てきたと思うが。
      近江八景の一つに数えられる「八橋帰帆(やばせのきはん)」があります。
      滋賀県草津市。
      是非、覚えていただきたい。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2012/11/14 19:40
    •  なんで滋賀県が出てくるんだ?
       まったく、記憶にござんせんが。
       草津温泉があるのは、群馬県吾妻郡草津町。
       市よりも、町の方が有名なんですね。
       草津温泉では、ザスパ草津の選手がアルバイトしてるようです。
       山の中だろうに、サッカーなんか出来る平坦な場所があるのかね?

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2012/11/14 22:54
    • 自分がコメ内で引用したサイトさんを忘れるとは、失礼な奴だ。
      『由美美弥』981回・『東北』419回の、お題「性行為師」の最期の方だ。
      滋賀県立琵琶湖博物館のサイトさんを引用しておろうが。
      ま、そこまでは確認しておらんかったのだろうが、私がそれに続くコメ、お題「ヒマなアホ」できちんと書いておる。次↓の通りだ。
      「『プレートと海』がらみでご紹介のサイトは、『琵琶湖博物館』の講義録。かなり本格的です。
      この博物館は滋賀県草津市にある県の施設です」
      しかし、他でも出てきたように思うんだがなあ、琵琶湖博物館。
      確か潜水艇の写真が載ってるポスターみたいなのがUPされたような気がするんだが、勘違いかなあ。
      >市よりも町の方が有名
      ま、関西では草津市だが、これは悪あがきだなあ。全国レベルではどう考えても草津町の圧勝。
      温泉には勝てん、ということだな。
      ザスパ草津の練習場は山の中じゃなく、前橋市や高崎市やあっちこっちにいっぱいあるみたいだよ。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2012/11/15 07:46
    •  981回。
       見直してみましたが……。
       それでも思い出さないとは、われながら大したもんじゃ。
       あのリンク先が、『琵琶湖博物館』だったのか。
       潜水艇の写真は、これでしょうかね。
      http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120212102949257.jpg
       掲載したのは、『由美美弥』911回・『東北』349回のこと。
       この写真、『琵琶湖博物館』のポスターだったんですね。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2012/11/15 08:56
    • “Mikiko教授の湖沼学講義”で出てきたのか、「滋賀県立琵琶湖博物館」。
      画像だけなので検索に引っかからなかったんだなあ。
      Mikikoさん、お手間かけました。ありがとー。
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