Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/第五場 第一景
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戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



第五場 第一景 香奈枝のマンション



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↑舞台用語です(クリックで大きい画像が表示されます)。用語の解説は、第二場第二景のはじめにあります。


48ab8d84.jpg

↑今回の舞台設定と、女優さんの動きです(クリックで大きい画像が表示されます)。


登場人物
 南香奈枝(みなみ かなえ):私立梅ヶ丘女子高 生物科教師
 東希美(あずま のぞみ):梅ヶ丘女子高2年生、生物部部長


梅ヶ丘女子高の最寄駅から、私鉄の各駅停車で5つめの駅にほど近い香奈枝のマンション。
第四場終了後、1時間ほど経過し、もう夜も更けかかったころ。

マンションの廊下を自室に向かって歩く香奈枝。
背中には小振りのデイパック、左右の両手にはビニール傘と缶ビール。廊下の中ほどで缶ビールを飲み干す香奈枝。
髪が少し濡れているのは雨に降られたらしい。

足を止める香奈枝。
香奈枝の部屋のドア前に膝を抱えて座りこみ、膝の間に頭を突っこむようにうなだれている希美。
全身ずぶ濡れである。
香奈枝に声を掛けられ、弾かれるように顔を上げる希美。


香奈枝「希美!」


跳ね起き、香奈枝に向かって廊下に正座し、両手を床につけ、深々と頭を下げて額を床に擦りつける希美。土下座である。
うろたえる香奈枝。


香奈枝「こ、これ、希美。何のまねだ」
希美「南先生、誠に申し訳ありませんでした」
香奈枝「何を言っておる。顔をあげなさい。
   そんなことしないで、さあ、立って」
希美「本当に申し訳ないことをいたしました。
   心からお詫び申し上げます」
香奈枝「何をわけのわからんことを。
   いいからとにかく立ちなさい」
希美「いえ、お許しをいただくまではこのままで」
香奈枝「許すもゆるさんも、何のことだよ。
   わけを言いなさい。
   いや、とにかく立って、立ちなさい。
   そんなことするんじゃない」
希美「いえ、先生。
   ひとこと『許す』と」
香奈枝「ああ、わかったわかった。ゆるす許す。
   さあ、立ちなさい」


希美の腕に手を掛け、半ば無理やり立たせる香奈枝。
ふらつきながら立ち上がる希美。
目を真っ赤に泣き腫らしている。


希美「ふええーん、センセ。
   ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
香奈枝「とにかく訳を、って希美。ぐしょ濡れじゃないか。
   ああ、顔が真っ青だ。
   ひょっとして、あの雨の中、傘も無しに歩いてきたのか」
希美「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
香奈枝「話は後だ、とにかく中に入りなさい、さあ」


手早く開錠し、室内に希美を押し込む香奈枝。
玄関の靴脱ぎに希美を立たせる。


希美「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
香奈枝「ああ、体も冷え切ってるじゃないか。
   とにかく風呂、は湯を張るのに時間がかかるな。
   とりあえずシャワーだ、おいで」
希美「はい、んーと」
香奈枝「ああ、靴のままでいいから。
   服もそのまま、脱いでたら時間がかかる。
   ほれ、床なんか濡れたっていいから」


シャワールームに希美を引きずりこむ香奈枝。
床にへたり込む希美。
香奈枝はバスタブの湯栓を開く。シャワーも開く。希美の全身にシャワーを掛けていく。


香奈枝「シャワー掛けるよ。じっとしてな。
   服の上からだけど、どうせぐしょぐしょだもんな。
   どうだあ、温ったかいかあ」
希美「はい、センセ」
香奈枝「全く、こんなに冷え込むまで……」
希美「ごめんなさいごめんなさい」
香奈枝「もう、ええから。あとでゆっくり聞いたげる」
希美「ごめんなさい」
香奈枝「希美、立てるか」
希美「はい」
香奈枝「服、脱がせるよ」
希美「はい、センセ」


希美を立たせると、ぐっしょり濡れ、肌に張り付く希美の衣服を、器用に手早く脱がせる香奈枝。


香奈枝「よ、しっと。さあ、浴槽のお湯もいっぱいになった。
   入りな」
希美「はい、センセ」
香奈枝「わたしもびしょびしょだな。脱ぐか」


濡れた自分の衣服を脱ぎ、床に散らばる希美の衣服とまとめて、抱える香奈枝。


香奈枝「服、片付けてくるからね。ゆっくり温ったまるんだよ。
   後で体洗ったげる」
希美「はい、センセ」


濡れた衣類をとりあえず洗濯機に入れる香奈枝。
希美の靴は玄関に置く。
濡れた廊下をざっと拭き取ってから浴室に戻る。
希美の姿が見えない。


香奈枝「希美っ!」


浴槽の湯の中に全身、頭まで沈んでいた希美が顔を出す。


希美「はあっ、はあ、はあ、はあ」
香奈枝「何をしている! 希美」
希美「センセ、浴槽で溺れて死ぬって、難しいですね」
香奈枝「この、アホ!
   んなら、殺してやろうか」


いきなり希美の頭を押さえつけ、浴槽内に沈める香奈枝。
抵抗しない希美だが、息が続かなくなり、もがき始める。
手を離す香奈枝。


希美「ぷはあっ、はあっ、はあ、はあ」
香奈枝「死ぬのなんのと、
   二度と私の前で言ったら承知しないよ、希美!
   返事っ!」
希美「はいっ」


再び、手放しで泣きだす希美。
その濡れた髪を撫でつける香奈枝。


希美「ふええええーん。ごめんなさいごめんなさい」
香奈枝「さあ、いいから、もう泣かんでいい。
   もう温ったまったろ。
   上がりな、洗ったげる」


希美を洗い場に立たせ、髪から体から全身を洗う香奈枝。
ついでに自分の髪も体も洗う。
おずおずと、香奈枝の背中に触れ、洗おうとする希美。


希美「センセ、背中、洗っていい?」
香奈枝「お、すまんの」
希美「センセの背中って、ほんとに綺麗」
香奈枝「そうかあ、自分ではよくわからんからなあ。
希美「綺麗よ、おっぱいも綺麗けど」
香奈枝「どしたあ、希美。
   この体勢だとすぐおっぱい触ってくるくせに。
   遠慮しておるのか」
希美「うん。さわっていい?」
香奈枝「いいよ、もちろん。触って」


香奈枝に背後から抱きつき、背にぴったりと頬を寄せる希美。
両腕を香奈枝の脇の下から前に回し、両乳房を両手で包み込むように触れる。


香奈枝「はんっ」
希美「センセ、センセ。
   きもちいい?」
香奈枝「ああー、いいよ希美、気持ちいい」
希美「センセ、センセ」
香奈枝「ね、希美、乳首、摘まんで」
希美「こう?」
香奈枝「いいいいいっ、いいよう、のぞみぃ」
希美「いいの、きもちいいの、センセ」
香奈枝「いい、いい、いいよお」
希美「ね、センセ、こっち向いて、キスしよ」


向かい合って抱き合い、唇を重ねる香奈枝と希美。
二人の身長はほとんど変わらない。互いの両乳房、両乳首が触れ合う。


香奈枝「むふ」
希美「ふうーん」
香奈枝「おお、気持ちいいのう」
希美「ああ、センセのオッパイ、
   おっきくって、温かくって、柔らかくって、
   まるでセンセみたい」
香奈枝「希美のオッパイも気持ちよいぞ。
   今後が楽しみなおっぱいだな」
希美「ああ、センセ、お尻もすっべすべ」
香奈枝「おお、尻はええのう、希美の尻はぴっちぴちだな」


再び希美に背を向ける香奈枝。


香奈枝「のぞみ、おまんこ、さわって」
希美「うん、センセ。
   センセのおまんこ、さわる」
香奈枝「いやあああ、いいっ、いいっ」
希美「じゃ、クリもね」
香奈枝「わひゃ」
希美「センセ、いい? きもちいい?」
香奈枝「いいよ、いい、いひいいいいいっ」
希美「センセ、おしりの割れ目」
香奈枝「わああああああ。
   のぞみっ、お尻、おしりの穴、さわって」
希美「え? おしり、おしりのあな? さわるの?」
香奈枝「そうっ、指、入れてっ」
希美「いいの? センセ」
香奈枝「は、はやくうっ」
希美「えい」
香奈枝「ひぎいいいいいい、いくっ」
希美「センセ、あぶない」


倒れ掛かる香奈枝を辛うじて抱き留め、床に仰向けに寝かせる希美。香奈枝に覆いかぶさり、唇にキスをする。


希美「センセ、おきて下さい、目、開けて、
   だいじょうぶ?」
香奈枝「おお、希美、よかったぞ」
希美「センセ、あたしもう、のぼせそうだよ」
香奈枝「おお、そうだな、
   じゃ、も一回シャワーかぶって、出るか」
希美「うん」


浴室の前のバスマット上で、1枚のバスタオルを交互に使って体をぬぐう香奈枝と希美。


香奈枝「希美、ちょっと待ってな、パジャマ持ってくるから」
希美「はい」
香奈枝「ほれ、わたしのだけど、ちょうど合うだろ。
   パンツはどうする」
希美「はい、はきます。え、センセの分はないんですか」
香奈枝「わたしゃ部屋にいるときはパンツ穿かないよ。
   上はTシャツだけだし。
   そのパジャマも長いこと着てないよ」
希美「えー、そうなんですかあ、寒くないんですかあ」
香奈枝「エアコン、つけっぱなしだからね。
   それに、こういうカッコだと、
   いつでもオナニーできるだろ」
希美「はあー」
香奈枝「お、なんか咽喉乾いたな、ちょっと待ってな」


冷蔵庫から缶ビールを2本取り出し、1本を希美に渡す香奈枝。


希美「え、センセ、これビール……」
香奈枝「いいだろ、1本くらい、落ち着くぞ。
   ばれたら、あたしゃ間違いなくクビだけどな」
希美「あはは、いただきまーす。わあ、冷たーい」
香奈枝「あ、それより希美、ご飯は食べたのか。
   お腹すいてないかあ」
希美「大丈夫、です」
香奈枝「つまらん遠慮はするな。
   といっても、カップ麺とパンくらいしかないなあ」
希美「あ、じゃ、パンでいいです」
香奈枝「んじゃ、カップ麺つくってあげる」
希美「あ、センセ」
香奈枝「いいから、すぐできる。ビール飲んでな」


キッチンで手早く湯を沸かし、カップ麺をつくる香奈枝。
捧げ持つように居間に運んでくる。


香奈枝「ほれ、食べな」
希美「はい、すみません」


何も食べていなかったのだろう。健康な食欲を見せてカップ麺を啜りこむ希美。
その箸の動きが次第に遅くなる。胸につかえたように食べられなくなる希美。涙がこぼれる。嗚咽が漏れる。


希美「ごめんなさい、センセ、こんな時間に迷惑かけて。
   あたしって、どうしてこうなんだろ」
香奈枝「話は落ち着いてからにしよう。
   いいから、全部食べな。ビールも飲んで」


泣きじゃくりながら、麺を食べ、ビールを飲む希美。
その顔は涙と鼻水でくしゃくしゃである。
ようやく食べ終えた希美に、ティッシュの箱を差し出す香奈枝。
音を立てて盛大に鼻をかみ、涙を拭き取る希美。
香奈枝はビールを飲みながら、愛おしそうに希美を見つめる。


香奈枝「よーし、全部食べたな。
   そのカラ、こっち貸しな」
希美「あ、あたしやります」
香奈枝「いいから座ってな」


カップめんのカラを片付け、冷蔵庫から缶ビールを取り出す香奈枝。


香奈枝「ほれ、もう1本くらい飲めるだろ。
   もう、今夜は泊っていきな。今から帰るって大変だろ」
希美「でも、ご迷惑じゃ」
香奈枝「迷惑といえば、もう、とうに迷惑だよ」
希美「すっ、すみません」
香奈枝「冗談だよ、気にするな。
   希美にかけられる迷惑なら、大歓迎だよ」
希美「すみません」
香奈枝「いいから、ほれ、乾杯だ」
希美「何に乾杯ですか」
香奈枝「そうだのう。『二人の夜に』ってのはどうだ」
希美「あはは、いいですねえ」
香奈枝・希美「『二人の夜に』かんぱあい」
センセイのリュック【第四場 第十景】目次センセイのリュック【第五場 第二景】




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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2012/08/21 09:47
    • 青春群像エロ戯曲『センセイのリュック』、第五場にして初の学校外のシーンです。
      と申しましても毎度おなじみエロ生物教師、南香奈枝さんのマンションですから、さほど新鮮味はないかもしれません。
      ちょっと番宣。
      この香奈枝さん、私の処女作品『風楡の季節』に初登場した人物、というのをご存じでしょうか。
      この『風楡』第7章に登場して、自らその性癖を語っております。マンションでの様子も少し述べておりますので、興味がおありの方はこちらもお読みくださると興趣が増すかと思います。
       (お前の番宣もあざとくなったのう)
      いや、まあ、それはその、わははは。
      それはさておき、この第五場。
      言っちゃいましょう、登場人物は香奈枝さんと希美ちゃんの二人だけです。
      どんな「二人の夜」が展開されるのでしょうか。乞うご期待!
      舞台監督「ご期待、はよろしけど、舞台に浴室つくるの、
        大変やったんでっせ。
        書く方は簡単やけど、ふんとにもう」
      Mikikoさん。
      原稿遅れの件、“希実”の件、お手数かけました。
      ありがとうございます。
      今日から4日間、夏期講習第3弾です。現場が遠いので、帰宅は日付が変わってからになるかも、です。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2012/08/21 20:11
    •  辞書のボキャブラリーが豊富になったのはいいけど……。
       ひとつの読みで、候補が山ほど出てくるのは困りものです。
       システムに最初から登録されてる語は、削除できないようですし。
       “まれみ”とか、違う読みで登録するほか無いようですね。
       夏期講習、ご苦労さまです。
       ワンカップ飲み過ぎて、乗り過ごさないように、ごちうい。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2012/08/21 23:00
    • 以前はこんなの出てきたことなかったんだけどね。
      なんでかなあ。
      うっかりするとまたやっちゃいそうだ。
      “まれみ”
      なんじゃこりゃ、で一瞬、何のことかわからなかったよ。
      なるほどー。
      まさか翌日にはならなかったけど、こんな遅くなる夏期講習ははじめて。
      ま、その分開始時刻が遅いから、朝は楽なんだけどね。
      この暑さで胃腸がへそを曲げたのか、どうも体調不良。
      夏に食欲不振なんて初めての経験です。
      なんと、4日ほど飲んでません。酒が飲めなくなっちゃあ、おしまいだよ。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2012/08/22 09:06
    •  酒飲みの修行が足りんのぅ。
       わたしの父は、死ぬ間際……。
       一切、食べ物を受け付けなくなってからも……。
       お酒だけは、吸い飲みで飲んでました。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2012/08/22 09:38
    • 返す言葉はないが。
      『リュック』を完結させるまでは死ぬ気はないぞ。
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