Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/第四場 第四景
コメント一覧へジャンプ    コメント投稿へジャンプ
戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



第四場 第四景 夜の屋上



a8427e3b.jpg

↑舞台用語です(クリックで大きい画像が表示されます)。用語の解説は、第二場第二景のはじめにあります。


5f68c52a.jpg

↑今回の舞台設定と、女優さんの動きです(クリックで大きい画像が表示されます)。


登場人物;前回と同じく新人さんはいませんが、確認のため。
 南香奈枝(みなみ かなえ):私立梅ヶ丘女子高 生物科教師
 前之園陽子(まえのえようこ):梅ヶ丘女子高2年、美術部員
 後閑朝子(ごせき ともこ):梅ヶ丘女子高2年、地学部天文班チーフ
 右嶋茜(みぎしま あかね):梅ヶ丘女子高1年、地学部天文班員
 右嶋緑(みぎしま みどり):梅ヶ丘女子高1年、地学部天文班員


梅ヶ丘女子高、旧館屋上。
夜。
舞台設定は、第一~三景と同じ。
後ほど屋上に出てくる女優たちには、スポットが当たる。
 (ちょっとまてい。ピラミッドはどこ行った)
はい、この点については、後ほどのコメで舞台監督から説明させていただきます


茜「わーい、あたしセンセと」
緑「ずるーい、あたしもセンセと」
陽子「だめよ、先生はわたし。
   あなたたちは二人でやればいいでしょ、いつものように」
茜「ええーぇ」
緑「こんなとこで」
茜・緑「先輩風、吹かせるんですかあ」
陽子「だって、
   もともとあなたたち二人で、やろうとしてたじゃない」
茜「そうですよお」
緑「そこを、陽子先輩を一人にしちゃ可哀想って」
茜「お情けで、3人でやろうって」
緑「誘ってあげたんじゃないですかあ」
茜・緑「ねえ~え」
陽子「おい……」
茜「その恩も忘れて」
緑「南センセを取ろうなんて」
茜・緑「恩知らず」
茜「犬だって三日飼えば」
緑「三年恩を忘れないっていうのに」

陽子「ははあ、これだな」
茜「なんですか」
緑「なあんですかあ」
陽子「朝子がさっき、
   『あんまり相手にしないほうがいい、
   いくらでもつけあがる』っていった意味、
   やっと納得だわ」
茜「なんですか」
緑「なあんですかあ」
茜・緑「猫は三日で恩を忘れる」
陽子「おのれ、仮にも先輩を、犬猫扱いする無礼者ども。
   天に代わりて不義を討つ」
茜「2対1で」
緑「勝てるとでも」
陽子「あんたたちなんぞ、二人合わせてやっと半人前だ。
   覚悟しろ!」
茜「へ? いやあああ、せんぱい、キスは……」
陽子「どうだ、先手必勝! 必殺べろキス攻め!」
緑「あーちゃんを虐めちゃダメえ、せんぱあい」
香奈枝「おおっとっとっとお、暴力はいかん、暴力は」
緑「あん、せんせ、あっはあああああ」
香奈枝「必殺、
   『背後から両脇下通って腕廻し、両おっぱい掴み攻め』!
    ちょっと長いな」
緑「あ、はああああああん」
茜「みーちゃん、たすけて」
緑「んんん、いいっ、せんせ、きもちいい」
陽子「ふっふっふ。みーちゃんはもう、
   あんたどこではないようだよ、えーと、あーちゃん」
茜「いやああああ」
陽子「もう観念しな、お女中。だあれも助けてはくれぬわ。
   ほれ、こっちも、帯解きこま回し、じゃなくて、
   『背後から両脇下通って腕廻し、両おっぱい掴み攻め』!」
茜「あ、ふう~ん」
緑「あ、ふう~ん」
茜「いいい~ん」
緑「いいい~ん」
茜・緑「乳首、気持ちいい」

陽子「ね、せんせ、面白い。
   この子たち、よがり声もユニゾンだよ」
香奈枝「ふむ。どうせなら動きもシンクロさせるか。
   陽子、こっち向いて、二人を向い合せにしな」
陽子「あ、面白そう。
   ほれ、茜。緑の方を向きな」
茜「やだあ」
緑「やだあ」
陽子「ね、せんせ、脱がせる?
   この子たち、着てるものもおんなじだし、
   シンクロ脱衣、出来そうよ」
香奈枝「そうだのう、んじゃいくか。
   まずブラウス、第一ボタン、外しまーす」
陽子「外しまーす」
茜・緑「いやあ」
香奈枝「続けて第二ボタン、外しまーす」
陽子「外しまーす」
茜・緑「いやあ、いや、いや」
香奈枝「ほんとに、悲鳴もユニゾンだのう。
   続けて、ボタン全部外しまーす」
陽子「外しまーす」
茜「いやっ」
陽子「おおっと、逃がしませんよ、うり」
茜「ふぅーん」
陽子「あは、面白ーい。ね、せんせ。
   この子、乳首摘まんだら、とたんに力、抜けるよ」
香奈枝「どれ、うりゃ」
緑「ふぅーん」
香奈枝「お、なるほど。これはいい。
   逃がす心配はない、ということだな」
陽子「でも、せんせ。
   この子たち、こんなだったら、
   電車で痴漢にあっても、抵抗できないよね。大丈夫かなあ」
茜「電車の中では」
緑「二人で抱き合ってますから」
茜・緑「だいじょうぶですう」
陽子「おわっ。
   いきなり正気に戻るんじゃない! うりゃ」
茜「あ、はぁーん」
緑「あ、はぁーん」
香奈枝「さあ、ブラ、見えました」
茜・緑「いやーん」
香奈枝「ブラ、上にずらしまーす」
陽子「ずらしまーす。
   うわあ、可愛いおっぱい。
   高さといい、盛り上がり具合といい、
   乳首の大きさも色合いも、これはたいしたおっぱいだよ」
茜・緑「いやああ~ん」
陽子「ね、せんせ。
   双子ちゃんって、おっぱいまでそっくりなのねえ。
   なんか、感動しちゃった。
   わたし、人物は描かないんだけど、
   双子ちゃんのヌード、描かせてもらおうかなあ」
茜「ほんとですかあ」
緑「いいですよお」
陽子「だから、いきなり正気に戻るんじゃない! うりゃ」
茜「ふうう~ん」
緑「ふうう~ん」
香奈枝「よおし、いくかあ、乳首、直、摘まみ責め」
陽子「摘まみ責め」
香奈枝「と、思ったけど」

陽子・茜・緑「とっとっとい」
陽子「ちょっと」
茜「ちょっと」
緑「ちょっと」
香奈枝「おおっ、『ざ・たっち』かあ、一人多いぞ」
陽子・茜・緑「何なんですかあ」
香奈枝「おお、ユニゾンも三人になると迫力あるなあ」
陽子「もう。
   やらないんですかあ、摘まみ責め」
香奈枝「いやあ、今までの反応見てるとのう。
   なんか乳首だけでいくような感じがしてのう」
陽子「それならそれで、いいじゃないですか」
香奈枝「いやあ、それはもったいなかろ。
   その前に、もっとなんていうか、
   辱めよう、というかのう」
陽子「ははあ、じゃおっぱいはおいといて、次は下半身、と」
香奈枝「そういう事だな、いくぞ、スカート捲りまーす」
陽子「捲りまーす、って、
   何なんだ、このひらひらは、じゃまくせえ」
茜・緑「パニエ、でーす」
陽子「黙ってろ。
   どうするせんせ。こんなのいくら掻き分けてもきりないよ」
香奈枝「そうだのう、んじゃ、一気に脱がせるか」
茜・緑「いやーん」
香奈枝「えーと、え、と、お、ここか、ホック外しまーす」
陽子「外しまーす」
香奈枝「脱がすよ、陽子。ほれっ」
陽子「すぽーん」
茜・緑「いやあーん」
香奈枝「ほ、パンツもひらひらか」
茜「やん」
緑「やあーん」
陽子「これ、動くでない、うり」
茜「ひん」
緑「ひいーん」
香奈枝「んじゃ、とりあえず、パンツの上からさわりまーす」
陽子「さわりまーす」
香奈枝「『中指一本、おまんこ割れ目たっち』」
陽子「長いな、以下同文」
茜「はひ」
緑「はひい」
香奈枝「どこじゃ、どこじゃで豆探し」
陽子「なんですかあ、それ。クリのこと?」
香奈枝「お、あった、ちょい」
陽子「ちょい」
茜・緑「ひいいいいいいいーん」
香奈枝「こらまた敏感な。パンツ一気にぐしょぐしょ」
陽子「ほんとだ。せんせ、膝の方まで垂れてるよ」
茜・緑「あん、あん、ああーん」
香奈枝「くり、くり、くり、くり」
陽子「くり、くり、と」
茜・緑「いい、いい、いい、いい」
香奈枝「んじゃ、パンツいくか、御開帳」
陽子「御開帳って、なんですかあ」
香奈枝「お、知らぬか。あとで説明してあげる」
陽子「はーい、御開帳」
茜「いや」
緑「いやあ」
茜・緑「いやああああ」
香奈枝「おおっ、パイパンちゃんではないか」
陽子「あ、毛、生えてなあい。
   これ、パイパンっていうんですかあ。どういう意味?」
香奈枝「あとで説明してあげる」
陽子「はーい」
香奈枝「んじゃ、クリ、直責め、いきまーす」
陽子「いき……」
朝子「ちょおっと待ったあ」

香奈枝・陽子「おわっ」
香奈枝「な、なんだ、朝子。目、さめたか」
朝子「はっ、後閑朝子、戦線に復帰」
茜「チーフぅう」
緑「助けてえ」
朝子「あんたらは、たまにやられる位がちょうどいい」
茜・緑「そおんなあ」
朝子「それより先生、陽子。
   それ以上やるんなら、ここじゃなく、屋上に出て」
香奈枝「へ?」
陽子「なんで?」
朝子「いいから,言うとおりにして」
   香奈枝・陽子「はーい」
香奈枝「んじゃ、行こか。みーちゃん」
緑「やあーん」
陽子「いくよ、あーちゃん」
茜「やああーん」

朝子「もっとこっち、壁の近くまで行って。
   望遠鏡濡らされたら、たまらんわ」
陽子「望遠鏡が濡れるって?」
香奈枝「ははあ、そういうことか」
朝子「そういうことです」
香奈枝「そういうことなら、この辺でよかろ」
茜「やん、やん、やあーん」
陽子「こら、暴れるでない」
茜「ひいーん」
緑「あーちゃん、あたし、やだ」
茜「みーちゃん、あたしも、や」
朝子「ふん、早くしてくれなきゃ、やだ、だろ」
茜・緑「ちがうぅ」
香奈枝「さあ、いくか。陽子、こっち向いて」
陽子「はい、いきましょう」
茜・陽子「やだ、やだ、いやだあ」
香奈枝「はい、クリ、直、揉みぃ」
陽子「揉みぃ」
茜・緑「いいいいいいいいいいいいいいいいいっ」
香奈枝「うわ」
陽子「なに、これ」


茜、緑の膣から激しく噴出する膣液。
互いの顔、体はもちろん、背後で支える香奈枝、陽子の顔にも、頭にも激しく噴きつける。
傍らで見ている朝子にまで噴きかかる。
間欠泉のように、何度も何度も、勢いを変えながら、噴き出す双子の膣液


香奈枝「お、これは凄いな。まるでシャワーか噴水だよ」
陽子「あ、目に入った!」
朝子「陽子、危ない、離しちゃ駄目。
   先生も、しっかり支えててよ、双子どっちかのこと」
香奈枝「おう、でもなんかこの子、もう意識ないようだぞ」
朝子「じゃ、床に寝かせてください。
   陽子、さあ、あんたも、寝かせて、双子のかたわれ。
   そっとよ」
陽子「あ、ああ、うん」

香奈枝「いやあ、凄かったな。
   潮吹きは珍しくもないけど、こんな激しいのは初めてだよ」
陽子「私はじめて、潮吹きって。
   話には聞いてましたけど、あるんですねえ。
   驚いた」
香奈枝「しかし双子ちゃん。
   いっつもこんなに吹くんなら、お風呂場でしかやれんだろ。あと、それこそ野外とか」
朝子「それがですねえ。
   一人だけだとぜんぜん吹かないんですよ」
香奈枝「ほう」
陽子「でも、お家で二人でやるって言ってたよ」
朝子「ああ、二人でいくときでも、
   お互いどうしじゃ吹かないらしい」
陽子「はあ?」
朝子「要するに、それぞれの相手がどちらも他人で、
   しかも二人同時にいくときにだけ、吹くらしいのよね」
陽子「そりゃまた、なんと。びっくりだわ、ほんなこつ」
朝子「訛ってるよ、陽子」
香奈枝「ふむ。
   そうだとすると、
   これは双子独特の心理的なものなのかもしれんの。」
陽子「どういうことです」
香奈枝「互いに相手が、自分以外のものとやって絶頂を迎える。
   それを見ながら自分もいく。
   これが、異常に大きな興奮を引き起こすのかもしれん。
   あい、いや、わからんがな、ただの推測じゃ」
朝子「わたしにはわかりませんし、
   双子自身でもわからないみたいですね。
   ただ、
   双子の潮吹きに出くわすのはこれで3度目なんですけど、
   状況が全部同じなんですよね。
   最初の時は室内だったんで、えらい目に逢いました」
陽子「ふうう~ん、双子の神秘だねえ。
   これはますます創作意欲湧いてきたわ」
朝子「あ、目、覚ました」
香奈枝「おお、大丈夫かあ、茜緑」
センセイのリュック【第四場 第三景】目次センセイのリュック【第四場 第五景】




コメント一覧
コメント投稿へジャンプ    ページトップへ

    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2012/07/03 12:22
    • 監督「えー、『センセイのリュック』ご観覧の皆々様。今回、またまたお詫び申し上げます。
       (またかいな、もう呆れた客、ぞろぞろ帰っとるで)
      監「あ、いえ、しばらく、暫く。暫ぅぅぅ」
       (お前は団十郎かぃ)
      監「第三場から舞台上にのさばっておりました『ピラミッド』でございますが、今回の舞台進行中に、こそこそと袖に撤去、という仕儀に相成りました。
        (暗転でもないに、進行中の舞台上から大道具を撤去するとは、斬新な構成だのう。
       言うまでもなく、嫌味だぞ)
      監「当初から、ピラミッドについては『こんなでかい物じゃまやんけ』、という思いはあったのですが、一つに『こそっと煙草を吸う陽子ちゃんの隠れ場を提供する』ということ。
       もう一つは『香奈枝さんと陽子ちゃんに登らせ、初キスシーンの場を提供する』という、二つの重要な使命を帯びておりましたピラミッド。どうしても大きく作らざるを得なかったわけであります。
       しかし、舞台が第四場に入りまして、舞台上に5人もの女優さんとなりますと、いかにも舞台が手狭。とはいえ、話の流れ上、ここで暗転、とも参りません」
      監「そこで、かなり強引ではありますが、幸い舞台は『夜』という設定。闇に乗じて、こそっとピラミッドを撤去させていただきました。
       ま、しかし、そうなりますと、話はSFかオカルトの世界に。
       まったく困ったものです。責任はすべて原作の劇作家、あの“暇つぶしで書いてるおっさん”にあります。しわ寄せはいつも私に……。
       ええかげんに、せえ!」

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2012/07/03 19:54
    •  わたしも、思いつきで舞台設定したことはあるが……。
       後始末だけは、ちゃんとしてきたつもりだけどね。
       今回のは、ちょっとヒドすぎません?
       絵なんか描かなきゃ、誤魔化せたのに。
       やっぱ、登場人物が多すぎて、収拾つかなくなって来たんとちゃうの?
       これだけいっぺんに出たら、読者は読み分けられないと思うぞ。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2012/07/04 02:27
    • 描かなきゃって、「わかりにくいから絵を描け」とおっしゃったのは、姐さんではござんせんか。
      私の頭の中では、登場人物はきちんと動いてくれてます。
      しかし、読者が読み分けられないとなると、やはり5人は多すぎるのか。
      うーむ。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2012/07/04 07:51
    •  そうだっけ?
       まぁ、過去のことはいい。
       ピラミッドは……。
       衝立代わりに使えたんでないか?
       つまり、登場人物の何人かが、いちゃいちゃしながらピラミッドの向こうに消える。
       これで、舞台上の人物を減らせるわけだ。
       会話もシンプルになる。
       しばらくすると、舞台上の人物がピラミッドの陰に入り……。
       代わりに、さっき入った人物が出て来る。
       今度は、その子たちの舞台になるわけ。
       うーむ。
       わたしは、舞台演出の才能もあるのではなかろうか。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2012/07/04 09:20
    • ピラミッドの手前は狭いんだよ。
      2mあるかなしかだから、とても本格的なからみには使えん。
      どっちにしても、撤収してしもたしなあ、ピラミッド。
      うーむ。
      地学部の3人は、いかせたことだし、
      これは「屋上の場」。
      切り上げ時かなあ。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2012/07/04 20:07
    •  手前ではなく、奥に捌けるんです。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2012/07/04 20:15
    • わ、わからぬ。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2012/07/04 20:19
    •  ピラミッドの陰に入るということは……。
       観客から見えなくなるわけ。
       つまり、舞台の袖に消えるのといっしょ。
       舞台上の人数を減らせるでしょ。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2012/07/04 20:25
    • それはわかるのだがね。
      その前の問題点として、ピラミッド「前」の空間が、なにをなにするには狭かろうと。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2012/07/04 20:30
    •  観客は、かぶり付きで見れて、いいんじゃないの。

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2012/07/04 20:38
    • 白白ショーではないか。
      あ、いいのか。
      もともと白白舞台劇。
    コメントする   【センセイのリュック/第四場 第四景】
コメント一覧へジャンプ    ページトップへ


Comment:本文 絵文字  ※入力できるのは、全角で800字までです。

↓お帰りのさいには↓
愛のワンクリ お願いします
新しいウィンドウは開きません

相互リンクサイトのみなさま(Ⅰ)
ひとみの内緒話 レズ画像・きれいな画像倉庫 未知の星 愛と官能の美学
潤文学 新・SM小説書庫2 おとなの淫文ファイル エッチのあとさき 官能文書わーるど
萌木ケイの官能小説 ましゅまろくらぶ 羞恥の風 ちょっとHな小説
恥と屈辱の交差点 官能的なエロ小説 赤星直也のエロ小説 禁断の体験 エッチな告白集
HAKASEの第二読み物ブログ 快感小説 緊縛新聞/杉浦則夫写真事務所 秘密のエッチ体験談まとめ

相互リンクサイトのみなさま(Ⅱ)
変態小説 黒い教室 性転換・TS・女体化劇場 出羽健書蔵庫
女の陰影 被支配中毒 制服美少女快楽地獄 かめべや
性小説 潤文学ブログ 人妻の浮気話 艶みるく むね☆きゅんファンサイト 淫鬼の棲む地下室
恥ずかしがりたがり。 ぺたの横書き Playing Archives 18's Summer
女性のための官能小説 Eros'Entertainment ひめ魅、ゴコロ。 魔法の鍵
お姫様倶楽部.com 最低のオリ 妄想ココット 女性のH体験告白集

相互リンクサイトのみなさま(Ⅲ)
[官能小説] 熟女の園 アダルト検索一発サーチ riccia 空想地帯
ちょっとHなおとなのための… 空想の泉~The Fountain of Daydream~ ライトHノベルの部屋 SM~猟奇の性書~変態
渡硝子の性感快楽駆け込み寺 オシッコオモラシオムツシーン収集所 エピソードセックス 被虐のハイパーヒロインズ
調教倶楽部 漂浪の果てに アダルト官能小説快楽機姦研究所 被虐願望
渋谷子宮 RE:BIRTH 羞恥集 マルガリテの部屋 あおいつぼみ 葵蕾

エロ体験談で抜けるコピペ プライド 黒塚工房 官能小説 レイプ嗜好
人妻!人妻!人妻! wombatの官能小説 女性作家専門官能小説 羊頭狗肉
おしっこ我慢NAVI ねっとりぐちょぐちょ 美里のオナニー日記 黒イ都
ひよこの家 エロショッカー軍団 エッチな体験談・告白 恍惚團 ~ドライ・オーガズムの深淵~
★相互リンク募集中!(メールしてね)★

ランキング/画像・動画(1~10)
厳選2chまとめ 人気ブログランキング
エログちゃんねる にほんブログ村
アダルト動画まとめ 正しいH小説の勧め
小説の匣 Girls Love Search
ライブドアブログ 官能小説アンテナ

ランキング/画像・動画(11~30)
ネット小説ランキング アダルトブログランキング 絵描きさん.NET GL Search
おたりんく セックス・ノベル・ネット Adult Novels Search 少女禁忌区域
【携帯】GL狂愛Rank ぱっくりんく 萌駅 十八禁恋愛私花集
ヌケルアダルト作品 創作系サイト検索・KAGOME アダルト検索BBJapan アナル動画まとめ
Cyber あまてらす 【携帯】Lovely Venus GAY ART NAVIGATION 相互リンク、募集してます!

ランキング/画像・動画(31~50)