Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/第四場 第四景
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戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



第四場 第四景 夜の屋上



舞台用語の説明
↑舞台用語です(クリックで大きい画像が表示されます)。用語の解説は、第二場第二景のはじめにあります。


今回の舞台設定と、女優さんの動き
↑今回の舞台設定と、女優さんの動きです(クリックで大きい画像が表示されます)。


登場人物;前回と同じく新人さんはいませんが、確認のため。
 南香奈枝(みなみ かなえ):私立梅ヶ丘女子高 生物科教師
 前之園陽子(まえのえようこ):梅ヶ丘女子高2年、美術部員
 後閑朝子(ごせき ともこ):梅ヶ丘女子高2年、地学部天文班チーフ
 右嶋茜(みぎしま あかね):梅ヶ丘女子高1年、地学部天文班員
 右嶋緑(みぎしま みどり):梅ヶ丘女子高1年、地学部天文班員


梅ヶ丘女子高、旧館屋上。
夜。
舞台設定は、第一~三景と同じ。
後ほど屋上に出てくる女優たちには、スポットが当たる。
 (ちょっとまてい。ピラミッドはどこ行った)
はい、この点については、後ほどのコメで舞台監督から説明させていただきます。


茜「わーい、あたしセンセと」
緑「ずるーい、あたしもセンセと」
陽子「だめよ、先生はわたし。
   あなたたちは二人でやればいいでしょ、いつものように」
茜「ええーぇ」
緑「こんなとこで」
茜・緑「先輩風、吹かせるんですかあ」
陽子「だって、
   もともとあなたたち二人で、やろうとしてたじゃない」
茜「そうですよお」
緑「そこを、陽子先輩を一人にしちゃ可哀想って」
茜「お情けで、3人でやろうって」
緑「誘ってあげたんじゃないですかあ」
茜・緑「ねえ~え」
陽子「おい……」
茜「その恩も忘れて」
緑「南センセを取ろうなんて」
茜・緑「恩知らず」
茜「犬だって三日飼えば」
緑「三年恩を忘れないっていうのに」

陽子「ははあ、これだな」
茜「なんですか」
緑「なあんですかあ」
陽子「朝子がさっき、
   『あんまり相手にしないほうがいい、
   いくらでもつけあがる』っていった意味、
   やっと納得だわ」
茜「なんですか」
緑「なあんですかあ」
茜・緑「猫は三日で恩を忘れる」
陽子「おのれ、仮にも先輩を、犬猫扱いする無礼者ども。
   天に代わりて不義を討つ」
茜「2対1で」
緑「勝てるとでも」
陽子「あんたたちなんぞ、二人合わせてやっと半人前だ。
   覚悟しろ!」
茜「へ? いやあああ、せんぱい、キスは……」
陽子「どうだ、先手必勝! 必殺べろキス攻め!」
緑「あーちゃんを虐めちゃダメえ、せんぱあい」
香奈枝「おおっとっとっとお、暴力はいかん、暴力は」
緑「あん、せんせ、あっはあああああ」
香奈枝「必殺、
   『背後から両脇下通って腕廻し、両おっぱい掴み攻め』!
    ちょっと長いな」
緑「あ、はああああああん」
茜「みーちゃん、たすけて」
緑「んんん、いいっ、せんせ、きもちいい」
陽子「ふっふっふ。みーちゃんはもう、
   あんたどこではないようだよ、えーと、あーちゃん」
茜「いやああああ」
陽子「もう観念しな、お女中。だあれも助けてはくれぬわ。
   ほれ、こっちも、帯解きこま回し、じゃなくて、
   『背後から両脇下通って腕廻し、両おっぱい掴み攻め』!」
茜「あ、ふう~ん」
緑「あ、ふう~ん」
茜「いいい~ん」
緑「いいい~ん」
茜・緑「乳首、気持ちいい」

陽子「ね、せんせ、面白い。
   この子たち、よがり声もユニゾンだよ」
香奈枝「ふむ。どうせなら動きもシンクロさせるか。
   陽子、こっち向いて、二人を向い合せにしな」
陽子「あ、面白そう。
   ほれ、茜。緑の方を向きな」
茜「やだあ」
緑「やだあ」
陽子「ね、せんせ、脱がせる?
   この子たち、着てるものもおんなじだし、
   シンクロ脱衣、出来そうよ」
香奈枝「そうだのう、んじゃいくか。
   まずブラウス、第一ボタン、外しまーす」
陽子「外しまーす」
茜・緑「いやあ」
香奈枝「続けて第二ボタン、外しまーす」
陽子「外しまーす」
茜・緑「いやあ、いや、いや」
香奈枝「ほんとに、悲鳴もユニゾンだのう。
   続けて、ボタン全部外しまーす」
陽子「外しまーす」
茜「いやっ」
陽子「おおっと、逃がしませんよ、うり」
茜「ふぅーん」
陽子「あは、面白ーい。ね、せんせ。
   この子、乳首摘まんだら、とたんに力、抜けるよ」
香奈枝「どれ、うりゃ」
緑「ふぅーん」
香奈枝「お、なるほど。これはいい。
   逃がす心配はない、ということだな」
陽子「でも、せんせ。
   この子たち、こんなだったら、
   電車で痴漢にあっても、抵抗できないよね。大丈夫かなあ」
茜「電車の中では」
緑「二人で抱き合ってますから」
茜・緑「だいじょうぶですう」
陽子「おわっ。
   いきなり正気に戻るんじゃない! うりゃ」
茜「あ、はぁーん」
緑「あ、はぁーん」
香奈枝「さあ、ブラ、見えました」
茜・緑「いやーん」
香奈枝「ブラ、上にずらしまーす」
陽子「ずらしまーす。
   うわあ、可愛いおっぱい。
   高さといい、盛り上がり具合といい、
   乳首の大きさも色合いも、これはたいしたおっぱいだよ」
茜・緑「いやああ~ん」
陽子「ね、せんせ。
   双子ちゃんって、おっぱいまでそっくりなのねえ。
   なんか、感動しちゃった。
   わたし、人物は描かないんだけど、
   双子ちゃんのヌード、描かせてもらおうかなあ」
茜「ほんとですかあ」
緑「いいですよお」
陽子「だから、いきなり正気に戻るんじゃない! うりゃ」
茜「ふうう~ん」
緑「ふうう~ん」
香奈枝「よおし、いくかあ、乳首、直、摘まみ責め」
陽子「摘まみ責め」
香奈枝「と、思ったけど」

陽子・茜・緑「とっとっとい」
陽子「ちょっと」
茜「ちょっと」
緑「ちょっと」
香奈枝「おおっ、『ざ・たっち』かあ、一人多いぞ」
陽子・茜・緑「何なんですかあ」
香奈枝「おお、ユニゾンも三人になると迫力あるなあ」
陽子「もう。
   やらないんですかあ、摘まみ責め」
香奈枝「いやあ、今までの反応見てるとのう。
   なんか乳首だけでいくような感じがしてのう」
陽子「それならそれで、いいじゃないですか」
香奈枝「いやあ、それはもったいなかろ。
   その前に、もっとなんていうか、
   辱めよう、というかのう」
陽子「ははあ、じゃおっぱいはおいといて、次は下半身、と」
香奈枝「そういう事だな、いくぞ、スカート捲りまーす」
陽子「捲りまーす、って、
   何なんだ、このひらひらは、じゃまくせえ」
茜・緑「パニエ、でーす」
陽子「黙ってろ。
   どうするせんせ。こんなのいくら掻き分けてもきりないよ」
香奈枝「そうだのう、んじゃ、一気に脱がせるか」
茜・緑「いやーん」
香奈枝「えーと、え、と、お、ここか、ホック外しまーす」
陽子「外しまーす」
香奈枝「脱がすよ、陽子。ほれっ」
陽子「すぽーん」
茜・緑「いやあーん」
香奈枝「ほ、パンツもひらひらか」
茜「やん」
緑「やあーん」
陽子「これ、動くでない、うり」
茜「ひん」
緑「ひいーん」
香奈枝「んじゃ、とりあえず、パンツの上からさわりまーす」
陽子「さわりまーす」
香奈枝「『中指一本、おまんこ割れ目たっち』」
陽子「長いな、以下同文」
茜「はひ」
緑「はひい」
香奈枝「どこじゃ、どこじゃで豆探し」
陽子「なんですかあ、それ。クリのこと?」
香奈枝「お、あった、ちょい」
陽子「ちょい」
茜・緑「ひいいいいいいいーん」
香奈枝「こらまた敏感な。パンツ一気にぐしょぐしょ」
陽子「ほんとだ。せんせ、膝の方まで垂れてるよ」
茜・緑「あん、あん、ああーん」
香奈枝「くり、くり、くり、くり」
陽子「くり、くり、と」
茜・緑「いい、いい、いい、いい」
香奈枝「んじゃ、パンツいくか、御開帳」
陽子「御開帳って、なんですかあ」
香奈枝「お、知らぬか。あとで説明してあげる」
陽子「はーい、御開帳」
茜「いや」
緑「いやあ」
茜・緑「いやああああ」
香奈枝「おおっ、パイパンちゃんではないか」
陽子「あ、毛、生えてなあい。
   これ、パイパンっていうんですかあ。どういう意味?」
香奈枝「あとで説明してあげる」
陽子「はーい」
香奈枝「んじゃ、クリ、直責め、いきまーす」
陽子「いき……」
朝子「ちょおっと待ったあ」

香奈枝・陽子「おわっ」
香奈枝「な、なんだ、朝子。目、さめたか」
朝子「はっ、後閑朝子、戦線に復帰」
茜「チーフぅう」
緑「助けてえ」
朝子「あんたらは、たまにやられる位がちょうどいい」
茜・緑「そおんなあ」
朝子「それより先生、陽子。
   それ以上やるんなら、ここじゃなく、屋上に出て」
香奈枝「へ?」
陽子「なんで?」
朝子「いいから、言うとおりにして」
香奈枝・陽子「はーい」
香奈枝「んじゃ、行こか。みーちゃん」
緑「やあーん」
陽子「いくよ、あーちゃん」
茜「やああーん」

朝子「もっとこっち、壁の近くまで行って。
   望遠鏡濡らされたら、たまらんわ」
陽子「望遠鏡が濡れるって?」
香奈枝「ははあ、そういうことか」
朝子「そういうことです」
香奈枝「そういうことなら、この辺でよかろ」
茜「やん、やん、やあーん」
陽子「こら、暴れるでない」
茜「ひいーん」
緑「あーちゃん、あたし、やだ」
茜「みーちゃん、あたしも、や」
朝子「ふん、早くしてくれなきゃ、やだ、だろ」
茜・緑「ちがうぅ」
香奈枝「さあ、いくか。陽子、こっち向いて」
陽子「はい、いきましょう」
茜・陽子「やだ、やだ、いやだあ」
香奈枝「はい、クリ、直、揉みぃ」
陽子「揉みぃ」
茜・緑「いいいいいいいいいいいいいいいいいっ」
香奈枝「うわ」
陽子「なに、これ」


茜、緑の膣から激しく噴出する膣液。
互いの顔、体はもちろん、背後で支える香奈枝、陽子の顔にも、頭にも激しく噴きつける。
傍らで見ている朝子にまで噴きかかる。
間欠泉のように、何度も何度も、勢いを変えながら、噴き出す双子の膣液。


香奈枝「お、これは凄いな。まるでシャワーか噴水だよ」
陽子「あ、目に入った!」
朝子「陽子、危ない、離しちゃ駄目。
   先生も、しっかり支えててよ、双子どっちかのこと」
香奈枝「おう、でもなんかこの子、もう意識ないようだぞ」
朝子「じゃ、床に寝かせてください。
   陽子、さあ、あんたも、寝かせて、双子のかたわれ。
   そっとよ」
陽子「あ、ああ、うん」

香奈枝「いやあ、凄かったな。
   潮吹きは珍しくもないけど、こんな激しいのは初めてだよ」
陽子「私はじめて、潮吹きって。
   話には聞いてましたけど、あるんですねえ。
   驚いた」
香奈枝「しかし双子ちゃん。
   いっつもこんなに吹くんなら、お風呂場でしかやれんだろ。あと、それこそ野外とか」
朝子「それがですねえ。
   一人だけだとぜんぜん吹かないんですよ」
香奈枝「ほう」
陽子「でも、お家で二人でやるって言ってたよ」
朝子「ああ、二人でいくときでも、
   お互いどうしじゃ吹かないらしい」
陽子「はあ?」
朝子「要するに、それぞれの相手がどちらも他人で、
   しかも二人同時にいくときにだけ、吹くらしいのよね」
陽子「そりゃまた、なんと。びっくりだわ、ほんなこつ」
朝子「訛ってるよ、陽子」
香奈枝「ふむ。
   そうだとすると、
   これは双子独特の心理的なものなのかもしれんの」
陽子「どういうことです」
香奈枝「互いに相手が、自分以外のものとやって絶頂を迎える。
   それを見ながら自分もいく。
   これが、異常に大きな興奮を引き起こすのかもしれん。
   あい、いや、わからんがな、ただの推測じゃ」
朝子「わたしにはわかりませんし、
   双子自身でもわからないみたいですね。
   ただ、
   双子の潮吹きに出くわすのはこれで3度目なんですけど、
   状況が全部同じなんですよね。
   最初の時は室内だったんで、えらい目に逢いました」
陽子「ふうう~ん、双子の神秘だねえ。
   これはますます創作意欲湧いてきたわ」
朝子「あ、目、覚ました」
香奈枝「おお、大丈夫かあ、茜緑」
センセイのリュック【第四場 第三景】目次センセイのリュック【第四場 第五景】

コメント一覧
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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2012/07/03 12:22
    • 監督「えー、『センセイのリュック』ご観覧の皆々様。今回、またまたお詫び申し上げます。
       (またかいな、もう呆れた客、ぞろぞろ帰っとるで)
      監「あ、いえ、しばらく、暫く。暫ぅぅぅ」
       (お前は団十郎かぃ)
      監「第三場から舞台上にのさばっておりました『ピラミッド』でございますが、今回の舞台進行中に、こそこそと袖に撤去、という仕儀に相成りました。
        (暗転でもないに、進行中の舞台上から大道具を撤去するとは、斬新な構成だのう。
       言うまでもなく、嫌味だぞ)
      監「当初から、ピラミッドについては『こんなでかい物じゃまやんけ』、という思いはあったのですが、一つに『こそっと煙草を吸う陽子ちゃんの隠れ場を提供する』ということ。
       もう一つは『香奈枝さんと陽子ちゃんに登らせ、初キスシーンの場を提供する』という、二つの重要な使命を帯びておりましたピラミッド。どうしても大きく作らざるを得なかったわけであります。
       しかし、舞台が第四場に入りまして、舞台上に5人もの女優さんとなりますと、いかにも舞台が手狭。とはいえ、話の流れ上、ここで暗転、とも参りません」
      監「そこで、かなり強引ではありますが、幸い舞台は『夜』という設定。闇に乗じて、こそっとピラミッドを撤去させていただきました。
       ま、しかし、そうなりますと、話はSFかオカルトの世界に。
       まったく困ったものです。責任はすべて原作の劇作家、あの“暇つぶしで書いてるおっさん”にあります。しわ寄せはいつも私に……。
       ええかげんに、せえ!」

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2012/07/03 19:54
    •  わたしも、思いつきで舞台設定したことはあるが……。
       後始末だけは、ちゃんとしてきたつもりだけどね。
       今回のは、ちょっとヒドすぎません?
       絵なんか描かなきゃ、誤魔化せたのに。
       やっぱ、登場人物が多すぎて、収拾つかなくなって来たんとちゃうの?
       これだけいっぺんに出たら、読者は読み分けられないと思うぞ。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2012/07/04 02:27
    • 描かなきゃって、「わかりにくいから絵を描け」とおっしゃったのは、姐さんではござんせんか。
      私の頭の中では、登場人物はきちんと動いてくれてます。
      しかし、読者が読み分けられないとなると、やはり5人は多すぎるのか。
      うーむ。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2012/07/04 07:51
    •  そうだっけ?
       まぁ、過去のことはいい。
       ピラミッドは……。
       衝立代わりに使えたんでないか?
       つまり、登場人物の何人かが、いちゃいちゃしながらピラミッドの向こうに消える。
       これで、舞台上の人物を減らせるわけだ。
       会話もシンプルになる。
       しばらくすると、舞台上の人物がピラミッドの陰に入り……。
       代わりに、さっき入った人物が出て来る。
       今度は、その子たちの舞台になるわけ。
       うーむ。
       わたしは、舞台演出の才能もあるのではなかろうか。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2012/07/04 09:20
    • ピラミッドの手前は狭いんだよ。
      2mあるかなしかだから、とても本格的なからみには使えん。
      どっちにしても、撤収してしもたしなあ、ピラミッド。
      うーむ。
      地学部の3人は、いかせたことだし、
      これは「屋上の場」。
      切り上げ時かなあ。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2012/07/04 20:07
    •  手前ではなく、奥に捌けるんです。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2012/07/04 20:15
    • わ、わからぬ。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2012/07/04 20:19
    •  ピラミッドの陰に入るということは……。
       観客から見えなくなるわけ。
       つまり、舞台の袖に消えるのといっしょ。
       舞台上の人数を減らせるでしょ。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2012/07/04 20:25
    • それはわかるのだがね。
      その前の問題点として、ピラミッド「前」の空間が、なにをなにするには狭かろうと。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2012/07/04 20:30
    •  観客は、かぶり付きで見れて、いいんじゃないの。

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2012/07/04 20:38
    • 白白ショーではないか。
      あ、いいのか。
      もともと白白舞台劇。
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