Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/第二場 第四景
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戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



第二場 第四景 テニスコート横、テニス部用具室



c9f08d62.jpg

↑舞台用語です(クリックで大きい画像が表示されます)

5fbee804.jpg

↑今回の舞台設定と、女優さんの動きです(クリックで大きい画像が表示されます)


用具室内。
抱き合う珠恵と恵。


珠恵「可愛いねえ、佳ちゃん。ほんとに可愛い」
佳「たまえせんぱあい。嬉しい」
珠恵「キスして、けい……」
佳「はい、せんぱい」
珠恵「んん……」
佳「あ、はあん……」
珠恵「けい、けい、わたしのけい」
佳「あ、んんん……」
珠恵「ね、けい……脱いで」
佳「あ、はい。たまえせんぱい」


珠恵に言われるまま、トレーナーの上下、Tシャツ、ブラ、ショーツ。おずおずと脱ぎ捨て、珠恵にしがみつく佳。
珠恵は、全裸の佳を床のマットの上に寝かせる。


珠恵「さあ、けいちゃん。そんなに縮こまらないで。
   ゆったり仰向けになるのよ。そう。恥ずかしくないからね」
佳「せんぱあい」
珠恵「さあ、よく見せてね、けいちゃんのからだ」
佳「恥ずかしいです、たまえせんぱい」
珠恵「ちっとも恥ずかしくなんかないよ、綺麗」
佳「だって、だって私なんか」
珠恵「あのね、佳。テニスでもそうだけど、
   あんたはもっと自分に自信を持たなきゃだめよ。
   身体だって、こんなに素敵なのに」
佳「たまえ、せんぱあい」
珠恵「そんなに恥ずかしいなら、私も脱ぐから」


手早く上着とスカートを脱ぎ捨てブラとショーツだけになり、佳に寄り添って寝転び、佳に覆いかぶさるように抱きしめる珠恵。


珠恵「けい。ブラ、はずして……」
佳「あ、あ、はい、せんぱい」
珠恵「落ち着いて、指、振えてるじゃない
   何もあわてることないよ」
佳「すみません、すみません」
珠恵「いいから、あわてずゆっくりやりなさい。
   あわてない。
   余計なことは考えない。
   目の前のことだけに集中しなさい。
   ゆっくり、ゆっくりよ、佳」
佳「はい、はい……たまえせんぱい」
珠恵「佳、サーブもいっしょよ。
   何も考えない。
   トスしたボールだけに集中する。
   相手コートに入るだろうか、とか、
   空振りしたらどうしよう、とか、
   また笑われるかも、とか、
   先のことは考えない。
   今、目の前にあるボール。
   今、目の前にある課題をクリアすることだけを考えなさい」
佳「せんぱい……」
珠恵「先のことを考えてゲームを組み立てるなんて、
   もっと上達してからやりなさい。
   いい?
   あんたの今の課題は、わたしのブラのホックを外すこと。
   その先のことは考えない。
   いい? 佳!」
佳「はい! たまえせんぱい。
   あっ」
珠恵「よおし。外れたね。
   よくやった、佳」
佳「ありがとうございます、せんぱい」
珠恵「さあ、じゃ次の課題ね。
   けい、私のおっぱいを好きにしなさい」
佳「え、あの、せんぱい。いいんですか」
珠恵「いいに決まってるよ。さあ、どうしたい?」
佳「たまえ、せんぱい。
   さわっていいですか」
珠恵「いいわよ、もちろん。
   触って。
   好きにして」
佳「せんぱい……やわらかい」
珠恵「あ、ん……」
佳「あ、いたいですか」
珠恵「ううん、全然。
   気持ちいいわ」
佳「せんぱい」
珠恵「ね、けいちゃん。乳首、摘まんで……」
佳「あ、はい。こう、ですか」
珠恵「ああーん、佳、けいちゃん、気持ちいい」
佳「せんぱあい」
珠恵「けい、舐めて、乳首なめて、お願い」
佳「はい」
珠恵「ああ、けい。いいよ、きもちいい。
   なめて、吸って、すって。
   ああ、いい。
   ね、けい。吸いながら、こっちの乳首、指でいじって」
佳「せんぱあい。いいですか、気持ちいいですか。
   わたしいま、せんぱいの乳首だけに集中してます」
珠恵「うん、うん。いいよ、ほんとに気持ちいい。
   上手よ、けい。ああ、ほんとにいい、たまんない。
   え、うそ。なんか、いきそう」
佳「せんぱい、たまえせんぱい」
珠恵「あ、いや、いく、いっちゃう、いっくううう」
佳「せんぱいい」

佳「せんぱい、たまえせんぱい」
珠恵「ああ、けいちゃん」
佳「大丈夫ですか」
珠恵「よかったよ、けいちゃん、ありがとう。
   乳首だけでいったなんて、はじめてよ」
佳「せんぱい、『いく』って……」
珠恵「ほんとにあんたは『うぶ』だねえ。
   気持ちよさが頂点に達するときに『いく』っていうのよ」
佳「へえ、どこに行くんでしょうね」
珠恵「あはは、さあ、どこだろうね。
   英語では逆にI'm comingって言うらしいけどね。
   どこから来るんだろうね」
佳「ふうん、『いく』ですか」
珠恵「ね、けいちゃん、いきたい?」
佳「え、せんぱい、そんな……」
珠恵「ほらほら、恥ずかしがらなくっていいんだって。
   オナニーも、
   こうやっていじりっこすることも、いくことも、
   普通のことなんだから。
   あんたもオナニーでいったことあるでしょ」
佳「あ、ええ、たぶん……」
珠恵「けいちゃん。同じ『いく』っていってもね。
   いろいろなんだよ。
   軽くいくこともあるし、
   もうそれこそ気を失うようないきかたもあるしね」
佳「そ、そうなんですか」
珠恵「佳。
   今から、あんたが多分、
   今まで知らなかったようないきかたをさせてあげる」
佳「せんぱい、なんか、こわい」
珠恵「なんにもこわくないよ。
   知ってしまえば、『もっともっと』って言い出すから」
佳「やだ、せんぱい」
珠恵「佳。膝立てて。足、開いて」
佳「あ、はい、こうですか」
珠恵「舐めるよ、けい」
佳「なめるって、せんぱい、どこ、あいっっ」


佳の股間にしゃがみ込む珠恵。佳の両膝の裏に手を当てて大きく佳の両脚を開かせ、佳の股間にしゃぶりつく。


佳「いやあああっ。
   あっ、はあっ、たまえ……せんぱいい。
   そこ、はっ」
珠恵「いいでしょ、きもちいいでしょ、けいちゃん」
佳「そ、そんなとこ、汚いのに。
   せんぱあいっ」
珠恵「けいのからだに汚いとこなんてないよ。
   いいよね、きもち、いいよね」
佳「いいっ、せんぱい、いいっ……ですっ。
   こんな……あ、そこっ、いいっ」
珠恵「ここでしょ、クリ。
   じぶんでもさわってるよね。
   でも……ぜんぜんちがうでしょ」
佳「はい、はいいい。いいっ、いいっ、いいっ……ですっ。
   あ、なに、これ、いやあ、おかしく……、
   たまえ、せんぱいい、おかしくなっちゃう。
   こ、こわいい」
珠恵「いくのよ、けい、いくのよ。
   こわくない、おもいきりいくのよっ、けえいっ」
佳「うあっ、いっ、いっ……いくうっ」

珠恵「佳、けいちゃん、ちょっと、佳」
佳「ああ、たまえ、せんぱい」
珠恵「気がついた? 大丈夫?」
佳「はい、せんぱい」
珠恵「すごかったねえ、けいのいきかた」
佳「やだ、せんぱい、恥ずかしい」
珠恵「どうだった? よかった?」
佳「はい! こんな気持ちいいの、初めてです」
珠恵「そう、よかった」
佳「せんぱい、オナニーよりずっとずっとよかったです」
珠恵「あらあら、一気に目覚めちゃったかな」
佳「はい、目覚めちゃいました。
   ね、珠恵せんぱい。また……してもらっていいですか」
珠恵「もちろんいいわよ」
佳「わあ、うれしい」
珠恵「でも、テニスもしっかりやってね」
佳「はあい」
珠恵「よおし、いい子だ」
佳「ね、せんぱい、聞いていいですか」
珠恵「なあに」
佳「さっきの、あの、理科室でのこと」
珠恵「南先生と希美のこと?」
佳「はい、あの、南せんせいも、
   よくなさるんですか、こういうの」
珠恵「よくなさるよ、あの先生は。
   なんだ、気になるの?」
佳「あ、はい、あの、
   わたし生物の授業は南せんせいで、
   ずっと、いいなって、素敵だなって」
珠恵「こら、佳。
   南先生にしてもらいたいってか」
佳「あっ、いえ、あの珠恵せんぱい、そういうわけじゃ、あの」
珠恵「あはは、いいよ、いいよ。
   ま、あの先生はあのキャラだからねえ。
   隠れファンは多いんだろうね」
佳「珠恵せんぱいはどうなんですか」
珠恵「わたし? 先生と? やってるよ」
佳「そう……ですか」
珠恵「なんだ、ほんとにしたいのね、先生と」
佳「はい、あ、いえ、あの」
珠恵「言えば必ずしてくれるよ、南先生は」
佳「え、でも、その、せんせい、東せんぱいと。
   それに珠恵せんぱいとも」
珠恵「あーああ。全部ばらしちゃったなあ。
   ま、いいか、まだほかにもたくさんいるよ。
   先生とやってる子」
佳「そう……なんですか」
珠恵「ね、佳ちゃん。
   実はさっきも先生とそんな話してたんだけどね。
   他に相手がいるのが気になるんなら、
   先生には近寄らない方がいいよ。
   つらいだけだからね。
   あの先生は、そういう人なんだからね」
佳「はい、せんぱい。
   あの、せんぱい。先生のことは置いといて」
珠恵「あら、置いちゃうの」
佳「はい、あの、珠恵せんぱい。
   また、してくださいね、お願い」
珠恵「あら、いいのよ、そんな気をつかわなくても」
佳「そんなんじゃありません。
   珠恵せんぱいは、初めてのひとですし」
珠恵「あら、『初恋の人』かな」
佳「せんぱあい。ね、も一回、ね」
珠恵「あらあら、けい……んんっ」


珠恵を押し倒し、自ら唇を重ねる佳。


佳「ね、せんぱい、今度はわたしにさせて」
珠恵「ほんとに、いっぺんに目覚めちゃったねえ」
佳「せんぱい、すき、たまえせんぱい。
   よくわからないんで、教えてくださいね」
珠恵「おーや。にしこりけい選手のコーチに御指名か。
   これは光栄だわ」
佳「やだもう、せんぱい」
珠恵「じゃ、佳ちゃん。
   まずキスね」
佳「はい」
珠恵「けいちゃん。小学生じゃないんだから。
   唇を合わせるだけじゃだめよ。さっきもやったでしょ。
   口開いて、しっかり舌を絡めるの」
佳「あ、んんん」
珠恵「む、ふうん」
佳「あ、む、ふううん」
珠恵「ね、けい、唾、つばちょうだい」
佳「え、つばって」
珠恵「あんたのつばよ、たらして、
   思い切り、わたしの口に、飲ませて、あんたのつば」
佳「あの、いいんですか」
珠恵「はやく、ほら」
佳「あ、はい」


言われるままに口内に唾液を溜め、珠恵の口をめがけてたらす佳。
白濁した多量の唾液が佳と珠恵の口をつなぐ。
いきなり入口の引き戸が開かれ、芳江が用具室に入ってくる。


芳江「珠恵。希美、帰ったよ。
   おおっ」
センセイのリュック【第二場 第三景】目次センセイのリュック【第二場 第五景】




コメント一覧
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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2012/05/01 07:39
    • 舞台設定の図ですが、始めに描いたのをコピーしたり修正したりして使いまわしておりますので、どんどん汚くなっていきます。
      早急に描き直す所存でございます。
      図の中の文字もねえ。手書きはあんまりや。いずれ活字!?にしたいと考えております。
      用具室の出入口についてですが、読み返してみますと「ドア」「引き戸」と二通りの書き方をしておりました。
      作者のボケ頭の中のイメージは「引き戸」です。図もそのように描いたつもり。どうぞよろしくお願いします。
      さて、『センセイのリュック』第二場、「テニス部用具室」の場。
      香奈枝センセは待ちくたびれて楽屋に引き上げちゃいました。おそらくオナニーを再開したか。いや、誰かヒマな女優さんを引っ張り込んでいるかも。
      早くまたセンセに活躍していただきたいのですが……。
      用具室の場、まだしばらく続きます。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2012/05/01 20:37
    •  1枚目の図、毎回書き直してたわけ?
       てっきり同じ図だと思い、前の画像を使い回してました。
       今ほどアップし直しましたので、ご確認下さい。
       しかし……。
       どこが違うのか、さっぱりわからん。
       引き戸。
       わたしの部屋(書斎の方)の入口は、引き戸です。
       ま、ドアでも引き戸でも、開けた後を閉めるのがめんどくさい。
       夏は、開けっ放しでもいいんですが……。
       冬は、寒くてしょうがない。
       ということで、昨年だったか一昨年だったか……。
       引き戸用のドアクローザーを、日曜大工で設置しました。
       大工仕事と云っても、使うのはキリとネジ回しだけですけど。
       『ハウスクローザー』という製品。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120501185106318.jpg
       ↓取付手順の動画を見て……。
      http://pro.daiken.ne.jp/slidex_movie/housecloser_hcr07/001_housecloser_hcr07.flv.html
       これなら、わたしでも付けられそうだと思い、購入しました。
       開けっ放しにしても、後ろで勝手に閉まってくれるので、とても便利ですよ。
       ただ、戸を閉めないクセが付いてしまって……。
       会社の引き戸を閉め忘れたりするのがちょっと難点。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2012/05/01 21:34
    • 1枚目じゃないっす。1枚目は「舞台用語」。これはずっと一緒っす。「アップし直した」って……ごくろうさまデス。
      2枚目2枚目。「舞台設定」のほうっす。
      これを毎回書き直してるわけで、どんどん汚くなってると……。
      明けた後、閉めるのがめんどくさいって。引き戸用のドアクローザーって……(¨ )。
      あまりのことに、あら (/--)/。
      閉めろよ! 自分で開けた戸くらい!!
      うーむ。日本の放埓さもここまで来たか。
      あまりのことに、ハウスクローザーの「取り付け手順動画」、最後まで見てしもうたわ。
      参考資料『センセイのリュック』第二場第三景。
       西木織佳「あ、いえ……しつけられてますから」 
       珠恵「ええーっ。そうなの。
         しつけって、芳江なんか見てると信じられないけどなあ」
       佳「そういうの、厳しいですよ、うちは……」
      「しつけ」は『躾』と書きます。“美しい身体”ですねえ。
      開けた戸は、自分できちんと閉める。
      美しい光景ではないか。
      どっちにしても、私立梅ヶ丘女子高は創立百年以上(今決めた!)の伝統校。校舎の各建物は創立時のまま。温故知新って知っとるケ?。
      それはともかく、理科準備室の引き戸も、テニス用具室の引き戸も、ハウスクローザーの手におえる物にあらず。思いっきり両手で引かぬと開閉できぬのじゃ。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2012/05/02 07:56
    •  面倒して損した。
       引き戸を出入りするときは……。
       両手に何か持ってる場合が多いんです。
       片手にグラス……。
       もう一方の手に、マドラーとそれを入れるコップとかね。
       当然、後ろを閉めることが出来ませんのじゃ。
       「ハウスクローザー」は、金属レールの引き戸専用です。
       ↓こういう引き戸。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120502075336e93.jpg
       木の溝の引き戸を閉じる力はありませんので、ごちうい。
       「しつけ」で誤魔化してるようだが……。
       ずばり、「大工仕事が苦手」と見た。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2012/05/02 12:03
    • >ずばり、「大工仕事が苦手」と見た。
      何を言うか。
      かつては“カーペンターHQ”と異名をとった実力を馬鹿にするでない!
       (カーペンターズはリチャード&カレン)
      しかしMikiko邸の引き戸は金属レールかよ。えらくモダンな……。
       (“モダン”は死語やろ)
      大正年間や昭和初期、古きよき時代の香りを色濃く残す建物と思っておった。
      「両手に物を持っている」、は戸を閉めぬ言い訳にはならぬぞ。
      それに開けるときはどーするのだ。アリババみたく呪文でも唱えるのか。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2012/05/02 19:53
    •  木の溝の引き戸?
       今どき、そっちの方が珍しいと思うけど。
       押し入れに住んでるんじゃないのか?
       うちは、高度成長期に建てられた、いわゆる“文化住宅”です。
       造りはペナペナで、地震が来たらぺちゃんこでしょうね(わたしは2階に寝てるので、生き残るはず)。
       で、建て付けが悪いので……。
       引き戸がピッタリ閉まらない。
       すきま風を防ぐために、スポンジのテープを貼ってある。
       引き戸と柱には、常に隙間があるので……。
       戸を開けるときには、足を使えるのだよ。
       隙間に足指を引っかけて開けるわけね。
       でも、足で開けるのは、比較的簡単だが……。
       足で閉じるのは、猿でもなきゃ無理だね。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2012/05/02 21:52
    • 引き戸は一か所。もちろん木の溝です。これが重いのなんのって。ほとんど開けっ放しですね。
      珍しいかあ、そうかのう。
      逆に金属レールってあんまり見たことない
      ほうほう、文化住宅ねえ。
      大阪で文化住宅といいますと戸建ではなく、棟割です。部屋数はせいぜい2DK。
      Mikiko邸のように計何十畳などは到底考えられん。
      なるほど、開けるときは足か。
      大阪人は足でいろいろやります。戸の開けたて、電気器具のスイッチ操作、果ては親指と人差し指で物を摘まみ上げる、などです。
      何かのまんがで読んだけど、これを見た地方人がカルチャーショックを受ける、という話がありました。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2012/05/02 22:17
    •  文化住宅と云うのか?
       戦後すぐの写真で……。
       川っぷちにずらっと並んだ掘っ立て小屋を見たが……。
       あれは、文化住宅とは言わんわなぁ。
       足の器用さでは、わたしは大阪人級かもね。
       五本指が、花のように開きます。
       『由美美弥』でも、おなじみのシーンですね。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2012/05/02 22:44
    • 『由美美弥』の足指開きは、作者の実体験という根拠があるわけか。
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