Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
続元禄江戸異聞(四十三)
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「続元禄江戸異聞」 作:八十八十郎(はちじゅう はちじゅうろう)


(四十三)


伊織はじっと目を閉じて、姫の指先がおずおずと自分の濡れたものに触れているのを感じていた。
それはまるで闇夜に物を探すように覚束なく、また的を得たものでもなかった。
お蝶の指であれば、“ここでしょう・・?”とすぐさま身を捩るような切ない快感を掘り起こしてくれるのだ。
しかし伊織はそんなお蝶と比べるべくもない姫に、また別の意味で愛おしさを感じているのも確かだった。
「ああ・・・、お姫様・・・。」
胸元にある姫の顔を両手で抱きながら伊織は小さく囁いた。
ゆっくりと身をずり上げて、姫の口を己が乳房に誘う。
伊織の乳房の弾力が顎から顔に競り上がって来て、羅紗姫は夢うつつでその膨らみに顔を埋めた。
ゆるゆるとその柔らかみに甘えると、頬に食い込む桜色の乳首を赤子の様に唇に含み込む。
「んふ・・。」
熱く乳首を含まれた感触に、伊織はやるせない溜息を漏らした。
そして愛おしく身体を抱き合わせると同時に、再び固く脈打ち始めた姫の物の感触を右足に感じたのである。
姫の下半身に息づくものは、女が互いを燃え立たせていく有様とは違って、より激しく刹那的なもののように伊織は感じた。
それゆえ伊織は、もうすすんでそれに刺激を与えるのは控えようと思った。

伊織は右手を下に伸ばして、自分の女の部分に触れている羅紗姫の手にそっと添わせた。
そして覚束ない姫の指がふと響く部分に触れた時、姫の手に添わせた指に少し力を込めた。
姫の指がそれに導かれるように嬉しい場所に纏わり付くと、添わせた手で姫の手を促すようにさすり続ける。
伊織は己が花びらの狭間にみるみる露が満ちてくるのを覚えた。
次第に息が荒くなるのを聞かせながら、花びらの間をさすっている姫の指を少し上に引き上げていく。
「うくっ・・!」
姫の指がしこって疼くものに触れた時、伊織は息を詰めて姫の手を掴んだ。
羅紗姫はその指の感触に戸惑った。
湿った柔らかいものの中から、己が指が何か固いものを含んだ微妙な起伏の中に導かれたからである。
そこに引き留めるかのように伊織の指が自分の手を掴んでいる。姫は闇夜の暗がりの中で、その起伏の辺りに己が指をぬめらせた。
「あ・・・くっ・・!」
伊織の微かな呻きを聞きながら、姫の指先が単なる起伏を超えた弾力を伊織の身体に見つけた。
闇夜に明かりを見つけたように、伊織のしこりは姫の可愛い指に揉まれ始めたのである。
「あっ・・・はっ!・・・あうう・・。」
姫は伊織が悲しげな声と共に身を震わすのを感じた。自分の手を導いていた指が肩先を掴んだ。
「ああ~・・・、羅紗姫様・・・・。」
熱い息を吐いて身を捩る伊織を抱きながら、姫はますます夢中で伊織のしこりを愛し続ける。これは姫にも理解しやすい悦楽のあり方だった。
姫は左手を伊織の柳腰に回して抱き寄せると、忙しなく右手を伊織のものに戯れていく。お椀型の乳房の頂を可愛い唇で吸い付けた。
「ああっ、姫っ・・・!」
伊織の身体が駄々をこねるように打ち震える。
しなやかな体が反りかえって、堪りかねたように声を上げた。
「ひ・・姫・・お願いです・・・もっとやさしくっ・・。」
羅紗姫は我に返って顔を上げると伊織を見つめる。
伊織は上気した顔に荒い息を吐きながらも、優しい笑みで姫を見つめた。
自分から姫に顔を近づけると優しく互いの唇を重ねていく。
再び姫の指がゆるゆると動き始めると、愉悦の返事に姫の身体に両手を回して抱きついていく。
もうどちらの口かも分からないほどに深く唇を絡ませると、互いの舌も唾液も甘く交じり合っていくのだった。
やがてゆっくりと唇を離した伊織が囁く。
「ああ・・うれしゅうございます、羅紗姫様・・・。」
自分のものから次々と露が溢れる感触を覚えて、伊織はもうその時が近づいたのを感じていた。

これから先の行為は、以前書物でしか垣間見たことがない。
その時伊織にはその行為がこの上もなく汚らわしく感じられて、二度とその書物を開くことはなかったのである
「羅紗姫様・・・。」
伊織は小さな声で姫の名を呼ぶと、両手でその華奢な身体を優しく抱いた。
再び唇を重ね合わせながら、互いの身体を回すようにして姫を自分の上へと誘う。
“あ・・・。”
互いの柔らかい胸の膨らみが競り合うと同時に、思いがけず熱く猛々しい姫のものが太腿の肉に食い込んできて、伊織は胸の内に声を上げた。
しかしもうこの期に及んで躊躇っている場合ではない。
伊織は姫の物に向けて手を伸ばしていった。
その怒ったように脈打つものは、耐え切れずに熱い露を流していた。
伊織は右手をそれに絡めると、露を滑らせて強張ったものを摩った。
「ふぐっんっ・・・ああっ・・・伊織様っ!」
羅紗姫は互いの唇を振り解くと、身をのけ反らせて呻いた。
伊織の目の前で、若い乳房が弾力と共に弾む。
伊織も息を荒げて桃色の乳首に吸い付き、右手ですでにしこり返っている姫の物をしごいた。
「あ~っ! ・・・もう、もうっ伊織様っ!!」
姫の急激な高まりを感じた伊織は、慌てて姫の下半身を己が足の狭間に導く。
下から姫の背中に両手を廻して、雪の様な身体に必死に抱きついた。
「らっ、羅紗姫様っ・・・!」
伊織の女の声が切なく裏返った。
羅紗姫は夢中で自分の物を伊織に押し当てる。
下からしがみ付かれながら、自分の耐え切れぬほど疼く物に伊織の柔らかな繊毛や濡れた襞の滑りを感じた。
愛しい人を組み敷いた姫の身体は激しい衝動に突き上げられ、みるみる股間から背骨にかけて耐え切れぬ愉悦が込み上げる。
「あぐうっ、伊織様っ! ああ、ああもうだめっ!!!」
「お、お姫様っ!」
伊織の身体の上で羅紗姫の身体が狂おしく痙攣した。
伊織は自分の下腹部に熱い滴りが叩きつけられ、続けざまに繊毛から花びらの上にも飛び散るのを感じた。
眉を寄せ下唇を噛みながら痙攣に耐えると、羅紗姫はその愛らしい顔を伏せた。
「うう・・・、わ、わたくし、はずかしい・・・。」
姫は泣く様な声を出して身をわななかせる。
そうしている間にも脈打っている物から迸りの名残が押し出されている。
伊織は自分の太腿を熱い滴が伝い降りていくのを感じた。

しばらくの間、伊織は姫の顔を抱いてその艶やかな黒髪を撫でていた。
何をした訳でもないのに自分の胸も煽るように波打っている。
羅紗姫の下半身には男の物だけしか宿ってはいなかった。愛らしい少女の面影からは想像もつかぬような生殖の玉も付いていたのである。
女の物を知らない姫に、男女の行為が自然と出来るはずはなかった。ましてや相手が乙女の伊織であれば、こういう結果は目に見えていたのだ。

伊織はお蝶と初めて出会った時のことを思い出していた。
あの時お蝶の指がわずかに覗き込んで堪らない恐怖を覚えた所、そこで姫と結びつくのに違いなかった。
驚いた事に若い姫のものは、まだ自分の太腿の上で熱く脈打っている。
伊織は姫の耳元に囁きかけた。
「羅紗姫様・・、まだそのように、わたしのことを・・・?」
姫は伊織の胸に顔を伏せたまま、消え入りそうな声で答える。
「ええ・・・、いつまでも尽き果てぬほどお慕いしています。・・・ですが・・。」
「何でございます? もう何も考えず、私とひとつになってくだされませ・・・。今度は私が・・・さあ・・・。」
伊織は姫の頬に片手を添えると、再びその桜色の唇を求めていった。
二度の高まりを越えたにもかかわらず、互いの舌が絡まり合うままに身体が震え息が荒くなる。
伊織の上品な乳房が、上から羅紗姫のひとまわり大きい乳房に押しひしがれた。
互いの汗で張り付いた肌が燃えるように熱く感じる。
伊織は唇を狂おしく絡めながら、両手で姫の背中から両脇を撫で降ろし、白桃のようなお尻の膨らみを掴んだ。
「んっふう~・・・。」
思わず伊織の頬に鼻息を吹き付けた姫は、自分も右手を下ろして伊織の女を求めた。
熱く潤んだものにたどり着くと、先ほど伊織に呻きを上げさせた固いしこりを探す。
人差し指にその弾力を見つけて、今度は指の腹でぬめりを馴染ませるように愛しむ。
「くうう~・・・。」
唇を唇で押えられたまま、姫の腕の中で伊織の身体がやるせなくくねった。
姫の指が蠢く下では、喜びの露が菊の蕾の上にまで滴り落ちているようである。
伊織は姫の白い肌に両手の爪を立てて、お尻の膨らみから腰のくびれにかけて引きずる様に動かした。
「ふんんっ!」
姫が唸りを発して腰を跳ねた時、固い物が伊織の太腿を叩いた。
“ここ、急所でしょう・・・?”
そこは伊織の身体を知り尽くしたお蝶が、伊織に声を上げさせる為にじゃれつく場所であったのだ。
伊織はお尻をなぶった右手を、そのまま二人の身体の間に滑り込ませていく。
再び指を絡めた姫のものは、もうはち切れんばかりに息づいていた。
「はあっ、伊織様っ・・・。」
「大丈夫、お姫様、気を楽に遊ばして・・・。さあ、私の顔を見て・・・。」
唇を振り解いて声を上げた姫に、伊織は優しく微笑みかけた。
姫は愛らしい目を細めて、切なげな吐息で伊織に頷く。
伊織は再び自分の身体の上に姫を誘った。
どこからそんな気丈さが出てくるのか分からない。伊織は己が露を指に絡めて猛々しい姫の物になじませた。
「ああ~・・・。」
「姫、大丈夫ですよ・・・。」
互いの目を見つめ合わせながら、熱く固い物を自分のものにあてがう。だがお蝶の指が覗き込んだ辺りはまだ下のように感じられる。
伊織は熱い物を手に包みながら、両膝を曲げ菊の蕾を浮かせるように体を動かした。
羅紗姫のものが確かに伊織の潤みに覗き込んだ。
姫の身体に小さな痙攣が走り、下向きの乳房が細かく揺れ動く。
熱いものの先が己が花びらに触れた時、もう伊織は迷わなかった。
何と伊織は二人の腰が逃げぬように、姫の太腿に外から自分の両足を絡み付かせた。
「羅紗姫様、さあ・・・。」
そう囁くと伊織は、姫の腰のくびれを両手で引き寄せていった。
熱く固いものの先が自分の花びらにのぞき込み、押し開いてくる。
「ああ・・・。」
「くっ・・!」
期せずして二人の口から声が漏れた。伊織は鈍い痛みに顔を歪めた。
「伊織様!?」
羅紗姫は思いがけず窮屈な感覚に、急いで伊織に声をかける。
伊織はその表情を和らげると、姫の背中に手を廻してその身体を抱き寄せながら言った。
「姫、大丈夫です・・。さあ、思い切ってわたくしとひとつになって・・・。」
伊織が抱き寄せるままに、二人の身体が締め付ける様に重なっていった。
「あ・・・、い、伊織様・・・。」
「ふうう~・・・、あ・・・。」
めりめりと身体の中に音がしたと思った次の瞬間、伊織は自分の中で太い糸がぷっつりと切れるのを感じた。
羅紗姫は伊織の熱いものに包み込まれ、伊織は切ない痛みと共に熱いものに満たされた。
二つの瞳が上と下からしっかりと見つめ合った。
「羅紗姫様・・・・。」
見上げる伊織の瞳から、みるみる熱い滴が流れ落ちていった。
互いを満たしたままきつく抱き合うと、二つの女の唇が待ちわびた様に深く絡み合う。
そのまま重なった身体がうねってゆき、羅紗姫の身体に激しい戦慄きが走った。
押しひしぎ合った二人の乳房がぶるぶると震える。
伊織の身体の上で姫の柔らかい身体が強張ったかと思うと、引きつるように痙攣した。
「んんんん~~~っ! あぐっ! あっ! うっ! ・・・・ううっ!! ・・!」
先ほど手の中で弾けた姫のものが、今は伊織の身体の奥で跳ねていた。
伊織は姫が次々と吹き出る熱い思いを自分の中に注いでいるのを感じた。
羅紗姫は激情の迸りを伊織の中に注ぐ最中も、その重ねた唇を離さなかった。
己がこの世で最後の思い、片時も伊織のすべてが欲しかったのである。

伊織は一途に自分を求めた姫にすべてを委ねた。
勿論二人で一人と誓い合ったお蝶のことを忘れて訳ではない。
しかし命あるものの貴さを、今突き放してしまうことは出来なかった。
二人の女はそのまま夢見るように抱き合いながら、掛け替えの無いこの世のひと時を夜の静けさの中に噛みしめていた。
続元禄江戸異聞(四十二)目次続元禄江戸異聞(四十四)



コメント一覧
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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2012/10/11 08:45
    • うーむ。
      羅紗姫さまは、ふたなりとは言ってもおまんこはなし。ちんちんときんたまだけかあ。
      ということはおっぱいと体つきはともかく、羅紗姫様はお・と・こ。
      対する伊織ちゃんは、こちらは純然たるお・ん・な。
      で、2回にわたり書き綴られた二人の濡れ場の果て、伊織ちゃんは女になり、羅紗姫さまは男になった。
      めでたしめでたし。
      じゃねえよ。
      明日は静姉さまとの対決があるのだぞ、菊ちゃん。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2012/10/11 20:11
    •  姫様、絶倫ですね。
       腎虚になるんじゃないのか?
       筒井康隆の『懲戒の部屋』では、“腎虚刑”という罰がありましたね。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2012/10/11 23:40
    • 羅紗姫さま
      「羅紗」って名前は、なにか謂れがあるのかなあ。
      「らしゃめん」は外国人相手の遊女だよなあ。
      お姫さまがこんな名前つけるかなあ。
      『懲戒の部屋』“腎虚刑”
      記憶にないなあ。
      ということは読んでないのか……。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2012/10/12 07:47
    •  “らしゃ”と読み、元はポルトガル語です。
       毛織物の一種ですね。
       江戸時代には、豪商などが、羅紗で仕立てた豪華な羽織で贅を競ったため……。
       禁止されたこともあるそうです。
       ビリヤードや麻雀で使われる緑色の布が、羅紗です。
       この羅紗を採る羊を、羅紗緬(らしゃめん)と云うそうです。
       なんでそれが、外人相手の遊女の呼び名になったかと云うと……。
       外国の船乗りは、船に羅紗緬を乗せて……。
       それをダッチワイフとして使ってる、という俗説があったからです。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2012/10/12 09:01
    • そんなの、気持ちいいのかなあ。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2012/10/12 20:09
    •  とある国の、とある軍隊の駐屯地。
       なーんにもない所です。
       外出許可が出ると、兵隊たちが一斉に向かう場所がありました。
       近くの牧場。
       そこには、たくさんの羊が放牧されてました。
       何しに行くかと云うと……。
       羅紗緬をしに行くわけですね。
       新兵も、古参兵に連れられて通うようになりました。
       でも、どうしても理解できないことがありました。
       それは、牧場に向かう兵士の数より、羊の数の方がはるかに多いのに……。
       兵隊たちが、先を争うように走って行くことです。
       ある日のこと。
       新兵は、古参兵と一緒に走りながら……。
       日ごろの疑問をぶつけてみました。
       古参兵の答えは、こうでした。
      「もたもたしてたら、ブスしか残ってないだろ!」

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2012/10/12 23:04
    • 何と感想を書いていいのか、立ち尽くしてしもうた。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2012/10/13 08:06
    •  立ったままパソコンを使っておるのか?

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2012/10/13 10:11
    • 「立ち尽した」は、心象風景を表す比喩、暗喩、メタファーだぞ。
      何かの漫画で読んだのだが(お前の知識は漫画ばっかりだな)、こんな比喩の話があった。
      ①君は薔薇のように美しい。
      ②君は薔薇のようだ。
      ③君は薔薇だ。
      さあ、①~③のうち、“君”を称える比喩として最も優れているのはどれでしょう。
      「養鶏場」コメの投稿先は1081回ではないのか?
      朝から酔うておるな。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2012/10/13 12:47
    •  優れたも劣ったも無いのだ。
       直喩も暗喩も、そのときどきで使い分けるべき。
       わたしは、大昔……。
       一度も直喩(~のような等)を使わずに、100枚くらいの小説を書いたことがある。
       “立ち尽くす”は、詩なら暗喩として使うこともありだろうけど……。
       普通の文章では、あくまで立ってる状態が前提となるんじゃないのか?
       養鶏場コメは、1081回に移しました。
       こっちのも残しておこうと思ったんだけど……。
       “重複投稿”のメッセージが出てしまうので、止むなく削除しました。
       酔ってはいなかったが、多少寝ぼけてたようです。

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2012/10/13 13:44
    • 普通の文章で比喩は使えないのか?
      うーむ。
      “重複投稿”を避けるには、一文字でもいいから変えればいいのだよ。句読点を一つ添付・削除でもOKだ。

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2012/10/13 13:55
    •  自分のコメントで、そういう姑息なことはしたくなかったのだ。
       微妙に言い回しを変えたスパムコメントが、たくさん入ってるからね。
       うちのブログでは宣伝効果ゼロなんだから、止めてくれんもんかのぅ。

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2012/10/13 18:20
    • 別に姑息とも思わんがのう。
      “微妙に言い回しを変えたスパムコメント”。
      “宣伝効果ゼロ”。
      ふーん。どんなんだろうね
      こういう話題は、相変わらずよく理解できぬのだ。
      今話題の「サイバー攻撃」というやつかなあ。
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