Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
続元禄江戸異聞(二十七)
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「続元禄江戸異聞」 作:八十八十郎(はちじゅう はちじゅうろう)


(二十七)


ついにお通は、若い娘たちとの肉欲に溺れた。
春花と互いの濡れたものを貪り合いながら、背中からうなじにかけて秋花の舌に舐め上げられている。
まだほんのり薄桃色の花びらを夢中で可愛がると、春花は華奢な身体を震わせてお通の求めに応え、一途にお通のものを貪り返してくるのだった。
「んっんぐうっ!」
疼き立ったものを春花に吸い付かれるのを感じて、お通はくぐもった声を上げた。
互いの荒い鼻息と湿ったものを吸いあう音が、お通の頭の中に充満する。
首を振って貪り付いているお通の耳元で、秋花が囁く。
「ああ、春ちゃん気持ちよさそう・・。ねえ、おばちゃん、あたしにもして・・。」
お通は濡れた唇を光らせながら振り向いた。
「ああ、いいよ・・。うふう~・・ちょっと待っておいで・・。んっ・・んぐ・・。」
熱にうなされる様に答えるお通の唇に、待ちきれない秋花の唇が吸い付く。
「ああっ、おばちゃん、やめないでっ・・。ねえっ、もっとしてっ・・!」
自分の濡れたものに春花の声が響くのを聞くと、お通は秋花の唇を吸い離して、再びその愛らしいものに顔を埋めていく。
桃色に弾けたものを吸い含み、揺さぶる様に追い立ててやる。
「んっ! んむ~~っ! んふんん~~~!」
鼻息と共に春花が泣く様な唸りを漏らし始め、激しくお通のものに武者ぶり付いてきた。
疼く突起を可愛い唇に含まれつつ、お通の五体に堪らない愉悦が染み渡っていく。
「んふっ! んんぐ~~~~!」
お通が春花より一段低い唸りを上げた時、耳元で秋花の囁きが聞こえた。
「おばちゃん、気持ちいいんでしょう・・? 春ちゃんももうだめよ。さあ、おばちゃん。」
湿った囁きがお通を奈落へと誘う。
秋花の両手が後ろから廻って、弾き立ったりょうの乳首を指で揉みたてる。
「んぐっ!! うんんん~~~!」
お通の身体の柔らか味が一斉に震え始め、裏返った呻きが鼻から漏れた。
「ぐううう・・、かはあっ!!」
少女らしからぬ声を上げて、先に極みを迎えた春花が身を震わせてお通にしがみ付いた。
相手の極みに血が沸き立ったお通は、同時に後ろから秋花の指が自分のものに滑り込んで来るのを感じた。
「あっ、あああ~~~っ!」
春花のものから顔を上げて背を反り上げると、お通は思いがけず若々しい女の声を上げた。
弾き立ったものを秋花のもう一方の指で揉み込まれる。
「あはあああ~~~っ! くうっ・・・!!」
成熟したお通の身体を絶頂が襲った。
身の内にどろどろと煮えた快感が肌から滲み出すかの如く、しばしお通の裸身が強張りながら震えていた。


ぐったりと身を横たえたお通を見ると、春秋化は異様に光る眼差しを交し合った。
ゆっくりと身を起こしながら秋花がお通に告げる。
「おばちゃん、あたいたち、ちょっとおしっこ・・。今度はあたしだからね。お願い、待っててよ。」
二人は船を揺らしながら外へ出て行く。
うっすらと目を開けたお通は、虚ろな眼差しのままその声を聞いた
川面を吹き抜ける風が、覆いの隙間からお通の裸身を撫でていく。
“あの子たち、よくこんな所で夜通し過ごせたもんだ・・・。”
火照った身体から熱が逃げていくのを感じて、お通は傍らに乱れた自分の着物を引き寄せた。

やがて、再び船が左右にゆっくりと揺らいだ。
その瞬間、お通はその揺らぎが二人の少女の重みではない事を感じ取った。
慌てて着物を振って蝋燭の火を消す。
闇に閉ざされた船の中から、外の月明かりで照らされた覆いに、今にも船縁から刀を突こうとする人影が映った。
お通は夢中で船底を足で蹴った。
船の揺らぎで手元を狂わせた刀の切っ先が、覆いを貫いてお通の肩先を走った。
「くっ!!」
お通は必死で逆側の覆いを手刀で突く。
二度目の刀の貫きが顔の横に逸れた時、お通は思い切って刀の脇の覆いに体当たりをくわせる。
「うっ!!」
小さな声と共に体制を崩した影は、堪らず船縁から岸へと飛び移った。
お通の四度目の手刀が、やっと覆いに小さな穴を開けた。
再び誰かが船に乗り移る揺れを感じながら、お通は裂け目に向かって身体を突き当てていく。
古びた覆いが引き裂く様な悲鳴を上げると、次の瞬間、ざぶんと水の音がした。
覆いの中に飛び込んだ水月は、覆いの裂け目を見つけて叫んだ。
「川の中だっ!」
岸辺でそれを聞いた黒麗が、短刀を咥えてざんぶと水の中へ飛び込んで行く。
急いで船から上がった水月は、月明かりに輝く水面に油断の無い視線を巡らせた。
しかし、しばらく待っても水面には魚ひとつ跳ねる動きは無い。
やがて突然乱れた水面に水月が小柄を構えると、黒麗の悔しげな声が聞こえた。
「ちくしょう! 真っ暗で下は何も見えやしないし、明るい上の方にも泡ひとつ上がって来ない。まるで魚みたいな奴だ。」
水月は呆然と水面を見つめながら、大きなため息を吐いた。

既にお通は、少し離れた葦の間にひっそりとその顔を上げていた。
“あの侍、そして双子・・・。お蝶から聞いてない奴らだ。美夜叉を入れて六人・・。
これで全部か・・?”
辛くも敵の奇襲から逃げおおせたにも関わらず、お通はその表情を強張らせていた。
いずれにしても、逃げの一手では事は済みそうにない。
“美夜叉のやつ・・・。”
今夜の一件で敵の策が見て取れた。白蝋は目の前の蠅を追いにかかったのである。
お蝶と話し合った時の、三対五の戦いの構図はもう崩れ去った。
これからはお蝶お通にとって、一人で何人もの敵を相手に廻す事も十分に予想されるのである。
そこまで考えが及んだ時、またお通は静かに水中に顔を沈めた。
“乗りかかった船だが、何か、何かいい策は無いか・・・?”
暗い水の中を滑る様に泳ぎながら、お通は悲痛な思いに駆られていた。


江戸を発ってから二十七日目の昼下がり、鳴海を過ぎた伊織たち一行は、一路桑名に向け足を進めていた。
左手には白い波の筋を描いた海が広がり始め、街道はそれに沿って桑名に続くはずである。
伊織と羅紗姫は、何故か敵襲の予想される内陸の方へは目を向けず、海に向かって視線を巡らせている風であった。

遠く干拓の雑草地から、赤蛇尼は伊織たちの動きを見張っている。
“さあ、いよいよですね・・。”
もうしばらく進んだ先の松林の辺りで、海沿いの崖に面した伊織たちを襲う手筈になっていたのだ。
そこならば海へも山へも逃げ場のない、前後から挟み撃ちを狙う白蝋にとって絶好の場所に違いなかった。
襲撃に向けて赤蛇尼が伊織たちの後方に位置を移しかけた時、
「あっ、あやつら・・!」
思わず赤蛇尼は声を上げて目を見開いた。
伊織たちの左手の海に、一艘の船が漕ぎ寄せられて来たのである。
櫂を持つ船頭はと見れば、いつぞや自分と喜びを共にしたくのいちであった。
伊織たちは漕ぎ寄せる船をじっと海端で待っている風である。
「くうっ・・。」
赤蛇尼は歯噛みすると、急いでのろしを上げ、伊織たちの方へ走り始めた。

海辺ではもう四五間の近きに船が漕ぎ寄せられていた。
お通も何処からか姿を現すと、周囲に油断の無い視線を巡らしている。
やっと岸辺に付いて揺れる船に、羅紗姫、伊織と乗り込んでいった時、お通が突然叫びを上げた。
「お蝶、あれをっ。来たよっ!!」
その声にお蝶が振り向くと、街道を下手から走りくる尼僧の姿が見えた。
そしてその後ろには仲間を呼んだのか、青空に向かって一筋、白いのろしが立ち昇っているのだった。
「ちくしょう、仲間を呼んだね。」
「お蝶さんっ!」
「お蝶、早くっ!」
そう呼びかける羅紗姫と伊織の声を聞きながら、お蝶は持っていた櫂で船を押し出すと、お通に向けてその櫂を放り投げた。
「船の上じゃ敵の飛び道具は避けられません。ここはあたしに任せて、さあっ、ねえさん、早くっ!」
「お蝶・・。」
お通はお蝶の顔をじっと見つめると、もう黙って船を漕ぎ出した。
「お蝶、お蝶~っ!!」
伊織の悲痛な叫びを聞きながら、お蝶は襲い来る赤蛇尼の方を振り返った。
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コメント一覧
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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2012/06/21 11:18
    • >若い娘たちとの肉欲に溺れ……
      ながらも、伏兵水月、黒麗の襲撃を辛うじて逃れるお通姐さん。
      >お通はその揺らぎが二人の少女の重みではない事を感じ取った
      これがすごいな。さすがお通姐さん、と言わずばなるまい。
      逆に、四人がかりでたった一人を取り逃がした白蝋衆。
      詰めが甘いぞ、と言わずばなるまい。
      で、何?
      羅紗姫様御一行は、
      >桑名に向け足を進め……
      るのは無理だと思うぞ。
      宮宿、桑名宿間は“海上の道”。
      それとも現在地は鳴海宿と宮宿の間か?
      『続元禄(二十)』にMikikoさん提供の地図があります(あれ? このあたり、以前も書いたような……)。
      身を捨てて、お通姐さんの船に一行を託すお蝶さん。
      >お蝶~っ
      の悲痛な叫びは伊織ちゃん。
      あわてて駆け寄る赤蛇尼。
      出ていく船に「返せ、戻せ」のお話といいますと、
      まず何といっても、筑前の国佐賀県は唐津の「松浦作用姫(まつらさよひめ)」伝説。
      朝鮮出兵軍の兵士として船出した夫を山上から見送り、領巾(ひれ;女性が肩に掛ける薄布)を振って、「返せ、戻せ」と叫んだとか。
      ●海原の沖行く船を帰れとか領巾振らしけむ松浦佐用姫
      ついで、落語『夢金』。
      船宿の船頭、守銭奴熊蔵。
      悪事に加担しろ、と持ちかける客の浪人者。
      「こりゃヤバい」てえんで、侍をだまくらかし、川の中州に取り残して船を出す熊蔵。
      侍「こら、卑怯者! 船頭、返せ、戻せ!」
      熊「「ざまあみやがれ、宵越しの天ぷらァ!
       今に潮が満ちて来てみろ、
       『侍』が『弔い』って名に変わるんでぃ!」
      で、まんまと二百両の金をせしめる熊蔵。
      ところが、すべては夢だった、というルール違反の夢落ち落語。
      おあとがよろしいようで。
      さあ、それはさておき、一気に緊迫する東海道!
      どうなる!
      待て、次回!!

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2012/06/21 15:25
    • 岸柳島(がんりゅうじま)。
      五代目古今亭志ん生師匠、八代目三笑亭可楽師匠お得意の演目です。
      面白いんで全文掲載。とざい東西。
      出典は例によってWiki
      ……………………………………………………………………
      さぁ事だ 馬の小便 渡し舟
      浅草の厩橋にある舟着場。一艘の渡し舟が出ようとした瞬間、年のころは三十二、三の色の浅黒い侍が飛び込んできた。
      「あー、もっとそっちィ寄れッ。町人の分際で何だその方たちは、あー? うー、人間の形をしてやがる。邪魔だッ。寄れ!!」
      「これ以上よったら川に落ちます……」
      「構わん。川に飛び込め!……あー、目ばたきをしてはならん。……息をするなッ」
      なんとも無茶苦茶な侍だ。不穏な空気を載せたまま、舟は渡し場を出発した。
      それからしばらく経ち……。さっきの侍が、吸殻を落とそうと舟べりでキセルを叩いた途端、罹宇(らお)が緩んでいたと見え、雁首が取れて川の中に落ちてしまった。
       (羅宇、雁首など、キセル用語をご存じない方は、
       『センセイのリュック』第三場 第一景をご参照下さい。
       と露骨な番宣)
      「雁首を探すから、舟を止めろ!」
      船頭に聞くと、ここは深くてもう取ることはできないという。
      無念そうに侍がブツブツ言っていると、よせばいいのに乗り合わせた紙屑屋が、「不要になった吸い口を買い上げたいと」持ちかけた。
      雁首無くしてイライラしている所で、この言葉を聞いた侍は逆上。
      『落とした雁首と、貴様の雁首を引き換えにするから、その首をこっちへ出せ』、と大騒ぎになってしまう。
      と……、中間(ちゅうげん)に槍を持たせた七十過ぎのお武家が、そこへ仲裁に乗り出した。
      「お腹立ちでもござろうが、取るに足らぬ町人をお手討ちになったところで貴公の恥。乗り合わせたる一同も迷惑いたしますから、どうぞご勘弁を」
      これで収まるかと思ったら、侍は仲裁に乗るどころか余計に怒り出し、お武家に決闘の申し込みをしてしまう。
      最初は断っていた武家だが、あまりのしつこさに覚悟を決め、「ここでは迷惑がかかるから」と舟を岸辺に戻させた。
      さあ、舟の中は大騒ぎ。
      「どっちが強いかな?」
      「そりゃあ、若侍のほうだろうよ。まず爺さんが斬られて、返す刀であの屑屋を斬る。そいからこんだ、てめえを真っ二つに……」
      「何でだよ」
      「オレが頼む。『えー、そっちが済みましたらついでに……』」
      「床屋じゃねえや」
      若侍は袴の股立を取り、襷を掛けて、【居合い抜きの気が違ったよう】な格好をして「この爺、ただ一撃ちだ」と勇んで支度をしている。
      一方のお武家は、ゆっくりと槍の鞘を払い、りゅうりゅうとしごいている。
      さて、舟が岸辺に到着。侍がまず飛び降りるが、お武家は何故か降りない。
      それどころか、侍が飛び降りた反動で舟が沖に向けて動き出した所を見計らって、槍の石突きで石垣をグーンと一突き。それでますます舟は後戻り…。たちまち岸を離れてしまった。
      「こら、卑怯者! 船頭、[色:FF0000]返せ、戻せ[/色]!」
      若侍は地団太踏んで怒鳴るが、老武家は相手にせず、
      「船頭、あんな馬鹿に構わず、舟を出してしまえ」
      老武家の機転に他の乗客たちは大喜び。もうこわくないぞと、一人川岸に取り残された侍に野次を飛ばす。
      「ざまあみやがれ、宵越しの天ぷらァ」
      「何だい、そりゃ?」
      「揚げっぱなしィ」
      《テンプラ》の雑言に呆れつつ、「悔しければ橋を渡って追っかけてこい」などと怒鳴っている奴もいる。
      それを聞いた侍は、何を思ったのかふんどし一丁になると、小刀(しょうとう)を咥えて川の中に飛び込んだ。
      意趣返しに、舟底へ穴を開けて沈める気だ…。舟の中が大騒ぎになった。お武家が「騒ぐな」と皆を制止していると、侍が水面に姿を現した。
      お武家が「わしに謀(たばか)られたを恨み、舟を沈めに参ったか?」と訊ねると、若侍の答えは…。
      「なぁに、さっきの雁首を探しに来た」
      ……………………………………………………………………
      どや、面白かろ。

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2012/06/21 19:48
    •  東海道唯一の海路で、「七里の渡し」と呼ばれてました。
       なぜ、わざわざ海を渡ったのか。
       それは、このあたりの地形を見ればわかります。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120621194720656.jpg
       ご覧のように、大きな川が幾本も河口を作ってます。
       当時の川に、橋はありません。
       大井川のような浅い川なら、徒歩でも渡れますが……。
       ここは無理です。
       渡し船もありません。
       陸路を取る場合は、そうとう上流に回って、遠回りしなければなりません。
       というわけで、海路になったんですね。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2012/06/21 20:33
    • そうそう。
      ここが「大井川」、「舞坂・新居の浜名湖越え」と並ぶ東海道の難所。
      宮宿-桑名宿間は、いわゆる濃尾三川「揖斐川」「長良川」「木曽川」の三本の暴れ川の河口付近。
      到底、徒歩で行き来できる場所ではござんせん。
      有名な、薩摩島津藩の「宝暦の治水工事(1754-1755年)」、オランダ人技師デ・レーケらによる「木曽三川分流工事(1887-1912年)」などにより、ようやく陸上を行き来できるようになりました。
      越後新潟、亀田郷もかくや、というほどの土地でした。
      キーワード。
      「輪中」「千本松原」。
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