Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
続元禄江戸異聞(二十)
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「続元禄江戸異聞」 作:八十八十郎(はちじゅう はちじゅうろう)


(二十)


この数日来の雨も上がり、伊織と羅紗姫は地面から湧き上がる熱気を感じながら二川へ向けて足を進めている。
江戸を旅立ってから19日目を迎え、もう五月に入った。
先程は新居の町外れで、野口家の警護方から手厚い見送りを受けたばかりである。
じっとりと汗ばんでくる熱気に反して、周りを見回す伊織と羅紗姫は急に寒々としたものを感じていた。
「さすがに忍びの方々とはいえ、お蝶さんも加勢の方も何処にいらっしゃるのか、気配も感じませぬ・・。」
羅紗姫は辺りを見回しながら伊織に言った。
「ははは、それはそのはず、姫に気取られるようでは、忍びとしてその日を送ることも難しゅうございましょう。」
伊織も明るく答えはしたが、忍び二人の存在を心丈夫に思うと同時に、姿も見せぬ手際の良さを少々頼りなく感じているのも確かだった

しかしそんな二人の不安をよそに、お蝶とお通は二人の廻りを付かず離れず取り巻いていたのである。
伊織たちの後方では、白蝋にまだ面の割れていないお通が、遍路の白装束に身を包んで歩いている。
またしばらく前方では、海辺の松林を幸いにお蝶がその姿を潜めていた。

その日の夕方、赤い夕陽を正面から受けながら伊織と羅紗姫は二川の町に足を踏み入れた。
二人はその日の宿を求めるべく、通り筋を右左と眺めながら足を進めている。
7、8間後ろを歩いていたお通が、ふとその足を止めた。
“うん・・? あの女・・・。”
伊織と羅紗姫がある四辻を通り過ぎた時、横から一人の行商の女が現れたのである。
夕陽が肌に焼付いた様に黒いその女は、何気なく伊織たちの方へ足の向きを変えた。
“うっふふふ、いよいよお出ましだね・・・。”
お通は心の中でそう思いながら、油断なくその後ろを歩いて行く。

伊織たちはやがて一軒の旅籠に入って行った。
行商の女は旅籠の近くで荷を下ろし、そこで小商いを始める風である。
お通は何気なくその前を通り過ぎて行き、その先の小さい路地へ曲がり込んで行った。
“ふん、物見か・・・。”
お通は物陰からその女を見つめる。
女の袖なしから出た二の腕、短めの絣の裾から出た両足。
“ほう・・・、こいつは・・・。”
数多くの忍びを見てきたお通でさえ、こんな野性は見たことが無かった。
「姉さん、あの女・・・。」
後ろからのお蝶の囁きに振り返って、お通は口を開く。
「うん、あんたから聞いた一人だね。あたしは、あいつが動いたら後をつける。
あんたは姫と伊織様から目を離すんじゃないよ。」
「でも姉さん・・。」
お蝶はその言葉に不安そうな表情を浮かべる。
「なに、心配は要らないよ。うまく一人でも片付けられりゃいいけど、どうやらそんな簡単な相手じゃなさそうだ・・・。」
お通は苦笑いしながら更に続ける。
「相手の居場所が分かりゃあ露払いもやりやすいし、姫様たちも逃がしやすいだろう?
わざわざ分が悪いまま騒ぎを起こすこたないよ。少しでもやり合わずに先に進むことだね・・。」
お蝶はじっとお通の目を見て頷いた。

やがてどっぷりと日も沈み、町筋に点々と旅籠や飯屋の提灯が灯る頃、行商の女は荷を担いで腰を上げた。
「動いたね・・。何処か他に仲間がいるのか・・・?
じゃあ、あたしはあいつをつける。あんたは動かずに、屋根の上からでも見張っているんだよ。」
お蝶はもう心得ていると言わんばかりに頷いた。


お通が用心深く見守る中、行商の女は一軒の木賃宿に姿を消した。
外でしばらく様子を窺っていたお通であったが、その後平然とそこに一晩の宿を求める。
部屋に上がったお通はお遍路の白装束を脱ぐと、背負っていた袋から町人服を着込んだ。
長く後ろに垂らした黒髪をひっつめに上げると、どこから見ても気のいい年増の中居に見える。

黒麗は行商姿を解くと、畳に大の字に身体を伸ばして大きなため息をついた。
ここ二三日は見張りの仕事ばかりで、気の短い黒麗はいい加減嫌気がさしている。
おまけに小頭の水月は三日ばかり姿を現さず、赤蛇尼も土産を連れて尾張へ帰っていた。
ただ黒麗は味方の重要な連絡手段も司っていた。
カラスの付文によると、水月も美夜叉の元へ姿を現し、赤蛇尼も土産と共に尾張へ帰った由。岡崎を過ぎた辺りで手を下すという内容である。
「ふふ、やっとだね・・・。」
うっすらと笑みを漏らすと、黒麗は立ち上がって手拭いを肩に掛けた。
ゆっくり風呂にでも入ろうと部屋を出て行く。

風呂は他に誰も居なかった。
もう間近に決戦を控えて、黒麗はゆったりと湯に浸かりながら、身の内にわくわくした物を感じていた。
とその時、着替え場から遠慮がちな女の声が聞こえる。
「お客様、少々お邪魔致します・・。」
少し引き戸が開くと、愛想のいい年増の顔がのぞいた。
「お客様、お仕事お疲れ様でございました。少々垢すりの御用は如何かと思いましたもので・・・。」
黒麗は思わず風呂の縁から頭を起こして答える。
「垢すり・・・? 女のあたしにかい・・?」
下世話な話だが、男湯の垢すり女の事はよく聞いていた。
ただ忍びの役目では、黒麗は肌の色が特異過ぎてまだ経験出来なかった事であった。
年増は恥ずかしげな笑みを浮かべて続ける。
「いえ女のお客様でも、旅の疲れが取れるとお喜びの方がいらっしゃるものですから・・。」
「ふうん・・・。」
黒麗は、はにかんだ年増の顔をじっと見つめた。
「面白いね。やってもらおうじゃないか。」
湯を上がると、黒麗は洗い場に置いてある一尺角ほどの木の腰かけに座った。
「まあ、有難うございます。」
年増は顔を輝かすと、洗い場の隅で自分も筒っぽうを脱いで着替え場に放り込んでいる。
腰巻一つになると、片手に余るほどの乳を揺らしながら引き戸を閉めた。
「へええ・・。」
黒麗は露わになった年増の身体を見ながら口を開いた。
「姉さん、普通のおかみさんの身体じゃないね。何か他にやってんのかい?」
年増は腰巻を短めにからげながら顔を上げた。
「あらまあ、恥ずかしい話ですよ、お客さま。飲んだくれの亭主を抱えて、昼間は海女をやって、夜はこうして旅籠の手伝いまでやってる始末で・・。」
「なあるほど・・、道理で締まったいい身体してる訳だ。」
思いがけず色っぽい笑みを返しながら、年増は黒麗の横に腰を下す。
「じゃあお客様、お背中から・・・。」
へちまを桶のお湯に馴染ませると、黒麗の背中を擦り始めた。
「ああ・・、こりゃあ気持ちがいいねえ・・・う、ううん・・。」
正直、肌を擦るへちまの感触は、身体の中の疲れを絞り出すようで気持ちが良かった。
「でも姉さん何にも言わないが、あたしの肌の黒いのには驚いたろう・・?」
「とんでもない、お客様。あたしこそ先程から、いい身体をしていらっしゃると惚れ惚れしておりました。」
ひょいと横から顔を覗かせると、年増は艶っぽい目つきで続ける。
「あたしだって海女やってますんで、顔だけはお客様に負けずに黒ろうございましょう?」
「あっははは、うん、ほんとだねえ。」
年増はひとしきり背中を擦り上げると、手にへちまの滑りを馴染ませながら口を開く。
「ではお客様、前はへちまでは効き過ぎますんで、手でやらさしてもらいます。」
後ろから廻った女の両手が、黒麗の脇腹の肌を擦り上げ始める。
「おお・・っと姉さん、なかなか乙なもんじゃないか・・ふう。」
黒麗は思わず身体を震わせた照れ隠しにそう言った。
「あはは、そうですか・・? でもお客様はまだお若くて、胸もこんなに綺麗で、あたしなんか羨ましゅうございますよ・・。」
そんな事を言いながら、年増は黒麗の両の乳房をへちまのぬめりと共に揉み上げる。
最初はこだわりなく腹から胸の肌へ滑らせていた両手が、胸の先が指に引っかかる感触を得るにつれ、自然とその強張りを主に纏わりつき始めた。
「うっ・・、ふんっ・・・。」
黒麗は度々息を詰めながら思った。
“姉さん・・、こりゃあやっぱり・・、誘ってんだね・・?”
お通は自分のおこがましい指に黒麗が何も言わないのを見て取ると、もう固くなった乳首を摘まみながら、肩ごしにそっと囁きかける。
「お客様、こういうのは・・・、お嫌いですか・・?」
耳をくすぐる熱い息を感じながら黒麗は答える。
「うふふ・・・、嫌いでもないよ・・。」
「じゃあお客様・・・、この続きは、あたしの部屋で如何です・・?」
お通は黒麗の右手を掴むと、自分の腰巻の中へ誘う。
「うふふふ・・・、いいね・・・。」
やわやわと触れかかる茂みを指に巻き付けながら、黒麗は意味深な笑みを浮かべた。
続元禄江戸異聞(十九)目次続元禄江戸異聞(二十一)



コメント一覧
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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2012/05/03 10:11
    • もう二川宿?
      舞坂、新居は素通りか。
      浜名湖越えで一揉めあるかと思っていたのだが。それは残念。
      相変わらず当たらぬHQの予想。
      おーや、お美代ちゃんは敵の本拠地に拉致されたか。
      でなに? カラスの付文って、要するに“伝書カラス”ってことか。
      で、岡崎宿で決着をつける、と。
      ふむ。
      おー、なんと。
      次は黒麗とお通姐さんのからみか。
      どちらも百戦錬磨、いや、お通姐さんの方が一枚上かあ。
      こおれは楽しみだ。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2012/05/03 12:46
    •  浜松から先の行程は、↓のとおり。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120503121739439.gif
       カラスは、ハトほど、帰巣本能が無いんじゃなかろうか?
       “旅烏”という言葉もあるもんね。
       でも、頭はいいから……。
       本能じゃなくて、自分の意志で勤めを果たすのかも知れませんね。
       ↓の記事によると、針金を使って、道具も作るようです。
      http://www.tsujii.co.jp/column020813.html
       ↓動画がありました。
      http://www.youtube.com/watch?v=8w3-Qqc5I8k
       明らからに、自分の意志で針金を曲げてます。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2012/05/03 16:29
    • 舞坂宿、新居宿はいずれも海(遠州灘)に面する海浜の宿場町。
      もともとこの二つの宿場は陸続きで、江戸から京へ上る場合、左手に遠州灘、右手に浜名湖を望む景勝の地だったのですが1500年頃の地震によりこの道が決壊、遠州灘と浜名湖が繋がっちゃいました。魂消たでしょうね、当時の人々は。
      で、この決壊部は船で渡るしかなくなりまして「今切の渡し」と呼ばれるようになりました。
      家康なんかは「こりゃあかえって好都合」と考えて、西側の新居宿に関所を設け、東海道の行き来を厳しく取り締まることにしたそうです。
      いずれにしても「今切の渡し」は大井川に匹敵する東海道の難所。少し海が荒れただけで船は出せない、旅人は湖畔の宿に宿泊するしかない、ということで舞坂、新居の両宿は大いに栄えたそうです。
      しかし、旅人としては「こりゃたまらん」、ということで、浜名湖の北側を大きく迂回する「姫街道」と呼ばれる東海道の側道が開かれました。
      例の德川幕府の禁令「入り鉄砲に出女」。これのチェックが最も厳しかったのが新居宿。「入り女」まで詮議したそうで、執拗なセックスチェックが行われたとか。
      羅紗姫様はどう切り抜けたのかなあ。というより、伊織ちゃんは大丈夫だったのか、気の揉めるところではあります……。
      大名の姫君などは、この新居宿の詮議を嫌って迂回路を選んだそうです。で「『姫』街道」。
      例の、従の四位をもらった象もこの姫街道を通ったそうですが、こっちはもちろんメスだからというわけではなく、重すぎて船に乗せるのは危なかったからでしょうね。
      「今切の渡し」は“海上一里”の水上の街道。こういう場所は東海道にもう一か所あります。
      『元禄』に登場するでしょうか、乞うご期待。
      平岩弓枝氏『水鳥の関』は、この新居・舞坂宿が舞台。
      浜名湖のように海とつながった湖は、北海道北東部、網走の近くの「サロマ湖」が有名ですね。
      確かにカラスの知能は高いそうですね。
      人間の顔を識別して記憶するとか。だから、カラスにちょっかいかけると報復されるんですね。
      いずれにしてもカラスは、鳥獣保護法で捕獲・殺傷が原則禁止されています。もちろん飼育もダメです。
      うまく付き合いましょう。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2012/05/03 20:24
    •  地震で繋がったとは知らなんだ。
       秋田の象潟もそうですけど……。
       地震で地形が変わったところは、全国各地にあるんですね。
       大井川で思い出しました。
       水の少ないときは、水位は腿くらいだったようですが……。
       そんなときでも、自力で渡ることは禁じられてました。
       必ず、川越人足に担いでもらわなくてはなりません。
       でも、唯一……。
       自力で渡ることが許されてた人たちがいます。
       どういう人かと云うと……。
       力士です。
       人足が担げなかったからですね。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2012/05/03 21:10
    • 大井川の水位は、人の腿くらい。
      そらそうだ、そうでないと人足が渡せるわけがない。
      「禁渡河 除力士」
      こんな立札でもあったのかなあ。
      あ、あと、象も歩いて渡ったんだろうね。
      そうすると「禁渡河 除力士及象」かなあ。
      サロマ湖には面白い話があるのだが、今日はしんどいから後日。
      昨夜暖かかったので、薄着で、掛布団もかけず寝てしまった。
      冷えたんだろうね。朝起きると、見事に下痢。
      今日一日で何回トイレに……。こーもんの周りがひりひりする。
      加えて微熱、それに倦怠感。
      いやあ、油断大敵とはこのことだなあ。
      冷えた体を温めようと、わっさわさ着こんで冬用の掛布団をかけてしばらく昼寝。そしたら今度は大量の寝汗。
      医者はとーぜん休みだしなあ。救急病院に行くほどでもないし。
      ま、様子見様子見。
      酒は飲んでいない……。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2012/05/03 22:42
    •  休みのときに限って、異変を来たす体質みたいですね。
       下痢に寝汗なら、水分を多めに摂った方がいいんじゃないかな。
       改善しないようなら、早めに病院に行ってください。
       自力で動けなくなったら、救急車呼ばなきゃなりませんよ。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2012/05/04 03:48
    • 昨夜は飲まずに早く寝たので、つい先ほど目が覚めました。
      熱は平熱、腹具合も落ち着いたようです。
      ご心配をおかけしました((^^))。
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