Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
続元禄江戸異聞(壱)
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「続元禄江戸異聞」 作:八十八十郎(はちじゅう はちじゅうろう)


(壱)


春一番の風で桜の花びらが舞い落ちる川端の道を、陣内伊織は一見のんびりと歩を進めていた。足元ではうららかな春の陽に光る花びらが、風に追われて渦を巻きながら伊織の足に纏わりついている。
遠くの町筋からのどかな物売りの声さえ聞こえて、天下泰平元禄の世を謳歌しているようであった。
いつもは濃い緑に覆われている川端に菜の花の黄色を見つけると、思わず伊織はその足を止め、せせらぎ脇の花に見入ってしまった。
抜けるように白く端正な顔立ちで、すらりと立った若侍の風情に、降りかかる桜の花びらも頬を染め周りを避けて行くかのようである。

「あらっ、伊織様。こんなところにいらっしゃったの?」
突然呼びかけた女の声に、伊織は思わず振り返って声の方を見た。
そこには何とも色気のある目を瞬かせて、旅芸人風の女が伊織を見つめていた。
ちょっと近寄りがたい伊織の美貌とはまた違って、24,5であろうか、艶をもったその雰囲気は震い付きたくなるような女の魅力を湛えている。
「お蝶、お前またこんなところを徘徊して・・・、大丈夫か?」
伊織は呆れてお蝶に問いかける。
「だって伊織様、火急の用でお屋敷に行くとおっしゃって、なかなかお帰りにならないんですもの・・・。あたし心配で、お迎えに来たのよ。」
今にもその手を握りそうな勢いに、伊織は慌てて急ぎ足に歩きだした。
お蝶は伊織の仕草にくすっと悪戯っぽく笑いながら、小走りに伊織の後を追う。

この二人の成り行きは、中川家江戸屋敷における蔵中の詮議にまで遡る。
初めて女としての喜びをお蝶から与えられた伊織は、再び蔵の中で肌の温かみを交し合った後、密かに隠密であるお蝶の身を解き放ったのである。
屋敷詰めという我が身の処遇と引き換えの行いであったが、一度命を見逃してもらった借りを返すことと、やはりあの農具小屋での情交が仮初めとは思えなかったことも事実であった。
運よく伊織は謹慎の身となり、伯父の屋敷を出て修行をすることになったが、恩義を感じたお蝶は伊織の長屋を見つけ出し、押しかけ女房同然にあれこれと伊織の身の回りの世話を焼くようになっていた。

「ねえ伊織様、もっとゆっくり歩いてよ。わざとみたいに、あたしが横に行くと足を速めて・・・・。」
「もっと速く歩きなさい。これも抜け忍になったお前の身を案じてのことだ。」
「うん、意地悪ね。偉そうなこと言って、昨夜はあんなにあたしの胸で甘えたくせに・・・。」
「えへん、なんですかこんな所で。さあ早く長屋へ帰るぞ。」
伊織は咳払いでお蝶の言葉を濁すと、まだ18の若い顔をみるみる赤らめながら言った。

お蝶はやがて町筋に一軒の店を見つけると伊織に囁いた。
「ねえ伊織様、あそこに団子屋があるわ。ちょっと食べて帰りましょうよ。」
伊織はちらと視線を向けたが、相変わらず黙って足を進めている。
「お団子屋じゃあ格好がつきませんか? いいじゃありませんか、あたしが食べたいんだもの。それとも伊織様、お団子はお嫌い・・・?」
「お前がそう言うのなら、それでは少しだけ。しかし、食べたらすぐ帰るぞ。」
伊織は固い表情のまま足の向きを変えた。
「まあ、おほほほ・・・・。」
お蝶は店へ向かう伊織の背中を見ながら、嬉しそうに笑い声をあげた。
下賤な身の上に生まれ、子供の頃から忍びとして世間の暮らしを捨てたお蝶にとって、
今の伊織との暮らしは初めての人間らしい幸せで、たとえ抜け忍として命を落とすことになろうとも、もうなんら悔いることはなかった。

伊織は長屋に帰り着くと、擦り切れた茣蓙の上に座り、何やら強張った顔つきで書状に
目を通している。
伯父の左内の申し渡しがまた脳裏に蘇った。
「よいか伊織。この度の一件はお前の役目復帰もかかっておる。しかしそれ以上に、お家の一大事がかかっておることを忘れてはならんぞ。お国元のお世継ぎが亡くなられた今、殿のお世継ぎは我々が江戸で密かにお育て申し上げた、羅紗姫様しかおられぬ。」
「羅紗姫様・・・。」
思わず伊織はその異様な名前を呟いた。
「姫は訳あって、生まれ落ちてすぐ我らの元へ託された。何事も無ければ、この江戸で一生を過ごされたであろう。だがお国元のたった一人のお世継ぎを亡くされた今、殿は万難を排して、やはり血を分けた羅紗姫様を迎えたいというご意向じゃ。」
「・・・・・・・・。」
伊織は何やら深い経緯があるのを感じ、じっと左内の顔を見つめた。
「詳しい事情はお前にも明かす訳にはいかん。ただ羅紗姫様の存在が無ければ、殿の妹君のご子息である忠興様がお世継ぎとなられる。先日この江戸屋敷に向け殿の書状を届けようとした者は、何者かに命を絶たれた。この者は以前より国元のお庭番を務めた者。幸いにして絶命まで密書を守り、それは我々の手の内に届けられた。その中の主だった事はこれに書き記してある。」
左内は一通の書状を伊織に手渡した。
「三日が内、我々は国元に向けおとりの旅立ちをする。その直後、お前は密かに姫をお守りしながら国元を目指すのじゃ。頭が切れ、腕が立つばかりでなく・・・・お前なら姫のお守り役として適任であろう。」
左内は言葉尻を低めた後、さらに続けた。
「だが姫のお着替え、そしてお身体のお手入れなど、お手伝いは無用じゃ。姫は幼少の頃よりご自分でなされる。ましてや今は、16の御年になっておられる。よいか、しかと申し付けたぞ。」
「は、承知いたしました。」
左内は深く頷くと、手を打って腰元を呼んだ。
左内の目配せと共に、二人の腰元が隣室へ続く襖を音もなく開け放つ。

伊織は目を見張った。
そこには薄赤い羽二重に身を包んだ羅紗姫が粛然と座していた。
姫はまだあどけなく微笑むと、目の前の茣蓙に三つ指をついて深くお辞儀をした。
「陣内様、羅紗にございます。何卒よろしくお願いします。」
姫はゆっくりと顔を上げると、輝くように白い顔を桜色に染めながら伊織を見つめた。
長い睫毛にぱっちりとした二重瞼の瞳は、人の心まで見通すように無垢な輝きを放っている。
そしてまだ花の蕾を思わせる風情の中にも、すでに高貴な愛らしさを漂わせ始めていた。
「はっ、・・陣内・・伊織にございます。」
伊織はその珠玉のような姫を目の当たりにして、言葉を詰まらせた。
左内は身を固くした伊織に、少し言葉を和らげて言った。
「うむ、姫様には腰元の旅姿で、お前の従者として旅をしていただく。では伊織、お前は追って私の沙汰を待て。」
「はっ、承知いたしました。」

伊織は左内からの書状にあらかた目を通すと、ふうっと大きな息を吐いた。
伊織の真剣な眼差しを何事かと思いながら、夕餉の支度の手を止めたお蝶は、伊織に身を添わせながら問いかける。
「ねえ、今日のご用事って何だったんです? それにこの書状には何て書いてあるんです? あたしは字が、あんまり読めなくって・・・。」
「まあ、詳しい事は明日話そう。今日は私もちょっと疲れた。」
伊織はお蝶の不安そうな顔を見ると言葉を濁した。
この役目に就けば、お蝶ともしばしの別れになるからである。
お蝶は不満げな顔をしたが、さらに伊織の身体にしっとりと身を寄せながら囁いた。
「少しお疲れなら、あたしがちょいと治してあげましょうか? ちょうどお湯も沸いたことだし、お身体も拭いて差し上げますけど・・・。」
お蝶は後ろから伊織の肩を抱くと、ふくよかな唇を耳に寄せながら右手を着物の合わせ目に滑り込ませようとする。
「ああっ、もうお蝶! わ、私はまだ書状を読んでいるではないか・・・。それにまだ日も高いというのに・・・う・・んっ。」
お蝶は伊織の抗いにも構わず、滑り込ませた右手の指先で、さらしの上から少し膨らんだ伊織の胸の辺りを撫でながら、ねっとりと囁く。
「日が高くたってかまやしませんでしょう? ほら、書状読むのとあたしと仲良くするのと、どっちがようござんすか・・? ねえ、・・・こんな風に・・・。」
侍らしく正座した膝が横に崩れて、伊織は白いうなじにお蝶の唇を受けながら息を荒げた。
「だめっ、誰か入って来たら・・・。あっ、お蝶・・、ねえお蝶さん、まって・・。」
挑まれた伊織の口調は、みるみる若く恥じらう女の声に変っていく。
「うふふ、もうそんな可愛い声出して・・・。 ねえ、もう誰も入って来なきゃいいんでしょう?」
お蝶は嬉しそうに微笑むと、いそいそと戸口に心張棒を立てに行った。

擦り切れた畳の上にさらしが広がり、その上で全裸に剥かれた伊織の白い身体が仰向けにくねっている。
恥ずかしくも大きく広げられた伊織の両足の狭間に、もう髷も解けて長い黒髪を揺らしながらお蝶の顔が取り付いていた。
「はあっ、また・・・。あああ~、いやっ、ねえっ、こっちに来てっ。」
再び濡れたものを吸われるままに気をやる寂しさに、伊織は堪らずお蝶の名を呼んだ。
お蝶は伊織の薄桃色に濡れた突起からゆっくり唇を離すと、優しく伊織の顔を見上げながら囁く。
「うふふ・・、また果てそうになりましたの? でも大丈夫ですよ、今度はあたしも一緒に・・・。」
お蝶は身をずり上げて伊織に身体を重ねてゆく。
お蝶の豊かな乳房が伊織のお椀のような胸を押し潰すと、迎え入れるように伊織の両腕がお蝶の背中に廻される。
しばし互いの目を見つめ合うと、細い顎をあげて待ち侘びる伊織の唇が、お蝶のふっくらとした唇に覆われていった。
夢中で口を吸いあう二人の荒い鼻息が、切ない唸りと共に部屋に響く。
伊織の右足を挟むようにお蝶の両足が絡みつき、伊織の伸びやかな両足の狭間にお蝶の右手が伸びていった。
「はあっ、あああ・・・・。」
伊織はお蝶の唇から逃れると、悲しげな呻きをあげた。
お蝶の右手の指は、しばし伊織の濡れたものを隅々まで可愛がると、やがて露を絡めた中指で薄皮ごしにしこり立った突起を撫で始める。
「はあ~っ!ああっ,・・・ああ~あんん~っ!」
伊織はお蝶に絡まれた裸身をくねらせながら、まるで赤子がぐずり泣くような声を上げ始めた。
「はあ・・、つらいですか・・・? でもこれ、お好きでしょう? ねえ伊織様、あたしにもお指ちょうだい。 そうしたら、・・一緒に・・・、ねっ? さあっ・・・。」
責めながらもじっとり潤んだお蝶のものは、伊織の右太腿にねっとりと吸い付いている。
伊織はお蝶の背中に食い込ませた右手を動かし、お蝶と己が太腿の間に割り込んでいった。
もう何度もお蝶と体を合わせた伊織には、もうそれからどう我を忘れても、お蝶はその指に合わせて上り詰めてくれることが分かっていたのだ。
「ふんっ、ぐっ・・・!」
お蝶は一瞬呻きを上げて体を震わせたが、伊織の顔を見つめて囁いた。
「ああ・・、伊織様、可愛い・・。さあ、こうでございましょう・・・?」
お蝶の右手の中指が浅く伊織の中に割り込み、震えるように中を擦り上げ始める。
同時に引っ掻くように小指が恥ずかしい菊の蕾に遊んだ。
さらに親指が伊織の悲しいしこりを、優しく押し揉むように苛め始めたのだ。
「ああ・・、ああっ! ・・・ぐっ! ・・・んはあああ~っ!」
お蝶に掻き抱かれ、その右手で激しくいたぶられながら、伊織の身体がまるで頭を押さえられた蛇のようにくねりかえった。
お蝶も伊織の指を秘部に挟んだまま、その引き締まった臀部を狂おしくくねらせている。
焼け付くような荒い吐息を吐いていた伊織が一瞬息を詰めると、わななくように背を反り上げ、ねじり戻ると同時に激しく腰を振った。
耐え難い身体の高まりが伊織を襲った。
「あはっ!ああっ!はあああ~っ・・・!・・・・!!!」
声もなく口を開け、首の廻りに筋を立てると、大きな痙攣が伊織の裸身に走った。
伊織の極みを体中に感じながら、お蝶は己が濡れたものを狂おしく伊織の太腿に擦り付ける。
「伊織様!ああっ、もうっ・・・、あ~もうだめだめっ!・・・あっ!・・くっ!」
跳ねる伊織の身体を掻き抱くようにして、お蝶も背筋に高まりを走らせた。

しばらくの後、目を閉じて荒い息を吐く伊織を見つめながらお蝶は言った。
「まあ、たくさん汗をおかきになって・・・。お湯が沸いてますから、今拭いて差し上げますからね。」
伊織はうっすらと目を開けたが、離れようとするお蝶に縋るようにして、その胸に顔を押し当てていったのである。
元禄江戸異聞(七)目次続元禄江戸異聞(弐)



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    • ––––––
      1. 海苔ピー
    • 2011/12/15 12:08
    • >跳ねる伊織の身体を?き抱くようにして、お蝶も背筋に高まりを走らせた。
      ?て文字化け、それと?なのかな?
      前後の文章からすると文字化けの気がするんだけど・・・
      >伊織はうっすらと目を開けたが、離れようとするお蝶に縋るようにして、その胸に顔を押し当てていったのである。
      「その胸に顔を押し当てていったのである。」て何を言ったのて感じで次回がもどかしいよ!
      毎回、読んでいてドキドキするよ!
      携帯だとコメント書くのがめんどくさくてコメントしてないけど毎回、来て読んでますよ!

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2011/12/15 17:56
    • 『元禄江戸異聞』の続編。
      いわば、「その後の伊織とお蝶」。
      今回は長いな。11枚余りの力作。
      でなんと、伊織ちゃんはお蝶さんと同棲中。
      あの後、蔵の中でもう一度やって、伊織ちゃん、お蝶さんを逃がしてやったか。やはり計略とはいえ肌を合わせた者には情が移るのう。
      結果、伊織ちゃんは屋敷を放逐され、裏長屋で謹慎の身……。
      で、再び佐内伯父から新たな密命を受ける伊織ちゃん。
      事はお世継ぎを巡るお家騒動か。ま、よくある話と言えばよくある話だが。お世継ぎ騒動が全くなかった藩なんて、数えるほどだろうなあ、よくは知らんが。
      で、佐内伯父は、国元の主君直系の娘「羅紗姫様」を押す側。なんちゅうけったいな名前や、当然何等かの伏線であろう。
      対して主君の甥にあたる「忠興様」を押すのが、悪城代家老(そんなの、未登場だぞ)一派。
      それにしても羅紗姫様、普通、主君の姫なら家臣に三つ指はつかんと思うが。
      セリフも「陣内様、羅紗にございます。何卒よろしくお願いします。」でなく「そちが陣内か、羅紗じゃ。此度(こたび)が件、よろしゅうにの」なあんてところだと思うが。
      お、これは余計なことを。お聞き捨て下され、八十殿。
      あ~あぁ、伊織と蝶、真昼間から始めちゃったよ。
      海苔ピーさん。
      「いった」は「言った」ではなく、「行った」だと思うが……
      さあどっち。
      次回を待て!

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2011/12/15 19:46
    •  “掻”の旧字の“謳煤hです。
       Wordからテキストに変換した時点で、文字が化けてるのに気づいたので……。
       簡単な方の字に書き換えたはずなのになぁ。
       八十郎さん、すんませんです。
       直しておきました。

    • ––––––
      4. 八十八十郎
    • 2011/12/16 13:48
    • 海苔ピーさん。
      毎回目を通していただいて、嬉しい限りです。
      また多少なりとも女性の胸に響くものがあれば、
      無上の喜びであります。
      どうかご都合で、書き込みはお気になさらずに。
      僕はここに載せていただいて、読む方に楽しんでいただくだけで嬉しいです。
      ハーレクインさん。
      書き込み有難うございました。
      いろいろご意見いただくのも、僕にとって有難いことです。
      羅紗姫という名前の伏線、さすがハーレクインさん、
      鋭いですね。(笑)
      姫はこの世に存在しないものとして、密かに江戸屋敷で生きてきましたが、名前共々理由は後に明らかになっていきます。
      今回の最後の一文。
      そうです、これは単に押し当てて“行った”です。
      少々紛らわしくて拙かったですね。
      海苔ピーさんにも申し訳ありませんでした。
      Mikikoさん。
      色々とお手数をかけて申し訳ありません。
      こちらで載せていただいて、また読んでいただくというのは
      本当に有難いことです。
      では、また、失礼します。
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