Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1744
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 由美は氷を手に、入口の扉に戻った。
 アーム式のバーを上げ、内鍵を外す。
 由美は、バーの付け根に、氷を宛てがった。

「うまくいきますように」

 バーの根元は、“コ”の字型の受け金具になっていた。
 “コ”の字の金具の間に、バーが落ちる仕掛けだ。
 由美の狙いは、この隙間を氷で塞ぐことだった。
 薄い氷を選んだが、金具の隙間よりはまだ厚かった。
 由美は、氷を前腕に滑らせ、表面を解かした。
 薄くしすぎたら、元も子もない。
 擦っては金具に宛てがい、厚みを確認する。

「よし」

 氷は、金具の隙間より僅かに厚い大きさに仕上がっていた。
 隙間に、氷を押しこむ。
 削り滓を生みながら、氷が収まった。
 室温を考えれば、氷がこのまま留まっている時間は長くはないはずだ。
 由美は、氷にバーを寄りかからせた。

「よし」

 扉を開き、廊下に出る。
 扉をそっと閉める。

「うまくいってね」

 あとはもう、祈るほかはない。
 氷が解け、受け金具から外れると……。
 バーが下り、錠が掛かる。
 千穂が早く目覚めれば、解け残った氷を発見してしまうかも知れない。
 しかし、連日疲れているだろうから……。
 寝入ってしまえば、すぐに起きることはないだろう。
 床には、氷が解けた染みが出来てしまうだろうが、そこから氷を連想することは無いはずだ。
 由美は祈るように瞑目し、扉を離れた。

 階段を駆け下りる。
 美弥子は、おそらく厨房だろう。
 由美は、まっすぐ厨房に向かった。
 廊下が、さっきより薄暗く感じた。
 どうやら、外が曇っているようだ。
 その時だった。

「うわっ」

 白昼にフラッシュを焚いたように、廊下が影を失った。
 同時に、轟音が響いた。
 雷だ。
 建物が揺れそうなほど間近かに感じた。
由美と美弥子 1743目次由美と美弥子 1745




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2015/04/27 07:20
    • み「同じ料金なのに、窓際に座れなかったら、大損です」
      律「ベンチシートかもよ」
      み「そしたら、靴脱いで窓の方を向く」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150424043312a51.jpg
      律「他人のふりしなくちゃ」
      み「バスのステップって、どうしてこう高いのかね。
       よっこらしょっと」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150424043309a04.jpg
      律「子供かと思ったら、今度は年寄りね」
      み「そう言えば、『バスステップ』って歌謡曲なかった?」
      律「それは、『バスストップ』でしょ」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201504240433112a9.jpg
      み「よくご存知で」
      律「うちの院長のおハコなのよ」
      み「大丈夫か、その病院?」
      律「大きなお世話」
      み「お、窓際、空いてるな。
       路線バスって、ほんとにわくわくするわ」
      律「なんでよ?」
      み「楽しいじゃないの。
       テレビ東京の『路線バス乗り継ぎの旅』って見てない?」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2015042404333739a.jpg
      律「紀行番組は、ほとんど見ないわね」
      み「あれは、おもろいよ。
       わたしは、金と時間が自由になったら、迷わず路線バスの旅に出るね」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150424043332f52.jpg
      律「誘わないでちょうだいね」

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2015/04/27 07:21
    • み「実は昔、似たようなこと、してたのよ。
       東京に遊びに行ったとき」
      律「どういうこと?」
      み「前の会社にいたときだったな。
       小説も書いてなかったから、時間はたっぷりあったからね。
       年に1,2回、東京に遊びに行った。
       目的は、2つあって……。
       1つは、博物館なんかの見物」
      律「どういうところ?」
      み「小金井の『江戸東京たてもの園』とか……」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2015042404331475b.jpg
      み「両国の『江戸東京博物館』」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150424043315e92.jpg
      み「深川の『深川江戸資料館』」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2015042404333465c.jpg
      ↑長屋には、1晩泊まってみたいです(住むのは御免ですが)。
      律「江戸ばっかりじゃない」
      み「東京に行ったら、なんとしても江戸でしょ」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110828201042384.jpg
      律「そういう人は珍しいと思います」
      み「そうかのぅ。
       で、もう1つの目的が……。
       バスに乗ること」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201504240433350c0.jpg
      ↑『東萩駅』は、山口県萩市にあります。リーダーだけ笑ってないですね。気苦労多いんでしょう。
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2015/04/27 10:39
    •  どうもね、「千葉」というのはあまり語感がよろしくありません。
       どうしても北辰一刀流「千葉周作」を連想しちゃうんだよね。
       で、周作先生ときますと「赤胴鈴之助」ですわな。
       いや、今のお方は知らんか、鈴之助。
       武内つなよし作画の漫画ですが、ラジオドラマになりまして、こちらも有名。わたしはラジオで鈴之助を知りました。主題歌が毎回流れるんだよ。
      ♪剣を取っては日本一に
       夢は大きな少年剣士……
       で、これも毎回、お決まりセリフが流れます。
      敵役「チョコザイ(猪口才;こんな語使う人もうおらんやろ)な
        小僧め、名を名乗れ!」
      鈴の助「赤胴(ひと呼吸おいて)鈴之助だ!!」
       周作先生の娘、千葉さゆり役をやったのが、何と吉永小百合姐さん。
       古き良き時代の話です。
       閑話休題。
       ということで「千葉」ときますとどうしても、この主題歌とともに鈴之助くんの面影が浮かんでね。ラジオだから、面影もへったくれもないはずなんだけどね。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2015/04/27 10:51
    •  うちらんとこは、いわゆるノンステップバスが走ってます。歩道面とバスの床面が同レベル。乗るのラクチンだよ。
       たまに普通の、たっかいステップのバスが来ると腹立ちます。
       『バス・ストップ』
        作詞:千家和也
        作曲:葵まさひこ
        歌唱:平浩二
       
      ♪バスを待つ間に 涙を拭くわ……
       ついでに……似た雰囲気の『雨』
        作詞:千家和也(『バス』といっしょや、それで似てるのか)
        作曲:浜圭介(『石狩挽歌』は絶品。奥村チヨの亭主)
        歌うは三善英史。
        この人の突き抜けるような高音が好きだったんだけど、
        一発屋で終わっちゃいました。残念。
      ♪雨にぬれながら たたずむ人がいる
       傘の花が咲く土曜の昼下がり
       「路線バス乗り継ぎの旅」
       知らんなあ。こちらでは放映されてないんだろうね。
       おー、エビっさん。お元気そうで重畳。
       それにしても、太川陽介って、こんなオッサンだっけ(調べたら、今年で56歳、押しも押されもせぬオッサンですね)。この人、京丹後市の出身。祇園「花よ志」、志摩子女将と同郷ですね(ところ構わぬ番宣)。
       で、「江戸東京たてもの園」の住宅。
       なんか、わたしが子供の頃のそこらの家、のようにも見えます。
       キャッチボール(グローブ、無し)とか、馬とびとか、女の子はゴムとびとか……こんなとこでやってました。
       「江戸東京博物館」。
       両国ということは、橋は当然「両国橋」だよね。武蔵の国と上総の国を繋ぐ橋です。で、両国。
       下を流れるのは「大川」、昔の隅田川ですね。
      ♪はぁるの~うらぁらぁの~ すぅみぃだがわ~
       うたうんならやはり、こういう季節感のある歌だよね。
       「東萩駅」は山口県。
       あ、そうなん。ということは「ひがしはぎ」と読むんだな。
       “東荻窪”の略かと思った。
       「荻窪物語」というアニメがあります。以前に書いたな。
       “東萩物語”は……知りません。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2015/04/27 20:17
    •  千葉周作になったわけですか。
       千葉と云えば、千葉真一。
       54歳下の愛人だそうです。
       現役なんでしょうね。
       赤胴鈴之助の主題歌を初めて聞いたとき、クビを捻ったものです。
       “剣を取っては日本一二”。
       “二”でもいいんかい!
       なんと気合の入らない“夢”かと思ったものです。
       太川陽介は……。
       峰山高校の出身だそうです。
       『江戸東京たてもの園』。
       お屋敷だけ残しても、意味ないでしょ。
       『千と千尋の神隠し』に出てくるような銭湯もあります。
       わたしは、前川國男邸が好みでした。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2015/04/27 21:32
    •  千葉周作は、赤胴鈴之助の師匠だよ。鈴之助が周作になるわけないではないか。それとも、いつものギャグか?
       真一が現役かどうかはわからんよ、プラトニックラブだったりして(書いてて気持ち悪くなってきた)。
       日本一二。
       ははあ。みんなそう思うんだなあ。
       自分だけじゃないと知ってホッとしました。
       おー峰山高校。
       太川陽介は1959年1月、ノムさんは1935年6月生まれですから、二回りも違うわけか。同窓とはいえ、両者につき合いはないんでしょうね。
       千と千尋の銭湯ねえ。
       入浴してるのは、普通の人間なんだろうね。あたり前か。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2015/04/28 07:25
    •  長じて、どういう剣士になったのだ?
       実際に、日本一になれたわけ?
       そもそも、全日本大会なんてないんだから、どうやって日本一であることを確認できるんじゃ?
       『江戸東京たてもの園』の銭湯。
       ↓昭和4年建築の『子宝湯』です。
      http://sentotanbonin.iiyudana.net/kodakarayu.html
       昭和4年と云うと、新潟の『萬代橋(国の重要文化財)』が出来た年です。
       スゴい歴史ですね。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2015/04/28 12:32
    •  寡聞にして知り申さん。
       日本一の確認は、「日本一」と大書した幟旗を背負って歩けばいいのだ。
       江戸東京たてもの園の銭湯。
       いやあ、まいりました。ここは素直に脱帽です(中垣内芳江『センセイのリュック』第七場第二景 海沿いの小径:なりふり構わぬ番宣)。
       建物正面、入母屋破風&唐破風から始まって、「これでもか」の堂々たる構築&内装の数々。よく知らない用語なども多いので、調べまくりましたよ。
       個々の設備についての感想や思い出は、きりがありません(壁に貼付のポスター広告だけでもコメを一編書けそうです)ので端折りますが、いやあ、実際に見学したいものです。入浴は無理でしょうが。
       あ、感想を一つだけ。
      画像を見た限りでは、女湯と男湯の構造・設備に、違いや差は無さそうです。これはいい。
       温泉などだと、男女で異なる場合があるようです。もちろん男湯の方が大きかったり優遇されてたりするんだよね。これは不愉快です。
       女湯に入ったことは無いので、実際に確認したわけじゃないけどね。
       東京、および近県在住のお方、特にわたしと同年配のお方はぜひ行かれることをお薦めします。
       もと千住の「子宝湯」。昭和63年廃業……。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2015/04/28 19:44
    •  千住で解体して、小金井まで運んで組み立てたんでしょうかね。
       いっそのこと、実際に営業すれば、すごくウケると思います。
       1,500円くらい、取れるんでないの?

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2015/04/28 22:26
    •  値打ちはありますね、あの造作なら。
       1500円取ってもやっていけるんじゃないですかね。サウナなんかだと、もっと取られるし、温泉に行くことを思えば安いものです。
       ただ、若い人は入らんでしょうなあ。値打ちとその昔を知るおっさん・爺さまの憩いの場でしょうね。
       あ、年金暮らしの爺さまは1500円も出さんか。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2015/04/29 08:16
    •  年寄りは、遠出してまで、1,500円の風呂には行かんでしょう。
       むしろ、ターゲットは家族連れじゃないですか。
       親子共々、銭湯体験の無い世代です。
       特に、子供には受けると思いますよ。
       風呂あがりのフルーツ牛乳とか(『テルマエ・ロマエ』参照)。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2015/04/29 10:08
    •  コーヒー牛乳とかね。もちろんビールは置いてません。
       近ごろの若い人は嫌がるんじゃないですかね、銭湯。
       書いたような気もしますが……近くに住んでいる知人は、某私鉄の保線区勤務です(ご苦労様です)。もう、定年で引退しちゃいましたが。
       で、この方に聞いた話。
       職場に、銭湯顔負けのでっかい風呂があるんですね。仕事上りに、汚れと汗を流すための設備です。
       で、この方、いつも同僚と一緒にひとっぷろ浴びるわけですが、どういうわけか若い連中は入らないんですね。そそくさと帰宅しちゃいます。
       で、この方、ずっと「なんでやろ」と気になっていたんですが、ある日湯船の中で、同僚にこの疑問をぶつけてみたんですね。「なんであいつら、風呂はいらんねやろ」。
       返って来た答えは「ほらあ〇〇はん。若い連中は、人に裸見られんの、嫌がりまんがな」。
       こういう若い連中に『テルマエ・ロマエ』の感想を聞いてみたいものです。

    • ––––––
      13. Mikiko
    • 2015/04/29 12:28
    •  修学旅行の小学生じゃあるまいし……。
       いい大人が、ほんまですか。
       昔の列車は、トイレが垂れ流しでした。
       なので、保線区の人が、終業後、風呂に入らずに帰るなんて、あり得なかったそうです。
       今は、土埃程度なので、そのまま帰れるんでしょうね。

    • ––––––
      14. ハーレクイン
    • 2015/04/29 17:09
    •  頭からうんこを浴びていても、風呂に入らずに帰ると思うぞ。
       奥さんはたまらんよな。
       「あんた! 表の水道で水被ってから中、入り!!」

    • ––––––
      15. Mikiko
    • 2015/04/29 18:24
    •  電車で帰る場合、周りから顰蹙の目で見られます。
       車なら、車内が臭くなりますね。
       そんな目に合うくらいなら、会社で風呂に入る方が、よっぽどマシです。

    • ––––––
      16. ハーレクイン
    • 2015/04/29 18:49
    •  自社の電車(いちおーシャレです)なんて乗りませんよ。くるま車、みんな車。
       車内が臭くなったって自社、じゃなくて寺社、でもなくて自己責任だもんね。好きにしなはれ、ですな。

    • ––––––
      17. 間 黒男
    • 2015/07/27 18:31
    • 「“平たい人”ですね!」

    • ––––––
      18. ハーレクイン
    • 2015/07/28 12:14
    •  ローマの公衆浴場は知っていましたが、この映画に描かれるほど盛んだったとは知りませんでした。まあ、多少の誇張はあるのでしょうが。
       ところで“平たい人”ではありません『平たい顔族』です。
       ところでところで間 黒男さん(単に間さん、にしたいんだけどカンペー師匠と間違われそうなんで)“過去へのコメ”今回は比較的最近のものですね。
       管理人さんは忙しいから、あんまり古いものには相手してくれまへんからなあ。
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