Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1725
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 物干し台の向こうは、宿の廊下に面したガラス窓だった。
 そのガラスに、男の正面が映っていたのだ。
 男の片手は、自らの股間の前に回っていた。
 忙しなく動いてる。
 何をしているかは、一目瞭然だった。
 剥き出した自らの陰茎を扱いているのだ。
 ガラスには、小刻みに振れるピンクの亀頭が、はっきりと映っていた。
 むろん、このような状態で声をかけるわけにはいかない。
 と言って、きびすを返そうにも、今動けば気配が伝わりそうな気がした。
 由美は、どうすることも叶わず、男の行為を見続けることとなった。

 男の息が次第に荒くなるのが判った。
 カッターシャツの背中が起伏していた。
 男は、ジーンズに擦りつけた顔を、大きくうねらせた。

「はぅ」

 男は、うめき声を上げた。
 同時に、スラックスに包まれた尻たぶが、激しく収縮した。

「イ、イク!
 千穂さん、イク!
 出すよ!
 中に出すよ!」

 男は、大きく腰を煽った。
 由美は、ガラスに映る陰茎を凝視した。

「あぎゃ」

 亀頭が膨れたように見えた刹那……。
 先端から、白い鞭が噴出した。
 宙で稲妻型に踊った精液は、そのままの形で地面に落ちた。
 ボタッという音が、聞こえそうだった。
 噴出は、さらに続いた。

「はぎゃぎゃ」

 男の尻たぶがはためく。
 ブリーフのシルエットが、はっきりと浮かびあがった。
 まるで男の脊髄が、真っ白い柱となって噴き出しているかのようだった。
 精液は次々と噴出し、地面を叩いた。
 重たい液体が落ちた瞬間、乾いた庭土からは土埃があがっていた。
由美と美弥子 1724目次由美と美弥子 1726




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2015/04/01 07:31
    • 律「このころには、1ミリくらいに成長してるわ。
       で、数日以内に小虫は、気管支から這いあがり、口に出る」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150328192455487.jpg
      ↑にゃんと、猫にぶち殺された蛇の口から、直前に飲まれたであろう小蛇が出てきたそうです。
      み「それで、サイナラですか?」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150328192515488.jpg
      ↑鳥羽を出港する豪華客船『飛鳥Ⅱ』。鳥羽では、赤いハンカチを振るのが習わしだとか。死ぬまでに、1度乗ってみたいです。
      律「そんなわけないでしょ。
       唾や食べ物と一緒に飲み込まれて、今度は食道を降りる」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2015032819251205d.jpg
      ↑正常な食道。血管が綺麗ですね。
      み「また入るのきゃー」
      律「そして胃を通過し、再び小腸に戻って、ようやく成虫になる。
       ここまでにかかる期間は、およそ3ヶ月」
      み「長い旅ですな」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150328192510dce.jpg
      ↑映画『砂の器』より。
      律「そうね」
      み「で、そこで卵を産んで、死ぬわけ?」
      律「そんな簡単には死なないわ。
       寿命は、2年から4年もあるの」
      み「生き過ぎでしょー。
       たかが虫なのに」
      律「成長すると、雌は20~35cmになります」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150328192452496.jpg
      ↑アキハバラドッグ【VEGAS PREMIUM HOT DOG 秋葉原店】。長さ30㎝。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2015/04/01 07:32
    • み「ウンコより長いではないか。
       でも、なんでそんなにグルグル回るわけ?」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2015032819245813f.jpg
      ↑グルグル回ると言えば、メビウスの帯(横浜市『関内ホール』)。こんなものを税金で作っちゃいけません。
      み「最初に殻を破って小腸に降りたとき、ずっとそこにいればいいわけでしょ。
       また小腸に帰ってくるんだから」
      律「きっと、旅が好きなのよ。
       わたしたちみたいに」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201503281924535d6.jpg
      み「回虫と一緒にすな!」
      律「ほんというと……。
       こんな回りくどい感染経路をたどる理由は、はっきりしてないの。
       かつて、中間宿主を介して人に寄生してたころの名残りだって説もあるけど」
      み「回虫の気持ちは、ようわからん。
       『目黒寄生虫館』に行って、インタビューしてくるか」
      http://blog-imgs-47.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201308160854491d2.jpg
      律「あそこにいるのは、ホルマリン漬けだけよ」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150328192456b2e.jpg
      み「あの博物館は、一度、見に行きたいと思ってる」
      律「しばらくは、うどんが食べられなくなると思うけど」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150328192513137.jpg
      ↑営業妨害の意図はございません。美味しそうです。
      み「げ。
       でも、なんで回虫の話になったんだ?」
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2015/04/01 11:11
    •  堪忍してほしいなあ。
       まあ、ストーリーの都合上、しょうがないんだろうけど。
       それとも、好きで書いてたりして。
       そういえば、もう長いことやっとらんなあ、オナニー。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2015/04/01 11:16
    •  蛇を呑む蛇!
       で、蛇を吐く蛇!!
       なんか、このイメージで一編書けそうな……。
       
       しかし蛇って、いいイメージないよね。
       なぜだろうね。
       やはり、あの体型と、それと振る舞い!、かなあ。
       どちらも蛇くんの責任じゃないんだけどね。
       人を呑む大蛇、なんてよくあるよね、小説でも映画でも。事実でも。
       人はなぜ船旅に憧れるんだろうね。
       わたしは豪華客船より、小さな船がいいです。周りぐるりの海がすべて見渡せるような……。『どくとるマンボウ航海記』を思い出すなあ。
       わたしの場合、船というより海。海というより水に惹かれるようです。
       子供の頃、浴槽の水(湯だけど)とか、回転する洗濯機の水とか、を呆けたように見詰めていて、家族に怪しまれたことがあります。
       学生の時は、ゴムボートで湖沼の調査をしたりしましたが、ある意味、至福の時でしたね。呆けていては調査になりませんが……。
       映画『砂の器』。
       これは懐かしい。
       懐かしいはずだよ、公開は1974年。もう40年前になるのか。あれ? わたしはまだ学生だなあ。ビンボ学生、見る金がよくあったなあ。
       刑事役は丹波哲郎、犯人役は加藤剛という豪華キャストでした。
       犯人の父親役をやったのが加藤嘉。出演場面は少ないんだけど、最高でしたね。ある意味、主演の丹波哲郎や加藤剛を食っていました。
       回虫話の中でウィンナードッグを出すなよ、気持ち悪い。
       ま、「お約束」なんだろうが。
       税金の無駄遣い「メビウスの帯」の……えーと、彫刻じゃなし、塑像でもなし、何だ?
       誰か「クラインの壺」を作ってくれんかのう。
      >み「回虫の気持ちはようわからん」
       並木路子「リンゴの気持ちはよくわかる」
       「美味しそうなうどん」画像。
       いわゆる「素うどん」ですね。しかし、ネギすら載っていないというのは……“素っぴんうどん”というべきかな。

    • ––––––
      5. きりしま
    • 2015/04/01 13:31
    • 男の娘のオナニーは好きですよ。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2015/04/01 20:53
    • > ハーレクインさん
       屈強な男の中にも、蛇を異様に怖れる人がいますよね。
       新潟は、公園などにも普通に蛇がいます。
       前の会社のとき、同僚数人で、とある公園に行ったことがあります。
       連れ立って園路を歩いていたら、脇の藪から蛇がにょろにょろと出てきました。
       180センチ近いマッチョ系の男がひとりいたんですけどね……。
       もう、女の悲鳴みたいな金切り声を上げたんです。
       その声の方が、はるかに怖かったです。
       船。
       小さい船はごめんですね。
       ゴムボートには、一生乗りたくありません。
       日本海フェリーには、1度乗りたいと思ってますが。
      > きりしまさん
       玉ありニューハーフのオナニー動画を、ネットで見たことがあります。
       スゴい勢いで飛んでました。
       イッたことははっきりわかりますから、映像的に面白かったです。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2015/04/01 22:15
    •  と、おっしゃいますが、わたしは幸か不幸か、出会った経験ありません。
       もし出会ったらどう感じるか……ちょっと想像つきませんね。冷静に想像すれば、「アホかお前は、みっともねえ」でしょう。
       ゴキブリに騒ぎまくる男には、出くわしたことがあります。そのときは「アホか……」でした。
       ゴムボートといいますと、こんな思い出があります。
       学生時代、わたしはゴムボートを調査に使っていました。いちいち畳んで、担いで、調査地に持って行くわけです。重いよ。
       で、普段何気なく扱っていましたが、あるとき同僚男が暇つぶしに見物にやってきて、「ちょっと貸せ」というので岸に着け、替わってやりました。
       ところが、意気揚々と漕ぎ出した同僚男、まっすぐ進めないんですね。ひとっ所をミズスマシのようにくるくる回るだけ。
       わたしは普段意識せずにまっすぐ漕いでいましたし、方向転換も自由自在でした。ですから、わたしは岸辺で、信じられないものを見た、てな感じでしばらく立ち尽くしました。「ははあ、ゴムボートというのは難しいものなんや」と感じ入ったものです。
       よく考えたら、公園の池などにある木のボートには、えーと、なんて云うんかなあ、ボートの底を前後に伸びる、背骨みたいな“貫通材”(調べたら「キール(竜骨)」と呼ぶそうな)があります。ゴムボートにはもちろん「キール」なんぞありません。ですから、左右のオールを均等な力で漕がないと、まっすぐ進まないんですね。
       件の同僚野郎、このあたりのコツがわからないものですから、ミズスマシに変身しおったわけです。
       なんとか岸に着けさせるのに往生しましたよ。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2015/04/02 07:30
    •  底に、サメの背びれみたいなのを、逆さに取り付ければいいのではないか?
       それが、一般的で無いのなら……。
       まっすぐ漕げない方が普通でないんじゃないの?
       なお、本日の『八十八十郎劇場』は休載いたします。
       ご了承ください。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2015/04/02 08:45
    •  それは無理だよ。
       飾り程度ならいざ知らず(云いまわし、古い?)、進行方向を決めるほど丈夫なものとなると……。なんせゴムボート、底はゴムシート一枚だからねえ(「ゴム一枚下は地獄」というやつだな)。
      >まっすぐ漕げない方が普通でない
       そのとぉ~り(もちろん財津一郎で)。
       あんなどんくさい奴、見たことないよ。山に登らせるとカッコいいんだけどねえ。
       ま、人には向き不向きがあるということかな。
       あれま。
       またも救済、じゃなくて休載ですかい、八十の哥ぃ。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2015/04/02 19:51
    •  ↓“フィン”と云うようです。
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2015040219485488b.jpg
      ↑出典サイト→http://blog.livedoor.jp/miru3215/archives/50561980.html
       あまり大きいと、旋回できなくなるそうです(あたりまえ)。
       このくらいの大きさなら、付けられるんでないの?
       アロンアルファとかで。

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2015/04/02 21:04
    •  妙な形のボートだなあ、と思ってサイトさんを覗いてみたら……競艇用のボートじゃん! こんなのと、調査用のゴムボートを一緒にするなよ。向こうの方も怒るぞ。舐めとんかい! くらいは言いよると思うぞ。
       「フィン」が船体の中央じゃなく右に偏って取り付けてあるのは、旋回方向が常に一定(反時計回り)だからかなあ。
       それにしても、競艇用ボートの裏っ側なんて初めて見たけど、ほとんどまっ平らなんだね。ひたすら「スピードを出す」に特化した構造なんだろうなあ。
       わたしには、直進性を高める「フィン」なんて不要だよ。自由自在に操れるんだから。
       要るとしたら、どんくさい“ミズスマシ野郎”くらいだね。

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2015/04/03 07:20
    •  NHK『小さな旅』で、香川県のため池を放送した回を見ました。
       なんとその池は、ラジコンボートのメッカなんですね。
       波が立たず、長い直線距離が取れるからだとか。
       いやー。
       驚きましたね。
       速いのなんのって。
       しかも、旋回性能がスゴいんです。
       目の前で見たら、見とれるでしょうね。
       ↓これは、香川の映像かわかりませんが。
      http://www.youtube.com/watch?v=0y0WzURWGr4

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2015/04/03 09:31
    •  録画しました。タイトルは「ため池 めぐみ豊か~香川県 観音寺市~」。
       ラジコンボートが登場するとは知らなかった。今夜あたり見るかな。
       ご紹介のサイトさん、見ました。
       こういうラジコン模型を見るといつも思うんだけど、飛行機やヘリコなんかもそうだけど、「もし、誘導電波が届かない遠くまで行ってしまったら、その模型はその後どうなるんだろう」、なんてね。

    • ––––––
      14. Mikiko
    • 2015/04/03 19:53
    •  フライング、失礼いたしました。
       ため池のラジコンボートは、電波の届かないところまで行きようがないのでいいですね。
       あらためて思いますが、やっぱり、飛行機は怖いです。
       ドイツ機の事故を見ても……。
       パイロットが故意に墜落させようとする事態への対応なんて、できないんでしょ?

    • ––––––
      15. ハーレクイン
    • 2015/04/03 21:23
    •  ま、今後は対策が取られるんでしょう。「操縦室には必ず二人以上の人員いること」とかね(それでも、二人同時におかしくなったらどうしようもないわな)。
       しかし、今回はまさに「想定外」。まさか操縦士が自らの意思で墜落させようとはねえ。「世の中、何がおこるかわからない」の典型ですね。
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