Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1714
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「ちょっと、キミ……。
 これ、どういうこと?」

 涼太は、半べそをかき始めた。
 おそらく、あれだけ抵抗したのは、これを見られたくなかったのだろう。
 それを思うと、可哀想にもなった。

「ぼく、病気なのかもしれない」
「何の病気?」
「おちんちんが固くなる病気。
 こうなると、おしっこが出なくなるんだ」
「お母さんには、言ったの?」

 涼太は、頭を振った。
 幼心にも、母親には言えない現象だとわかっているのかも知れない。

「こんなになるようになったのは、いつから?」
「小学校に入ったころ」
「まぁ。
 それじゃ、だいぶ前じゃない」
「でも、しょっちゅうなるようになったのは、去年くらいから」
「しょっちゅうって……。
 どういうときになるのよ?」
「おばちゃんとお風呂に入るときとか」
「おばちゃんって、誰?」
「お客さん。
 毎年、泊りに来てくれる人。
 今年も来たよ。
 お姉ちゃんたちも会ってる。
 赤いスカート履いてた」
「あの人……」

 由美は、美弥子と顔を見合わせた。
 中年と言ってしまうのは気の毒だが、30台の半ばは過ぎていると思われる女性だった。
 ひとりで数日間、滞在していた。
 “赤いスカート”と聞いて、すぐに思い当たったのは、それだけ印象が強かったからだ。
 ミニスカートだった。
 それも、屈めば下着が見えそうなほどの。

「あのお客さんと、お風呂に入ったの?」
「ぼくが保育園のころから来てて……。
 毎年、一緒に入るんだ。
 でも、去年くらいから……。
 おばちゃんと入ると、おちんちんが固くなるようになった」
「その人は、それ見て、なんて言ったの?」
「毒が溜まってるって」
「まぁ、ヒドい」
「おばちゃんは、看護師なんだって。
 それで、毒を吸い出してあげるって……」
「ちょっと……。
 吸い出すって、どうしたのよ?」
「ぼくのおちんちんを咥えて、吸ったの」

 由美と美弥子は、再び顔を見合わせた。
 看護師などというのは、でまかせではないのか。
 これは、完全に犯罪行為だ。
由美と美弥子 1713目次由美と美弥子 1715




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2015/03/16 07:29
    • み「“ゆうもんぶ”って、どこ?」
      律「胃と十二指腸の間ね」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150314101733f5a.jpg
      ↑なんで天辺が、『胃底』なんでしょう?
      み「たしかに、内視鏡検査で撮った写真を見せてもらったけどさ。
       ステゴザウルスの背びれみたいに持ち上がってた」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150314101709e1b.jpg
      ↑親に捨てられた恐竜かと思いがちですが……。ぜんぜん違ってました。「Stego:屋根に覆われた/Saurus:トカゲ」という意味です。
      律「尖ってたの?」
      み「尖ってはいないけど、他人にはこれが無いということが信じられないほど、存在感がある盛りあがりだったね」
      律「そんなに大きい治癒痕が出来るんなら、症状は出てたはずだけど。
       お腹、痛くなかったの?
       みぞおちのあたりが痛むはずなんだけど」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2015031410172936a.jpg
      み「それは……。
       無かったね」
      律「ま、20%から30%の人には、痛みが現れないと云われてるけど」
      み「でも、思い返してみると……。
       あれがそうかなって症状はあった」
      律「どんな?」
      み「ひとつは、二日酔いがヒドかったのよ」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150314101732dad.jpg
      ↑こんな猫と暮らしたい。
      律「単なる飲み過ぎじゃないの」
      み「今も、ほとんど同じくらいの量は飲んでるはずなんだけど……。
       ぜんぜん違うよ。
       若いころは、翌朝、必ずえずいてたもの」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201503141017134e4.jpg

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2015/03/16 07:30
    • み「緑色の胃液が出てさ」
      律「汚いわね」
      み「血も混じってた」
      律「よく医者に行かなかったものね」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150314101730d23.jpg
      ↑もちろん、こんなだったら医者に行きます。てゆうか、これは救急車ですね。
      み「飲み過ぎだと思ったからさ。
       医者になんか行ったら、酒を止めなさいって言われると思って……。
       母親にも言わなかった」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150314101712a9e.jpg
      ↑恐れていた図。
      律「浅ましい女」
      み「でも、1度、異様に苦しい日があった」
      律「どんな?」
      み「完全に、胃がグロッキー状態って云うかさ……。
       まったく、機能を止めた感じになったの。
       胃の形が、自覚出来るって云うかさ。
       食べ物が消化されないままで溜まってるのが、はっきりわかった」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201503141017113f8.jpg
      み「胃が、食虫植物のウツボカズラの袋みたいになってる感じだった」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150314101708f81.jpg
      律「吐いてしまえばいいのよ」
      http://blog-imgs-74.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20150314101735256.jpg
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. きりしま
    • 2015/03/16 08:26
    • 涼太くんは年上でしか立たない体になっちゃったのかな?

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2015/03/16 09:36
    •  うーん、どうなん?
       10歳ならもう十分知識はあると思うが、どうだろう。
       赤いスカートの女。
       初めてだよね、話題に上るの。
       しかし30も半ばを過ぎて履くかね、そんな短いの。
       ま、すき好きだけどね。
       で、涼太ちんちんを吸った、と。
       
       ふむ。
       小学生のちんちんを吸って楽しいのかね。
       ま、他に吸うちんちんが無いのかもしれんが。
       「完全に犯罪行為だ」に異論はありませんが、由美ちゃん美弥ちゃんが今やっていることも、かなり危ないと思うぞ。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2015/03/16 09:42
    •  誰だってそう思うよね。
       医者の考えてることなんてわからんよ。
       普通の人間じゃないもんなあ、医者。
      >親に捨てられた恐竜かと思いがちですが……
       おもわん思わん。
       何のことか考え込んでしまったよ。
       “捨て子”ザウルスだな。
       初めて覚えた恐竜は、ティラノザウルスと、この捨て子ザウルスでした。ティラノはともかく、ステゴは「かっこいい」と思ったものです。
       その後、草食恐竜だと知ってちょっと尊敬度が薄れました。さらに、恐竜ものの話では、ティラノを始めとする肉食恐竜にやられるのが大抵このステゴ。仰々しいトゲトゲは防御用なんですね。で、「しっかりせんかい」なんて思うようになりました。
       頑張れ“捨て子”ザウルス。
       お、カッコいいおみ足。いいなあ、剥き出しの女性の足。も、たまらんね。
       しかし「持病のしゃく」って……。
       「しゃく」は「癪」と書きます。これを起こした妙齢の女性は、たいがい雲助に襲われます。
       
       【癪】種々の病気によって胸部・腹部に起こる激痛の通俗的総称。
          さしこみ。
             (広辞苑第六版)
       吐血する……えーと、誰だっけ。『三国志』は、一度きちんと読まなあかんな。
       わたしは自宅で吐血し、病院に担ぎ込まれました。で、とりあえずの診察室でまた吐血し、即入院でした。病名は胃潰瘍。十年以上前の話です。
       禁酒令。
       ま、いずれ降るよ。わたしなんかとっくのとうに(疾うに、と書くそうです)だよ。
       ウツボカズラ。
       こやつと並ぶ食虫植物の双璧が、ハエジゴクです。
      >律「吐いてしまえばいいのよ」
       それはよくわかるんですがね、センセ。
       でも、吐くって苦しいんだよ。特に酔って吐くのはね、出来れば吐かずに済ませたい。
       でも、吐いたほうが翌日は楽なんだよね。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2015/03/16 19:50
    • > きりしまさん
       涼太より年下は、年齢が一桁になってしまいますぞ。
      > ハーレクインさん
       今どきの10歳は、そんな知識があるんですか?
       今の子供は、むしろ無知になってる気もしますが。
       ゴジラの背びれのデザインは、ステゴザウルスが元だそうです。
       『三国志』。
       よく知りませんが、あの風体は孔明なんじゃないでしょうか。
       飲んで吐くときの崩壊感覚は、一種、人生の醍醐味でしょう。

    • ––––––
      7. きりしま
    • 2015/03/16 21:11
    • 私は小学校4年のときに女子大生に逆ナンされたことがあるのですが、仮についていったら毒を吸い出されていたんですかね?

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2015/03/16 21:38
    •  だろうが、アホだろうが、愚図だろうが。
       この道だけは知識旺盛だよ、男のガキは。
       しかし、どこでどうやって覚えるんだろうね。
       もちろん今の時代は情報があふれかえっていますが、わたしらの頃はそんなことなかった。それでも知ってたよ。
       ゴジラのモデルはステゴザウルス。
       そうか、ステゴに後足で立たせればゴジラになるのか(そんな安易なものではないぞ)。
       ゴジラ映画を見た欧米人は、日本にはほんとにああいう怪獣がいると思ったそうですね。中に人が入っているなんて、想像もしなかったとか。
       三国志登場人物の風体なんて、みんな似たり寄ったりだろ。あの画像のおっさんの品格は、どう見ても孔明ではないと思うぞ。
       崩壊感覚とな、醍醐味とな。
       吐くというのは、そんなお気楽なものではないわ。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2015/03/17 07:41
    • > きりしまさん
       貴重な体験をなされてますね。
       “仮についていった”先を想像すると、そのまま小説になると思います。
      > ハーレクインさん
       そんなもんかね。
       ウブいヤツは、徹底的にウブいと思いますが。
       高校のころ、体育祭の打ち上げかなんかのとき、上級生が、こんな小話を披露しました。
      ------------------------------------------------------------
       殿様の跡を継ぐ赤子に、殿様の弟一派による暗殺の噂が立った。
       赤子は密かに、乳母を付けて郊外の庄屋の館に隠された。
       しかし、暗殺者はついに、その居場所をつきとめた。
       病死に見せかけるため、毒を使う手はずだった。
       しかし、赤子はまだ、お乳しか飲めない。
       暗殺者は、考えた。
       そして、赤子と乳母の眠る寝所に忍び込むと……。
       密かに毒を、乳母の乳首に塗った。
       翌朝、その屋敷で、ひとつの死体が発見された。
       しかしそれは、赤子では無かった。
       隣の家のおっさんだった。
      ------------------------------------------------------------
       この話を聞いて、もちろんわたしには、そのわけがわかりました。
       でも、隣で聞いてた男子はわからなかったんですよ。
       会が終わるまで、「なんで、隣のおっさんが死んだんだ?」と首を捻り続けてました。
       吐血者。
       確かに、孔明では無いようです。
       ↓周瑜だそうです。
      http://www.gundammk2.com/hp/sangokusi/y_san/koumei/y_san_11.htm
       誰じゃ、それ。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2015/03/17 09:38
    •  隣の男子「なんで、隣のおっさんが死んだんだ?」
       大木こだま「そんな奴おれへんやろ~」。
        (漫才になっとらんな)
       わたしがませてたのかなあ。
       しかしこの小話、いつもの与太ではなかろうな。
       周瑜。
       知らぬ。
       言ったように、私は読んでおらぬのだ『三国志』。
       横光三国志も、出だしの「桃園の誓い」シーンくらいだね、見たのは。
       あ、あと、いつでかどこでか全く不明だが、張飛が馬上で仁王立ち(「馬上」で「仁王立ち」はおかしいか?)になるシーンだね。で、あたりを睥睨する、と(そんなシーン、腐るほどあるんじゃねえか)。
       それにしても、『三国志』の登場人物って、何人くらいいるんだろうね。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2015/03/17 20:05
    •  多少、脚色しましたが、骨子は変えてません。
       “三国志”の時代は、西暦180年頃~280年頃。
       日本は弥生時代で、卑弥呼が“鬼道に事え、能く衆を惑わ”してたころ。
       土人に毛が生えた程度の時代です。
       『魏志倭人伝』で、思いっきりバカにされてます。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2015/03/17 23:41
    •  BC3世紀からAD3世紀とされていますね。卑弥呼は生年不明で没年はAD248年頃とされていますから、もろ弥生時代のお方です。
       一方、三国志の時代、つまり魏・呉・蜀が天下(もちろん大陸中国)を三分していた時代は、仰せのとおりAD200年頃。当然のことですが、日本では卑弥呼の時代でした。
       いろんな描図やイラストなんか見ますと、弥生時代の服装、住居などの表現は小奇麗すぎるんじゃないですかね。実際は、ほんとにもっと小汚かったと思います。“ようやっと洞窟を這い出してきた”てな感じの……。
       「弥生」というネーミングが誤解を招くんじゃないかなあ。春弥生、なんてのどかな、なーんてね。
       (そういえば、今日はえらく暖かかった。大阪の最高気温は19.5℃。近畿各地で20℃を超えました。朝はそれほどでもなかったので完全防寒体勢で出かけたものですから、暑いのなんのって。
       次々と脱いでいったんで、ザックに入りきらず、往生しました)
       対して中国。
       例えば、孔子なんて紀元前の人ですよ(BC552年-BC479年、生没年がここまでわかっているだけでもすごい)。これ一つとっても歴史の重みが違います。さすが黄河文明発祥の地、威張られてもしょうがない。
       「中国四千年の歴史」は伊達ではありません、中華そばがどうこうという話ではないのです。

    • ––––––
      13. Mikiko
    • 2015/03/18 07:43
    •  東京都文京区弥生の貝塚で発見された土器が弥生式土器と呼ばれたことから、命名されたものですね。
       その優しげな音感から、平和な農耕生活を想像してしまいますが……。
       実際には、蓄えた富を奪い合う戦乱が始まった時代でもあります。

    • ––––––
      14. ハーレクイン
    • 2015/03/18 09:24
    •  農耕→食べきれない「食」→蓄財→奪い合い、という図式ですね。
       狩猟生活では、食べきれない獲物なんて、めったになかったろうからね。大変だよ、肉食性野生動物の食生活。
       いいなあ、草食動物は。
       ナマケモノなんて、日に3,4枚の葉っぱを食べれば十分だとか。
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