Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1271
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「それと……。
 これは、主治医の先生からの受け売りだけど……。
 おしっこって、汚くないのよ。
 出た直後は、無菌なんだって。
 ね?
 だから、このまま、しよ?」

 由美は戸惑った。
 屋上での小用を勧めながらも……。
 夫人の両腕は、由美を開放してはくれなかったのだ。

「あの……」
「いいのよ。
 このままして」
「そんな」
「逆さまの格好で、おしっこしたことある?
 ふふ。
 無いわよね。
 だから、してみよ?
 こんな可愛いおちょぼ口から、おしっこ出るとこ見たいわ。
 ほら、ここが尿道口よね」

 夫人の指先が、由美の膣前庭に着地した。

「あ」
「スゴーい。
 今、キュって締まったよ。
 おちんちん入ってたら、ぜったい精子出てた。
 ほら、早くおしっこ出して。
 こんなにお腹、パンパンなんだから」
「あ、あ」

 手の平で下腹部を押され、由美は身じろいだ。
 ほんとうに出てしまいそうだった。
 由美は、懸命に尿道口を絞った。

「また締めた。
 ダメだって。
 悪い子ね。
 そういう子のクリは……。
 こうしてあげます」

 言うなり、夫人は由美の股間に顔を伏せた。

「あひぃ」

 陰核を覆った唇は、蛭みたいに貼りついて離れない。
 夫人の目線が上向き、由美の表情をうかがった。
 夫人の瞳に、さざ波のような笑みが浮かんだ。
 その瞳には、快感に溺れる由美の顔が映っているのだろう。
由美と美弥子 1270目次由美と美弥子 1272




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2013/07/05 07:32
    •  さて、お話を続けましょう。
      み「文学系のミュージアムで……。
       展示物を眺めてると、なぜかうんこがしたくなるよね」
      http://blog-imgs-48.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2013062919013409b.gif
      律「何それ?
       そんなの、あんただけでしょ」
      み「にゃんと!
       わたしだけきゃ?
       チミは?」
      食「図書館や書店に行くと、そうなる人がいるって云いますよね」
      http://blog-imgs-48.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201306291901023d8.jpg
      み「だっしょー。
       ぜったいなるんだって。
       なんでだろ?
       やっぱり、小説執筆時の産みの苦しみを想像してしまうからかな?」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201106122027198aa.jpg
      律「作家志望の人ばっかりじゃないんだから。
       そんな人、聞いたことない」
      食「けっこう有名ですよ。
       『青木まりこ現象』と云われてるらしいですね」
      律「誰なんですか?、その人。
       芸人?」
      み「青木さやかと混同してない?
       そういえば彼女、最近見ないよね」
      http://blog-imgs-48.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2013062919010528d.jpg
      ↑育児に専念されてるようです。
      律「林真理子なら知ってるけど」

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2013/07/05 07:33
    • 食「青木まりこは、ごく普通の読書好きな女性です。
       この人が、『本の雑誌』に、一通の投書を送りました。
       『わたしは何故か、長時間本屋さんにいると便意を催します』って。
       1985年のことですね(当時29歳)」
      http://blog-imgs-48.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201306291901019c1.jpg
      ↑この映画が作られた年。
      み「そんな昔だったの?」
      食「四半世紀も前ですね。
       この投書が共感を呼んだわけです。
       つまり、同じ思いをしてた人がたくさんいた。
       で、『青木まりこ現象』と名付けられたんです」
      http://blog-imgs-48.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20130629190134976.jpg
      み「どうしてそうなるか、解明されたの?」
      食「謎のままみたいですよ」
      律「Mikiちゃんもそうなの?」
      み「昔は、そんな感じもしたね。
       トイレに駆けこむほどじゃないけど。
       でも今は、本屋自体行かないし」
      律「何で?」
      み「ヒマがないし……。
       本は、ネットで注文しちゃうから。
       いくつか、説はあるんでしょ?」
      http://blog-imgs-48.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2013062919010005b.jpg
      食「そうですね。
       本の印刷に使われるインクの揮発性物質が原因だって説なんか、もっともらしいですね」
      み「ふむ。
       それは、いい着目点だぜ」
      律「なんで?」
      み「原因は本にあるってアプローチ。
       だって、同じ症状が、図書館でも起きたもの」
      http://blog-imgs-48.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20130629190104bd1.jpg
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2013/07/05 08:22
    • わからんくなった。
      確かめましたよ。
      由美ちゃんがまんぐり返しで、夫人が由美ちゃんの背を支えてる、ということだな。
      だから、
      >逆さまの格好で、おしっこ
      ということになるわけか
      >夫人の瞳に、さざ波のような笑みが浮かんだ
      うーむ。
      なんか「狂気の笑み」という感じがするんですけど。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2013/07/05 08:26
    • 大阪梅田に「旭屋」という老舗書店があります。
      昔は汚ったなーいぼろぼろの書店でしたが、今は引っ越して(同じ梅田ですけど)こじゃれた、えーと8階建てくらいの建物になってます。長いこと行っとらんので忘れた。
      何で行っとらんかというと、Mikikoさんと同じ理由だな。
      で、この旭屋さん。
      各階全てにトイレがあります。男女兼用。
      男子小用1、男女兼用個室1、という小さいトイレですがね。
      これだけのトイレ施設を備えてるのは書店では珍しいと思います。
      やはり「青木さやか」、じゃなくて「青木まりこ」現象を承知のうえで造ったのでしょうか。旭屋さん新店舗。
      それにしても、青木さやかさんは育児休暇中か。
      無茶苦茶おもろい芸人さんだったのになあ。この人のデビュー当時の衝撃は忘れられません。
      早期復帰、希望します。

    • ––––––
      5. tsuyopo
    • 2013/07/05 08:42
    • バックトゥザフューチャーこの前2を再放送してましたけど、
      忘れてました!
      すごく好きで全部見たのですが、もうそんな昔なんですね。。。
      ハーレクインさん、時間がなくてまだ始めからは見る事が出来てません。。。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2013/07/05 19:46
    • > ハーレクインさん
       こじゃれた建物なのに……
       トイレが男女兼用ってのは、どういうこっちゃ?
       そんな書店は、新潟にも無いぞ。
       書店どころか……。
       今は、どんな小さい飲み屋でも男女別です。
       青木さやかの芸は、一度も見たことがないです。
       ブレイク直前の芸は、面白いだろうね。
      > tsuyopoさん
       『バック・トゥ・ザ・フューチャー』は、WOWOWで見たと思います。
       面白かったですね。
       タイムトラベル物で、まったく面白くない映画って無いですよね。
       マーティの父親(青年時代)役の俳優が、味があって好きでしたが……。
       『2』では、出てなかったみたいですね。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2013/07/05 20:21
    • >tsuyopoさん
      なんもあせることはおまへん。
      死ぬまでの読み物は確保できた、くらいに考えて(tsuyopoさんのお歳がわかりませんので何とも言えませんが)気楽に取り組まれればよろしいかな、と。
      わたしは本文の読破に3か月、コメに半年ほどかかりました。
      >Mikikoさん
      旭屋さんは建物が縦長で、各階の売り場面積が狭いんだよ。だからトイレに面積を割くわけにはいかない、ということで男女兼用なんですね。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2013/07/05 22:07
    •  新潟の古いデパートなんかでは……。
       奇数階が女子用、偶数階が男子用という感じになってますね。
       男女兼用ってのは、ありえんですぜ。
       女性は、怖くて入れないだろ。
       個室じゃなくて、トイレそのものに鍵が掛けられるのか?

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2013/07/05 22:22
    • 鍵はかかりません。
      んなことしたら、野郎のおしっこが出来んではないか。
      わたしはトイレ内で結構女性に出くわしましたが、相手はさほど気にする様子も無かったです。
      大阪の女子は、おおらかなのかなあ。
      ところで、前コメのタイトル「余命9ヶ月」って、何なんだよ。も一つ意味不明。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2013/07/06 07:44
    •  かなりのカルチャーショックを受けそうですね。
       わたしは、トイレ内で男性に出くわしたことは、1度もありません。
       そう言えば、大阪のオバハンは……。
       女子トイレが混んでると、男子トイレの個室を使うという話を聞いたことがあります。
       ま、確かに、その方が合理的な気はしますが。
       余命9ヶ月。
       「死ぬまでの読み物は確保できた」というフリのあと……。
       「本文の読破に3か月、コメに半年ほどかかりました」と続く。
       てことは、余命9ヶ月ではないか。

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2013/07/06 10:17
    • 事実です。
      たしかに女子トイレは混むからねえ、無理もない。男子用個室はうんこにしか使わんもんね。
      大阪的合理主義の粋を見よ!
      9ヶ月。
      だから、何で“余”命なんだよ。
      わたしは3年6ヶ月に渡って読み続けとるぞ。

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2013/07/06 13:25
    •  読み終わったら、寿命が尽きるんじゃないのけ?

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2013/07/06 17:19
    • さっさと完結させることだな『由美美弥』。

    • ––––––
      14. Mikiko
    • 2013/07/06 19:35
    •  わたしの寿命が尽きてしまうではないか。

    • ––––––
      15. ビビ&八十郎
    • 2013/07/06 20:38
    • 熊本に長崎次郎書店という老舗の本屋がありましてね。
      昔、私が高校生の頃、男女共用のトイレでありました。
      小便器以外に兼用便器(和式)のブースが二つあり、
      その間の仕切りに小さな穴が開いておりました。
      私はそのことを友達からか、あるいは噂で知ったと記憶してるんですが。
      ある日、私はそのトイレブースのひとつに陣取ってみることにしました。(何でそんなことにしたのか。笑)
      するとほどなく、誰かが隣のブースに入って来たのです。
      小さな穴から覗いてみると、紺色のスカートが見えました。
      どうやら隣に入って来た人物は、女子高生のようでした。
      突然小さな穴の中の景色に、黒く艶々とした下半身の茂みが現れました。
      “!!!”、としか表現できない私の目に
      続けてお下げの頭髪のてっぺんが見えました。
      その子は、小さな穴を前に顔を伏せていたのです。
      “こちらから覗いているのを、知ってるんだ・・。”
      そう直感しました。
      というお話。
      あまり面白くもありませなんだか。(笑)
      失礼しました。

    • ––––––
      16. ハーレクイン
    • 2013/07/06 20:39
    • あ、それええなあ。
      そうすりゃわたしも『由美美弥』の最終回を読める、というものだ。
      どないだ。
      読ませてくれよ、最終回。

    • ––––––
      17. ハーレクイン
    • 2013/07/06 20:44
    • それ、れっきとした犯罪でっせ。
      それにしても、個室の壁を挟んで対峙する高校生と女子高生。凄い緊張感だったでしょうね。

    • ––––––
      18. Mikiko
    • 2013/07/06 22:18
    •  なんでツムジなんか見せたんでしょうね?
       さっぱりわからん。
       ひょっとしてそいつ、男だったんじゃないの?
       ちんちんは、股に挟んでた。
       なんでそんなことをしたかは謎ですが。

    • ––––––
      19. Mikiko
    • 2013/07/06 22:19
    •  会社の話をしてたんですよ。
       誰が自腹でレンタル倉庫なんて借りますかいな。

    • ––––––
      20. ハーレクイン
    • 2013/07/06 22:39
    • それはもちろん、顏を見られないようにするためでしょうな。
      ところで、また投稿場所が違てまっせ。
      書庫話は次回でしょうが。
      なるほど、先週の土曜日出勤のことか。

    • ––––––
      21. Mikiko
    • 2013/07/07 06:41
    •  小さい穴なんだから、壁に近づいてしまえば、顔なんか見えなくなるはず。
       わざわざ危険を犯して、ツムジを持っていく必要などありませぬ。
       多分、その人は……。
       ツムジを見られることに興奮を覚える、稀有なる変態なんだと思います。
       コメントの投稿場所間違いに、メールの宛先間違い。
       何度やっても、直りません。
       歳を取ると、学習能力が衰えてしまうんでしょうか。
       指差し確認でもするか。

    • ––––––
      22. ハーレクイン
    • 2013/07/07 08:48
    • ツムジを持っていくことが危険だとは思えんがなあ。
      指差し喚呼は有効だよ。
      指差喚呼(しさかんこ)とは、危険予知活動の一環として、信号、標識、計器、作業対象、安全確認などの目的で、指差を行い、その名称と状態を声に出して確認することである(Wiki)。
      旧国鉄が始めたそうです。こういうのを先人の知恵、というんだろうなあ。
      「投稿場所、よーし」
      「メールの宛先、よーし」

    • ––––––
      23. Mikiko
    • 2013/07/07 11:57
    •  必要性がないでしょうが。

    • ––––––
      24. ハーレクイン
    • 2013/07/07 17:44
    • よく考えたら、危険性とか必要性とか言う以前に、普通なら悲鳴を上げて人を呼ぶんじゃないのか、女子高生。
      それとも恐怖のあまり声も出なかったか。
      それともそれとも、やはり変態女子高生か
      いずれにしても、悪い奴だなあ、八十郎。
      それとも、こちらも変態高校生だったか。

    • ––––––
      25. Mikiko
    • 2013/07/07 19:43
    •  ツムジを見せてたんでしょうね。
       もう少し見てたら……。
       ツムジから口が飛び出し、壁の穴を抜けて、喉笛に食いつかれてたところでした。
       その壁の穴は……。
       女子高生に化けたエイリアンが、スケベ高校生を捕食するための仕掛けだったのです。

    • ––––––
      26. ハーレクイン
    • 2013/07/07 20:17
    • 1979年公開だよ。もうそんなになるのか。
      懐かしいなあ。
      未だにいろんなシーンを鮮烈に覚えてるよ。強烈だったなあ。
      幾つまで作られたのかなあ。Ⅰ~Ⅳまでは見たけど。
      主人公リプリー役のシガニー・ウィーバー。この人が一番カッコ良かったのはエイリアンⅡだね、わたしにとっては。
      とにかく、歴史的な傑作だよ。だって、未だに「怪物」というと、まず出る言葉は「エイリアン」だもんね。
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