Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0824
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 トイレの扉は、なかなか開かなかった。
 何かあったのではないかと心配になったころ、ようやくスライドドアが開いた。
 出てきたのは、水色のスーツを着た若い女性だった。
 香水が強く匂った。
 小さく頭を下げ、スライドドアに手を掛けると、その女性は少し困惑したような顔をした。
 いぶかりながらも、由美は女性と入れ違いに個室に入った。
 スライドドアを閉めたとき、女性の困惑の理由がはっきりと判った。
 室内には、便臭が残っていたのだ。
 大便をしたばかりの個室に、入れ違いに入られるのが嫌だったのだろう。

 由美の脳裏には、生々しい記憶が蘇っていた。
 美弥子の便臭を初めて嗅いだ、大学のトイレの情景だった。
 由美は、大きく息を吸いこんだ。
 肺が膨らむにつれ、股間が湿っていくのが判った。

 この列車のトイレは無論、男女共用である。
 一段高いところに、和式の便器があるタイプだ。
 便器は、ステンレスなのだろうか、銀色の金属製だった。
 男性は下段に立ったまま、小用を済ませるのだろう。
 女性は一段上にあがって、しゃがむことになる。

 由美は、上の段にあがるとスカートをたくし上げた。
 一瞬、脱いでしまおうかとも思ったが、さすがにそこまでは憚られた。
 スカートを胸前にまとめ、ショーツを下ろしながら、しゃがみこむ。
 ショーツの股間を確かめると、微かな染みが認められた。

 腰を下ろしてみると、思ったより列車の揺れを感じた。
 目の前の壁には、手すりが取り付けられてあった。
 由美は金属製のバーを握り、姿勢を保った。

 排尿はすぐに始まったが……。
 同時に、異様な興奮が首をもたげてきた。
 ドア一枚向こうでは、人が行き来しているのだ。
 そこで自分は、尻を剥き出し排尿している。
 乗馬姿勢で、金属バーを掴みながら。

 ほどなく、尿は途絶えた。
 トイレットペーパーで押さえると、股間は耐えがたく疼いた。
 やはり、オナニーせずにはいられないようだ。
 しかし、このままの姿勢では無理らしかった。
 慣れない和式トイレでは、脚が痺れてしまうだろう。
 覚悟を決め、起ちあがる。
 ショーツを膝上に絡めたまま、段を下りた。
由美と美弥子 823目次由美と美弥子 825




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2011/10/17 06:17
    • み「ふーん。
       なんか、興味出てきた。
       先生、ほんとに飲んでみない?
       マッコリの進化形」
      律「そうね。
       18度あるんなら、5勺でもいいか」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20111015103107533.jpg
      ↑前に掲げた五勺枡の寸法は間違いで、こっちが正解です。
      み「店員さーん。
       ちょっとちょっと。
       あなた今、目を逸らそうとしなかった?
       気のせいです?
       ほんまかー?」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110930200741ccd.jpg
      み「まあいいわ。
       それじゃ、飛良泉の“どぶろく”を下さいな」
      店「何本お持ちしましょう?」
      み「こんなの何本も飲んだら、ひっくり返っちゃうでしょ。
       1本です。
       でも……。
       隣の品のいいおじいさんの機嫌によっては……。
       2本になるかも?
       ねぇ、マ~スミ~ン」
      老「気色悪い声を出すでない」
      み「♪こっち向いて」
      http://www.youtube.com/watch?v=ivy8QDYGqdY
      老「歌い出すでない」
      み「くっそー。
       乗ってこないわけね。
       けちー」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110918101500d6f.jpg
      み「じゃ、店員さん。
       どうやら、因業じいさんの財布は緩まないみたいだから……」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201107292005564db.jpg

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2011/10/17 06:17
    • 老「誰が因業じゃ」
      み「1本だけね。
       悪いわねー。
       1本くらいで呼びつけちゃって」
      店「いいえ、ぜんぜん」
      み「本音で言ってる?」
      店「は、はい」
      律「Mikiちゃん、絡まないの」
      み「あと、グラスも2つ持ってきてちょうだい。
       わたしのグラスは空だけど……。
       隣の美人の先生のグラスには、まだ秋田泉が残ってるでしょ」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20111001094713ba3.jpg
      み「きっとこのグラスの残り、わたしに分けてくれると思うの。
       だから、どぶろく用に、新しいグラスが欲しいのよ」
      店「かしこまりました」
      律「勝手に筋立てしないでちょうだい。
       ちょっと!
       お鍋、もういいんじゃないの?」
      み「そうだった!
       煮立ってるよ」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20111015103107607.jpg
      み「マスミンのウンチクが長すぎるからだよ」
      老「人のせいにするでない。
       自分らの鍋であろう。
       ほれ、早うセリを入れなさい」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201110151031087d4.jpg
      み「人の鍋に、口を挟まないでちょうだい。
       あげませんからね。
       先生、早く、セリセリ」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201110151031062d1.jpg
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2011/10/17 07:21
    • 今回の予想は見事的中。
      ①の、中でオナニーする、だったな。
      あったりい。
      ま、しかし、そのきっかけが先客女性の便臭だ、というのは読めなんだな。
      得点、90て~ん。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2011/10/17 07:53
    • はい、再度五勺枡の計算。
      4.9cm×4.9cm×3.6cm≒86cm3
      五勺=一合(180cm3)÷2=90 cm3
      ということで、今回はあってますな。
      「み」さんにかかれば菅江真澄翁も哀れ、因業爺さんか。
      悪代官;キャスト〔み〕「秋田屋、おぬしも悪じゃのう」
      秋田屋;キャスト〔マ〕「お代官様にはかないません」
      代・秋「ぐふ、ぐふふ、ぐふふふふふふ」
      桃太郎;キャスト〔ハ〕「許さん!」
                    「ひとおつ、人の世の……」
      やあれやれ。
      やっと鍋が煮えたか。
      石川セリ。
      代表曲は『八月の濡れた砂』
      ♪わたしの海を真っ赤に染めて
      夕日が血潮を流しているの
       あの夏の光と影は
       どこへ行ってしまったの
       悲しみさえも焼きつくされた
       私の夏は明日(あした)も続く
       ………………………………
      石川セリ。
      亭主は井上陽水。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2011/10/17 19:45
    •  足りない4㎝3は、表面張力で盛り上がる分か?
       『八月の濡れた砂』という曲は、知りませんでした。
       『ダンスはうまく踊れない』なら、知ってたんだけど。
       すごくエキゾチックな顔立ちをされてるので……。
       調べてみたら、やっぱりハーフだそうですね。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2011/10/17 22:44
    • 『八月の濡れた砂』は、1972年の日活映画「八月の濡れた砂」のメインテーマ曲。
      石川セリのデビュー曲でもあります。
      映画は、タイトルからスケベな内容かと期待していたのですが、ま多少はありますが、一応、文芸作品っぽいです
      石原慎太郎氏の『太陽の季節』みたいな感じ。
      『ダンスはうまく踊れない』
      知らんなあ、と思ってYou Tubeで聞いてみたら、サビの部分に聞き覚えがありました。
      作詞・作曲 井上陽水。1977年リリース。
      陽水がセリを引っ掛けるために、目の前で30分でつくってセリにプレゼントしたとか。
      いいですねえ。
      『八月……』よりずっといい。
      さすが陽水、というところですが、セリの母親に言わせると「陽水は性格破綻者」だそうです。
      そらまあ、天才というのは多かれ少なかれ人格に問題あるでしょう。
      清廉潔白・品行方正の芸術家なんて、なんか胡散臭いですよね。
       (あれ、このセリフ、どこかで……)
      風邪はどうですか。
      よく考えたら、春頃に書かれたように、仕事が大変になってるんですかね。
      無理しないでくださいね。
      生徒の目つきがそろそろ変わってきて、本番モードに突入、というところです。
      この時期は、いろんな原稿の締め切りが目白押し、ということもあって、こちらも気持ちの余裕がなくなってきます。
      大げさに言うと“修羅場”かな。
      Mikiko’s Roomが、唯一の憩いの場……。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2011/10/18 07:44
    •  だいぶいいです。
       少し前まで出てた塩味の痰が、ほとんど無くなりました。
       風邪を軽く済ませるコツは……。
       引き始めを逃さず、集中して叩くことです。
       今回は比較的早く気づけたので、上手く乗り切れたみたいです。
       もう、センター試験まで3ヶ月切ったんですね。
       特に浪人生は、現役の追い込みをひしひしと感じるころでしょうね。
       しかし、大学入試も大変だろうけど……。
       高校生の就職は、もっと切実かも知れませんね。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2011/10/18 14:51
    • 早くも連載第5回。
      連載5回目にして初の絶頂シーン。
       (その前に変態男がいっとるぞ)
       (男はどうでもええんや!)
      先にいったのはともみさんの方だったか。
      お約束の開脚、肘掛け、大股開き。
      もちろんおまんこ全開、うんち穴も全開。
      まあ、微に入り細を穿つとはまさにこのこと。
      あけみちゃんとのじゃれあい会話を交えながら、
      これでもか、というほど克明なともみさんの描写。
      やあらしいなあ。
      で、ともみさん。
      「ちょっと弄っちゃお」なあんて言いながら、
      あけみちゃんの唾を“おかず”に絶頂一直線。
      あーあ。
      あけみちゃん、置き去りだよ、可哀想によう。
      ま、あとでお返しにたっぷり可愛がって(いぢめて)もらえるんだろうが。
      そういえば、第3回の時に書き忘れたと思うが、今あけみちゃんを縛っている緊縛法が「高手小手縛り」です。
      それにしても、おちょぼ口のように可愛い、ともみさんの毛なしおまんこ。
      たまにいらっしゃいますなあ。こういう小ぶりおまんこの女性。
      どういうわけか、こういうおまんこは色素の沈着が少なく、きれいなピンク色が多いんだよね。なんでかなあ。
      たまたま、あまり使ってないだけ、とも思えぬが。
      現実にこんなまんこに出くわしたら、時を忘れて女性がいくまで、いやその後も何度も何度も、いってもいっても舐め倒すだろうな。
      陰核から、大陰唇から、小陰唇から、膣前庭から、膣口から、会陰から、肛門から、尻たぶから……。
      一度巡り合いたいものじゃ。寿命が20年はのびるだろうな。
      あけとも。
      今日の名シーン。
      >透きとおった水飴のように伸びる唾には、水銀色の泡が、綴れ織りに纏わってた

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2011/10/18 20:10
    •  ありがとうございました。
       よそ様のサイトに発表した作品は……。
       気恥ずかしくて、まともに読み返せません。
       しかし……。
       なんで寿命が伸びるんだ?
       落語の「短命」とか、「牡丹灯篭」にあるように……。
       むしろ、縮むんじゃないの?
       あそこの色素沈着は……。
       使ってるかどうかではなく……。
       年齢と体質によるもののようです。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2011/10/18 21:54
    • 始めに「先様にはコメしません」とかなんとか偉そうなことを言っておきながら、とうとう我慢できずにしちゃいました。
      特に今回、第5回はすごかったですね。
      あけみちゃんとともみさんの絶妙の掛け合いと、ともみさんの狂態、いきっぷり。いやあ、興奮しましたよ。
      >むしろ、縮むんじゃないの?
      そおかあ。いい思いをしたら心ウキウキで元気になると思うが。
      「牡丹灯篭」で新三郎が命を縮めたのは、お露さんが亡霊だったからだろ。
      >色素沈着は……年齢と体質による
      えー、そうなんですか。
      昔(今も言うかな)「淫水焼け」という下世話な言葉がありましたが。
      つまり、使いすぎると膣液の影響でまんこ、特に小陰唇が焼けたようにずず黒くなる、という意味なんですがね。
      緊縛新聞さんへのコメで「丁寧なコメント……」と言っていただきましたが、ここまで5回分のコメをまとめただけですから……。
      「二重投稿や!」とお叱りを受けるかとひやひやものでした。
      今後は考えんとなあ。
      しかし、両方で全然別のことを書くのも難しいしなあ。
      「克明描写」。
      元画像があるから余計に重要だし、効果を上げると思います。
      『放課後のむこうがわ』の構成が出来た経緯と、執筆の手順。
      いやあ、実に興味深いですねえ。
      裏夏実とよく似てるんですよ。
      こちらもまず最終場面ありき、なんですね。で、そこに至る経緯は「裏」ですから、由美美弥を裏から見ていけばいい。
      問題は出だしと、裏夏実の造形でした。つまり、最終場面に至る「動機づけ」とでもいいましょうか……。
      結構、苦労しました。で、結果的にきわめてマニアックな裏夏実の正体、とストーリーになってしまいました。
      と、過去形で書いてますが、まだ脱稿したわけではありません。“締切破りのHQ”と、予備校業界では名を売っていますが、Mikiko’s Roomでは許されない。
      トラック競技でいいますと“最終周回、第4コーナーを回ったところ”というところでしょうか。陽炎のかなたのゴールラインが目に入りました!

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2011/10/19 07:57
    •  経験とは関係ないようですね。
       もし、膣液が影響するなら……。
       たとえ性体験が無くても、オナニーが頻繁なら黒ずむことになるぞ。
       ただし、妊娠は影響するみたいですね。
       ホルモンバランスが変わって、メラニンが沈着しやすくなるそうです。
       妊婦さんの乳首、黒くなりますもんね。
       しかし……。
       「ずず黒い」って言い回しは、初めて聞いた。
       大阪弁か?
       裏夏実、楽しみにしてます。
       お送りいただく場合は、投稿1回分ごとに切れ目を入れてくださいね。
       八十八十郎さんの「初孫(上・中・下)」も、わたしが3つに分けたのではなく……。
       そういう形で送ってくださったものです。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2011/10/19 09:27
    • 色素沈着は経験と無関係。
      そおかあ。
      オナニーをやりまくると黒くなる、とも思ってました。
      「ずず黒い(ずずぐろい)はおそらく大阪語でしょう。子供の頃はよく使いました。
      標準語では“どす黒い”ですね。
      ついでに「ずる剥け(ずるむけ)」は有名ですよね。
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