Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0799
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「おまえも、間近で見てあげな」

 女教師が姉の髪を掴み、引き上げた。
 姉の顔が、ショーツに正対した。
 アーモンド型の瞳が、美弥子の股間を凝視していた。

「ほらほら。
 早くしないと、この観客はイッちまうよ」

 女教師は、片手で髪を引き絞りながら、もう一方の手を、姉の尻に振り下ろした。

「わひぃ」

 姉の尻は、すでに真っ赤に発色していた。
 女教師に掴まれた頭が、ぐらぐらと揺れ……。
 瞳が宙を泳いだ。

 美弥子の両手が、ショーツを引き下ろした。
 陰茎が跳ね出る。

「ほっほ。
 懐かしいね。
 クリちんぽ。
 相変わらず、イヤらしい色してるよ。
 いや、昔以上だ。
 いっそう嗜みがなくなったよ。
 人前で交尾する、犬のちんぽそのものだ」

 美弥子は腰を突き出し、自らの陰核を見下ろした。
 女教師の言うとおりだった。
 それはまさしく、子犬の陰茎に似ていた。

 高校生のころ、ふと見かけたペットショップで立ち止まったことがある。
 ショーウィンドウから覗く瞳と、目が合ったのだ。
 小さく区切られた檻の中には、テリアらしい子犬がいた。
 潤んだ瞳で美弥子を見あげていた。

 その瞳に引かれ、美弥子がウィンドウに近づくと……。
 子犬が、檻に前脚を突いて起ちあがった。
 美弥子の目は、子犬の股間に縫いつけられた。
 ねらねらと濡れた真っ赤な陰茎が、宙を突き上げていたのだ。
 無邪気な顔とは裏腹に、その子犬は、美弥子を見て欲情していたのだ。

 美弥子は、ショーウィンドウから逃げるように駆け出した。
 そっくりだと思った。
 自分の陰核と。
 恥ずかしさで頬を染めて走りながら……。
 美弥子は、頸を左右に振り続けた。
由美と美弥子 798目次由美と美弥子 800




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2011/09/12 06:14
    • み「せいぜい鎌倉時代でしょ」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110911103805822.jpg
      み「それ以上古いわけないよ」
      老「残念ながら……。
       ハズレじゃ。
       正解は、平安時代」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110911103814d71.jpg
      老「1141年じゃよ」
      み「って……。
       今から、何年前よ?」
      律「……870年?」
      み「マジすげー」
      律「870年間、一度も潰れなかったってことよね」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110911103802a4e.gif
      ↑純米大吟醸と純米吟醸しか造ってないそうです
      み「だよね。
       縁起良すぎじゃん。
       会社設立するときには……。
       この酒蔵のお酒、神棚にあげたらいいよね」
      律「でも、ここでも、2位なんでしょ」
      み「あ、そうか。
       マスミン、降参だから、1位はズバッと教えて」
      老「1位の創業年は、貞観元年」
      み「だから!
       その、“ジョーガン”ってのが、わからんでしょ!」
      老「859年じゃ」
      み「9世紀?」
      老「それでも、同じ平安時代じゃがな」
      み「今から……。
       1,150年以上前か。
       ちょっと想像もつかないね」
      律「どこの酒蔵なんです?」
      老「春日大社の酒殿(さかどの)じゃよ」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110911103803544.jpg
      ↑建物は、1632年(寛永9年)の再建(重要文化財)

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2011/09/12 06:15
    • 老「現在でも、春日祭で供えられるお神酒が造られとる」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110911103803d17.jpg
      み「そのお神酒って、買えるの?」
      老「まさに神に供えるためのお酒じゃ。
       人の飲むものではない」
      み「やっぱり。
       それじゃ、買えるお酒を造ってる蔵では……。
       茨木の須藤本家が一番古いわけだ」
      老「そうなるな。
       ま、春日大社の1位は、別格あつかいじゃな」
      み「新潟の蔵元で、古いところって無いの?」
      律「そうね。
       4位以下も気になるわよね」
      み「それでは、発表します!
       デケデケデケデケデケデケデケデケ」
      律「何よ、それ?」
      み「ドラムロールの音」
      律「ぜんぜんそう聞こえないんだけど」
      み「心で聞きなさい」
      http://www.kawlabo.co.jp/labo/ouyou_2/sound/drum.wav
      み「第4位は!」
      老「兵庫県は神戸市。
       剣菱酒造」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201109111038040fe.jpg
      み「剣菱ってお酒は、聞いたことある」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201109111038048dc.jpg
      み「創業は、いつ?」
      老「飛良泉から遅れること、18年。
       永正2年。
       1505年じゃな」
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2011/09/12 08:55
    • 陰核を剥きだす美弥ちゃん。
      まったく、止め処のない欲情ぶりだな。
      美弥ちゃんのちんちんは犬のちんちん。
      それにしても、見ただけで子犬を欲情させるとは。
      美弥ちゃんのエロさも大したものだ。
      小学生の頃、道端で交尾している犬を見たことがある。
      まわりには近所のガキども(お前もや!)も含め、人垣が出来ていた。
      今思えば「ほっといてやりゃええのに」だが、おっちゃんが二人がかりで無理やり引き離そうとしていた。
      が、なかなか引き離せない、そんなに大きな犬でもないのに。
      悲鳴(?)を上げ続ける二匹の犬……。
      「犬も必死なんだな」と思ったことを覚えているが、何のために、そんなに必死になって二匹がくっついているのかは、理解できなかった……。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2011/09/12 09:34
    • 須藤本家さんのページをのぞいてみました。
      純米大吟醸「花薫光(かくんこう)」
      4合瓶で10,500円というのがありました。
      1合2,625円!
      一舐め1,000円だな。
        (つまらん計算するな、貧乏人!)
      それにしても、純米吟醸だけでやっているとは。
      あるとこにはあるんですねえ、こだわりの蔵元。
      870年の間にはいろいろあったろうなあ。
      戦時中はどうしてたんかなあ。
      日本一古い蔵元「春日大社の酒殿」。
      造っているのは濁り酒だけかあ。
      >Mikikoさん
      春日大社の看板(!)の画像から下へ6行目。
      須藤本家が“茨木”の……となってまっせ。
      茨木は大阪府の茨木市、または名古屋市茨木町。
      須藤本家は“茨城”県西茨城郡友部町。
      よくやるんだよね、この書き間違い。
      大阪では、茨城県を茨木県と書くやつが実に多い。
      「剣菱酒蔵」は関西ではよく知られた蔵元。
      けんびし、けんびしと言って有名。お使い物にもよく用いるが、
      はっきり言おう。あんまり美味くない。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2011/09/12 19:47
    •  やっちゃってますね。
       わたしの日本語入力は、googleなんですが……。
       “いばらぎ”・“いばらき”、どちらの入力でも……。
       “茨城”・“茨木”の両方が、変換候補として出てきてしまう。
       “いばらぎけん”、“いばらきし”で、変換するべきなんだな。
       茨城県と茨木市のみなさんは、頻繁に間違われてうんざりしてるでしょうね。
       すみませんでした。
       ちなみに、ちょっと話は違いますが……。
       東京都の大田区。
       大田区の“おお”は、“太”いでは無く、“大”きいなんです。
       大田区ってのは……。
       大森区と蒲田区が合併してできたんですね。
       なので、大田区の“おお”は、“大森”の“大”なので、“太”いでは無いってことです。
       こっちも、頻繁に間違われてるでしょうね。
       剣菱は、なんで美味くないんだ?

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2011/09/12 22:14
    • >>剣菱は、なんで美味くないんだ?
      もちろん、私の口に合わないだけ、ということかもしれませんが、剣菱酒蔵には引っかかることが2つあるんですよ。
      引っかかることその1。
      一時期、おそらく大正期~昭和初期・戦前にかけて「桶買い」をやっていたこと。
      「桶買い」とは、大手の酒蔵が生産高を増やし儲けるため、生産量の少ない、ということはあまり儲かっていない小さな酒蔵の製品を、丸ごと(つまり、酒を醸した桶ごと)買い上げ、自社製品として売ることを言います。
      このとき、たいてい自社製品と桶買いした製品を混ぜてしまいますから、出来上がった酒はいったいどこの酒蔵のもんや、ということになってしまいます。
      以前の酒コメで「日本酒の世界の最も恥ずべき悪行は『三倍増醸酒』だ」、と申し上げましたが、この『桶買い』もそれに劣らぬ恥ずべき行為です。
      別に法律違反を犯しているわけではないのですが、「『桶買い』に、酒蔵・蔵元・杜氏の矜持などありえないだろう」と言いたいのですよ。
      たとえ一時期でも「桶買い」をやらかした、ということで、私は剣菱酒蔵に「酒蔵としての心意気、『いい酒を造ろう』という志がはたしてあるのか」、と感じてしまうのですよ。
      引っかかることその2。
      これは“多分”なのですが「吟醸を造っていない」ということです。純米は造ってますがね。
      日本酒の真髄は「純米吟醸」にある、という私の信念から見て、この点でも剣菱の胡散臭さを感じてしまいます。
      剣菱酒蔵さん。
      別に営業妨害をしようというわけではありません。
      過去の「桶買い」はともかく、老舗酒造の一つとして、日本酒の未来を担う銘酒をぜひ醸していただきたい。
      米も水も麹も酵母も酒造りには欠かせませんが、もっとも大事なのは、蔵元、杜氏、蔵人……造りに携わる人の、一本筋の通った酒造りへの姿勢でしょう。
      それとも……杜氏が酒造りを指揮するような、そんな造り方はもう、されていないかな。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2011/09/13 08:00
    •  お酒のこととなると、語り口が変わりますね。
       わたしは剣菱を飲んだことが無いので、なんとも言えませんが。
       吟醸酒は……。
       お米が貴重だったころは、造りづらかったんでしょうね。
       食べられる部分まで、お米を削ってしまうんですから。
       今でも、“もったいない”派の人たちからは、批判されるのかな?
       それならいっそ、トータルで売り出したらどうでしょう。
       「お米を一切無駄にしません」ってコンセプトでね。
       削った糠は、「酒米を削った白糠」とでも称したら、付加価値が付くのではないか?
       米粉なわけだから、パンにもできるだろうし。
       絞り粕は、越乃寒梅みたいに、粕取焼酎にすればいい。
       「吟醸酒の酒粕を使った奈良漬け」なんてのも、売れるんでないの?
       酒蔵の直売にしたら、行列が出来るかも?

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2011/09/13 09:17
    • 吟醸に対する“もったいない”派からの批判ねえ。
      粕取り焼酎はともかく、「酒米の白糠」や「奈良漬」はなーんかビンボ臭くないかなあ。
      「吟醸」という格調高い世界にそぐわないかも。
      ま、どう考えても、私のようなビンボ人がしょっちゅう口にできるものではありませんから、やはり贅沢品なんでしょうね、吟醸は。
      だから現在のような“贅沢が許される世”でないと成り立たないでしょうね。
      ドラマ『砂の器』。
      後編(第二夜)の予約録画に失敗した。予約されてなかった。
      なぜだ! と調べてみたら原因は判明したが、今更取り返しはつかぬ。
      無念じゃ(涙)。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2011/09/13 10:15
    • 日本で二番目に古い老舗酒造、茨城の須藤本家さんが金賞を受賞したIWC(International Wine Challenge 国際ワインコンテスト)。
      日本酒部門があるんだな。
      IWCってどっかで聞いたなあ、と思ったら、
      国際捕鯨委員会(International Whaling Commission)もIWCだった。
      こちらはワインや日本酒の鑑評という優美なIWCとは異なり、捕鯨支持派と反捕鯨派が暗闘を繰り広げる、殺伐たる国際会議だ。
      2011年2月現在、IWC(国際捕鯨委員会)の総加盟国は88。
      内訳は、捕鯨支持国35、反捕鯨国49、中間派3、不明1。
        (不明って何や)
      反捕鯨派が優勢ということだが、欧州では特に加盟31か国中、捕鯨支持国はアイスランドとノルウェーのわずか2か国である。
      日本はもちろん捕鯨支持、アメリカ合衆国は反捕鯨である。
      どうなるのかなあ、クジラ……。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2011/09/13 19:51
    •  わたしの考えたようなことは……。
       とっくに実現されてたようです。
      http://chikyu-no-cocolo.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-1277.html?page=3
       「砂の器」
       第2夜は、わたしも録画できませんでした。
       と言っても、誰かさんと違って、失敗したんじゃありません。
       裏のNHKで、津波の検証番組があったからです。
       天秤にかけた結果……。
       「砂の器」が落っこちたってわけです。
       わたしのテレビはアナログなので……。
       裏録しながら、生で見るということができんのです。
       第1夜だけ見てもしょうがないので、こっちも消去しました。
       土日のゴールデンタイムなんかに、2回に分ける方が悪い!
       視聴率は、大したこと無かったんじゃないかな?
       捕鯨問題。
       捕鯨支持国と反捕鯨国が話し合ったって、意見なんかまとまるわけないよな。
       シーシェパードの行動を見てても感じることだが……。
       反捕鯨の人たちってのは、ヒステリックと云うか、感情で動いてる気がしません?
       鯨って、魚をバカバカ食っちゃうんでしょ?
       希少動物でもないし。
       生態系の頂点にいる動物の数は……。
       人間がコントロールしなきゃならんと思うけどね。
       捕鯨国のカナダは、国際捕鯨委員会を脱退してるし……。
       捕鯨支持国は、いっそのこと全部脱退したらいいんじゃないか?

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2011/09/13 21:33
    • 削った糠の利用法。
      「白糠を酒蔵から仕入れ、米麺、米粉パン、煎餅、クッキーづくり」
      「打ち上げ花火の、火薬を包む紙の糊づけに用いる」
      これは落ちたカラが自然の土に戻るのに都合がいい、ということらしい。これはおもしろいな。
      山口の旭酒造さんの大吟醸「精米歩合23%」は凄いな。これは玄米の外側77%を削り落とす、ということですぞ。
      米粒は仁丹よりも小さい純白の小粒になるだろう。
      きれいだろうな。
      一度見てみたいものだ。
      「砂の器」
      家人が見たそうなので内容を聞いてみたら、やはり肝心のところは原作と違っていたようです。
      んじゃ、見なくていいや。
      わたしも第一夜は見ないで削除しよう。
      >>反捕鯨の人たちってのは、ヒステリックと云うか、感情で動いてる
      まさにそのとおり。
      クジラは今は希少動物でもないのに、反捕鯨派は「希少だ」と言い張る。数字をもとにした冷静な議論など成り立たない。
      仮に、世界中の海がクジラで埋め尽くされたとしても、彼らは「クジラは絶滅しかかっている」と言い張るだろう。
      反捕鯨派「クジラは人間に次いで賢い動物だから、殺すなんてとんでもない」
      んじゃ、牛や豚はアホか。
      アホだとしてもアホなら殺してもいいのか。
      アホと“かしこ”の境はどう線引きするのだ。
      中国料理ではサルを食うが、サルはアホなのか。
      一応、ニホンザルはアホでチンパンジーはかしこだが、んなら、ニホンザルは食ってよくてチンパンジーはあかんのか。
      牛や豚を食うな、とは言ってないぞ。
      人間、およびすべての動物は他の生物を食わないと生きていけない存在だから(例外はチューブワームくらいだ)食うために殺すのは認める。
      だがアメリカさんよ。
      あんたらは日本の江戸期に、太平洋のクジラを殺しまくったよな。
      しかも食うためではなく、鯨油を取るためにな。
      その鯨油は料理用ではなく照明用に使ったんだよな。鯨油以外の肉や皮は食いもせず、すべて投棄していたろう。
      そんなあんたらに、いまさら「かわいそうだから鯨を殺すな」なんぞ言われたないわ。
      こちらは「食うために」クジラを獲っておるのだ!
      しかも、肉のみならず皮、骨、筋、ヒゲなど、クジラの全身のすべてを有効利用しておるのだ。
      江戸期の日本では、クジラが1頭獲れれば、村全体が1年間潤ったのだぞ。そのくらいクジラには価値があるのだ。
      C.W.ニコル氏の著作を見よ!
      おおー。
      つい、興奮してしもうた。
      相手の過去の所業を持ち出すのは、このような場合ルール違反だな、反省。
      かく、かように、捕鯨支持派と反対派の議論は噛み合わぬのだよ。
      やはり、「クジラを獲ろうがどうしようが儂らの勝手じゃい」とケツ捲るしかないのかのう。

    • ––––––
      12. 海苔ピー
    • 2011/09/14 02:41
    • 私の地元では、ひや酒は剣菱が一番て言う、おっちゃんが多いよ!
      立ち飲み屋では剣菱が置いてあれば怒る人はいないよ!
      ただし、剣菱は熱燗で飲むのには適してないと言ってたよ!
      剣菱を熱燗で飲む人はバカだと言う人もいたな~!
      私は日本酒は苦手なので飲まないから判んないなど
      贈り物にして喜ばれてたけどね!

    • ––––––
      13. Mikiko
    • 2011/09/14 08:04
    • > ハーレクインさん
       またもや、熱く語ってくれましたね。
       前回のコメントは、中立みたいな涼しい顔してたのに。
       わたしも、何事も話しあえば解決する、みたいな考えには賛同できません。
       経験なイスラム教徒に対し、心を込めて解けば、豚肉を食べさせられると思います?
       捕鯨委員会の話し合いってのは、この手のものなんじゃないの?
       話し合いが出来ないほど相容れない問題ってのは、必ず存在します。
       お互いに、触れずにいられればそれに越したことはありません。
       でも、それが避けられないのなら……。
       逃げるか、戦うか、ふたつにひとつです。
       日本には、その覚悟があるんでしょうか?
      > 海苔ピーさん
       どっかのサイトに、剣菱は葬式用の酒だと書いてあった。
       なんでかねー?
       ひょっとして……。
       飲んだ後、美味しそうな顔にならないから?
       「マズ……」って顔なら、たしかに葬式向きだよな。

    • ––––––
      14. ハーレクイン
    • 2011/09/14 09:00
    • 捕鯨、是か非か。
      話し合いではなく喧嘩なんですよね。
      「常に冷静に」をモットーとする私(ほんまかいな)としては、あまり関わりたくない問題なのですが……。
      学生時代の恩師に捕鯨問題の講義を受けて以来、関心は持っております。
      >>逃げるか、戦うか
      Fight or flight ですなあ。
      「日本」はどちらもできないでしょうね。
      剣菱は……。
      老舗なだけに、酒を飲まない人でも知ってるくらい名が売れてるんですよね。
      ですから、御贈答用には最適です。
      わたしも、頂き物の剣菱なら喜んで飲みます(わはは)。
      ●頂く物は夏も小袖
        (小袖;この場合は綿入れの小袖、冬に着用)

    • ––––––
      15. Mikiko
    • 2011/09/14 19:44
    •  このくらいにしましょう。
       これ以上言い募っても、詮ないことです。
       どんなとばっちりが来るかもわかりませんし。
       剣菱は……。
       討ち入り前の赤穂浪士が、蕎麦屋の2階で汲み交わしたお酒だそうですね。
       それで、葬式に使われるのか?
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