Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0765
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 センチコガネの集団は、次々と大便に到達していた。
 そのことごとくが後ろ脚で起ちあがり、腰を振り始める。

「あ、最初に始めたヤツを見てください。
 ほら、イキそうですよ」

 真っ先に取り付いていた個体が、大便を突き放した。
 ペニスが、大便から抜ける。
 驚くべきことにその個体は、2本の後肢だけで直立していた。
 大便を突き放した前肢は、便の着いた鈎爪で顔面を撫で回している。
 そして中肢は……。
 ペニスを挟み、激しく擦り立てていた。

「ほら、イク」

 陽を照り返して光る翅鞘が、激しく躍動した。
 陽の光が、四方に散乱する。
 同時だった。
 天を突くペニスから、白濁した精液が噴き出した。
 精液は腰の動きに振られ、宙で軌跡を乱した。
 投げ縄のように空に躍りあがった精液は、そのまま大便に打ちつけられた。
 いとまもなく、次の精液が噴き出す。
 精液は、大便を袈裟懸けに切りつけた。
 最初の精液と斜め十文字に交差し、大便を彩った。

「次のも、イク」

 隣の個体も、大便を突き放した。
 後肢で屈伸するように、腰を煽りあげる。
 長大なペニスから、精液が噴き出した。
 大便に穴を穿つかのような、直線的な軌跡だった。
 個体は幾度も腰を踊らせ、激しい射精を続けた。

「気持ちいいんだろうな……」
「わたし、わかりますぅ。
 スッゴい、気持ちいいですぅ」

 他の個体も次々と大便を突き放し、身を起こした。
 四方から放精が始まった。
 精液は、さまざまな軌跡を描きながら、大便に叩きつけられた。
 見る間に便は、シロップを流したように白濁していった。
由美と美弥子 764目次由美と美弥子 766




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2011/07/27 07:28
    • 律「そういえば……。
       妙ね」
      老「それは、わたしも不思議でした。
       どこぞに、寄られたのではありませんかな?」
      律「あ。
       ほら、『四丁目橋』の袂で……。
       だいぶ道草食ったじゃない」
      み「あっ。
       ソープ街か」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2011070910032133e.jpg
      老「ほぅ。
       それはまた、勇ましい。
       温泉の後、ソープにまで行かれたとはの」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110722200639371.jpg
      ↑スケベ椅子と称するそうな
      律「行ってません!」
      み「覗いてただけ!」
      老「なんじゃ。
       覗いてたのは、おまえさまの方ではないか」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110709100359970.jpg
      み「うー。
       減らず口めー」
      律「Mikiちゃん、店員さんが注文取りに来てるわよ」
      み「あ、すみませんね。
       さっきから、そこ立ってたの?
       あなた、アルバイト?
       そう。
       おいくつ?
       若いわねー」
      店「あの……。
       ご注文を」
      み「はいはい。
       もちろん……。
       とりあえずビールね」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110722200639b7d.gif

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2011/07/27 07:29
    • み「念のために云っておくけど……。
       “とりあえず”って銘柄じゃないわよ」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110722200638d8b.jpg
      み「ビールにかかる副詞だからね」
      律「飲む前から、絡むんじゃないの!」
      み「へいへい。
       じゃ、生ビールを2つ。
       大ジョッキ、あるよね?」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201107222006385d6.jpg
      律「中でいいわよ」
      み「そんなの、ひと飲みじゃん。
       ノド渇いてんだから。
       それとも、中2つずつにする?」
      律「恥ずかしい女ね」
      み「すっぴんで気取ったってしょうがないでしょ。
       知ってる人もいないんだし。
       さーて、つまみは何にしようか?」
      律「“きりたんぽ鍋”食べるんじゃなかった?」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110722200640afe.jpg
      み「あ、そうだった。
       ありますよね?
       お勧め?
       じゃ、それ2人前。
       あと、どうする?
       お鍋が煮えるまで、何か頼まなきゃ」
      律「ほら、あれも食べるんじゃなかった?
       セリオンのお土産屋さんで見たヤツ」
      み「なに?」
      律「いぶりがっこ」
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201103202008524fa.jpg
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2011/07/27 09:33
    • センチコガネ集団の連射。
      そうか、昆虫でもやっぱり白いんや、精液。
      惜しむらくは、かけられるて白濁するのが、女の子ではなく便だということだな。

    • ––––––
      4. 国語教師HQ
    • 2011/07/27 10:33
    • >>み「……あなた、アルバイト?
        そう。おいくつ? 若いわねー」
      こんな調子で、若い男子店員に必ずちょっかいを掛けるおばさんを、知ってます。
      >>み「……とりあえずビールね」
        「ビールにかかる副詞だからね」
      副詞(とりあえず)は、名詞(ビール)には係らんぞ。動詞・形容詞などの用言に係るのだ。
      「とりあえずビールね」をきちんと発言すると、
      「とりあえず、ビールを下さいね」のようになろう。
      この文で、副詞“とりあえず”は、動詞“下さい”にかかるのだ。
      名詞“ビール”に係るとすると、“とりあえず”は形容詞あつかいになって、“とりあえずビール”という名詞をつくることになる。これがギャグになるわけだな。
      よいかな。くどいようだが、副詞は名詞には係らんぞ。
      参考文献
      広辞苑第六版
       とり-あえ-ず【取り敢えず】《副》
        ①たちまちに。たちどころに。
        ②さしあたって。まず。一応。
      ここでは②の意味だな。
      生ビールは大にきまっとる。
      片手で持てるジョッキなど、まさに一飲みじゃ。
      「み」さん「律」さん。
      いぶりがっこもええが、ビールにはやっぱり鶏のから揚げやろ。猫もそない言うとるで。
      ちなみに、手羽中のから揚げを、その形からチューリップというな。
      こいつは骨が1本突き出ていて、手づかみで食べるのに最適じゃ。美味いぞ。 
      おおっと、こいつはフライングかあ。
      まあいいや。
      早く飲もうぜ。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2011/07/27 19:49
    •  副詞は、名詞に係らないのか。
       「とりあえず」ってのは、品詞で云えば何にあたるのかと思い……。
       ネットで調べてみた。
       で、とりあえず、「副詞」ということだけはわかった。
       でも、「副詞」ってのが、どういう品詞なのかまでは……。
       調べるのがめんどくさかったので、テキトーに書いてしまった。
       わたしとしたことが、詰めが甘かったぜ。
       チューリップという呼び名は、初めて聞いた。
       これのことか!
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110727194346d0e.jpg
       この形の唐揚げは、新潟にも存在しますが……。
       こんなに都合良く骨が出てるわけないと思い……。
       てっきり、ホネに肉の塊をくっつけた作り物だと思ってた。
       うーむ。
       目から鱗じゃ。
       しかし……。
       還暦過ぎたら……。
       唐揚げは、やめといた方がいいのではないか?
       いぶりがっこの方が、身のためだぞ。
       あ。
       歯がもうダメで、沢庵は噛めないとか?

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2011/07/27 22:57
    • やったぜ。
      『副詞』をネタに、Mikiはんから1ポイント、ゲ~ット。
      チューリップ。
      美味そうだろ。
      あの骨と肉は、人間でいうと肘から手首の間の部分に相当する。手首から先が、よく知られた「手羽先」じゃ。
      肉の部分は骨の一端にくくくっと寄せて丸め、食べやすくしてある。
      >>還暦過ぎたら……。唐揚げは、やめといた方がいいのではないか?……歯がもうダメで、沢庵は噛めないとか?
      やかましい! 年寄扱いすな!
      というところなんですがね。
      あの、漱石の「坊ちゃん」じゃなくて猫、「吾輩は猫である」の、誰だっけ、名前は忘れたが、椎茸を食べて歯が折れた人物がおったろ。
      HQ、おにぎりを食べていて前歯が折れたのだよ。
      ついさっきのことだ。
      うう、歯医者に行く暇なんかねえぞ
      言ってなかったが、昨日から夏期講習の第2クールが始まっておる。ひどいスケジュールじゃ。
      昼過ぎに入ればよいのだが、そのあと延々と授業&質問タイムが続く。
      昨日なんか、帰宅したら日付が変わっておった。
      これがあと4日続く。
      丸一日投稿できなかったのは初めてのこと。
      すまぬ。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2011/07/28 07:34
    •  歯のない顔でにっこり笑ったら、きっと教室もなごむでしょう。
       しかし、そんなに遅くまで授業して……。
       教師はいいとしても、生徒はどうやって帰るんだ?
       普通に電車で帰るわけ?
       家の周りは真っ暗、って子もいるだろうに……。
       危険な話だのぅ。
       いっそ、夕方からの授業にして、朝帰りにしたらいいんじゃないか?
       今、外はスゴい雨。
       今日の決勝、「日本文理-新潟明訓」は、中止だろうな。
       明日は、暑気払いの飲み会。
       ビアガーデンが満席で予約できず、返って良かったかも。
       あさって、30日のPM.7:00より……。
       BSプレミアムで、「プレートが生まれる島 ~アイスランド~」が放送されます。
       わたしは、しっかり録画予約を入れました。
       みなさんも、ぜひ見ましょー。
       「アイスランドのお話(http://mikikosroom.com/archives/2698000.html)」を読んでおくと……。
       番組が2倍に楽しめますよ!

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2011/07/28 11:50
    • 下巻の半分くらいまで来た。
      竜を追い求める九鬼虹人一派と、その動きを執拗に妨害しようとする敵。
      う~む。
      ここまでの舞台が何処なのか、書きたくてたまらんのだが、ネタばらしになるからなあ。
      興味ある人は是非読んでくれ。
      損はさせん。
      この物語は面白い。
      ここに至ってやっとそう言えるようになった。
      主人公、九鬼虹人
      1回目のレポート(#701)で次のように書いた。
      「名前、凝りすぎ! 主人公、九鬼虹人(くきこうじん)……。なんか意味あるのか、伏線なのかと思ってしまうぜ。ま、そうなのかもしれんがな」
      大当たり! やはり伏線だったよ。
      キーワードは虹人の「虹」。
      “なあんのこっちゃ”と思う人は、この物語を読もう。下巻の第2章(実際には章番号はついておらぬが)で明かされておる。
      さあて、
      「対立する二派の戦い」……この図式は、竜の時代にもあった。
      これがこの物語のメインテーマかなあ。まだわからんがな。
      どんでん返しは、作者の得意技だからなあ。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2011/07/28 12:08
    • その校舎の近くに居住、が普通だからね。帰宅はそんなには遅くならぬ。
      こちらが遠いのだよ。
      昨日は校舎を出たのが20時半を回った頃、帰り着いたのが22時半頃だからなあ。
      別に寄り道もしておらぬ。
      夏の甲子園。新潟大会決勝は「日本文理-新潟明訓」か。
      佐渡高校は4回戦まで勝ち上がったんだな。ま、よくやった、というところか。
      ふうむ。
      「アイスランド」のTV放映ねえ。
      うちは衛星放送の契約をしていないので見れんのだよ。
      またレポートして下され。
      「アイスランドのお話part2」てのはどうだ。

    • ––––––
      10. 淡雪
    • 2011/07/28 17:25
    • うわあ。
      高校のときに、国語教師ふたりに、追いかけられたことがありました。
      わたしが、無視するので、自宅に連日電話があり、母が対応に困ってましたわ。
      二人に競争されても、おっさんには、興味ゼロでありんした。
      国文法も遠い日の盤書が蘇りますねーー。

    • ––––––
      11. 淡雪
    • 2011/07/28 19:49
    • 板書でしたね。

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2011/07/28 20:01
    • > ハーレクインさん
       予備校事情は、新潟とだいぶん違うみたいですね。
       新潟では、新潟駅前に代ゼミのビルが聳えてます。
       で、生徒は、県央とかからも、電車で1時間くらいかけて通って来るみたいです。
       今どき、衛星放送の契約してないとは!
       NHKのBSは、面白いのやってるよ。
       あと見るのは、BS朝日の「ちい散歩」くらいだけど。
      > 淡雪さん
       大阪では、「盤書」って書くんかなぁと思ってた。
       将棋盤を連想してしまった。
       相変わらず……。
       特異な体験をお持ちですね。
       うちの学校の教師は、平均年齢が高くて……。
       特に国語は、みんなジイサマでした。
       現国に国文法の授業なんて、あったっけ?
       古文なら覚えてるけど。
       あんまりイヤだったので、忘れられんのだけど。

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2011/07/28 23:06
    • 新潟は代ゼミか。
      今の予備校業界は、代ゼミ、河合、駿台の大手三社の食い合い。
      それに対抗して、地方の老舗予備校がどう迎え撃つか、という図式になっておる。
      ま、結果は見えておるがな
      片道1時間で通えるなら楽勝だが、もっと時間のかかる子もおるんだろうな。
      BSが面白そうなのは承知なのですがね……。
      「ちい散歩」より「ぶらタモリ」の方がずっと面白かったのになあ。
      >淡さま
      掲示板の「ほろにがくんレポート」は、ずっと拝見してますが、こちらでは随分お久しぶりですなあ。
      国語教師に追いかけられるって、二人に競争されるって……、いったいどんな状況なんでしょう。
      >Mikikoさん
      中学の国語の教師が、ま、いわゆる名物教師でねえ。
      国文法も、漢字も、このおっさんに叩き込まれたのだよ。
      ほんまに腹立つおっさんだったが、今は感謝しておるよ。
      教師って、そんなもんだよなあ。

    • ––––––
      14. 海苔ピー
    • 2011/07/29 00:41
    • 高校時代なんか
      最後の方なんか放課後に用事があると校内電話で呼び出しよ!
      もっとも、担任なんかは行事で放課後に担当メンバーの人数が足りないと直ぐに他の用事がある振りして呼びにくるねん!
      「ちょうどいいわ!ちょっと手伝って!」て、
      私が居てる場所て、普段は近寄り難い先生たちの溜り場なのに・・・
      図書室と先生たちの溜り場に居ないと酷いときは、見つからないからて4時回ってるのに校内放送で呼び出しだよ!
      放課後、5時までは校内に居てたからね!
      クラブに入ってなかったけど・・・
      行事の時は必ず報酬で、さし入れさせたね!

    • ––––––
      15. Mikiko
    • 2011/07/29 07:26
    • > ハーレクインさん
      > 片道1時間で通えるなら楽勝だが
       このヘンの感覚が、都会と田舎では違うんだろうね。
       田舎の片道1時間は、通学圏外です。
       なぜなら、電車の本数が少ないから。
       都会では、次々と電車が来るだろうけど……。
       田舎は、30分に1本とかになります。
       乗り遅れたときの待ち時間を考えたら……。
       通うのは容易ではありません。
      > 海苔ピーさん
       相変わらず……、判じ物のような文章だのぅ。
       しかし、なんでそんな遅くまで学校にいるのかね。
       わたしなんか、1番に帰ってたな。
       週に1回は早退してたし。
       とにかく、早く帰りたかった。
       朝、学校に着いて、1時間目が始まる前に帰ったこともあります。
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