Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0700
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「あぉぉ」

 嗜みをかなぐり捨てた声が、隣室から届いた。
 その声に促されるように、美弥子の右手は陰核を求めて伸びた。
 触れた。

「あひ」

 今の声は、隣室にも聞こえたはずだ。
 しかしもう、自らを止める術は無かった。

 美弥子は頬を窄め、唾液を絞った。
 小さな泡の綴れ織りが、股間まで伸びる。
 陰核とそれを摘む指先に、両生類の卵のような泡が絡んでいく。

「あひぃ。
 ひぃ」

 隣室の声は、すでに裏返っていた。

 美弥子の指が、泡を捏ね始めた。

「ほぉぉぉぉぉぉ」

 気が狂いそうだった。
 洋式の便器は、隣室に面した方向で設置されている。
 すなわち、薄い板壁を挟んで、2人の女は向き合っているのだ。

 美弥子の脳裏で、個室を隔てる板壁が、するすると上がった。
 洋式便器に座る女と、和式便器に跨がる女が正対した。
 隣室の女も全裸だった。
 2人とも、片手が股間を覆っていた。

 和式女の指先は、高速でオーバルの軌跡を描いていた。
 陰核を練っているのだ。
 洋式女の指先は、高速でピストンの軌跡を描いていた。
 陰核を擦っているのだ。

 美弥子は、両膝を大きく割った。
 隣室の女も、しゃがんだまま股を開いた。
 互いに股間を見せつけながら、2人の女は螺旋のエレベーターを昇っていく。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」

 スパイラルの刻まれた細筒の中を、2人は高速で回転しながら上昇した。
 ここは銃身の中だ。
 見あげると、小さな空が見えた。

「わきゃ」
「ぅわきゃ」

 2つの弾丸が、同時に撃ち出された。
 絶頂という空に向かって。
由美と美弥子 699目次由美と美弥子 701




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2011/04/27 07:29
    •  本日の投稿で、「由美と美弥子」、700回となりました。
       ほんとうにありがとうございます。
       あっという間の700回でした。
       まだ3年にも満たない歴史ですが……。
       たくさんの方との出会いがあり……。
       別れもありました。
       実人生の三十ウン年に匹敵するほどの充実した時間を、過ごさせていただいてます。
       こんな体験をさせてくださってるみなさんに、改めて感謝します。
       そしてこれからも!
       ずっと一緒に旅をしてください。
       色とりどりの吉備団子を撒き散らしながら……。
       「Mikiko's Room」、驀進して参ります。
       なお今回、700回の挨拶メールは、どなたにもお出ししておりません。
       700回は、単なる通過点ということで。
       それでは、「東北に行こう!」、続きをお楽しみください。
      ---------------------------------------------------------
      老「お湯が、歯に着かないようにする必要があるからじゃ」
      み「歯に着くと、どうなるんです?」
      老「エナメル質が溶ける」
      http://blog-imgs-33.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110423203911026.jpg
      み「ひょぇ~」
      老「この温泉、湧出量がまた半端じゃない。
       『大噴(おおぶけ)』と呼ばれる湧出口からは、毎分9,000リットルの湯が噴き出しとる」
      http://blog-imgs-33.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201104232039378dd.jpg
      み「9,000リットル!
       そう言えば、『福島に行こう!』で……。
       『アクアマリンふくしま』の大水層を、小学校のプールと比べたことがありました」
      http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/200911142008213ad.jpg
      み「プールの水量は……。
       25メートル(長さ)×15メートル(幅)×1.2メートル(深さ)で……。
       450立方メートルでした。
       『大噴(おおぶけ)』の湧出量、9,000リットルは……。
       すなわち、9立方メートル(換算してみよう→http://hp.vector.co.jp/authors/VA018451/javascript/jdoryoko.htm)」
      老「なるほど、割算じゃな」
      み「450÷9は……。
       電卓電卓!」
      老「旅行に電卓持ってきたのか?」
      み「経理課員なら……。
       電卓は、肌身離さず持ってますよ」
      http://blog-imgs-33.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110423203935117.jpg
      老「なんじゃ、その電卓は」
      み「可愛いでしょ♪」
      老「思い切り、似合わん」
      み「やかましい!」

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2011/04/27 07:30
    • 老「450÷9は……。
       小学生でも暗算できると思うがの」
      み「自分の頭よりも、電卓が確実。
       450÷9=50!
       ギョギョ~。
       50分で、小学校のプールが満杯になっちゃうじゃないですか」
      http://blog-imgs-33.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110423203938c88.jpg
      み「1日は……。
       60分×24時間で、1,440分だから……。
       これを50分で割ると……。
       28.8。
       1日で、プール29杯分!」
      老「単一の湧出口からの湧出量としては、日本一なんじゃよ。
       おぉ、そうじゃ。
       おまえさんの“ギョギョ~”で、思い出したわい。
       クニマスの話じゃったな」
      http://blog-imgs-33.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110423203910bed.jpg
      老「で、このような大量の強酸水が、田沢湖に流れこんだわけじゃ。
       1年もしないうちに……。
       クニマスどころか、魚はほとんで死滅してしまった」
      み「ヒドいことしますね」
      老「まったくじゃ」
      み「反対運動とか、なかったんですか」
      老「当時は、国を挙げての戦時体制の真っ直中じゃ」
      http://blog-imgs-33.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110423203910cb0.jpg
      老「反対などしようものなら、非国民扱いじゃろうな」
      み「報いは……。
       辰子じゃなくて……。
       田沢湖の魚を殺した奴らにこそ下されるべき!」
      老「ま、戦争に負けたんじゃから……。
       報いが下ったとも言えるが……」
      http://blog-imgs-33.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110423203911501.jpg
      老「それで一番苦労させられたのは一般国民なんじゃから、遣り切れん話じゃ」
      http://blog-imgs-33.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2011042320390919d.jpg
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2011/04/27 08:36
    • 「由美と美弥子」
      堂々の連載700回達成!
      まことにおめでとうございます。
      欣快至極にございます。
      「由美と美弥子」
      第1回の投稿は、2008年5月18日(日)午前9時5分。
      称えられるべきは、700という数字が、2年11箇月あまりの長きに渡り、ただの1度の休載もなく積み重ねられたという事実です。
      日々、営々と、倦まず弛まず、著述と調査と妄想に励み、投稿を繰り返す……。これがどれほど大変なことか。
      たまには、何もかも投げ出そうと思われたこともあったのでは……。
      私のような怠け者にできるのは、ただただ称賛を繰り返し、エールを送るのみです。
      偉いぞ! Mikiko
      頑張れ! Mikiko
      有り難う! Mikiko

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2011/04/27 09:06
    • 美弥ちゃんの妄想、えーと、シンクロオナニーのデュエットとでも言えばいいのかなあ。
      いや、妄想ではないな。互いに漏らす声を聞きあっているんだからな。一応オナニーだが、これはもう「からみ」だな。
      銃身の内部にはライフリングという螺旋(スパイラル)状の溝が刻まれています。そのため、打ち出される弾丸は進行方向を軸とする自転を行うことになり、これが弾丸の直進性を安定させる効果を生み出します。
      弾丸には、ライフリングによる螺旋状の傷跡が生じます。これをライフルマークといい、銃の指紋のようなもので、弾丸を撃ち出した銃器を特定する手がかりになります。
      こういう話はゴルゴ13で学びました。マッチロックさんのほうがはるかにお詳しいでしょうが。
      往年のアメリカのTVドラマ「ライフルマン」は、一捻りした西部劇で、日本でもおおはやりしました。
      主演はチャック・コナーズ、かっこよかった。使用銃器はウィンチェスター。
      主題歌は、
      ♪どこからやってきたのやら いかつい顔に優しい目……
        (そんな古いの、誰も知らんって)

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2011/04/27 10:22
    • 歯の表面を被うエナメル質は、恐ろしく頑丈なものなんだぞ。
      そのエナメル質が溶けるって、そんな危険を冒してまで「塩酸」を飲んで、なんかええことあんのかあ。
      「度量衡換算」サイトさんは便利なので、ブックマークさせていただきました。
      3枚のモノクロ画像。
      1枚目は閲兵(えっぺい)式だろうな。
      いつ、何処でのものかは判らぬが……。
      2枚目は極東国際軍事裁判、いわゆる東京裁判の被告席、いや被告控席か。
      日本の戦争責任者、いわゆる戦犯を裁く裁判であった。
      「戦勝国が敗戦国を裁くことは理に反している」として東京裁判を批判したのはインドのパール判事。
      3枚目は……。
      昭和20年(1945年)8月15日、正午過ぎ。
      終戦を告げる玉音(ぎょくおん、ぎょくいん)放送に聞き入る人々。
      このような光景は日本全国各地で見られたんだろうな。
      皇居前広場での記録写真は有名だが。
      敗戦という事実による喪失感、もう砲撃にも爆撃にも曝される事はないという安堵。明日からどうなるという不安……。
      この日の情景を歌った詩を読んだことがあるのだが、紛失してしまった。
      作者もタイトルも不明。
      最後の一行だけ覚えている。
      「……その日、日本列島は、晴れであった」

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2011/04/27 20:08
    •  実は、1度もないのです。
       嬉々としてやってるから、続いてるんでしょうね。
       「鏡の国」は……。
       みなさんの予想に反し、これで終わりです。
       この場面は、ちょっと大きめな章のプロローグだったのを……。
       独立した章に分離したものなんです。
       でも、後日談は、いつか書くつもり。
       歯のエナメル質は、人体で一番硬いそうですね。
       玉川温泉の湯は……。
       悪性腫瘍に効き目があるとかの伝聞が広まってるようです。
       玉川温泉の効能書きでは、禁忌症(温泉療養をしてはいけない病気)となってるそうですけど。
       1枚目の写真は……。
       昭和18年10月21日。
       神宮外苑。
       雨中の学徒出陣壮行会のものです(http://www5a.biglobe.ne.jp/~t-senoo/Sensou/gakuto/sub_gakuto.html)。
       “その日 日本列島は 晴れであった”は……。
       花森安治の「戦場」という詩ではないでしょうか?(http://blogs.yahoo.co.jp/hagetaka0/54608142.html)

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2011/04/27 20:41
    • え~っ。
      鏡の国、もうおわりですかあ。
      それは残念。
      では次回に、「鏡の国よさようなら」メッセージを送らんとのう。
      Mikikoさん。
      有り難うございます。
      「暮しの手帳」の花森安治氏。
      『戦場』
      間違いないですね。
      おもに1945年3月10日の東京大空襲を描いた作品です。
      一読して、ほとんどの字句が頭の中にあるのがわかりました。記憶しているのは最後の1行だけですが……。
      この東京大空襲については、様々な方が様々な作品として語っておられます。それほど苛烈な、東京がまさに戦場になった一夜でした。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2011/04/28 07:55
    • ①美弥子が、洗面所の鏡の中に見つけた本当の自分
      ②個室の仕切り壁を挟んで向かい合う、2人の女
       このダブルの意味で付けました。
       隣室の主との後日談は、必ず書きますね。
       戦後の焼け野原と今回の震災後を比べて……。
       不思議な感じを抱くのは、わたしだけでしょうか?
       戦後の焼け野原には……。
       避難所なんかありませんでした。
       行政の支援もなかったはず。
       救助隊も来ません。
       義援金も来ない。
       支援物資も来ない。
       ボランティアも来ない。
       あたりまえですよね。
       日本中が同じ状況だったんですから。
       そんな中から、日本人は起ちあがっていったわけです。
       今、避難所の様子を映すテレビを見て、感じることは……。
       日本人は、種としてのたくましさを失ってしまったのではないか、ということです。
      ●はこべらや焦土の色の雀ども(石田波郷)

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2011/04/28 09:40
    • 終戦直後の状況については私もよくは知りませんが。
      一応、国会、内閣は存続していましたから、行政体としての日本「国」はあったわけですね。それとポツダム宣言の内容を日本に実行させるための組織であるGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)と進駐軍を通じて、アメリカ本国から食料を始めとする支援物資の供給もありました。GHQの最高司令官が米軍のダグラス・マッカーサー元帥ですね。
      ですから、「支援も物資もなにもない」というわけではなかったんですね。
      ま、いろいろ異論はあるでしょうが、マッカーサーとGHQは、軍事国家であった日本の問題点を実に的確に分析し、日本の民主化と復興を実現させました。
      もちろんその目的は、米国の対ソ連・対共産圏政策の一環だったのでしょうが……。
      これに対し、日本の旧統治組織は実にお粗末でした。旧体制の維持にばかり汲々とし、何の分析能力も統治能力もありませんでした。
      現在の、国と東電の震災への対応を見ていると、終戦直後の日本の統治組織よりもっとお粗末ではないか、とまで思えてなりません。
      大阪では今、不細工な仕事・お粗末な行動をする人に対し「東電しとるな」と、からかうのがはやっています。知ってますう、東電さんよ。
      また、現在の政権の最高責任者を、空き缶総理と呼ぶのもはやっています。何か反論ありますう、カ*さんよ!

    • ––––––
      10. マッチロック
    • 2011/04/28 18:48
    • >ハーレクインさん、Mikikoさん
      学徒出陣式の模様はユーチューブの動画でも見られます。悲しい歴史の記録映画。
      東条英機が壇上に立っているのが・・・・何とコメントしてよいのかわからない・・そんな感じです。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2011/04/28 20:25
    • > ハーレクインさん
       なるほど。
       日本政府の対応がお粗末なのは、今に始まったわけじゃないってことか。
       思うに、日本人ってのは……。
       あらかじめ危機を予測して、それに備えておくって習性がないんじゃなかろうか?
       “wishful thinking”ってやつですね。
       で、いざ危機に直面すると、見事にパニクる。
       危機意識の薄さは……。
       やっぱ、他国と国境を接してないからなのかね?
      > マッチロックさん
      http://www.youtube.com/watch?v=cGDN8LBawoM
       切ない映像ですね。
       どんな気持ちだったんだろう。
       送る方も、送られる方も……。
       この音楽が耳に灼きついたでしょうね。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2011/04/28 20:46
    • >Mikikoさん
      >>危機意識の薄さは……。
      >>やっぱ、他国と国境を接してないからなのかね?
      まさにその通りでしょうな。
      例えば、江戸幕府の感覚は「日本の回りは全部海やんけ。どっから攻めてくるっちゅうんや」でした。
      そこで、例の林子平なんかは「そら逆や。日本は海で全世界につながっとるんや。世界中から攻められてもおかしないんや」と、警鐘を鳴らしたわけですな。
      幕府は全く相手にしようとしませんでしたが……
      ということは、この国の危機意識の薄さは、徳川家が己の安泰のために実施した鎖国政策に一つの因があると言えるのかなあ。
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