Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0684
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「『ほら、イキな』

 わたしは首を伸ばして、口の中に涎を垂らしてやった。
 美術教師の咽喉が動き、涎は、末期の水のように飲み下された。
 同時に、腿裏を抱えたままだった左手が離れ、体側を滑り上がると……。
 片乳首を摘んだ。
 右手は、手首から先が完全に輪郭を消し、軌道は振り切れる寸前だった。
 美術教師の口が、再び開いた。
 刹那、乳首を摘んだ手の甲に力が籠もると……。
 指先が、スイッチを捻るように乳首をねじった。

『あがっ。
 あがががが』

 全身を踊らせながら、イッたね。
 両脚の膝から先が跳ねあがり、天井を指してた。
 10本の指を、花びらのように開いてね。

『かはぁ』

 空気の漏れる音と共に、油圧が抜けるみたいに足先が下りてきた。
 顔は、完全に死人だった。
 両目を見開いたまま、瞳は失われてた。
 両腕が床に落ちると、顔が横に倒れた。
 涎が、水飴のように床に拡がった。

 すると突然、物入れが音を立て揺れ始めたんだよ。
 ポルターガイストみたいだった。
 揺れが収まると同時に、扉の下から水が漏れて来た。
 ははぁ、と思ったね。

 白目を剥いた美術教師から男根を引き抜くと、物入れを開けてみた。
 案の定さ。
 中にはもうひとつ、白目を剥いた死体が入ってた。

 ルーバー越しに覗きながら、オナニーしてたんだね。
 美術教師に僅かに遅れ、体育教師もイッたってわけさ。
 流れ出た水は、もちろん小便だったよ。

 素晴らしい構図だったね。
 2体の物言わぬ骸。
 1体は、床に仰向け……。
 もう1体は、物入れの中。
 美術教師に見せてやりたかったよ。
 さぞかし創作意欲が湧いたことだろうね。

 2つの死体を眺めながら……。
 わたしももちろん、オナニーしたよ。
 陰茎を握り締め、狂ったように男根を扱きあげた。
 天に向かって突き上げるようにね。
 そうすると、ディルドゥの付け根が陰核を潰すんだよ。

 頭が興奮してるから、あっという間だった。
 カメラが落ちたように視界がぶれると……。
 そのままひっくり返った。
 腰がアーチを描いて持ち上がり、その頂点で、わたしの手が、男根を握り締めてた。
 それが最後に見た景色さ。
 それっきり、意識のシャッターが下りた」
由美と美弥子 683目次由美と美弥子 685




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2011/04/04 06:13
    • 女1「新潟県の一等三角点は……。
       本点と補点を合わせて、29箇所ありますが……」
      み「ちょっとタンマ。
       またわからんこと言い出したぞ。
       ホンテンとホテンって何よ?」
      律「本店と支店ならわかるけど」
      み「要らんギャグ入れない!」
      女2「本点は、全国測量の骨格として、辺長45kmごとに設置されたものです。
       新潟県には、これが12箇所あります。
       補点は、その後、辺長が約25kmとなるよう設置したもので……。
       新潟県には、これが17箇所。
       合計29箇所になります」
      み「なるほど。
       続けてちょうだい」
      女1「で、松ヶ崎は……」
      み「ちょっとタンマ」
      律「自分だって、待ったばっかりじゃないの」
      み「ゴメン。
       1回だけ許して。
       マツガサキって何よ?」
      律「マツカサゴなら知ってるけど」
      み「要らんギャグ入れない!」
      女1「松ヶ崎は、三角点に付けられた名前です」
      み「地名ってこと?」
      女1「そうです。
       松の木の“松”に、山崎とかの“崎”です」
      み「うーん。
       松ヶ崎なんて地名、あったかな?
       あ、わかった!
       松ヶ崎堀の掘られたあたりだね」
      律「ローカルすぎて、ついて行けないんですけど」
      み「江戸時代初期まで……。
       会津から下って来た阿賀野川は……。
       海に出る寸前で、真西に方向を変えてたの」
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201104022014014c5.jpg
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110402201403b80.jpg
      ↑今の地図に重ね合わせると、こんな感じ(濃い青が、昔の流路)
      み「海に出れないまま、海岸線と並行に流れて……。
       結局、信濃川に合流してたのよ」
      律「なんでまた?」
      み「新潟の海際には、砂丘が屏風のように聳えてたから。
       砂丘に阻まれて、海に出れなかったってわけ」
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110402201408016.jpg
      律「またしても、新潟砂丘か……」
      み「そんな流れ方してるから、頻繁に洪水を起こしたわけ。
       で、バイパスとなる排水路を掘ることにした。
       これが、松ヶ崎堀。
       松ヶ崎の“崎”は、入道崎の“崎”なんかと一緒で……。
       山や丘が突き出た先端のことだと思う。
       海辺の『松浜』に対し、小高く岬みたいに高くなった場所ってことだね。
       つまり砂丘だよ」
      律「その砂丘を崩して、海への排水路を作ったわけ?」
      み「そう」
      律「大事業じゃない?」
      み「砂地だから、そんなに大変じゃなかったみたいだよ。
       出来たのが、1730年(享保15年)。
       もっとも、常に水を流すつもりはなかったんだ。
       新潟の町が反対してたしね」
      律「なんで?」
      み「もしも阿賀野川の水が来なくなったら……。
       湊が浅くなるからだよ。
       川港にとっては、死活問題」
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110402201407994.jpg
      ↑新潟湊絵図
      律「それで反対したのか……」
      み「もともと、仲は良くなかったんだけどね。
       松ヶ崎のあたりは新発田藩で、新潟の町は長岡藩だったから。
       で、結局……。
       洪水が起きたときだけ、松ヶ崎堀から排水するという取り決めになった。
       でも……」
      律「でも?」
      み「そんな都合のいい取り決めを……。
       自然はあざ笑った」
      律「わはは」
      み「先生が笑わなくていいの!」
       続きは、次回。

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2011/04/04 08:27
    • 体育、美術、保健はそろった。
      英語はもうおるし、と。
      あとは、理科と数学だな、それと社会。
      国語もいるぞ。
      あ、音楽教師も、ぜひ。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2011/04/04 12:58
    • 新発田と長岡はもともと仲が悪かったのか。
      で、松ヶ崎掘の掘削事業で、その不仲が決定的になったと……。ふむふむ。
      一等三角点には「補点」なんてのもあるのか。勉強になるのう「紙上旅行倶楽部」。
      昨日言い忘れたんやけど、三角点女子大生コンビ。
      マンホールに納めてある三角点標石、というのは聞き初めであったが、その蓋を開けるためにバールを持ち歩いているとか。
      かなり怪しい。
      土建業のおっさんならともかく、若い乙女二人連れがバールを抱えて旅するというのは……。
      官憲に見咎められたら、釈明するのは大変だと思うぞ。
      官「あ~、なんじゃこれは」
      乙1「バールですう」
      官「んなこたわかっとる、
       何のためにこんなものを持ち歩いとるのだ、ん、
       まさかこそ泥ではあるまいな」
      乙2「ちがいますう、三角点を見るんですう」
      官「なにい、さんかくてん、なんじゃそりゃ、
       ますます怪しい、ちょっと交番まで来い」
      乙1・2「え~、困りますう」
      今の警察官はこんな乱暴な言葉遣いはせんと思うがの。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2011/04/04 20:12
    •  思いのほか多いようです。
       一等三角点を山頂に持つ山の制覇を、目標とする方もおられるとか。
       ま、それほど健脚じゃなくとも、平地の三角点もけっこうありますから……。
       健康的な趣味なんじゃないでしょうか。
       そういう方のブログに、リュックにバールを常備してるという記述がありました。
       もちろん、マンホールを開けるためです。
       女子大生コンビにバールを持たせたのは……。
       決して思いつきではないのであ~る。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2011/04/04 21:11
    • 深田久弥の随筆「日本百名山」はあまりにも有名です。百名山完登を目指す登山家・登山愛好家は数多くいます。
      一方、三角点、特に一等三角点は高山の頂上にある場合が多く、日本百名山にも多くが含まれます。
      でMikikoさんのおっしゃるとおり、「一等三角点百名山」というのが制定されており、これを完登するという三角点freak登山家・登山愛好家も多くいます。
      私が登ったのは次の五座です。ただし当時は、三角点は全く念頭にありませんでした。
      鳥海山2229m
      男体山2484m
      白馬岳2932m
      白山2702m
      金剛山1112m
      しかし……。
      勝手に開けていいんですかね、マンホール。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2011/04/05 07:27
    •  百名山を制覇した人がいます。
       農家の出身のせいか、驚異的な健脚。
       一緒に歩こうとしても、あっという間に置いて行かれます。
       マンホールに、開けるなとは書いてないようですね。
       ネットにも、蓋を開けた写真が、たくさんアップされてます。
       でも、女性ひとりでは、鉄の蓋を持ち上げるのは難しいようです。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2011/04/05 08:25
    • Mikikoさん、いい叔母さんをおもちですねえ。まだ現役の登山家でいらっしゃいますか。私はとっくにリタイアですが。
      私の家族、親類、縁者にはアウトドア志向の者が全くいないので、うらやましいです。ここでも私は変わり者扱いです。
      石井昭子さん「女一人の日本百名山」。
      これも名著ですね。
      40歳過ぎのおばさん登山家が、単独で百名山を完登したエピソードを綴った随筆集です。
      百名山は、どれも気楽に登れる山ではありませんが、とくに北海道が大変なんですよ。理由は二つ。
      理由その一。人里離れた山が多い。
       ま、山はたいがい人里を離れていますが、
       北海道の場合、極端なんです。
       登山口に行き着くまでに多大の時間と労力を要する。
       日帰りなんか絶対無理です。
      理由その二。熊と遭遇する可能性が高い。
       熊はもちろん羆(ひぐま)です。
      熊対策は、とにかく出くわさないこと。遠くで人の存在を察知すれば、熊の方から人を避けます。
      ですから、登山靴に鈴をつけたり、腰にカウベルをつけたり、歌をうたったりして、音によって熊にこちらの存在を知らせます。
      こわいのはお互いに相手を察知できず、ばったり出くわしてしまうこと。不幸にも出くわしてしまったら……。いろいろ対策は言われていますが、私は試すつもりは毛頭ありません。
      本気になったときの羆の恐ろしさは、吉村昭「羆嵐」をご参照ください。羆の実物は、札幌市「円山動物園」でご覧になれます。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2011/04/05 19:51
    •  百名山の叔母のほかには、アウトドア志向者は見あたりません。
       もちろん、わたしも含めて。
       何の用もない山に、わざわざ登りに行く人の気が知れません。
       新潟のホームセンターでは……。
       これからの時期、熊よけのベルが並びます。
       山菜採りシーズンが始まりますからね。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2011/04/05 20:38
    • そこに山があるから(Because it is there)
      なぜ山(エベレスト)を目指すのか、と問われた英国の登山家ジョージ・ハーバート・リー・マロリーが答えたとされる、あまりにも有名な言葉です。
      いろいろパロディも生まれているくらい、人口に膾炙していますね。
      理由なんかないんですよね。
      ただただ登りたいから登る。
      用も、目的も、損得もない。
      先も見えない大海原に漕ぎ出したポリネシアンと同じですね。
      ジョージ・マロリー。
      1924年6月8日、エベレスト頂上直下にて遭難、落命。
      マロリーがエベレスト登頂に成功していれば史上初の快挙、ということになるのだが、いまだにこれは不明である。
      ニュージーランドの登山家エドモンド・ヒラリーと、ネパールのシェルパ、テンジン・ノルゲイの二人が、1953年5月29日午前11時30分にエベレストの頂上に立つ。
      これが確認できるエベレスト世界初登頂とされている。
      熊よけのベルが、ホームセンターで売られるというのはお国柄ですなあ。
      大阪では登山用品店にしかないもんな。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2011/04/05 22:46
    • 長岡と新発田の確執について、
      マッチロックさんが投稿されてますね。
      その昔の長岡の人々にとって、河井継之助とはどのような存在だったのか。あらためて考えさせられました。
      河井継之助とくればこれ! 
      司馬遼太郎「峠」

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2011/04/06 07:30
    •  突き詰めれば、答えはそこに行きつくしかないでしょうね。
       山に興味の無い人は……。
       登りたくないから登らない。
       嗜好の違いは、埋めがたいものがあるかも。
       新潟のホームセンターでは、山菜採り用に……。
       昔話に出てくるような「背負い籠」も売られてます。
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110406062828254.jpg
       河井継之助では……。
       戦地で死期を悟り、自らの火葬の仕度を命じるシーンが印象に残ってます。

    • ––––––
      12. マッチロック
    • 2011/04/06 10:46
    • 山といえば、
      先日(といっても半年前)。
      山(里山程度の低い山)を登っていると登山道の向こうに
      1匹の大きなニホンザルが座ってこちらを向いている。
      気がつけば、周りの木立からは警戒の声を上げているサルたちの群れ。囲まれていましたね。
      正直怖かったです。落ちている太い枝を折り木刀サイズに
      しそれを手にし、ひざはガクガクしてましたが、進みました。やっぱりサルのほうも怖いと見えて一声吼えていなくなりました。
      このとき思いましたね。熊よけのベルがほしいと・・。
      ところで「なんの用もないのに山に登るのが・・」と言われていますが、一番いいのは低い山でも同じ体験できると思いますのでご自身で登って頂上で思いっきり息を吸えば、なぜ用もない山に登るのか、そのとき理解できると思いますよ。暇と意欲があればですが・・(お金は余りかかりません低い山で整備されていたら普段の格好で大丈夫。ただしハイヒールおよびディルドゥ(荷物が重くなるため)は絶対に不可!ただしガーターベルトは大いに結構。万が一骨を折ったときに添え木で固定するのに役に立つ)

    • ––––––
      13. 淡雪
    • 2011/04/06 17:55
    • 会話にはいれません[絵文字:v-17]
      あああ。
      また来ます。

    • ––––––
      14. Mikiko
    • 2011/04/06 20:00
    • > マッチロックさん
       サルが集団で人を襲うことは、あるんでしょうかね?
       集団で狩りをするサルって、あんまり聞きませんよね。
       ひょっとして……。
       集団で狩りをする習性を獲得できなかったから……。
       人になれず、サルのままなのかも?
       最後に山に登ったのは、中学校の登山遠足。
       五頭山。
       もし、ディルドゥ付けて登ったら……。
       日本で初めてだろうね。
       でも、どこに公認申請すればいいんだ?
      > 淡雪さん
       そろそろ新学期です。
       ぜひぜひ初々しいコメントをお願いします。
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