Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0654
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「トイレに飛びこもうとしたら、反対側から来た女の人と、入口で鉢合わせになった。
 その人、明らかにぎょっとしてた。
 ボクはキャップを目深に被ってたし、男の恰好してたから無理ないんだけど……。
 女子トイレの入口にいる男を、避難する目だった。

 その人はボクを睨みつけながら、トイレに入っていった。
 扉の閉まる音聞きながら、どうしようか迷った。
 そのトイレの個室は、2つしか無かったから。
 後ろからついて行って、隣に入ったりしたら……。
 絶対に変態男だと思われる。
 ヘタすると、携帯から110番されかねない。

 女の人が出てくるのを待とうかと思ったけど……。
 ボクのお腹の方が、我慢出来そうになかった。
 で、隣の男子トイレを窺うと……。
 人の気配が無い。
 男に見えるんなら、男子トイレでいいじゃんって思った。

 さすがに勇気が要ったけど、お腹が非常事態だったからね。
 人の来ないうちにと、思い切って飛びこんで個室に入った。
 大慌てで、パンツ下ろしてしゃがむと同時に……。
 お尻から、水みたいなうんこが噴き出た。
 ほんとに間一髪だったよ。

 ホッとして、紙に手を伸ばそうとしたら……。
 壁の向こうから、息む気配が聞こえてきた。
 女子トイレの個室と、壁が接してたんだね。
 声の主は、さっきの女の人に違いない。

 そのとき……。
 異様な興奮を感じたんだ。
 壁を挟んで2人の女が……。
 お尻丸出しで、排便してる。
 壁の向こうに、ボクと同じ恰好でうんこしてる女がいる……。
 頭にスパークが弾けたみたいだった。

 手が、ひとりでに股間に動いた。
 おしっことエッチな液で、ぐしょぐしょになってた。
 もう、指の動きを止められなかった。
 お尻を汚したままオナニーしてるんだ……。
 そう思うと、いっそう興奮した。
 声が漏れそうになって、片手で口元押さえたよ」
由美と美弥子 653目次由美と美弥子 655




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2011/02/21 06:23
    •  江戸時代の記録によると……。
       1773年、1774年、1812年の3回……。
       隅田川が氷結したそうです。
       お堀のような止水が凍るのはわかりますが……。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201102191017103ef.jpg
       隅田川は、流れてる川です。
       これが凍るというのは、相当な寒さだったはず。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201102191017109eb.jpg
      ↑中国黒竜江省・ハルビン市(新潟市の友好都市)の松花江
       1822年と1824年には、大阪の淀川も凍ってます。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110219101816a02.gif
       1822年には、品川で2メートルの積雪があったという記録もあります。
       江戸湾には、トドが来ていたそうです。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110219101711655.jpg
       ↓は、安藤広重による『江戸近郊八景』のうちの1枚です。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2011021910170949a.jpg
       どこの風景だと思います?
       題名は、「飛鳥山暮雪」。
       つまり、北区の王子駅前にある飛鳥山公園あたりなんですね(当時は王子村)。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2011/02/21 06:25
    •  江戸で、これなんですから……。
       雪国は、もっとスゴかったはず。
       鈴木牧之の『北越雪譜』には、積雪18丈(54メートル!)という記述があります。
      http://blog-imgs-36.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20100213205111b89.jpg
       ま、これは“白髪三千丈”の世界でしょうけどね。
       興味のある方は、「鈴木牧之のこと(http://mikikosroom.com/archives/2697998.html)」を読んでみてください。
       さてさて。
       律子先生を捜しに来たんでした。
      「どこ行っちゃったのかな?」
       『伝承ホール』を出てみますが……。
       見あたりません。
       次の展示に行っちゃったんだな。
       勝手なやつ……。
       人だかりのしてる一角がありました。
       人垣の後ろ姿には、律子先生は見あたりません。
       でも、何事だろうと覗いてみると……。
       “なまはげ”のお面を彫ってる人がいました。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2011021910171061e.jpg
       なるほど。
       こういう仕事もあるわけですね。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2011021910193245a.jpg
      「あの~」
       人垣の中の女性が、職人さんに声をかけました。
       聞き覚えのある声だと思ったら……。
       OLさんでした。
      OL「そのお面、買うこともできるんですか?」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2011021910171048c.jpg
      職「はい。
       注文をお受けすることは可能ですよ」
      OL「おいくらくらい?」
      職「作りにもよりますので……。
       まぁ、数万円というところですね」
       げ。
       高け~。
       OLさんも、思い切り引いたようです。
       鉄道くんも、黙して語らず。
       僕が買ってやるとは……。
       言えんわな。
       でも……。
       “なまはげ”のお面なんか買って、どうするつもりだったんだ?
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2011/02/21 08:31
    • う~む。
      壁1枚を隔て、2人の女がうんこする。
      このシチュに萌え、
      オナニーに目覚めたか、夏実よ。
      君も立派な変態だのう。
      小説「性に目覚める頃」は、室生犀星。
      ミュージカル「春のめざめ」は、劇団四季。
      アニメ「春のめざめ」は、三鷹の森ジブリ美術館提供のロシアアニメ。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2011/02/21 11:04
    • 河川が凍るときは、
      まず、河川水の飛沫に濡れた川岸の土壌が凍り、
      それに接する河川の水面が凍り、
      徐々に、河川の中央へ向けて水面が凍っていき、
      ついに水面全体が氷結する。
      この状態でも氷面下では河川水が流れているが、
      さらに気温が低下すると、
      川底まで完全結氷することもある……。
      ということらしいですね。
      それにしても、
      江戸の隅田川(下流域は、江戸期には「大川」)や、
      浪速の淀川が凍ったことがあるのか。
       大川には、吾妻橋、両国橋、永代橋……
       淀川には、瀬田唐橋、宇治橋、長柄橋、十三大橋……
      ハルビン。
      ハルビン市内を流れるソンホワ川(松花江)はアムール川(黒竜江)に合流し、
      アムール川は間宮海峡に注ぐ……。
       NHKラジオ第2放送に「気象通報」という番組がある。
       天気図を作成するための、
       各地の天候、気圧、気温、風向・風速など、
       各種データを放送する番組で、
       興味のない人には面白くもなんともない。
       で、この気象通報のデータでよく聞くのが、例えば、
       「『アムール川流域』の北緯50度、東経125度では、
       北の風、風力3、天気晴れ、気圧1012ヘクトパスカル、
       気温マイナス4度……」
       おい、おっさん。ぐだぐだと何を言うとるのだ。
       つまり、懐かしいのだよ。
       ハルビンといえば、アムール川。
       アムール川といえば気象通報。
       毎日毎日、天気図を作成していた高校時代を思い出してのう。
       大阪市の姉妹都市はたくさんあるが……、
       サンクトペテルブルク (ロシア連邦)。
       元ロシア帝国の首都。
       以前はペテルブルク、ペテルグラード、
       1924年~91年はレーニングラードと称した。
       ロシア・ソビエトの歴史を語る街。
      飛鳥山公園は、江戸・東京屈指の桜の名所。
      JR王子駅前には、東京で唯一残された路面電車「都電荒川線」の、「王子駅前」、「飛鳥山」、「滝野川」の各停留所がある。
       「滝野川」については、近々語らせてもらおう。
      鈴木牧之「北越雪譜」
      いずれ読ませてもらうぞ。
      え~。
      なまはげのお面て、木彫りなんや。
      そんなに需要もないやろし、商売になるのかあ。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2011/02/21 19:48
    • http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110221114936a6a.png
       支流を含めた全長は、4,444キロメートル。
       これは、日本で一番長い信濃川(367キロメートル)の12倍。
       流域面積は、2,051,500平方キロ。
       これは、日本で一番広い利根川(16,840平方キロ)の122倍。
       そしてこのアムール川の河口から流れ出た氷が……。
       東樺太海流に乗って、はるばると南下し……。
       北海道のオホーツク海沿岸に、流氷となって着岸するわけですね。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110221114935394.gif
       NHKラジオ第2放送の「気象通報」という番組は、わたしにも思い出があります。
       以前の会社で、遠方の営業所に行く用事が、月に1度くらいありました。
       もちろん、ひとりでクルマを運転して行きます。
       始業後すぐ出かけるんですけど……。
       道中は、AMラジオを聞いてました(会社のクルマには、FMが付いてなかった)。
       で、NHKラジオ第2放送で、10時くらいから、「お話でてこい」という幼児番組があったんです。
       これが大好きで、良く聞いてました。
       聞き逃さないために、開始時間のかなり前から、第2に合わせてました。
       そのとき、「気象通報」をやってたんですね。
       こんなのを誰が聞くんだと思いつつも……。
       その妙な抑揚に引かれ、ずっと聞いてました。
       ウラカワという地名が印象に残ってます。
       前後の地点から、北海道ということはわかるんですがね。
       この世に存在しない架空の地名ではないか、などと妄想したものです。
      ●黒峠とふ峠ありにし あるいは日本の地圖にはあらぬ(葛原妙子)

    • ––––––
      6. 海苔ピー
    • 2011/02/21 21:07
    • あなたは何を
      我慢して 我慢した
      後にどんな
      ご褒美を得るの?
      開放感 放出感 安心感
      それとも 快感ですか?
      ねぇ~!
      あなた…
      ア・ナ・タの
      ことを私に
      オ・シ・エてよ!
      わたし…
      ワ・タ・シは
      もちろん
      ヒ・ミ・ツだよ!
      だって…
      恥ずかしいもん
      言えないよ!
      KA I KA N なんて…
      言えない…

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2011/02/21 21:55
    • 北海道襟裳岬の西北西50kmにある、
      「浦河町」ですね。
      気象通報では。
      ……秋田、函館、浦河、根室、稚内、の順にデータが読み上げられ、
      稚内以後は、ロシア、韓国、台湾、中国……の各地点が続きます。
      最後は富士山頂で終わります。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2011/02/21 22:47
    • ●てふてふが一匹韃靼海峡をわたつて行つた(安西冬衛「春」)

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2011/02/22 07:36
    • > 海苔ピーさん
       うーむ。
       読んでる方が、少し恥ずかしい……。
       海苔ピーは、気持ちが若いんだな。
       ヘンタイ小説を読んでる読者が、こういうのを書くってのは……。
       不思議なものですね。
       いやむしろ……。
       そういう人だからこそ、うちにハマってくれるのかな?
       なぜなら……。
       わたしの中にも、そういう少女がいるからね。
      > ハーレクインさん
       浦河町……。
       実在したんですね(当たり前だわな)。
       北海道の南側なんですね。
       なんとなく、木も生えない極寒の地のように思ってました。
       間宮海峡は、冬場氷りつくため……。
       大陸と地続きになるそうです。
       北方の原日本人は、歩いて渡ってきたのかもね。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2011/02/22 09:06
    • 北方の原日本人、人種的にはモンゴロイド。
      その一部は、冬季に氷結するベーリング海峡を徒歩でアラスカに渡り、北米大陸、南米大陸に広がったそうです。
      コロンブス以後に北・南米大陸に侵入したヨーロッパ人、またメイフラワー号で北米に渡ってきたピルグリムファーザーズ。
      彼らよりはるか以前に、原日本人と同族の人々が広く北・南米大陸に定住していた。
      別に、人種論とか侵略とかに触れるつもりはありません。
      ただ、ポリネシアンの話でも述べさせていただきましたように、
      ヒト、人類というのは、
      特にそのオスは、
      眼前に未踏の地があれば「その果てに何があるのか」という思いに駆り立てられ、
      得も損もなく、
      その先に破滅があろうがなかろうが、いや、そんなことすら念頭になく、
      ひたすら先へ先へと行こうとするものなのかと思います。
      メスは……、そんなオスにあきれながら「もう、しゃあないな」と、ついて行ったのではないでしょうか。子供をしっかり抱きかかえて。
      日本の、ドロップアウトした男子高校生が、紆余曲折を経て南米ペルーに渡り、自らの血の原点を見出し、再生する……。
      このような漫画を見たことがあります。タイトルはもちろん、作者も失念してしまいました。どなたかご存知の方、ご教示いただければ幸いです。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2011/02/22 19:58
    •  案外狭いんですね。
       最狭部で、86㎞だそうです。
       広く思えてたのは……。
       メルカトル図法のせいですかね。
       氷の上は、真っ平らで歩きやすかったのでしょうか?
       1日30㎞歩けば、3日で渡れますね。
       これなら、橇に積んだ食糧だけで、なんとか渡り切れたでしょう。
       水の心配だけは無いしね。
       でも、86㎞離れてるってことは……。
       対岸は見えなかったはずですよね。
       見えない所に向かって歩き出した勇気は、大したものです。
       漫画の件。
       当たってるかどうかわかりませんが……。
       「いわしげ孝」という人の『ジパング少年(ボーイ)』が、なんとなくそれ風です。
       1988年から、『ビッグコミックスピリッツ』に連載されたそうです。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201102221628311c0.jpg
      『南米に行く理由は、元々はまだ見ぬ黄金を手に入れて日本に理想の学校を作るという、とんでもない理由だった。でも、同じモンゴロイドなのに全く違う生活様式、経済、宗教などに触れていくうちに、主人公の中で何かが変わっていく。そして、同じモンゴロイドが生きる最果ての地にたどり着いて…って感じのお話』
       だそうです(「まるたけ食堂」さんのページ「http://blog.livedoor.jp/gf8d/archives/12820370.html」より)。
       ニュージーランドの地震、大変そうですね。
       日本と同じ地震国なのに……。
       耐震性の無さそう建物が、けっこうある感じです。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2011/02/22 23:12
    • Mikikoさん。
      あれだけの情報で探し当てる、いつもながらの検索能力。
      すごい、ありがとうございます。
      思い出しましたよ。
      いわしげ孝氏といいますと、代表作は「ぼっけもん」。
      もう何十年前の作品でしょうか。
      情感あふれる佳作です。
      この作品の図柄は、はっきりと覚えています。
      随所に「らっぽえ~」という、BGMといいますか、掛け声といいますか、なんといいますか、意味不明の“音”が入る。う~む。説明、困難だな。
      主人公(作者も)は鹿児島の出身、作者の自伝的作品とされています。
      で、ペルーに(かどうかは不明、南米であることは間違いない)渡る少年の作品。
      「ジパング少年」でしたか。
      「ぼっけもん」の図柄から、「ジパング少年」のいくつかの場面を思い出しました。
      たしかに、いわしげ氏の作品ですね。
      最後はどうなったのかなあ。現地で生きることにしたのか、日本に帰ることを決意したのか……。
      ベーリング海峡を歩いて渡る。
      「ゴルゴ13」にもありました。
      金のため、スパイとして米軍に雇われたエスキモーの青年が、ロシアの基地から盗み出した情報を持ち、真冬の凍結した、もちろん暗黒のベーリング海峡を、徒歩でアラスカ側に逃げる……という状況設定でした。
      ベーリング海峡の名称の由来は、デンマーク出身の探検家「ベーリング」に由来します。
      ちなみに、ベーリング海峡には、日付変更線が通っています。
      TVニュースで言うとりました。
      ニュージーランド地震で、多くの建物が崩壊した都市「クライストチャーチ」は、昔の町並みを保存しよう、ということで古い、耐震性に乏しい建物が多かった。これが仇になったようですね。早く救出、復興して欲しいものです。
      しかし、こういう場合の日本のニュースは「日本人の」死亡者は○人、「日本人」の行方不明者は○人、という言い方なんですね。ま、そら国内向けの報道ですから、わからんこともないんですが、地元ニュージーランドの方々へのメッセージも、少しはあってもよかろう、と思うのですが。
      中島みゆきさんも、その作品の中で、こういうマスコミの姿勢に警鐘を鳴らしておられました。

    • ––––––
      13. 海苔ピー
    • 2011/02/23 02:08
    • 正直ちょっと気持ちがね!
      最近ね!良い感じなんだ!
      駄文だけど書き出してからね!
      ずっと溜まってた心の塊が少しずつ溶けて出してきているんだ!
      苦しい時
      気持ちを単語で並べて
      単語をつなぎ合わせて
      遊ぶだけで気持ちが落ち着くんだよね!
      そんな事を忘れてたよ!
      昔 使ってた手帳て言うかメモ帳が出てきてね!
      何気に見てたら所々に駄文が出てきて恥ずかしかったよ!
      「焦らされて…」は中々
      夏実と由美の合体シーンが見れない気持ちを書こうと思ったら違う気持ちになちゃったのよ!
      「待ち焦がれて…」はやっぱり
      合体シーンが見れない(焦らされてる)気持ちをMikikoさんに訴えかけようとしたらああなりました。
      「我慢すれば…」は夏実が排便を我慢した部分が脳裏から離れなかった結果がああなりました。
      一応は話に添って書いてるつもりなのよ!

    • ––––––
      14. Mikiko
    • 2011/02/23 07:27
    • > ハーレクインさん
       おー。
       当たってましたか。
       でも、高校生がペルーに行く漫画なんて滅多にないですからね。
       こういう方が、探しやすいんです。
       ちなみに、「漫画 高校生 ペルーに渡る」で検索したら、一発で出てきました。
       ゴルゴ13は、東京にいたころ、ラーメン屋でよく読みましたね。
       でも、そのお話は記憶に無いなぁ。
       日本やニュージーランドのような地震国で……。
       古い建物を保存するのは、難しい面があるんですね。
       平屋の民家ならまだしも……。
       明治以降のビルを、近代遺産として保存するのは……。
       考え直した方がいいのかも?
      > 海苔ピーさん
       表現するという行為は、ほんとにカタルシスになります。
       わたしも昔、寝る前に、日記を書くように妄想を綴ってた時期があります。
       日常を断ち切る効果もあったみたいで、寝付きが良くなりました。
       しかし……。
       本編に沿って書いてくれてたとは……。
       考えもしませんでした。
       うれしいです。
       夏実には、感情移入しやすいのかな?
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