Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0640
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 由美は腰を引き、男根の仰角を更に下げた。

 カン、……カン。

 硬いバネ音を響かせ、男根は限界までたわんだ。
 怒張した亀頭が、少女の膣口を覗きこんでいた。

 再び、少女の瞳を確かめる。
 由美の視線を感じたらしい少女が、瞳を上げる。

「助けて……」
「ダメです」
「うわぁぁぁ」

 少女は、再び声を上げて泣いた。
 同時に、その股間から水流が立ち上がった。
 失禁したのだ。
 幸い、尿に勢いは無かった。
 公園の水飲み水栓のように、力無い水流だった。
 尻に敷いたバスタオルが、すべて吸ってくれていた。

「お漏らしまでして……。
 悪い子でちゅね。
 ちょめ」

 由美は、亀頭の先で少女の陰核を突いた。

「あく」

 少女が、腰を煽り上げた。

「助けてなんて言いながら……。
 ぜんぜん準備オッケーじゃないの。
 こんなに敏感ってことは、毎日弄ってるでしょ?」

 少女は、天井を向いて目を瞑っていた。
 表情が歪むほど、眼筋に力が入っていた。

「目を瞑ってると……。
 何されるかわからないよ。
 間違って、お尻の穴に突っこんじゃうかも?」

 少女は、改めて恐怖を感じたようだ。
 目を見開き、首をもたげた。

「もう一度聞きます。
 このクリで、毎日オナニーしてるでしょ?
 正直に応えないと、痛くするよ」

 少女は、泣きべそを掻きながら頷いた。
由美と美弥子 639目次由美と美弥子 641




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2011/02/02 07:25
    • み「あ~ぁ」
      律「ほんとに、よかったんですか?
       イヤリング……」
      み「きみ。
       崖降りて、拾って来て」
      鉄「む、ムリっす!」
      OL「いいんですよ。
       男鹿の海に、わたしの未練は消えました」
      律「魚が飲みこんじゃわないかな?」
      み「あ……。
       それで思い出した。
       こんな話があったんだって。
       ノルウェーの首都、オスロでのこと」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110129202237491.jpg
      み「今から30年くらい前の話だけど……。
       当時15歳のロバート少年が、フィヨルドに釣りに行った」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110129202238f6d.jpg
      み「で、4キロもある大きなタラを釣りあげたの」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110129202237914.jpg
      み「ロバート少年は、近くに住むおばあちゃんに、そのタラを持ってった。
       おばあちゃんは大喜びで、さっそく得意のタラ料理を作ってくれることに。
       で、ロバート少年がテレビを見ながら待ってると……。
       キッチンから、おばあちゃんの悲鳴が聞こえた。
       ロバート少年は、驚いてキッチンに飛びこんだ。
       おばあちゃんは、シンクの前に呆然と立ってたの。
       シンクの中には、切りかけのタラ。
       おばあちゃんは、血だらけの手の平を見つめてる。
       一瞬、手を切ったのかと思ったけど……。
       どうやら、違うらしい。
       ロバート少年に気づいたおばあちゃんは……。
       そっと、手の平を見せてくれた。
       おばあちゃんの手には、小さな指輪が載ってたの。
       そして、驚くべき事実をロバート少年に告げた。
       なんと、タラのお腹から出てきたその指輪は……。
       おばあちゃんが若いころ……。
       フィヨルドで泳いでるときに失くした、結婚指輪だったんだって」
      律「スゴ……。
       それって、実話?」
      み「もちろん!
       まったく作ってないよ(Mikiko注・ほんとうに実話です)」
      律「ひょっとしたら……。
       あのイヤリング、天然の真鯛が食べちゃったかも?」
       そうだ。
       あなた、また男鹿にいらっしゃいよ」
      み「わかった。
       そして、石焼き鍋を注文するわけだ」
      律「そうそう」
      み「で、鯛茶漬けを食べてると……」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110121200158062.jpg
      律「歯にガリッと当たる」
      み「それが、今投げたイヤリングってわけね」
      OL「おふたりとも、すごい想像力ですね。
       でも、そんなふうに、想像力を羽ばたかせると……。
       生きることが、楽しくなりそう。
       今日までのわたしは、自分の回りのことしか見えてませんでした。
       みなさん、ほんとにありがとう。
       今日からは、顔を上げて生きていきます」
      み「うむうむ」
      律「よかったよかった」
       ガイドさんは感極まったらしく、鼻を啜りあげてます。
      み「あ」
      律「何よ、いい場面で?」
      み「出発時間……。
       過ぎちゃってるんじゃ?」
      ガ「あ~~~。
       カンペキに過ぎてますぅ。
       みなさん、バスにお急ぎくださ~い」
       続きは、次回。

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2011/02/02 08:06
    • >>少女は、泣きべそを掻きながら頷いた。
      徐々に、心が折れていく、少女A。
      次第に、被虐の悦びに目覚めていく少女A。
      どのように変貌していくのか、少女A。
      これは……。
      無意味に引っ張っているわけではないな。
      少女の過去と未来。
      「由美美弥」の未来に大きく関わる予感が。
      次回を待て!

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2011/02/02 09:08
    • タラの寿命から考えて、ばあちゃんがなくした直後に、このタラが指輪を喰ったとは考えられん。
      食物連鎖の流れに乗って……、はさらに考えにくい。
      長らく海底に沈んでいた指輪。
      海底の砂泥に埋もれることなく海底面にあった指輪を、たまたまタラが飲み込んだ。その直後に、このタラをロバート少年が釣り上げた、というのが正解か。
      それにしても、いったいどのくらいの確率なんだ。こういう事態が生じるのは。
      「愛は奇跡を呼ぶ」とはいうが……。
      それにしても、結婚指輪をはめたまま、海で泳ぐなよ、ばあちゃん!
      う~む、ノルウェー。北欧か。北欧だのう。
      「ニルスの不思議な旅」
      「親指姫」
      「ハムレット」
      「メールシュトロームにのまれて」
      「海底2万マイル」
      「ソフィーの世界」
      「長くつ下のピッピ」
      北欧文学、北欧を舞台にした文学には、えもいわれぬ味わいがある。
      気候・風土が人を造る、ということかのう。
      そういえば、
      「飛ぶ船」
      作者は英国の人。
      話の舞台もほとんどが英国、それとエジプトだが、
      北欧神話がその根底にある。
      懐かしいなあ。
      段ボール箱のどこかに埋もれているはずだが。
      (まだ、かたづけとらんのかい!)
      >>ガイドさんは感極まったらしく、鼻を啜りあげてます。
      つくづく素直でええ娘だのう。
      ううっ(涙)。おっちゃんももらい泣きだわ。

    • ––––––
      4. 海苔ピーだ~よ!
    • 2011/02/02 16:23
    • 読んでて最近は
      読む場面によって
      凄く読み返したい場面が
      脳裏に浮かんで欲情して
      子宮口が疼いて
      最近は我慢出来ない
      海苔ピーだ~よん!
      今は仕事が忙しくて中々
      コメントしに来ないけど
      毎回、欲情してますよ!

    • ––––––
      5. 海苔ピー
    • 2011/02/02 18:24
    • 海苔ピー
      最近は忙し過ぎて
      本編を読むのが精一杯で
      コメント欄まで手が出せなかった
      今日も実はコメント欄をパスしてました。
      不意に時間的に余裕が出来て
      流し見してら
      呼ばれて居たことに…
      今頃 気が付いた
      海苔ピーでした
      ホント ごめんなさいね!
      淡雪さん
      Mikikoさんは
      引っ張ってるんじゃなくて…
      読者の皆を焦らして虐めて遊んでるのよ!
      海苔ピー!
      この虐めに抑制が出来なくて
      妄想モードが発動する事が
      最近 やっとわかりました。
      最近の読んだ後の心のつぶやきは
      「Mikikoさん~!!イジワル~!!」
      です。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2011/02/02 18:42
    • 少し前の話題ですが……
      >>サマータイムを導入するより……。
      >>標準子午線を東に移動させればいい
      ふむ。
      そうすると、おそらくおこるであろう、明石市の反対運動はともかく。
      仮に、標準時を1時間早めるとすると、新たな標準時子午線は何度になるでしょう。
      経線と経線の間隔を時間の差に置き換えると、
      経線の間隔15度で1時間の差になります(360度÷24時間)。
      15度で1時間。1時間で15度。
      これ、覚えておくと便利ですよ。
      ということで、1時間早い標準時を採用すると、新しい標準時子午線は、現在の標準時子午線135度+15度で東経150度になります。
      15度足すんですよ、引いてはダメですよ(え、なんで。あたまがくらくら)。
      ●東経150度というと、北方4島よりさらに東、千島列島のウルップ(得撫)島のほぼ中央を通っています。日本の領土で東経150度より東に位置するのは、例の南鳥島。ここだけ。
      これはあんまりだ、ということで、
      ●40分早めるとします。
      1時間(60分)で15度ですから、40分では10度。135度+10度で東経145度。
      北海道中標津町を通っています。
      『中標津町(なかしべつちょう)』
      知床半島・根室半島の付け根、
      釧路市東北方80kmに位置する酪農の町。
      2003年に羅臼町との合併の話が持ち上がるが、住民投票で否決。頑張れ!中標津
      1990年(平成2)、中標津高校が北北海道地区代表として、夏の甲子園に出場した。
      ●標準時を30分早めるとすると、新たな標準時子午線は、142度30分。
      該当する主な都市は、北海道の旭川市と、富良野くらいですね。
      しかし、標準時子午線に“30分”はあんまりですから、これは却下。
      ●20分早める場合、140度。
      東経140度線は関東・東北を貫いていますから、該当する都市は無茶苦茶多い。
      まず千葉県・『袖ヶ浦市』。
      ここは何といっても「おとたちばなひめ」伝説の地。
      日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が東征の折り、今の東京湾を渡海中に大時化に遭い、妃の弟橘媛(オトタチバナヒメ)が海中に身を投じて海神の怒り(!)を鎮め、尊は無事に渡海。その妃の袖が流れついたという伝説から「袖ヶ浦」と呼ばれるようになった。
      う、なんと健気な……。
      おい!女房を犠牲にして成した事など何の価値もないぞ、ヤマトタケル。ま、タケルがとめる間もないうちにオトタチバナが投身したそうだが……。
      千葉県『船橋市』。やっぱり中山競馬場かなあ。
      千葉県『柏市』。気象庁所管の気象大学校がある。
      ここの学生、国家公務員扱いで給料が出る。いま、どのくらいかなあ。20万円くらいか。しっかり勉強せえよ。
      茨城県『下妻市』。ご存知「下妻物語」
      栃木県『真岡市(もおかし)』。頑張れ!「真岡木綿」
      福島県『会津若松市』。「福島に行こう」!
      山形県・秋田県は「東北に行こう!」のネタばらしになる恐れがあるので割愛します。
      ということですが、サマータイムがらみで標準時子午線を変えよう、という話ですから、20分や40分は実用的ではなかろうと思います。
      で、1時間。東経150度を採用したい。通過している都市はありませんが、別にそれは問題ではない。かえって“公平”であろうということで、明石市も納得すると思います。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2011/02/02 20:11
    • > ハーレクインさん
       結婚指輪をしたまま泳いだのは……。
       太っちゃって、抜けなくなったからかな?
       なら、なんで海の中で取れたんでしょうね?
       例のエステ用・死海の塩には、引き締め効果があるそうですから……。
       塩水で、指が縮んだのかね?
       北欧は、物語の宝庫なんですね。
       寒くて夜の長い冬は、物語の世界に遊ぶのが一番ということかな。
       標準子午線を東経150度にするのは、大賛成。
       南鳥島を標準子午線が通るなんて、ロマンがあるじゃないの。
      > 海苔ピーさん
       忙しい中、毎回読みに来てくれて、ありがとう。
       そんなときに呼び出して、すみませんでした。
       そうだね。
       ひょっとしたらわたしには、Sの気があるのかも?
       それでは……。
       今回は特に、テッテーテキに焦らしてさしあげます。
       楽しみ楽しみ。
       実はわたしも、明日から残業モードに入ります。
       来週の月曜、ひょっとしたら火曜までは……。
       9時前に帰り着けないと思います。
       でも、投稿は予定どおり行いますので……。
       存分に焦らされてくださいね。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2011/02/03 12:24
    • え~。
      皆様お忙しそうなところ、まことに恐縮ですが、
      暇なおっさんの、
      相も変らぬ、うっとうしいこだわり話にお付き合いください。
      十二支(ね、うし、とら、う……)の話です。
      十二支は、時刻の表記にも用いられます。
      江戸時代の時刻表記は、日の出と日の入りを基準とし、
      日の出から、日の入りまでが昼、
      日の入りから、翌日の日の出までが夜、でした。
      あたりまえですね。
      で、この昼・夜をそれぞれ6等分し、
      等分した一単位を一刻(いっとき)といいました。
      当然、季節によって一刻の長さが異なります。
      このような時刻の決め方を不定時法といいます。
      「不便やんか」
      いえいえ。
      昔は、昼は働く、夜は基本的に寝る。特に貧乏人!は。
      電灯なんかもちろんありませんし、
      照明用のローソクや油など、高価でもったいないですからね。
      だから不定時法の方が都合がよかったんでしょう。
      で、1日は12刻ということになりますが、
      これが全部等しい長さだとしますと(春分・秋分の日がそうですね)、
      現在の時刻表記に十二支を当てはめ、次のようにしていました。
      1刻は2時間(24時間÷12)。
      「23時~翌1時」の2時間、
      特に中間の0時を『子(ネ;ねずみ)の刻』と称します。
      豊太閤殿下。
      豊臣秀吉、羽柴筑前の守秀吉公、
      若き日の木下籐吉郎、幼名日吉丸、の正室。
      「北の政所」、太閤没後は「高台院」。
      子の年・子の日・子の刻に生まれたとして、
      「ねね」または「おね」と命名される……。
      (子の年・子の日は、またいずれ)
      「1時~3時」、特に2時が『丑(ウシ)の刻』。
      「丑の刻参り」「草木も眠る丑三つ刻」は、
      ここからきているんですね。
      1刻をさらに4等分して
      「丑一つ」「二つ」「三つ」「四つ」とします。
      そうすると「一つ」が30分。
      よって「丑三つ刻」は、現代風に言えば、午前2時~2時半。
      百鬼が夜行し、魑魅魍魎が跋扈し、妖怪変化が宴を尽くす、
      人外魔境の刻ですね。
      で、以下、
      4時『寅(トラ)の刻』
      6時『卯(ウ;うさぎ)の刻』
      8時『辰(タツ)の刻』
      10時『巳(ミ;へび)の刻』
      ときて、
      12時『午(ウマ)の刻』
      「正午」や「午前」「午後」という言葉は、これに由来します。
      14時『未(ヒツジ)の刻』
      睡蓮に近縁の植物の「ヒツジグサ(未草)」。
      午後2時頃に花を咲かせ、夕方にしぼむことから、
      この名があります。
      16時『申(サル)の刻』
      18時『酉(トリ)の刻』
      20時『戌(イヌ)の刻』
      22時『亥(イ;いのしし)の刻』
      ときて、
      0時の『子(ネ)の刻』につながります。
      確かに「午前2時」という現代表記はわかりやすいですが、
      「丑三つ刻」という、かつての表記の方が、
      豊かなImaginationを喚起してくれると思いますが……。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2011/02/03 21:35
    •  ウマだったのか。
       てっきり、牛だと思ってた。
       よく見れば、角が無かったんだね。
       今、不定時法になったら……。
       冬は、勤務時間が短くて楽だね。
       逆に夏は長くなるけど……。
       これこそが、エコな暮らしってわけだよね。
       江戸時代の実労働時間ってのは、実際のところ、夏と冬で違ってたのかな?

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2011/02/03 22:09
    • どうなんでしょうね。
      「越後屋」とか「河内屋」みたいな大店では、
      あまり季節による違いは、なかったんじゃないでしょうかね。
      それでも、業種によって季節物を扱う場合は違いがあったかも。
      例えば、酒屋なんかは冬場は忙しいでしょうし……。
      庶民の場合は、基本的に昼働き、夜寝るでしょうから、
      夏場の方が労働時間は長かったかと。
      それでも商売人の場合、例えば居酒屋なんかは
      夜も開けていたようですから、夏も冬も変わりないかな。
      どうだったんでしょうね。
      一度、実際に行ってみたいものですね。
      江戸へ。
      時間の話し、補足です。
      1刻(2時間)の半分の長さを、半刻(はんとき;1時間)、
      半刻のさらに半分を、小半刻(こはんとき;30分)といいました。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2011/02/03 22:19
    •  冬は、気合いを入れて働き……。
       早寝した。
       夏は逆に、昼寝なんかしながら、のんびり働いた。
       結局、夏と冬で、仕事量に変わりは無かったそうです。
       江戸時代の方が……。
       人間は、利口だった気がするね。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2011/02/04 00:12
    • 怠け者は、冬でものたのたといい加減に働いたでしょうし、
      働き者は、夏の炎天下でも汗水たらして働いたでしょうし。
      一概には言えないような気がするなあ。
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