Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0614
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 由美は震えていた。
 バスルームだった。
 熱いシャワーを浴び続けても、震えが収まらなかった。
 肌が冷えているわけではない。
 由美が震えているのは、自分に対する恐怖だった。

 バスタブの底にはディルドゥが横たわり、シャワーの飛沫を受けている。
 さっき見て来た光景が、エンドレステープのように脳裏を往復していた。



 目を醒ましたのは、戸外だった。
 空が白みかけていた。
 背中が冷たかった。

 違和感を感じながら、由美は身を起こした。
 マンションの屋上らしいことを、ようやく理解した。
 風を肌に感じた。
 思わず、二の腕を抱いた。
 交差させた腕には、乳房が直接あたっていた。
 なぜ裸でいるのか、理解できなかった。

 自らの身体を見下ろした由美は、更に愕然とした。
 腹部には、赤黒い染みが拡がっていた。
 その染みを縦断するように、ディルドゥが立ち上がっていた。

 腹部に拡がる染みが、血液の乾いた色であることは、容易に判った。
 月ごとに巡って来る生理で、必ず見ている色だ。
 しかし、月経が来るのはまだ先のはずだ。
 と言って、傷を負っているわけではないらしい。
 痛みは、どこにも感じられなかった。

 染みの上に貼りついたディルドゥは、血塗られていなかった。
 根元の方には、血液の残滓が僅かに認められたが、陰茎から亀頭にかけては、拭い取ったように綺麗だった。

 いったい、何があったと云うのだ?
 抱きしめた二の腕に、鳥肌が立つのが判った。

 あたりを見回した由美の身体が、硬直した。
 視界に、2つの人体を認めたのだ。
 2人とも全裸だった。
 衣服を剥ぎ取られた人形のように、四肢を投げ出していた。
 ひとりは、コンクリートの上に横たわっていた。
 もうひとりは、野外テーブルに仰向いていた。

 コンクリートに転がる人体がミサであることは、一目で判った。
 一瞬、死んでいるのではないかと背筋が凍ったが……。
 ミサの腹部は、静かに起伏していた。
 穏やかな眠りにあるようだ。
由美と美弥子 613目次由美と美弥子 615




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2010/12/27 06:20
    •  さて、ここであんまり時間を食ってるわけにはいきません。
       時間が限られてますからね。
       2Fに上がりましょう。
      み「ほら、秋田名物がいる」
      律「なに?」
      み「ハタハタ」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201012192021421f0.jpg
       ここは、ハタハタだけが泳ぐ水槽のようです。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201012270612413b7.jpg
      律「ハタハタって、あの秋田音頭に出てくる魚?」
      み「そう。
       ♪秋田名物 ハツモリハタハタ、オガデオガブリコ♪」
      http://www.youtube.com/watch?v=NcbDv5vmvN4
      律「コリャコリャ♪」
      み「違~う!
       アーソレソレ♪」
      律「それじゃ、もう一度!」
      み「♪秋田名物 ハツモリハタハタ、オガデオガブリコ♪」
      律「アーソレソレ♪」
      み「……」
      律「アーソレソレ♪」
      み「後は、知りませぬ♪」
      律「知らんのかい!
       相の手まで入れさせといて。
       じゃ、しつもーん!」
      み「あ、何じゃいな♪」
      律「それって、トンヤレ節じゃないの?」
      み「宮さん、宮さん、お馬の前に、ひらひらするのは何じゃいな♪」
      http://www.youtube.com/watch?v=cmAHsMH1_YA
      律「歌わんでいい!
       質問、質問!」
      み「質問を許可する」
      律「なんで偉そうになるわけ?」
      み「早くして!
       ハタハタ水槽で、あんまり時間使えないんだから」
      律「手間取らせてるのはどっちじゃ。
       じゃ、取り急ぎ。
       ハタハタはわかるけど……。
       ハツモリって何?」
      み「なんだろ?」
      律「また、知らんのかい!
       結局、何知ってるのよ?」
      み「出だしの1節だけ」
      律「こりゃダメだ」
      「代わりに、わたしがお答えしましょう」

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2010/12/27 06:21
    •  いきなり声を掛けられ……。
       驚いて振り向くと……。
       可愛いバスガイドさんでした。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201012182011211d6.jpg
      律「お~。
       ぜひお願いします。
       この人、偉そうにしてるくせに、何にも知らないんだから」
      ガ「一節歌えれば、たいしたものですわ。
       “ハツモリ”というのは地名なんです。
       標準語の発音では、“ハチモリ”。
       八つの森と書いて、八森。
       秋田県北部、青森県との境に、かつて八森町(はちもりまち)がありました」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2010122420003314b.png
       “かつて”と云いましたのは……。
       平成18年に、峰浜村と合併し……。
       八峰町(はっぽうちょう)となったからです」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101224200032489.png
      律「なるほど。
       つまり、その八森の名物が、ハタハタってことね」
      ガ「そうです」
      律「じゃ、それに続く“オガデオガブリコ”の“オガ”は……。
       男鹿半島の男鹿ですね?」
      ガ「そのとおり~。
       賢いですね~」
      み「普通、わかるわい」
      律「黙ってなさい。
       わたしが、“オガデオガブリコ”を解明してあげるから」
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2010/12/27 08:25
    • 「クローゼットからの訪問者」
      連載40回で終了。
      これまでの最長は、あの「ツインピークス」の48回。
      これに次ぐ長さの章になりましたな。
      由美、ミサに女教師、加えて新人女優「保育の少女」、
      4人が絡みましたからなあ。ま、由美は実質的には絡んでおらぬが……。
      そうか、由美はやはり何も覚えておらんか。
      自室でオナニーして、いった後、気がつけば裸で屋上におる。
      傍らには、やはり裸のミサと、さほど面識のない隣室の少女。
      状況が把握できんわな。可哀相に……。
      女教師はいいよな。やりたい放題やって、後始末もせずとんずらだからな。
      さあ、由美美弥。今後どう展開するのか。
      全く読めぬ。
      次の章題は「水底(みなそこ)」。
      何を暗示しておるのか……。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2010/12/27 09:27
    • 「ハタハタ」だけの水槽か。
      秋田だ。ま、当然だの。
      ハタハタ:スズキ目(もく)ハタハタ科の海産魚。
       鰰、鱩。カミナリウオともいう。
       成魚の体長約25cm。
       日本海から北太平洋に広く分布。
       秋田・山形の沿岸に産卵のため接岸する……。
      かつての北海道のニシンを思わせるのう。
      この「ハタハタ」の塩漬けから作る調味料が、秋田名物『しょっつる(塩汁、魚醤汁)』だの。
      あ、またMikikoさんのネタばらしになってしもたかぁ。
      お~、バスガイドさん。
      秋田中央交通の教育が行き届いておるのかのう。
      可愛い上に親切。ええとこに嫁にいけるよ。
      名前、なんていうの(むふ)。
      「ハツモリハタハタ、オガデオガブリコ」
      なるほど。とりあえず、
      「八森のハタハタ、男鹿で」まではわかった。
      最後のオガブリコ。
      あ、変換したら「男鹿ぶり子」と出た。
      これかあ?
      律子ジョイ、あ、女医の推理は如何に。
      次回を待て。

    • ––––––
      5. あおい
    • 2010/12/27 18:08
    • いねさんへ
      どっひゃぁぁ~
      なぁにぃ~~2,200円ってかぁ~
      お人よしやからそのままの金額で行ってもたぁ~!
      ちきしょょ~ぉ・・・
      まぁええわ、ページランクやアクセス総数もちゃうし、
      身の丈相場やろな・・・
      それにしても・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、・・・。
      ところでmikiさん、
      そっちはWhiteChristmasやったん?
      寒そうォ

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2010/12/27 19:39
    • > ハーレクインさん
       思えば……
       ハタハタという魚を、まだ食べたことがありませんでした。
       「しょっつる鍋」も「きりたんぽ」も無い。
       秋田名物は、まだ何も食べてないんだ。
       ま、秋田県に行ったこと自体、1度しかないですからね。
       そのときは、県南の本荘市まででしたから。
       新潟駅前に、その名も「秋田屋」という郷土料理店があるようです。
       今度、飲み会の幹事になったら、使ってみようかな。
       ハタハタは、焼き魚が美味しいみたいですね。
      > あおいさん
       雪は、クリスマスが終わってから降った。
       べちゃべちゃな雪で、歩きづらいったらない。
       チャリも乗れないし。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2010/12/27 20:30
    • 私も、ハタハタを食べたことありません。
      同じく、「しょっつる鍋」も「きりたんぽ」も、ありません。
      話に聞くだけ。
      改めて考えれば、秋田ってほとんど何も知らんといっていいな。
      「なまはげ」も「男鹿半島」も「八郎潟」も「久保田城」も、話に聞いただけだ。
      でも、実際に経験しなくても、優れた語り手に出会えれば、追体験できますよね。
      Mikikoさん。ありがとう。
      ハタハタはスズキ目(もく)ですから、恐らく白身の上品な味ではなかろうかと。
      とすれば、煮てよし、焼いてよし、鍋にもよし……だと。
      そういえば、しょっつる鍋にもハタハタを入れるそうですが。
      ハタハタの出汁でハタハタを煮るわけだ。
      あの、三国志の曹操の息子、曹丕と曹植兄弟の相克を歌った、
      七歩の詩「豆を煮るに豆殻をもってす……」みたいですね。

    • ––––––
      8. あおい
    • 2010/12/27 21:56
    • >べちゃべちゃな雪で、
      車がむちゃくちゃ汚なくなるパターンやね。
      お疲れさまです。
      でも気温が0℃以下にならなかったら洗車はできるんでしょう。
      0℃以下だったらカギ穴に入った水が凍ってしもてどうにもならんかった。
      寒冷地ではライターが必需品!

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2010/12/28 07:34
    • > ハーレクインさん
       脂の乗った白身魚って、イケますよね。
       焼いても煮ても、美味しい。
       小さいころは、煮魚が食べられなかったんですが……。
       最近は、大好きになりました。
       歳とともに、コラーゲンを欲する体になったせいだろうか?
       三国志までカバーしてるってのは、スゴいですね。
       わたしは、完全に守備範囲外。
       三国志の時代って、日本では卑弥呼の生きたころなんだよね。
       歴史では、中国に敵いません。
      > あおいさん
       わたしは、洗車はしませんねー。
       バナナ色なので……。
       春先の黄砂も目立たないし。
       乗ってれば、外側の汚れなんて気にならんでしょ。
       鍵穴が凍った場合……。
       リモコンキーでも、開かなくなるの?

    • ––––––
      10. あおい
    • 2010/12/28 08:38
    • >鍵穴が凍った場合……。
      >リモコンキーでも・・・
      貧乏学生の時やったから上等品の事はわからんけど、中のシリンダーに入った水が凍るんやから力業が必要。
      んでも、シリンダーとロック解除機能と繋がってたら、わやややろな。
      ヘヤードライヤーで頑張るしかない。
      友達通しで助手席が開かないことはよくありました。
      元々、田舎者が寒いところに来て、知らずの失敗談やさかいに…
      地の人はカギ穴に洗車水が入らないようにちゃんと気をつけてます。

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2010/12/28 09:26
    • しもた。今日は火曜日、休稿日。
      投稿ネタはいくつかあるのだが、どれも明日の「東北に行こう!」のネタばらしになる危険があるな。
      しょうがねえ。三国志の豆の話を蒸し返すか。
      といってもあれは三国志外伝、または後伝とも言うべき話。
      「三国」とはご存知、魏・呉・蜀。
      時代は中国の3世紀前半~後半にかけて。
      この三国のうち、呉の宰相は「孫権」。
      蜀の宰相は「劉備玄徳」、その軍師が諸葛亮孔明。
      魏の宰相が「曹操」。
      この「孫権」、「劉備」、「曹操」の三つ巴の戦いと攻防が三国志であるが、最終的には曹操の魏が勝利し、三国を統括する。
      ここまでは前置き(長いぞ!)。
      で、その曹操の死後、後を継いだのが長男の曹丕(そうひ)。父譲りの武人で魏王朝の初代皇帝となる。
      が、問題はその弟の曹植(そうしょく)。
      曹植は兄とは異なり、武よりも文。争いごとが嫌いで、軍や政には参画せず詩作に励んでいた。
      兄、曹丕は、これでは周りのものに示しがつかんと考え、ある日朝議の場に弟を引き据え、次のように宣(のたも)うた。
      曹丕「詩作などやめ軍・政に参画せよ。
       さもなければ家臣の手前もあり、死罪を言い渡す。」
      曹植「兄上。何卒お許しを。
       私、詩作以外に何の才もございません」
      丕「ええい、ならぬ、ならぬわ。
       ん、まて、お前。
       詩作には才があるといっておるのだな。
       そこまで言うならこうしよう。
       今ここで七歩、歩め。その間に一詩を作ってみよ。
       見事、出来れば、よくよくの出来損ないと見て許す。
       出来なければその場で首を刎ねる」
      で、曹植、七歩、歩みながら次の詩を詠んだ(詩の表現については諸説あり)。
      植「豆を煮るに豆殻を燃やす
       豆は釜の中に在りて泣く
       本(もと)是れ同根より生ぜしに
       相(あい)煎(に)ることのなんぞ太(はなは)だ急なる」
       《訳》
       豆を煮るのに〔燃料として〕豆殻を〔かまどで〕燃やす
       豆は釜の中にあって泣いている
       本々は同じ根から生まれた物〔豆と豆殻、弟と兄〕
       なのに
       どうしてこんなにまで煮て、ひどく苦しめるのですか
      同胞が相克することの苦悩を切々と詠い、一座の心を打ったといいます。
      この曹植、後に「詩聖」と称えられたとか。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2010/12/28 10:03
    • 中国では史書としての「三国志」と、小説「三国志演義」があります。
      他にも、たくさん、たくさんあります。
      日本では、なんといっても吉川英治の小説「三国志」。
      他に、柴田錬三郎、陳舜臣、北方謙三、宮城谷昌光など多くの「三国志」があります。
      が、なんせ筋立てが複雑なこと、登場人物が多いことなどから、なかなか読み通しづらい。
      そこでお勧めは、横山光輝の漫画「三国志」。
      吉川「三国志」を、ほぼそのままの筋立てで漫画化した労作・大作。
      たしか50巻くらいになるのではないかな。解り易いよ。
      三国志。NHKの人形劇にもなったな。

    • ––––––
      13. Mikiko
    • 2010/12/28 19:37
    • > あおいさん
       北海道の冬は、毎晩、水道を水抜きしなきゃならんそうですね。
       はた万次郎の「北海道田舎移住日記」で読みました。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2010122817360778e.jpg
       この本は抜群に面白く……。
       何度読み返したかわかりません。
      楽天ブックス→http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/025ceb89.3859455a/?url=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f%25E5%258C%2597%25E6%25B5%25B7%25E9%2581%2593%25E7%2594%25B0%25E8%2588%258E%25E7%25A7%25BB%25E4%25BD%258F%25E6%2597%25A5%25E8%25A8%2598-%25E3%2581%25AF%25E3%2581%259F%25E4%25B8%2587%25E6%25AC%25A1%25E9%2583%258E-9784087488135%2fitem%2f988483%2f
       新潟の冬は天気が悪いので……。
       放射冷却が起こらず、最低気温が高いんです。
       氷点下になることは、めったにありません。
       水道が凍るのは、一冬で2,3回じゃないかな?
      > ハーレクインさん
       残念ながら……。
       「三国志」についてのリアクションは出来ません。
       まったく興味無いもんで。
       わたしの持ってる知識は……。
       BL物の舞台として使われることが多いらしい、ということだけです。

    • ––––––
      14. 淡雪
    • 2010/12/28 20:50
    • 大変お久しぶりでございます。
      やっとたどり着きました。
      ここまでの道のりが遠かったです。
      元気にしております。
      ぎりぎり。。。なので、これにて。

    • ––––––
      15. ハーレクイン
    • 2010/12/28 21:14
    • やっとたどり着かれたって……。
      道のりが遠かったって……。
      お元気な由、それだけで、
      全て良しですね。

    • ––––––
      16. Mikiko
    • 2010/12/29 07:25
    •  ぎりぎりの意味って、なんだろう?
       トイレを我慢してるとか……。
       それとも、パソのバッテリーが切れそうなのか……。
       これだと、外ってことになるよね。
       道のりが遠いってことは、徒歩で移動してるとか?
       ってことは……。
       あなたまさか、ホームレスになったんじゃないでしょうね?
       発信地は、釜ヶ崎?
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