Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0571
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 身をよじった視界が、マットレスの上を俯瞰した。
 そこには、ディルドゥが横たわったままだった。
 夏掛けの布団が、結合部に被さっていた。
 2本の男根が、添い寝をしているように見えた。
 葛原妙子の歌が蘇った。

『少年は少年とねむるうす青き水仙の葉のごとくならびて』

 由美はベッドに寄り、子供たちを見守るように身を屈めた。
 耳に当てた携帯は、ベッドに手放した。
 子供たちが目を醒まさないように、そっと両手で抱え上げる。
 愛しかった。
 胸に抱き締めた。

 由美は、再び身を起こした。
 同時に、胸にあてた男根がブラウスを滑り降りる。
 ブラウスの裾を離れると、真横を向いていた男根は、縦へと角度を変えた。
 由美は、男根の1本ずつを、それぞれの手に握った。
 由美の片脚が上がり、足裏がベッドに載った。

 カン……。

 2つの亀頭が、離れた。
 一方の亀頭は、由美の股間を指していた。
 すでにそれは、目を醒ましていた。
 凶悪な一つ目が、股間を射貫いていた。
 由美は、その目と視線を交わしながら、陰唇に導いた。
 亀頭が、恥丘の下に隠れた。

「あうっ」

 陰唇が亀頭を咥え、ゼリーのように震えている。
 由美は、男根を引き上げた。

「あふぅ」

 巨大な頭部が、膣口を割り入ってくる。
 満たされる悦びが、全身を舐め上がっていく。

「あ……、あぁ。
 あくっ」

 ついに亀頭が、子宮口まで届いた。
 膣内を、巨大な陰茎が満たしていた。
 充足感が、体内を、そして心中を満たした。
 それはまさに、神話の時代から変わらぬ悦びなのであろう。
 大学の授業で習った、古事記の一節が脳裏を過ぎった。
 イザナギとイザナミの、国産みのシーンだった。

『「汝が身は如何にか成れる」とのりたまへば、こたへたまはく、「吾が身は、成り成りて成り合はざる処一処在り」とこたへたまひき。ここに伊邪那岐命詔りたまはく、「我が身は、成り成りて成り余れる処一処在り。故、此の吾が身の成り余れる処を以ちて、汝が身の成り合はざる処に刺し塞ぎて、国土を生み成さむとおもふ』

 プリミティブな情動が、内奥を突き上げる。
 古代の太鼓が聞こえて来た。
 由美は、太古のリズムに合わせて腰を振り上げた。
由美と美弥子 570目次由美と美弥子 572




コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2010/10/29 07:28
    • 律「ん?
       美味しい!」
      み「だしょー」
      律「お燗も、いいもんだね~。
       なんか、冬が楽しみになったぞ」
      み「フレンチとも合いそうだよね」
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101024200527ecc.jpg
      ↑「越乃寒梅 Manjia」の料理
      律「絶対合う。
       でも、越乃寒梅のぬる燗飲みながら、フレンチが食べれるお店なんて……。
       東京にあるかな?」
      み「自分で作ればいいでしょ。
       料理」
      律「痛いとこ突いてくれるじゃない。
       ぜったい結婚できないって思ってきたから……。
       そういう家庭的なことからは、ずっと目を逸らして来たの」
      み「わたしと同じじゃん」
      律「あんたの場合は、単なる怠け者でしょ」
      み「痛いとこ突いてくれるじゃない。
       ま、その通りだけどね。
       毎日料理作るくらいなら、結婚なんてしたくない」
      律「未婚の女2人、日本酒呑みながら結婚論か……」
      み「止めよう。
       酒が不味くなる」
      律「だよね。
       せっかく、越乃寒梅飲んでるんだからさ。
       確か、雑誌で取り上げられてブレークしたんだったよね」
      み「そうそう。
       『酒』っていう雑誌で、“幻の酒”として取り上げられたのがきっかけ」
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101024200526e9c.jpg
      み「昭和30年代後半のこと。
       そこから、地酒ブームが起こったんだよ」
      律「それまでは、新潟でも有名じゃなかったの?」
      み「たぶんね。
       料亭なんかには、全く置いてなかったみたいだよ」
      律「なんで?」
      み「昔は、濃厚甘口が主流だったから。
       県内のお酒は、ほとんど淡麗辛口なので……。
       新潟の料亭では、わざわざ県外からお酒を買ってたんだって」
      律「えー。
       こんなに酒どころなのに。
       じゃ、そのころ、越乃寒梅は、どういう人が飲んでたの?」
      み「近隣のお百姓さんでしょ。
       蔵元のある江南区北山ってのは……。
       大昔の海岸砂丘が連なる地域でね。
       北山、砂山、丸山、大江山、藤山、西山、松山、直り山、平山、細山、笹山……。
       “山”の付いた地名が、一直線に並んでる。
       この“山”は、みんな砂丘なんだよ。
       砂丘以外は、亀田郷という低湿地。
       なので、人々は砂丘の上に住んだわけ。
       砂丘ごとに部落が出来て、“山”の付いた地名になったんだろうね」
      律「いつくらいの話?
       江戸時代とか?」
      み「とんでもない。
       あのあたりの砂丘からは、縄文時代の遺跡が出ます」
      律「縄文!」
      み「縄文前期(約6,500年前)の深鉢型土器が出土したあたりには、大江山公園(http://www.oyakouen.com/oeyama/)が整備されてる」
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2010102420052667b.jpg
      律「そんな昔から、新潟に人がいたとは……。
       ギャートルズじゃない」
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101024200527d75.jpg
      み「あれって、石器時代じゃないの?」
      律「そうだっけ?」
      み「歴史は、得意でないわけね」
      律「バリバリの理系ですから。
       それじゃ、石本酒造も、縄文時代からあるわけ?」
      み「あるかい!
       石本酒造は、驚くほど古い蔵元じゃないよ。
       創業は、明治40年」
       続きは、次回。

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2010/10/29 10:04
    • ワインも日本酒もさほど変わらんわけだから、そしてワインブームと言うのもいまさら恥ずかしいくらいのワインの日本への定着から考えると、日本酒の人気のなさはアルコール度数だけの問題ではないと思います。
      すみません。
      しつこい!、もうええ!と言われそうですが、日本酒についてもう少し言わせてください。
      やはり、普通酒という、ある意味、ごまかし日本酒の存在が日本酒の未来を狭めていると思います。
      メーカー(あえて蔵元とは言わない)は、我が製品を「本醸造酒」などと、いかにも本物の日本酒であるかのように謳うが、これは、ごまかし以外の何者でもない。
      ごまかし日本酒の最大の罪は、いわゆる「アルコール添加」にあります。
      世界各地にアルコール飲料は多々存在するが、すべて酵母によるアルコール発酵で生じたアルコール飲料である。当たり前のことである。
      ところが、世界で唯一(だと思うが)、酵母菌により生じた本来のアルコールに、工業的に人工合成したアルコールを添加(これを「アル添」と略称します)、いわば贋アルコールで本来のアルコールを水増ししたものを、日本酒と称して販売しているのが、日本の(特に大手)酒造メーカーです。
      贋アルコールには味も香りもありませんから、様々な添加物を加えて何とか味を調えていますが、日本酒嫌いの人が嫌うのは、まさにその味・香りなのです。この味・香りは、燗をつけると特に際立ちます。燗酒は苦手、と言う人が多いのは当然のことです。
      大手酒造メーカーは、自らの首を絞めるのみならず、日本酒そのものの未来を滅ぼそうとしています。
      日本酒のランク分けの基準は、まず原料としてのコメの精米歩合(どれだけ米粒の外層を削り落とすか)です。この点は前コメで述べさせていただいた通り。
      で、もう一つ重要なランク分け基準が、この「アル添」の有無です。
      「アル添」をしない日本酒を「純米酒」,した日本酒を「アル添酒(これはほぼイコール、普通酒・本醸造酒)」といいます。
      ただし,メーカーが自らの製品を「アル添酒」と称することは絶対にない。彼らも、彼らの製品が、ごまかし日本酒であることを百も承知しているからです。
      あ、ただしラベルの表示には「アルコール添加」と必ず書いてありますから(さすがにこれを書かないと法律違反)純米酒とアル添酒は簡単に区別できます。
      『純米酒』と言う言葉は「原材料は米だけ」ですよ。と言う意味ですが、例えば、ワインを「純葡萄ワイン」とか、ウィスキーを「純麦ウィスキー」なんて言うはずもなかろう。葡萄や麦以外の原材料など用いないからです。
      『純米酒』。こんなおかしな言葉で「これが本来の日本酒ですよ」と、謳わねばならないのが、日本酒界の現状であり、悲・喜劇なのです。
      整理しましょう。
       ランク分け基準1:精米歩合……吟醸酒vs.普通酒
       ランク分け基準2:アル添の有無……純米酒vs.アル添酒
      これを組み合わせると、
       本来の日本酒=純米・吟醸酒
       ごまかし日本酒=アル添・普通酒
      ということになります。
      ですから、全ての日本酒が純米・吟醸酒になれば、日本酒の未来は明るいと思いますが、現状は悲惨なものです。
      現在、本物の日本酒のほとんどは、いわゆる地方の蔵元が、細々と(失礼!)造られている、いわゆる地酒です。地酒ブームと言われてはおりますが……。まだまだ、営業的には厳しいと思います。
      さらに「本来」と「ごまかし」の中間タイプがあることが問題を複雑にしています。
      それは、アル添・吟醸酒(なんじゃ、そりゃぁ)というのがあるのです。
      せっかくの吟醸に何故アル添を行うのか。メーカーはいろいろ言いますが、所詮ごまかし。量を増やして儲けよう。これです。
      日本酒の原点は、700年頃に造られ始めた「口嚼ノ酒(くちかみのさけ)」ではないか、とされています。これは、人(多くは女性、特に処女)が口内で噛み砕いた米飯を容器に吐き出し、自然発酵させた酒のことです。
      以来、営々と造られてきた日本酒。その未来は、もうないのかもしれません。
      ただ、大手メーカーを一言擁護しておけば(したくはないが)、アル添・普通酒というごまかし日本酒がつくられるようになったきっかけは、戦中・戦後の米不足にあります。
      当時の蔵元(ここでは蔵元といわせてもらう)は、米の絶対的な不足と、軍の厳しい統制下で、何とか酒を造り続けたい、と言う切実な思いから、いわば断腸の思いで「アル添・普通酒」を造り、未来に希望を託したのでしょう。
      今の大手メーカーには、この彼らの希望に思いを馳せてもらいたい。
      日本酒は、少なくとも1300年以上の伝統をもつ、日本の食文化なのですから。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2010/10/29 14:02
    • >由美と美弥子
      >>少年は少年と眠るうす青き水仙の葉のごとくならびて
      Mikikoさん。
      この歌、お好きですよね。
      この歌の登場は4回目くらいではないかと……。
      >>亀頭が、恥丘の下に隠れた……充足感が、体内を、そして心中を満たした。
      ディルドゥを受け入れる感覚の表現は、これまでで最高ですね。
      何か、由美ちゃんと一体になって、自分もディルドゥに満たされたようになりました。
      有り得ない感覚を味わわせて頂きました。
      Mikikoさん。有り難う!
      >>イザナギとイザナミの国産み
      たしかこのあと、伊邪那岐と伊邪那美は、巨大な柱(なんて言いましたっけね)の周りを互いに逆向きに回って、出会ったところで交合するんですよね。で、最初は失敗して、次に回る向きを取り替えて今度は成功、多くの子(国・神)を産んで、伊邪那美は死に、黄泉の国でのエピソードに繋がりますよね。
      懐かしいな。
      黄泉の国エピソードは、ギリシャ神話ではオルフェウス伝説。
      「黒いオルフェ」なっつかしいなぁ。
      >東北に行こう!
      >>み「フレンチとも合いそうだよね」
      純米吟醸酒は、世界中のどんな料理とも合います。
      Mikikoさん。
      恥丘、あ、おっと、砂丘って、
      あの阿賀野川を遮っていた砂丘のことですか。
      あそこから縄文の遺跡が……。
      ほんとに新潟って土地は……、興味津々ですわ。
      や、でも、ここまで新潟に惹かれるのは、やはりMikikoさんの筆力の成せるところですわな。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2010/10/29 20:41
    •  これは大作ですね。
       こんなとこに書くの、もったいないじゃないですか。
       お酒のブログが作れるんでないの?
       “アル添”のお酒は、割って飲む方向を模索すべきなんでしょうね。
       戦後の三増酒については、明日のコメントで触れるつもりです。
       すっかり、先を越されてしまいましたが。
       新潟市では、毎春「にいがた酒の陣(http://www.niigata-kankou.or.jp/niigata-city/convention/event/1251.html)」というイベントが開かれます。
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101029164904816.jpg
       新潟県内の約90の蔵元、500種類の清酒が、新潟市中央区の朱鷺メッセに大集結します。
       来年は、3月12日(土)・13日(日)の開催。
       2,000円(前売り1,800円)のチケットで、「新潟の酒」が、2日間飲み放題。
       もちろん、おつまみとして「新潟の食」も供されてます(別途有料)。
       このイベントを組み込んだ旅行パックもあるようで……。
       県外からも、大勢のお客さんが押し寄せます。
       入場者数は、8万人だとか。
       当然でしょうが……。
       現場は、酔っぱらいだらけのようです。
       『少年は……』の歌は……。
       双頭のディルドゥの描写にぴったりなので……。
       ついつい、引用してしまいます。
       葛原妙子ファンには、申し訳ないです。
       新潟砂丘は、海岸と平行して何列も連なってます。
       それぞれ、出来た年代が違うんですね。
       石山酒造のある砂丘は、今では、海岸線から8キロ以上内陸になってます。

    • ––––––
      5. 海苔ピー
    • 2010/10/29 21:25
    • 遅い登場になりましたが・・・
      海苔ピーはご機嫌さんなんですよ!
      周りに「ウザイ」と言われ
      「昨日の落ち込みはどこへ行った」と言われ
      でも、そんな事を言われても
      今の海苔ピーは何処吹く風の様に気になりません。
      だって、海苔ピーが欲しかった機種
      今日、発売を開始した最新機種をゲットしたもん~!
      発売当日にゲットした喜びは最高だ!
      昨日の あの凹みは海苔ピー自身もドコドコて感じだよ!
      昨日、友達に携帯を落としたて、PCでメール連絡したのよ!
      そしたら、この間から機種変したいて行ってた友達から一言
      「機種変したいて言ってたから、携帯さんが自分から消えたんだ!」て、言われた。
      今日も何時もの様に朝から喫茶店で携帯が出てこないて、愚痴てたら
      「この間、機種変したいて言ってたから、自分から足が生えてどっか行ったんやぁ~!」と、言われ
      後、会社でも同じ様なこと言われて・・・
      海苔ピーはドンダケ~!
      機種変したい、したいを叫んでたの~
      て、感じで凹みまくりでした。
      昼から用事もあり前から早退届けを出してたので、用事が終わってから堂々と携帯ショップへ行きました。
      帰りに何時もの喫茶店でウキウキして話しながら携帯を弄ってたら
      上記に書いた言葉が返ってきました。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2010/10/29 22:52
    •  気が若いんで、感心した。
       わたしなんか、新しい機種が欲しいなんて、思わないからね。
       便利になるのかも知れないけど……。
       きっと、使い勝手が変わるストレスの方が、大きいだろうって思うから。
       失せ物を、そうやって吹っ切るのは……。
       生活の知恵だね。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2010/10/30 00:39
    • え~、まず。
      今朝、06:37のMikikoさんのコメ、全く気付きませんでした。
      すみません。
      そういう理屈をつけた話ではありません。
      冷酒はからだに悪い……昔の人間(私の母親)のただの思い込みです。
      >こんなとこに書くの、もったいないじゃないですか
      何とおっしゃるMikikoさん♪
      私はMikiko’s Roomにコメさせて頂くのが最大の喜びです。
      ご迷惑でしょうが、お付き合い下さいませ。
      そうか。三増酒について書かれる予定でしたか。
      それは誠に申し訳ありません。
      この手の話題になると、止まらなくなるんですよ。
      おおっ。「にいがた酒の陣」。
      2000円で、2日間飲み放題!
      なんちゅう、おいしい企画や!

    • ––––––
      8. 海苔ピー
    • 2010/10/30 04:43
    • おっと忘れてた!
      海苔ピー 浮かれすぎ
      許してね~!
      『プリミティブな情動が、内奥を突き上げる。
       古代の太鼓が聞こえて来た。
       由美は、太古のリズムに合わせて腰を振り上げた。』
      この後はMikikoワールドの幻想シーンが炸裂するのかな?
      楽しみだな・・・
      Primitiveな感じになってきましたね!
      Mikikoさん何も考えずに筆の向くままに書いてるて言うけど
      章題は何時の時点で付けてるんの・・・

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2010/10/30 08:06
    • > ハーレクインさん
       月桂冠のホームページに、こんな記述がありました。
      --------------------------------------------------
      「冷酒は身体に悪い」という迷信
      「冷やは、悪酔いする」といまだに信じている人がいます。
      これは、「燗をすると二日酔いの原因となるフーゼル油を蒸発させる」という俗説があるためですが、もちろん何の科学的根拠もない誤りです。ただ、冷酒は口当たりが格別によく、体内で吸収される速度も遅いため、酔いがおくれてまわります。そのため、つい飲み過ぎることが多くなるわけです。
      --------------------------------------------------
       来年は、酒の陣、行ってみようかな?
       でも、お酒よりも、人に酔いそうだよな。
       会場の朱鷺メッセには、ホテル日航新潟が入ってます。
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201010300756307ef.jpg
      楽天トラベル→http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0263ca8c.3ad65573.0ca05e2f.f23dabeb/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f16683%2f16683.html%3fcid%3dtr_af_1632%26scid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f16683
       ここに泊まりこんだら、2日間、がっつり楽しめるでしょうね。
      > 海苔ピーさん
       書いてるときは、章題などまったく決まってないんです。
       今書いてる部分を投稿するのは、半年くらい先になるでしょうかね。
       投稿の1,2ヶ月前になると、“切り出し”と呼んでる作業をします。
       1つの章を、1回ずつの投稿量(原稿用紙3枚ちょっと)に切り分ける作業ですね。
       章題は、このときに付ける場合が多いです。
       でも、ここで決まらずに、投稿直前にでっちあげる場合も多々あります。
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