Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
元禄江戸異聞 根来(四十二)
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「元禄江戸異聞 根来」 作:八十八十郎(はちじゅう はちじゅうろう)


(四十二)


 小浜の旅籠。
 薄暗くなった座敷の隅にゆらゆらと蝋燭が灯っている。
 後ろで黒髪をひとつにまとめた伊織は、再び浪人の衣装に身を包んだ。
 大小を取り上げて帯に差し込むと、無言のまま座している帯刀柴乃の横顔を窺う。
「驚かれましたか?」
「はい、いささか……」
 目前の茣蓙を見つめたまま柴乃はそう答えた。
「落ち合った時には殿方が女装しておられるのかと思いましたが、お着換えの時さらしを巻かれるのを拝見して……」
「ええ、私は女です」
 伊織は柴乃の方へ向き直った。
「そのことを偽っていたのは確かです。このような大事に貴女を驚かせたのは申し訳なく思っています。しかし、今の私にとって男女の別は問題ではない。男の様にことを成さねばならない時、私は男になります」

「男に……?」
 柴乃も伊織の方を向いて呟いた。
「はい。私はこれから若たちの後を追います。一味は若を取り返すために追っ手を放ったはず。桔梗様が若をお城に送り届けるまで、私はその追っ手を防がねばならない」
 柴乃はその表情を険しくして伊織に頷く。
 再び腰から大小の刀を引き抜くと、伊織は柴乃に向き合って正座した。
「申し訳ありませんが、柴乃さんにお願いがあります」
「分かっております」
「え……?」
 伊織は柴乃の顔を見つめた。
「私がお蝶さんの後を追います」
 桔梗を見つめる伊織の目が薄っすらと潤んだ。
「有難うございます。今は若が無事にお城にお戻りになることが先決。それにあの人は……」
 伊織は一瞬その言葉を詰まらせた。
「お蝶さんは簡単に根を上げる人ではない。きっと私が迎えに来るのを待っているはず」
 柴乃が見つめる中、蝋燭の灯を映した一滴の輝きが伊織の目から零れ落ちた。
「伊織様」
 帯刀柴乃は膝を擦って脇に置かれていた伊織の大小を手に取った。
「ご心配なく。どうかご存分に……」
 両手で捧げられた大小の刀を受け取ると、伊織は立ち上がった。
「有難うございます。私が屋敷で聞き及んだ限りでは、明朝一味は荷と共に京へと向うはず」
「分かりました。私も早めに一家の前で様子を見ることにいたします」
「こちらも丹波までなら四五日の行程。役目を果たした後きっと追ってまいりますが故、どうか一人で仕掛けず私をお待ちください」
「分かりました」
 その返事を聞いた伊織は、柴乃に深々と頭を下げた。
「では柴乃さん、私はこれにて。くれぐれもお気をつけて」
 旅籠の一室を出ていく伊織を、柴乃は茣蓙に両手をついて見送った。

 伊織の姿が消えた後、柴乃はずっしりと五体が重くなるのを感じた。
 無理もない。
 根来とのやり取りで、実戦経験の少ない柴乃が心身ともに疲れていても不思議ではなかったのである。
 蝋燭の炎を消して横たわると、次第に尖った心が暗闇に溶け出していくのを感じた。

 誰かに体を抱き起こされるのを感じて、帯刀柴乃は薄っすらと目を開く。
 “柴乃さん……”
 一尺と離れぬ目と鼻の先で、優しい微笑みを浮かべた伊織が柴乃を見つめていた。
 そのまま覆いかぶさって来る伊織から柴乃は本能的に顔を背けた。
 柔らかい唇が頬をなぞる。
「伊織様、な、なにを……!?」
 “お慕いしています、柴乃さん。お願いです、どうかこの思いを受け止めてください”
 そんな言葉を囁きながら、伊織はますます忙しなく柴乃を抱きすくめて来る。
「そんな、いけません! あなたにはお蝶さんが……」
 左右に首を振って、柴乃は必死に伊織を避ける。
 “お願いです! 本当は、本当はあなたを求めていることに私は気づいたのです”
「え……!?」
 必死に伊織を押し戻しながら、その言葉に柴乃は戸惑いの声を漏らした。
 “柴乃さん、お慕いしています”
 柴乃は自分の唇に伊織の熱い息が触れるのを感じた。
「ん!! ……んぐ………」
 初めて唇を重ねられる感触に、柴乃は強張った呻きを上げた。
 目くるめく刺激が体を走り、しなやかな身体が小刻みに震える。
 みるみる力が抜けていく中、柴乃は必死に伊織を押しのけた。

「はあはあ……、い、いけません、女同士でこのような事……」
 “柴乃さん……”
 伊織はじっと柴乃を見つめながらその場に立ち上がった。
 見上げる柴乃の前で、ゆっくりとその若侍の帯を解き始める。
 “わたしは心よりあなたを慕っていることに気付いたのです。そしてあなたも私に同じ気持ちを抱いていることも……”
「そんな……。ち、違います!」
 “いいえ、違いません。きっとあなたも心の奥で私のことを……。恋しく思い合うことに、女同士であろうとなかろうと何の違いがありましょうか”
「いけません。お願いです、おやめください……」
 足元に帯が落ちて、若侍の衣装がはだけた中から白い肌の膨らみが垣間見えた。
 “私は今、男ではありません。女の私があなたをお慕いしております。女の身体があなたを包みたいのです”
「い、伊織様……、いけません……」
 そう伊織に訴えながら、柴乃は己が五体にほとんど力が入らないのを感じた。

 一糸まとわぬ白い女体が柴乃の上に覆いかぶさって来る。
 伊織の上品に膨らんだ乳房を柴乃はまぶしく見つめた。
 再び目の前に伊織の顔が迫る。
 “私のお乳をあなたのお乳に寄り添わせたい……”
 ほとんど互いの唇が触れ合わんばかりに伊織が囁く。
「お願いです、やめ……ん……」
 訳もなく女同士の唇が重なり合った。
 再び震えるような刺激が走って、柴乃は反らした首筋に力を込めた。
 二三本の己が長い髪の毛を、重なり合った唇の間に感じる。
 伊織の手で自分の帯が緩められるのが分かった。
「んむんん……」
 何かを訴えようとする柴乃に、伊織は重ねた唇をわずかに離した。
「はあ……お願いです。もうこれ以上は……」
 伊織は優しく微笑むと、柴乃の口元の髪の毛を指で除いた。
 再び深々と唇を重ねられる。
「んむう……」
 悲し気なうめきと共に緩んだ唇の狭間から、伊織の甘い舌が滑り込んでくる。
 同時に緩んだ胸元から忍び込んだ右手が、柴乃のこじんまりとした乳房の膨らみにあてがわれた。
「ふん……く……!」
 柴乃の伸びやかな身体が小さく跳ねた。
 そのまま膨らみを優しくあやされて、乳房の先が熱く血を集めるのを感じる。
 そんな変化を確かめる様に指が絡み付いて、乳首から身の内に切ない刺激が響き渡る。
「んんむ……」
 途惑う舌を伊織の舌に撫でられながら、恨めしい指が乳房から下腹部へと滑り降りていくのを感じた。

「ああ!」
 柴乃は伊織の唇を振りほどいて声を上げた。
 太腿の間に潜り込んだ伊織の指が、自分の女に触れて来たからである。
「あ……、だ、だめです……!」
 伊織の指がぬめりと共に蠢いた時、そこから疼く様な刺激が背筋を這い上がった。
 自分でも触れたことのないその部分が、伊織の指先でみるみる潤いを増していくのを覚える。
 堪らず柴乃は両手で伊織の肩先を掴んだ。
「お願いです。もうお許しください……」
 “許す……?”
 伊織の熱い息が耳元をくすぐった。
 “私が何を許すと言うのです……。あなたの身体はもうすっかり私を受け入れて、このように喜んでいるではありませんか。お許しになるのは、柴乃さん、あなたです。あなたが、自分自信をお許しになればよいのです”
 伊織の指が小刻みに動きを速めていくのを柴乃は感じた。
「ああだめ……」
 泣きたいような愉悦の波に腰の括れを捩って、柴乃は両手の指を伊織の肩に食い込ませた。
 “だめ……? 何がだめなのです?”
「ああ……いけません、このような……ああ!」
 濡れたものをますます狂おしく煽られて、柴乃は思わず泣き声を上げた。
 “あなたは私と好き合うのが怖いのです。もう自分をお許しなさい……、さあ何もかも忘れて……”
「んぐううう!!」
 再び激しく唇を奪われた柴乃は、とうとう肩先の両手を伊織の背に廻した。
 激しく下半身を蹂躙されて、戦慄きながら柳腰が茣蓙からせり上がっていく。
 赤い霧に覆われた頭の中に稲光の様な輝きが過った。

「は………!」
 ふと開いた目の前に暗闇が広がり、夜更けの静寂が柴乃を包み込んでいた。
 “夢……”
 しかし夢から覚めた今も変わらぬ感触を柴乃は覚えた。
 下半身からお尻の下に生暖かい湿り気を感じる。
 柴乃は己が右手を股間に伸ばした。
 “あ………”
 思った通り、淡い繊毛の下に溢れた露が指にまとわり付いた。
 もう柴乃はその指を止めることが出来なかった。
「あうう……」
 夢の中で伊織に施された様に、柴乃は自分の指をその潤みに使った。
 途端に熱い疼きが身体に蘇り、頭の中に赤い霧が湧き上がってくる。
 “ああ……伊織様……”
 みるみる身体が火照り、切ない愉悦がそこからこみ上げる。
 “はああ……伊織様……お、お慕いしています……あ……だめ……”
 もう柴乃が我を忘れるのに時間はかからなかった。
 右手が徐々にその動きを速めると、すらりとした体が弓なりに反り上がり始める。
 “ああ……あ~、伊織さま! ……く……くう!!”
 右手で激しく濡れたものを嬲りながら、柴乃は眉を寄せて身を捩った。
「あ………!!」
 顔を紅潮させたまま、初めての肉の昂まりにぶるぶると身体が震える。
 きつく右手を太ももの間に挟んだまま、柴乃の身体がゆっくりと布団の上に崩れ落ちた。
「はあ……はあ……」
 時折その身体を小さく弾ませて、柴乃の身体を極みの余韻が通り過ぎて行った。
元禄江戸異聞 根来(四十一)目次元禄江戸異聞 根来(四十三)

コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2017/09/14 07:53
    • 再び小浜
       若狭国小浜。
       小浜城のあった小浜藩の中心地です。
       小浜城は、明治時代、失火のため焼失したそうです。
       現在は、本丸の石垣が残るのみだとか。

       小浜は、城下町でありながら、小浜湾に面する港町でもあります。
       人口は、3万人弱。
       若狭はもう、畿内と云ってもいいくらいの位置にあります。
       北前船も寄港する小浜港は、京都まで鯖街道が通じてます。

       小浜市を一躍有名にしたのが……。
       オバマ大統領でした。
       『オバマを勝手に応援する会』が立ち上げられたほど。
       もちろん今では、すっかり下火となり……。
       会のホームページも更新されないままだとか。

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2017/09/14 17:49
    • オバマ異聞
      畿内
       広辞苑によりますと『山城(京都府南部)、大和(奈良県)、摂津、河内、和泉(以上三国で大阪府+兵庫県の一部)』だそうです。無論、若狭国(福井県南部)は含まれません。

      近畿
       近代になりますと、近畿地方、という括りが登場します。
       これは、畿内五国+兵庫県・滋賀県・和歌山県・三重県、だそうです。
       三重が近畿か、というのはよく云われますが、歴史的なつながりを考えますと、やはり近畿だろうとわたしは考えます(お前の意見はどーでもええ)。

       三重はともかく、何を言いたいかと申しますと『若狭の国』は、畿内はもちろん、近畿にも含まれないということなんですね。
       しかし、鯖街道に見られますように、若狭と畿内とのつながりは深い。畿内は無理として、近畿には入れた方がいいんじゃないかなあ、とわたしは考えます(だから、お前の……)。

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2017/09/14 19:49
    • 福井はあまりにも遠し
       高校野球では、新潟県と同じ北信越ブロックです。
       気象庁の地域区分でも、新潟県と同じ北陸地方。
       しかし、新潟から福井は、あまりにも遠いです。
       わたしも、1度も行ったことがありません。
       鉄道で、朝一番に出るとした場合……。
       『新潟駅』7:53分発の上越新幹線『Maxとき』。
       長岡で、特急『しらゆき2号』に乗り換え。
       上越妙高で、北陸新幹線『はくたか553号』に乗り換え。
       金沢で、特急『サンダーバード20号』に乗り換え。
       『福井駅』着は、12:07分。
       4時間14分かかります。
       ちなみに鈍行を乗り継ぐと……。
       9時間以上かかります。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2017/09/14 23:20
    • 福井は近いようで遠い
       福井県は、旧国名で云いますと、北部の越前国と、南部と云いますか若狭湾沿いに長く伸びる若狭国。
       こちらから見ますと、福井県の入り口は越前国の入り口、敦賀市でしょうか。県都福井市はここから北陸本線で北上します。

       で、小浜は若狭。
       鉄道で小浜にとなりますと、東海道本線・北陸本線で敦賀へ、ここから小浜線で小浜へ、という東回りルート。普通電車(東海道は新快速)ですと所要時間はおよそ3時間、料金はおよそ3,000円。

       ですが、これは最もうまくいったとき。
       場合によっては特急が挟まって、料金高いわ、時間はかえってかかるわ。
       時間帯によっては敦賀経由が出来ず、西回りの山陰本線・舞鶴線経由になりまして、一日がかりの旅になります(歩いた方が早かったりして)。

      されどNHK天気予報
       こちらでは、福井県のお天気情報も表示されます。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2017/09/15 07:31
    • 新潟と敦賀
       実は、直行便があります。
       鉄道でもバスでも飛行機でもありません。
       船です。
       ↓『敦賀-新潟-秋田-苫小牧』というフェリー航路があるのです。
      http://www.snf.jp/searoute/tsuruga-tomakomai02.html

       福井県というのも、妙な形をしてます。
       頭でっかちのボーフラみたいです。
       敦賀から西が、尻尾になります。
       この部分は、ほぼ近畿ですよね。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2017/09/15 13:17
    • 敦賀直行便
       他でもない、現在中断中の紙上旅行倶楽部『東北に行こう!』。これの最初の乗り物が、このフェリーでした。新潟で乗船、秋田で下船。

       この連載、大湊線という袋小路に入ったところで中断していますがしかし、とっ散らかしたままトンズラ、は、この作者(無論八十郎さんに非ず)の得意技。もはや再開されることは無かろう、とわたしは睨んでおります。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2017/09/15 19:39
    • 『東北に行こう!』は、今……
       大湊線はとっくに降りて、下北交通のバスで恐山に行ってます。
       現在、門を入ったところ。
       こんなところで止めたら、あまりにも縁起悪かろう。
       恐山を出るところまでは続けますよ。
       その後は未定です。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2017/09/15 22:04
    • 大湊線から恐山
       そうでした。
       送信ボタンを押したとたんに気付いたんですがね(ホンマかあ?)時すでに遅し。
       >縁起悪い、というよりイタコの呪いが恐ろしい、でしょう。
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