Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/幕間 アイリスの匣 #210
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戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#210



「姫」
「あい」
「直ぐと立たれよ、両の手も、両の腕(かいな)も、直ぐに伸ばされよ」

 恭子(のりこ)は、この指示には即座に従った。(いささ)かゆるゆるとではあったが、両の腕を体の前面から外し、体側に沿って自然に垂らす。両の手も直ぐに伸び、揃えた五指、十指の先が真っ直ぐに地を指した。両の脚(あし)は軽く開いている。敷き栲(しきたえ;敷布団)を踏む左右の足は、拳(こぶし)二つ分ほどに開いていた。
 腹を据えたか、恭子の立ち姿は、些かたりとも揺るぐことは無かった。
 室内に軽く風が吹き渡った。時ならぬ春の風が運んだか、薄桃色の花弁(はなびら)が一枚、恭子の裸身に吹き寄せられた。髪に、頬に、項(うなじ)に……。一片(ひとひら)の花は、嬲るが如くに恭子の花の顔(かんばせ)に纏わり付く。あれよ、と見る間もなく恭子は見失ったが、笹津由は目ざとく花の行方を捉えた。笑い交じりに恭子に声を掛ける。

「花にも心があると見ゆる」

 恭子(のりこ)は、小首を傾げるばかりである。

「姫が裸身(はだかみ)、称えようとてか」
「…………」
「見するは惜し、と隠そうとてか……」

 笹津由の視線を辿った恭子は、我が首を折った。顎先を喉元に埋め視線を下げた恭子の目に、色味は異なるが共に桃色の、小さな切れ端と小振りの肉塊が入った。
 殆ど白、微かに色づく薄桃色の小片は花の一片(ひとひら)。色味の濃い桃色の肉塊は、近頃頓(とみ)に目立ち始めた恭子の乳首であった。薄桃色の花弁(はなびら)は、桃色の乳首のその先端に貼り付けたかのように載って小動(こゆるぎ)もしない。その様は、誇らかに盛り上がる桃色の乳首を、隠さん護らんとするかの如くであったが、我らここにあり、と宣言しているとも見えた。
 薄桃色と桃色のコーディネート。それは羅(うすもの;薄物)を纏う恭子自身か。しかし恭子はまだ、羅を纏ったことは無い……。

 乳首は無論、乳房の中央にある。
 恭子(のりこ)の乳房。その膨らみは「少女恭子」の幼さと「女恭子」の艶やかさを並び示していた。
 膨らみは未だ然程(さほど)のものではない。ようやく膨らみ染めた蕾とも見えた。が、その膨らみの様・形は十分に女の香りを放っていた。頭(こうべ)を上げ、高らかに、誇らかに、われ女なり、われここにありと言い放っていた。
 恭子は、軽く胸を張っているかにも見えた。

「大きゅうなられた」
「…………」
「立派なお体になられた」
「…………」
「もはや、立派な姫君じゃ」
「…………」

 品定めするかのような笹津由の言葉に、無言で応じるしかない恭子(のりこ)であった。

「そろそろ、お召し替え為されねばなりませぬなあ」
「暑くなってまいりました故?」

 季節の衣替えの時期かと、恭子は応じた。

「然(さ)に非ず」
「…………」
「もはや姫は歴とした姫君、向後は姫君に相応(ふさわ)しきお召し物を……」

 もはや幼子や子供ではないのだ。少女ではないのだ。一人の女(をみな)としての装いに、いや、暮らしの総てを女に相応(ふさわ)しきものに……。
 笹津由の言葉の意図を、恭子(のりこ)はそう理解した。

(をみな〔おんな〕)
(われはをみな)
(をみな、恭子)
(をみな……)

「姫よ」

 恭子の心中の呟(つぶや)きは、笹津由の声掛けで止まった。即座に答(いら)えを返す。

「あい」
「寄りたまへ」
「…………?」
「今少し、我が元へ」

 立ち姿の恭子(のりこ)と、胡座に構える笹津由の隔たりはわずかに一、二尺。その隔たりを更に詰めよと、笹津由は言うのか。
 寄れ、の意図を目で確認し、恭子は静かに歩を進めた。
 軽く一足(ひとあし)、次いで今一足…………。足の長さの分だけ右、左と歩みを進めた恭子の体は、それで笹津由のすぐ眼前にあった。
 立ち姿の恭子を笹津由が見上げる形になった。
 ほんの少し時を遡って同様の形になれば、笹津由の視線は真っ直ぐに恭子の顔を捉えたことであろう。
 だが、今、笹津由の視線の先には恭子の下腹のあたりがあった。笹津由はゆるりと目を上げ、恭子は目を下げる。見上げ、見下ろす二人の視線は虚空の只中で絡み合った。
 これまで微動だにしなかった笹津由が動いた。悠然と胡座を解き、両の膝を敷き栲(しきたえ;敷布団)に付く。腰を上げる。笹津由は両膝で敷き栲(しきたえ;敷布団)を踏まえ、上体を起こした。
 笹津由の眼前には、膨らみ初(そ)めた恭子の乳房があった。

「立派に……育たれた」

 笹津由の乳をたっぷりと飲んで恭子(のりこ)は育った。血の繋がりこそ無いが、笹津由の血肉を分け与えられた恭子であった。いわば恭子は笹津由の分身。血肉を同じくする者どうしは、今その血肉を剥き出しに向かい合った。剥き出しの肉どうしは引かれるように、魅かれるように一体となった。互いの体に互いの両腕を廻し、肉と肉は絡み合った。
 恭子の胴に廻した笹津由の両の腕は、更に寄られよ、と恭子を引き寄せる。
 恭子は笹津由の頭を抱え込み、我が胸に引き寄せる。
 笹津由の顔は、恭子の両の乳房の狭間に宛がわれた。そのまま、笹津由は軽く顔を左右に振った。その動きにつれ、恭子の乳房も左右に振られた。

「おお……」

 恭子(のりこ)は、知らず吐息を漏らしたか。
 笹津由の口唇が、恭子の乳首を捉えた。
 恭子の左の乳首が、笹津由の上下の唇に捉えられた。
 笹津由の唇は、そのまま恭子の乳首を軽く圧迫する。舌が伸びる。突く、擦る、舐める……。あやすか、愛しむか、戯れるか。笹津由の舌と唇は、恭子の左の乳首を弄い回した。

「お、ふうう」

 またも恭子は息を漏らした。いや、軽く喘いだ。恭子の吐息は、女の肉が漏らす生々しい肉欲の色を載せていた。
 恭子の乳首を彩っていた薄桃色の花弁は、もはや見当たらなかった。

「ひっ」

 笹津由は、上下の前歯を恭子の左の乳首に当てた。噛む。軽く噛む。
 無論、噛み締めなどはしない。愛しみつつ咬み嬲る。
 愛咬……。
 いや。それはこの愛しい肉を我が体に取り込む。取り込みたい。この血肉を再び我が肉に……。そのような笹津由の肉欲の凝縮された振る舞いであったろうか。

 愛しや、可愛いやこの肉。来(こ)よ、戻れ我が身に。おお、いっそ食したし、この肉。

 恭子(のりこ)の背に廻した笹津由の両手はその滑(すべ)らかな肌を、届く限りの恭子の肌を撫で廻した。腰から背へ。項の辺りから背へ。背を伝い降りて腰へ。脇の腹から両腿の裏。摩り上がって尻。笹津由の両の手は、恭子の双の尻肉を鷲掴んだ。

 愛しや、可愛いや……憎や。

 笹津由の十指の先は、恭子の尻肉に喰い込んだ。

 食し、たや。

「おひいい」

 尻の痛みに恭子は仰け反った。痛みはそのまま快感であった。肉の悦びに恭子は喘いだ。
 笹津由は、口唇で恭子の左の乳首を捉えたまま、左の腕を恭子の背から胸に廻した。目で追わずとも、笹津由の左手の指先は過たず恭子の右の乳首を捉えた。
 口唇で左の、手指で右の恭子の乳首を捉えた笹津由は、その両の乳首を一気に捻り潰した。

「い、ひいいい」

 両の乳首に与えられた激越な快感に、恭子(のりこ)の腰が砕けそうになった。
 笹津由はそれを許さず、恭子の背に残した右の手で、頽(くずお)れかける身体をしっかりと抱きとめた。
 笹津由は、その口唇を恭子の左の乳首から外した。自身の左の手は恭子の右の乳房に宛がったまま、恭子に声を掛ける。

「姫」
「…………」
「姫よ」

 重ねて声を掛けられ、恭子はようやく応じた。

「あ……あ、い」
「音をあげらるるは未だ早し、確(しか)と立たれよ」
「あ、い……なれど……」
「何か」
「なにゆえ笹津由、何故このような……」
「それは、姫にとりて大事の事」
「大事の……」
「姫、先ほどの我らが問答、お忘れか」
「…………」
「子は、如何に為すや、におじゃる」
「おお」
「さよう、その大事をお教え申そうとて、におじゃる」
「教え……」
「左様、しかして是(こ)は言葉のみにてわかるものにはおじゃらぬ」
「…………」
「互いの体の触れ合い、これが欠かせぬのじゃ」
「…………」
「そのあたり、語りつつ、触れ合いつつ、ゆるりとお教え申そう」

 そう言い放った笹津由の口唇は、先ほどに同じく、恭子(のりこ)の左の乳首に戻った。
センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #209】目次センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #211】

コメント一覧
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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2017/08/29 13:08
    • 一糸纏わぬ恭子
       胸も股間も剥き出しに、「これ、見よや」と誇らしげに立つ恭子。その恭子に戯れかかる一片の花弁……。
       いやあ、美しい光景ですねえ(自分で言うな)。
       美とエロスの極致です(おい)。
       ボッティチェリの名画『ヴィーナスの誕生』も斯くや……(たいがいにせえよ)。

       桜と恭子の触れ合い絡み合い。これを『コーディネート』と表現しました。
       人と時と場所を無視した暴挙?です。何の気まぐれか、と自分でも思いますが、ここしばらく話の情景は全く変わらず、恭子-笹津由の絡み合いのみ。
       少しアクセントをつけようかとの、いわば破調を求めてのこと。お読み飛ばし下さい。

       閑話休題。
       教師一人に生徒も一人。笹津由センセの実践的性教育講座は続きます。
       いや、今一人。未だに寝虚仮る(こける;これでいいのかなあ)兵部がおりますが、こ奴はまあほっといて。
       何時までもだらだらと続けるわけには参りません、『アイリス』宮中の場。あと数回で恭子は生まれて初めてのアクメを経験します。それで野宮神社に戻るという段取りになっております。
       今後の展開を乞う!ご期待。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2017/08/29 19:43
    • タモリ氏の付き人だか衣装係が……
       タモリに衣装を着せながら、「コーディネートは、こうでねーと」と言ったそうです。
       頭が真下にあったので、タモリは肘打ちしようかと思ったとか。

       平安時代で謎なのは、十二単です。
       暑い平安時代に、夏でも、あんなのを普段から着てたとは思えません。
       着たとしても、儀式のときだけでしょうね。
       ↓いろいろ調べてみたら、やっぱりな答えが見つかりました。
      http://news.merumo.ne.jp/article/genre/3166227

       完璧にスケスケです。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2017/08/29 23:24
    • >コーディネートは、こうでねーと
       はじめ、何を言うてはるのかわかりませんでした。暑さでぼけたか、と。
       お得意のダジャレネタでしたか。

      スケスケルック
       『単袴(ひとえばかま』と称するとか。
       残念ながら、スケてるのは上半身だけでした。
       ノーブラなんですねえ(♪あたりまえ~)。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2017/08/30 07:27
    • トップレス
       女性が胸を見せるのを恥ずかしいと思うようになったのは……。
       西欧文化が浸透してからでしょう。
       イザベラ・バードが旅したころ(明治初期)の日本では……。
       女性のトップレスは当たり前だったようです。
       昔の海女さんの写真を見ると、みんなそうですよね。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2017/08/30 11:53
    • そういえば
       明治初期の頃の農村風景をの絵などで、腰巻一枚、上半身剥き出しで鍬を振るうおかみさんが描かれてます。もちろん夏場なんでしょうけど。

      イザベラ・バード
       著書の中で日本について「愛と美と詩と清潔の国」と述べているそうです。ちょっと持ち上げすぎ?

       世界旅行ときますと、米国の女性ジャーナリスト、ネリー・ブライことエリザベス・ジェーン・コクラン。
       この人、ヴェルヌの『80日間世界一周』に刺激を受け、女性単独で世界一周に挑みました。
       1889年(明治21年)11月14日にニューヨークを出発、東回りで72日6時間11分14秒をかけて出発点に帰着しました(14秒は余計だと思います)。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2017/08/30 19:41
    • イザベラ・バード
       新潟市にも来てます。
       ↓読んでる方が気恥ずかしくなるほどの褒めようです。
      +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
      しかし新潟は美しい繁華な町である。人口は5万で、富裕な越後地方の首都である。(略)このような隔絶された町に、大学と言う名にふさわしい学校が見られるのは興味深いことである。(略)新潟の官公街は、西洋式に文明開化の姿を見せているが、純日本式の旧市街とくらべると、まったく見劣りがする。旧市街は、私が今まで見た町の中で最も整然として清潔であり、最も居心地の良さそうな町である。(略)町は美しいほどに清潔なので、日光のときと同じように、このよく掃ききよめられた街路を泥靴で歩くのは気が引けるほどである。これは故国のエディンバラの市当局には、よい教訓となるであろう。(略)この町は、日本にきわめて珍しい美しさをもっている。奥深いベランダが街路に沿ってずらっと続いているので、冬になって雪が深く積もった時に、屋根のついた歩道の役目をするようになっている。運河に沿って並木道があり、りっぱな公園もあり、街路は清潔で絵のように美しいので、町は実に魅力的である。
      +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

       「奥深いベランダ」と云うのは、雁木のことですね。
       しかし……。
       金もらってたんでないの?

       世界一周の話は、『歴史秘話ヒストリア』でやってましたね。
       かたや、『ワールド』紙に勤める熱血女性記者ネリー・ブライ。
       こなた、ライバル紙の『コスモポリタン』から、文芸コラム担当の人気女性記者エリザベス・ビズランド。
       この2人が、どちらが速く世界一周できるかを競い、ほぼ同時に、東回りと西回りで旅に出たのです。
       この回は面白かったですね。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2017/08/31 01:30
    • よいしょイザベラ
       「これは故国のエディンバラの市当局には、よい教訓となるであろう」
       ↑これって、自虐ネタですかね。

      『歴史秘話ヒストリア』
       でしたか。
       なんか、映像で見た記憶があったんですよね。
       しかし、タイムレースなのに、各地で観光したりして「余裕あるなあ」という雰囲気が良かったです。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2017/08/31 07:20
    • 観光
       女性にとって、世界一周などという経験は、こんな企画でもなければ出来ないことです。
       2度と来られないかも知れない場所ですから、観光せずにはおれなかったのでしょう。
       それに、接続の便が、次々にあるとは思えませんから、その待ち時間で見れたんでないの?
       『ローカル路線バスの旅』でも、ときどきありますよね。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2017/08/31 08:38
    • 接続の便
       ああ、なるほど。
       ブライの場合、確か日本から先は太平洋横断。当時、そんなに便があるわきゃありませんわな(それくらい気づけよ)。
       『路線バス』みたく、無きゃ歩くってわけにもまいりません。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2017/08/31 20:02
    • ギモン点
       ほんとに、女ひとりで旅をしたのでしょうか?
       2人とも若くて、しかも美人です。
       危険な目に遭わないわけはないと思うのですが。
       『路線バス』みたいに、カメラは無いでしょうが……。
       随行者は、いたのでは?

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2017/09/01 02:10
    • 女ひとり
       日本は大丈夫でしょう。
       なんせ「愛と美と詩と清潔の国」だそうですから。
       さらに、「もっとも整然として清潔」「よく掃ききよめられた街路」「清潔で絵のように美しい」そうです(イザベラ・バード談、じゃなく筆)。

       「住めば都」とは云いますが、「三日見ぬ間の桜」とも云います。せめて一年くらいは住んでみないと実態はわかりませんぞ、イザベラはん。

       え?
       話はバードとビズランド?
       やはり、うわべに惑わされない心構えが身を守ったのでは。曰く、「人を見たら泥棒と思え」。
       随行者、なんてのはあてになりません。いったん事があれば、真っ先に逃げ出したりして。 

      ♪京都~大原三千院~
            (デューク東郷、じゃなくてエイセス『女ひとり』)

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2017/09/01 07:25
    • 本日の『歴史秘話ヒストリア』
       ↓「江戸 百万人が見た!富士山大噴火」。
      http://www4.nhk.or.jp/historia/x/2017-09-01/21/17855/1458325/

       ぜひ、見ませう。

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2017/09/01 10:51
    • 『ヒストリア』
       録画予約しました。
       こないだ、何の番組でしたか、ヒストリアの前の進行役のお姉さんが出てはりました。
       現在は井上あさひさんですが、その前はどなたでしたっけか。

    • ––––––
      14. Mikiko
    • 2017/09/01 21:29
    • あさひアナの前は……
       開始以来ずっと、渡邊あゆみアナでした。
       東大卒で、現在はエグゼクティブアナウンサーであらせられます。

    • ––––––
      15. ハーレクイン
    • 2017/09/01 23:51
    • 渡邊あゆみアナ
       お顔はよく覚えてるんですが(ホンマかあ?)名前までは……。
       エグゼクティブ、ねえ。
       やはり渡「辺」と書くと失礼なんでしょうが、鉛筆で書けと言われても書けません渡「邊」。ボールペンでも無理です。

    • ––––––
      16. 手羽崎 鶏造
    • 2017/09/03 11:08
    • イザベラ・バードの話になるとは、色々教養が
      お有りなこと、敬意を表したいと思います。
      私は、全く知らない人だったのですが、カミさんの
      故郷(山形県北の某町)が、バード絶賛の場所でして
      町のパンフにひときわ大きく出ているので知りました。
      町内のいたるところにバードの著書が読める
      ように置いてあり、私も軽く目を通しました。
      日本のすべて誉めていません、対応の悪かった
      土地は愚痴っぽくリアルに書いてあります。
      随行者は男性です。とても誠実な通訳兼ガイドで
      この方が居られないと、バードは世に出なかったと
      思います。(狼にはならなかったと推測します)

    • ––––––
      17. Mikiko
    • 2017/09/03 12:26
    • 山形
       夏は暑いと聞きます。
       バードが訪ねたのは、夏ではなかったのでしょうね。

       やっぱり随行者がいましたか。
       一人旅ではあり得ないと思ってました。
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