Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
センセイのリュック/幕間 アイリスの匣 #201
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戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン



幕間(小説形式)アイリスの匣#201



「ふむ……」

 笹津由は、再び言葉を切った。普段は畳み掛けるように言葉を発し、周りの者をたじろがせることも間々(まま)あるこの人には珍しいことであった。

 恭子(のりこ)は問いを重ねることはしなかった。問い……笹津由の口元から漏れ零れた一筋の白濁液が何であるか、である。そして、つい今しがた兵部と笹津由が成していた振る舞いの意味……。これは恭子は言葉にしてはいないが問うていた。無言で問うていた。恭子はその全身で問うていた。そなたたちは何を……嗚呼、なにをして……。
 いや、これは笹津由の方から匂わせたことであった。お答えしよう。お教え……するや否やは暫時待たれよ。今、しばらく……。

 さようか。
 ご覧になられたか。
 お見せしてしもうたか。
 我らのあれ、を。
 あの振る舞いを。
 あの……秘事、を。
 あの痴戯を、痴態を。
 が、何故の振る舞いか。
 それは無論お分かりになるまい。
 お分かりになるはずもあるまいなあ。
 ふうむ。
 まだ……。
 まだ、お早いかのう。
 まだまだ幼しと言うてよい姫じゃ。
 まだ……。
 しかし……。
 いずれ近いうち。
 いや、もうそろそろお知りに……。
 お知りにならねば……。
 お知りにならねばならぬか。
 ひょっとして此度(こたび)の卜定(ぼくじょう)……。
 いやそれは……。
 それは無論わからぬ事じゃが。
 誰にわかろうはずも無き事じゃが。
 じゃがひょっとして……。
 その時は。
 その時のために。
 お知りになっておかねばならぬ。
 ふむ。
 かえって……。
 かえってよき機会やもしれぬ……。

 恭子(のりこ)は、珍しいことに辛抱強く待ち続けた。
 普段であれば、なんであれ疑問に思うことは周りの誰彼構わず遠慮なく問い掛け、性急に答えを求める恭子であった。だが、今の恭子は無言のまま笹津由に相対(あいたい)し、二つの問いの答えを辛抱強く待ち続けた。
 即答しない笹津由。答えを強請(ねだ)らない恭子。二人共に、これは珍しいことであった。
 笹津由は虚空に目を遣ったまま動かない。恭子は座法を胡座に直し、やはりそのまま動かない。笹津由の背後に横たわる兵部は寝入ったのであろうか。微かな寝息の音が、静寂の室内を渡って行った。

 笹津由の身が微かに揺らいだ。顎を引き、改めて正面から恭子を見据える。
 その笹津由の変化を悟ったか、恭子もその視線を真っ直ぐに笹津由の顔に向けた。
 言葉を発したのは笹津由であった。

「のう、姫よ……」

 恭子(のりこ)は即座に返答した。

「あい」
「これより我(われ)が語ること、そして成すことは全て我一人の裁量によるものじゃ」
「あい」
「その裁量が正しきか否か……我には、しかとはわからぬ」
「……あい」
「かように申しては、何やら言い訳めいて聞こえられようが……まこと、我にはわからぬのじゃ」

 恭子(のりこ)は軽く両眼を見開いた。
 笹津由の……笹津由の躊躇(ためら)いを敏く感じ取っての事であったろうか。
 あの笹津由が言葉を濁すとは……。
 良きことは良し、悪しきことは悪し。成さねばならぬ事、成してはならぬ事どもは全て明快に恭子に教え、諭し、指示をする笹津由であった。少なくとも恭子に対しては、常に一点の曇りもない笹津由であった。

「じゃがのう、姫よ。我の語ること、成すこと。これ全て姫のためを思うての事。何の他意もあらず。そのことはお分かりいただけようか」

 恭子に言葉は無く、ただ瞬時も置くことなく深く首を折り顔を地に向ける。刹那、弾かれた様に顔を上げ、再び笹津由を見詰めた。恭子は首肯した。
 承知しております。
 何を今更、仰せに……。
 よおくわかっておりまする。
 母よ、わが師よ、友よ……。
 そんな声が聞こえてきそうな恭子の、瞬時の動きであった。
 笹津由の声音が少しく変わった。それまでの、躊躇(ためら)うような語調は微塵も無く、いつもと変わらぬ笹津由の声であった。

「では……まずはこれを見られよ」

 言いつつ笹津由は、右腕を恭子(のりこ)に伸べた。その掌(たなごころ)は天を向いている。掌の窪みには、先ほど自らが垂れ零した白濁液が揺蕩(たゆた)う。その液の様は、笹津由の心中を表しているか……。

「よおく、ご覧(ろう)じられよ」

 恭子は、差し出された笹津由の掌の中を覗き込んだ。室内の薄暗がりに慣れた恭子の目に、その液の様は明瞭に見て取れた。だが……。

「これ、は……」

 無論恭子には初めて見る液であった。白く、とろりと……。単純な白ではない。濃淡、と云おうか、何かが混ざってでもいるか……。

「これは……」

 首を傾げるしかない恭子(のりこ)であった。

「無論、姫には初めてであられよう」
「あい」
「少しく、我が口中の液が混ざっており申すがのう」
「あい……」
「宜しきか。よく、見られたな」
「……あい」

 恭子の応(いら)えを聞くなり、笹津由は延べていた右腕を引いた。肘を曲げ掌を口に当てる。白濁液は笹津由の口中に吸い込まれた。啜り込む音が軽く立った。

「あ……」

 恭子の短く小さい声と、笹津由の喉の鳴る音が重なった。

「姫……」
「あい」
「済まぬが、そこの懐紙を取ってくりゃれ」

 そこ、と笹津由は、部屋の隅に無造作に脱ぎ捨てたままの我が着衣を示した。このような乱雑な脱ぎ様は、普段の笹津由にはあり得ないことであった。万が一、恭子(のりこ)が同様の振る舞いを成せば、笹津由の口からは厳しい叱咤が飛ぶことであろう。無論、その前にお付きの女官が手早く片付けることではあろうが……。
 恭子は無言で立ち上がり、笹津由の着衣を探る。懐紙は直ぐに見つかった。元の位置に、元の姿勢で着した恭子は、両手で支えた懐紙を捧げるように笹津由に差し出した。

「済まぬの」

 笹津由は短く応じ、手にした懐紙を我が口に当てる。口元を軽く拭った後、右の掌も清める。畳んだ懐紙は敷き栲(しきたえ;敷布団)の下に押し込んだ。

「姫……」
「あい」
「今の、我が掌に受けておりし液……何と見られた」
「わかりませぬ」

 即答であった。
 考えるまでもない。恭子(のりこ)には、明らかに生まれて初めて目にする白濁液であったろう。

「で、あられような」
「あい」
「あれは……精の液、と申す」

 笹津由は、恭子の第一の問いに答えた。

「せい、の……」
「さよう」
「どのように……どのような文字を……」
「さよう……精力。心身の持つ力を『せいりょく』と申すが、その『精』じゃな。お、父祖の御霊(みたま)、精霊(しょうりょう)の……精でもあるなあ。少し姫には難しきかと思うが、なべての『根源』という意味合いがある」

 恭子は、笹津由の顔から視線を外し、軽く見上げた。笹津由の説明をしばらく頭の中で転がしていたものであろうか、ややあって返答した。

「こめへん(米偏)に……つくり(旁)は、あお。色の……紅(くれない)や、縹(はなだ)や……の『青』で宜しいか」

 赤系統の色目を好む恭子(のりこ)であった。
 笹津由は、莞爾として笑った。利発な生徒に向ける教師の笑みであった。

「さよう」

 恭子の声が弾んだ。

「ならばお師匠様」
「おう」

 師匠、と呼びかけはしたものの、恭子の口調は親しい友に対するものであった。
 笹津由の応(いら)えも恭子に合わせ、軽く弾むような響きがあった。
 皇女恭子と、その乳母笹津由。立場も年齢も、無論顔貌(かおかたち)も、挙措動作に至るまで全く異なる二人ではあったが、親しい幼馴染の少女どうしが戯れあうような雰囲気が生まれていた。
センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #200】目次センセイのリュック【幕間 アイリスの匣 #202】

コメント一覧
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    • ––––––
      1. ハーレクイン
    • 2017/06/27 08:31
    • 斎王エロ話
       作者のふとした気の迷い(油断?)から、いつの間にやら平安の昔に遡ってしまいました『アイリスの匣』。
       長くなっております。
       しつこく続きます。
       ほんとに、こんなことやっているヒマないんですが(『日真名氏飛び出す』は、往年のTVドラマ)。早く匣を開け、話を伊豆の高原に戻さなあかんのですが。ほんとに言うこと聞かんエロ斎王恭子です。

       まあしかし、始めてしまったものはしょうがない。やるならやるで徹底的にやりましょう、で作者なりのスタンスを決めました(そない大層な)。
       それは、極力平安朝の雰囲気を出したい。具体的には服装、髪型、言葉遣いなどなど当時の風俗を書き表したい、ということでした。

       が、当然のことですが、ま~~ったくの無理難題でした。作者の持つ古典の素養など、鼻くそにもなりません。ですから、服装はなるべく簡素に、つまり端っから裸に、で押し通すという暴挙に出たわけです
       さらに困ったのは会話です。江戸期ならまだしも、平安朝の言葉遣いなんてな~~~んにも知りません。古文をしっかり勉強しとくんだったなあ、は後の“祇園祭り”です。

       長くなりました。
       字数オーバーになりそうです。続きは次コメ。

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2017/06/27 08:36
    • ということで、ここからが本題
       今回の恭子-笹津由の会話中、笹津由の問いかけに対し、恭子が短く「あい」と応じております。ちょっと可愛いです。
       が、実はこれ、書いた当初は「はい」と、ごく当たり前の返答だったのです。ところが、管理人さんから「『はい』は江戸期以降から」というご指摘がありました。
       まあ、わたしも「危ないかなあ」とは思っていたのですが、他に適当な言葉を思いつかず……。

       さらに管理人さんから参考資料をいただきました。
       それによりますと平安期で「はい」に相当するのは「おお」「を」、「う」「せ」「しかり」など、だそうです。
       うーん、なんかしっくりきません。
       「おお」や「しかり」はなんかエラそげです。「を」や「せ」では、今となっては意味わからんし……。
       で、まあいっか。もう「はい」で行くべえ、と考えたのですが、さらに管理人さんから「当該資料には『あい』があるではないか」、とご指摘が。

       なるほろー、です。
       これなら意味“とおるちゃん(誰のギャグだっけ)”ですし、そもそも可愛(かわゆ)い。
       反射的に、浄瑠璃の『傾城阿波の鳴門』。巡礼お鶴のセリフを思い出しちゃいました。曰く、
       「あ~い~、とと(父)さんの名は阿波の十郎兵衛~」

       ということでございまして、巡礼恭子、じゃなくてエロ斎王恭子。今後ともよろしくお引き回しの程を。
                        作者軽薄、いや敬白

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2017/06/27 19:43
    • 「危ないかなあ」と思ったら……
       何で調べないんですかね?
       昔なら、図書館に行ったりしなきゃならなかったでしょうが……。
       今は、ネットでいくらでも調べられます。
       ↓今回の資料(Wiki)は、「はい」で検索したら、すぐに出てきましたよ。
      https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%84

       ↓ろくろ首の見世物。
      「親の因果が子に報い、可哀そうなのはこの子でござい、あいちゃんや~い」
      「あいあい~」

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2017/06/27 22:08
    • >何で調べない
       「何で」、と言われても……なんでなんですかね(他人事やな)。
       「はい」で検索、は考えもしませんでした。ネット社会に適応できていないのでしょうか(ただの手抜きだろ)。

       しかし……「あい」を「可愛い」と感じるのはわたしだけなんでしょうか。


      >親の因果が子に報い……
       わたしは「猿回し」で聞いたような気がします。いや、違うか。
      「ろくろっ首」は、本物はもちろん、作り物も見たことありません。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2017/06/28 07:25
    • 「可愛い」のは……
       「あい」が「愛」に通じるからでしょうか。

       ↓2005年の見世物小屋レポートがありました。
      http://www.tanken.com/misemono.html

       「親の因果が……」。
       ヘビ女の口上にも使われたようです。
       ろくろ首とヘビ女。
       長いところが似てますね。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2017/06/28 11:53
    • 「あい」私見
       「はい」はhaiで、語頭が摩擦音(でいいのかなあ)です。対して「あいai」はもちろん母音。
       摩擦音より母音の方が柔らかく感じるんじゃないでしょうか。    (似非言語学者HQ)

      見世物小屋
       いやあ、あるんですねえ。江戸の香りがプンプンします。
       これで入場料800円は安い!
       こんなのがあるから、いいよね江戸じゃなくて東京は。
       しかし、記事は2005年のもの。まだやってるのかなあ。

      「親の因果」
       わたしの聞いた「猿回し」では、これに続けて「たちまち始まる継子(ままこ)いじめぇ~」とありましたが、これじゃ“親の因果”になりません。
       やはり聞き間違え、かな。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2017/06/28 19:46
    • あいあい
       そういう猿がいますね。

       「はい」の子音が取れて「あい」になるなら納得できますが……。
       「あい」に子音がくっついて「はい」になりますかね?
       これだと、ハ行じゃなくてもいいわけですよね。
       「かい」「さい」「たい」「ない」「まい」「やい」「らい」「わい」。
       なんで、「はい」になったんですか?

       「親の因果が子に報い」「たちまち始まる継子いじめぇ~」。
       これは、猿が演じる芝居の語りじゃないですか?

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2017/06/28 21:08
    • あいあい
       ↓童謡になってます。
        タイトルは『アイアイ』。まんまです
        NHK「みんなのうた」でもやりました

      ♪アイアイ(アイアイ) アイアイ(アイアイ)
       おさるさんだよ~
       アイアイ(アイアイ) アイアイ(アイアイ)
       みなみのしまの
       アイアイ(アイアイ) アイアイ(アイアイ)
       しっぽのながい
       アイアイ(アイアイ) アイアイ(アイアイ)
       おさるさんだよ

      はいはい縁起絵巻
       そういえば、赤ちゃんの移動法は「這い這い」です(何の関係が)。

      猿が演じる芝居の語り
       そうです。
       猿が演技、語りは人。逆は無理です(あたりまえ~)。
       「継子いじめ~」のところで、猿は手に持った人形(猿じゃなく人)を床にたたきつけました。
       猿の演技と云いますと「日光猿軍団」がいっとき大ブレイクしましたが、もう満期除隊したのかなあ。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2017/06/29 07:14
    • 『日光猿軍団』
       2013年末、猿の高齢化などの理由から閉園したそうです。
       その後……。
       2015年3月に、村崎太郎(『日光猿軍団』とライバル関係にあった猿回し師)が経営する『おさるランド』へ土地建物を売却。
       同年6月より、『日光さる軍団』と名称のみ継承した別施設として再開業してるとか。

       猿に芸をさせるのは動物虐待だと主張する人たちがいます。
       お猿の電車が無くなったのも、そのためだとか。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2017/06/29 08:26
    • 栄枯盛衰
       は、猿の世界にもあるということですかね。

      動物虐待
       海外からの声、圧力じゃないですかね。
       日本はこういうのに弱いからなあ。
       猿軍団が動物虐待、を敷衍しますと、動物の飼育はもちろん、食用にするのも虐待になります。西洋人は小麦しか食わんのかい、と言いたくなります(麦も生き物ですが)。

       捕鯨再開はいつになるんでしょうか。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2017/06/29 19:43
    • 西洋人の感覚
       実に摩訶不思議ですが……。
       野生動物を殺すのはイカンけど……。
       食用として飼育してる動物は、殺して食べてもいっこーにかまわないようです。
       鯨も、養殖したらいいんでないの?
       湾ひとつ、まるごと生け簀にして。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2017/06/29 22:20
    • 西洋人の理屈
       自分に直接の利害の無いもの(野生動物)には愛を、そうでないもの(飼育動物)には食欲を。
       ご都合主義。
       自分さえ良ければいい(そこまでは)。
       他人くたばれ我繁盛(それは言い過ぎ)。
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