Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
元禄江戸異聞 根来(三十四)
コメント一覧へジャンプ    コメント投稿へジャンプ
「元禄江戸異聞 根来」 作:八十八十郎(はちじゅう はちじゅうろう)


(三十四)


 丹後二の丸の一室。
 差し込む月明かりに浮かんだ屏風の陰に、何やら白いものが動いている。
 ひれ伏すように屏風からはみ出した白いものに、後ろからもうひとつの白いものが覆いかぶさっていく。
「あ……ああ……羅紗様……」
 屏風の陰で犬の様に初音と羅紗がつながっていた。
 前のめりで逃げる初音を抱き寄せて、羅紗はその背中に若い乳房を押し付ける。
「お許しを! ……ああまた!!」
 激しく羅紗の腰に突き動かされながら、堪らず初音の身体が腹這いに崩れ落ちる。
 年増の裸身にぶるぶると震えが走った。
「うぐう……!」
 さらに容赦なく濡れた物を抉られながら、初音は後ろに手を伸ばして羅紗の太ももを掴む。
 うつ伏せの初音に体を預けて、ようやく羅紗はその動きを止めた。
「はあ……はあ……、果てたのか……初音……?」
 赤く上気した顔で初音は小さく頷いた。
「はあ……は、恥ずかしゅうございます、羅紗様……はあ……はあ……」
「初音………」
 まだ熱くいきり立った物を根元まで埋め込んだまま、羅紗は己が乳房の膨らみを初音の背中から浮かせた。
「私ばかりが、はしたなく事切れて……」
 弾けんばかりに固いままのものを身の内に感じながら、初音は両手で乱れた黒髪を直した。

 江戸屋敷に奉公したての頃、初音はまだ幼い羅紗姫が用を足すお手伝いをしていた。
 いつもは大人しく下を向いている羅紗のものが何故か少し起き上がっている時、まだ年も十五、六の初音は不思議な気持ちで見たものだった。
 やがて姫が十歳も目前に迫った頃、それがはっきりと屹立する様を見て以来、もう二十代半ばになっていた初音は羅紗の下の世話を遠慮することにした。
 それが今では自分を快楽に果てさせ、なおも身の内深くで熱く脈打っているのである。
 “まさか、このようなことになろうとは……”
 初音は堪らなく恐れ多い気持ちと、反面、心の奥底で身が震えるような喜びを感じていた。
 あの愛らしかった姫を、膨らみ始めた蕾の様に可憐な姫を、そして輝く様に美しく花開いた羅紗を、自分は心より愛していた。
 それは従者として、母として、そして……今は煩悩に身を焼く女として……?
 初音は猛々しく息づいているものを優しく締め付けた。

「すまぬ初音、寂しかったか……?」
 耳元で羅紗の声が聞こえた。
「お前と一緒に果てようと思うたのじゃが……」
「羅紗様……」
 再び背中に羅紗の重みが戻るのを感じながら、初音はゆっくりと目を開けた。
 覗き込んでくる羅紗の視線を横顔に感じる。
「お前はまだ子供が宿るのか……?」
「え……?」
 初音はその声から逆に顔の向きを変えた。
「はい、おそらく……」
 二つの女体が隙間なく重なる。
「あの双子たちとの出来事があって、私はお前の極みに喜びを感じるようになった。しかしそれだけではお前が寂しいのであれば……」
 熱い屹立を子宮まで届くほどに埋め込まれたまま、初音は羅紗の言葉を黙って聞いていた。
「子を宿すことは考えねばならぬし、……それにまだ私はお前のその時が……」
 後ろを向いたまま初音の顔が微かにほころんだ。
 この様に閨を共にしながら、何故か初音の脳裏に羅紗との幼いころの思い出が蘇った。
 “もう終わりましたか? ああ、まだきれいにお拭きしませんと! お待ちなさい、姫様!”
 まだ十七、八歳の初音は、そう叫んで下半身裸で走り出す羅紗姫を追いかけたものである。
「羅紗様……、では一旦私から身をお引きくださいますか?」
 身の内に響く様な快感と共に、初音を押し広げていたものがぬるぬると抜け出ていく。
 初音はゆっくりと仰向けに姿勢を変え、羅紗に向かって両足を開いた。

「羅紗様。こちらへ……」
 両手を開いて迎える中に、羅紗は覆いかぶさっていく。
 羅紗は下から見上げる初音の顔を見た。
 優しい眼差しが燃える様に輝いて見つめ返してくる。
「あ……!」
 反りかえったものを手に包まれて、濡れそぼったものに導かれた。
「遠慮はいりませぬ。どうぞ最後まで深く」
「うう……!!」
 初音に熱く絡み付かれて、羅紗はその裸身に震えを走らせた。
 柔らかい初音の乳房を、上から羅紗の若い乳房が圧し潰す。
 初音は優しい笑みを浮かべたまま、左手で羅紗の顔をうなじの脇に収めた。
「奥まで収められましたら、そのまま動かずに……」
 そう囁くと、初音は右手を己が下に伸ばしていく。
 羅紗と繋がったあたりに右手を押し込むと、自分の敏感な突起に指を使い始めた。
「女の極みは私が教え致します……ふう……」
「初音……」
 微妙に震えを伝えて来る初音の身体を羅紗はしっかりと抱いた。
「私は羅紗様が気をお晴らしにならないままがお可哀そうと……。今度は追ってすぐにお世話致します……う……」
 羅紗の耳元にそう囁いて、初音はその右手を忙しなく自分に使い続けたのである。

「ああ……羅紗様……そろそろ……」
 そんな声を漏らすと、初音は奥まで埋め込まれた羅紗のものを揺るがすように腰を振り始めた。
 うなじの脇に顔を埋めたまま、羅紗はそんな初音をしっかりと抱きしめる。
 疼く様な快感を伝えて来る物が、じわじわと熱く濡れたものに締められる。
「はあはあ……羅紗様、お分かりですか……? 初音はもう……はあ……もう参ります……!」
 根元まで埋め込んだ肉棒が激しく揺さぶられ、断続的に締め付けられる。
「ああ、初音!」
「だめ、だめ!! ……じっとして!!」
 夢中で腰を振ろうとした羅紗であったが、初音の両足に尻を抱き込まれてその動きを封じられた。
 二人の下半身の間で初音の右手が激しく動いているのを感じる。
「あ! ……ぐ…………ああ……お願い我慢して!!」
 羅紗の腕の中で身を強張らせると、初音の身体に痙攣が走った。
 怒張を締め付けたまま、初音の中がぶるぶると震える。
「くう………!!!」
 初音から身をもって極みを教えられた羅紗は、図らずも双子に教えられた通りに尻の穴を締め、きつく唇を噛んで快感のほとばしりを耐え忍んだ。
「はあ、羅紗様」
 断末魔の熱気を吐き出すと、信じられぬことに初音は急いでその身を起こした。
 湯気が立つ様に露を滴らせた肉棒が初音から弾き出る。
「さあ、こちらへ」
 仰向けにした羅紗に身を添わせると、初音は上向きに弾む羅紗のものを右手で掴んだ。
「あああ、初音……!」
 もうこれ以上なく硬直したものを手でしごかれて、羅紗は切ない叫び声を上げる。
「よく我慢なさいました。ほらもう、ご遠慮なく」
 そんな言葉をかけながら、初音は左手で羅紗の身体を胸に抱きこんだ。
 忙しなく怒張をしごき上げられて、羅紗の霜降りの女体がくねり返る。
「ああ、初音……!」
「さあ、ご存分に!!」
 一層深く胸の内に抱き込むと、初音は羅紗に己が乳房を与える。
 羅紗がその乳首を吸い含んだ途端、
「ぐ!!!!」
 怒張を掴んだ右手を揺るがして、羅紗の腰が鋭く跳ねた。
 握りしめた赤黒いものの先から、堰を切った様に二人の胸元に白い飛沫が飛ぶ。
 二度三度と精を吹き出す怒張を優しく初音の指がしごき上げる。
 乳首を吸い含んだまま痙攣する羅紗を見つめながら、初音はしっかりとその顔を胸に抱いたのである。

 初音は膝を崩して茣蓙(ござ)に座り込んでいた。
 その胸に優しく羅紗を抱いたまま、何故かその顔に優しい笑みを浮かべている。
「はあ……ふう……」
 荒い息を吐いている羅紗の顔に視線を落とすと、初音は右手でふぐりを揉み上げ、怒張から残りの露を絞り出す。
「初音は羅紗様がこのように気をお晴らしになり嬉しゅうございます。せめて今宵は、このまま心安くお休みくださいますよう……」
 初音はゆっくりと羅紗を茣蓙に横たえ、枕もとの桶で白布をしぼった。
 若いころお世話した様に、羅紗の下を清め始めたのである。
 血筋を浮べていたものが徐々に白布になびき始めると、羅紗は初音の胸に顔を埋めて目を閉じた。
 “伊織様、桔梗様……。私も一命を賭して祈っております。どうか、どうか無事鶴千代様を羅紗様の元に……”
 外から差し込む青白い月の光を見つめながら、初音は心の中でそう呟いた。


 小浜の旅籠の一室。
「甲賀ですって!!」
 お蝶は目を見開いてそう口走った。
 血相を変えた横で、桔梗は驚きの表情を浮かべる。
「どうしたのだ、この者はこれまでも私を助けて……」
「大石様は何も知らないんですよ」
 俯いた蔓をお蝶は恨めし気に睨み付けた。
「こいつらは忌まわしい術を使う連中です。あたしの仲間も大勢こいつらの手にかかって、もがき苦しんだ挙句に死んでいったんだ」
 蔓は冷たい眼差しを上げる。
「死にざまはともかく、仲間を失ったのはお互い様じゃないのかい?」
「なんだって!」
 いよいよ気色ばったお蝶に慌てて桔梗は腰を浮かせた。
「いや、短い間ではあったが、私はこの蔓のことはよく分かっている。自分の役目は終えたというのに、私を助けようと……」
 根来との死闘はもちろん、河原で冷え切った身体を温め合った蔓は桔梗にとってもう仲間を越えた存在だった。
「ふん、どうやって取り入ったのか知りませんが、こんなやつらをまともに信じたらろくなことにゃなりませんよ」
 そんな思いをよそに、お蝶は腕を組んでそっぽを向く。
 黙って成り行きを見守っていた紫乃が口を開く。
「まだ未熟な私ではありますが、ここで忍び同士の因縁を持ち込むのはどうかと……」
 紫乃はゆっくりと立ち上がった。
「伊織様が不在の中、大事を前にこれでは……。私はしばらく表を歩いてきます」
 紫乃は戸襖を開けて外へ出ていく。
 日本海に面した宿の一室で、残された三人を重苦しい沈黙が包み込んだ。

「とにかく」
 三人の視線を感じながらお蝶は憤然と立ち上がった。
「とにかく、こいつと一緒に動くなんざ、あたしゃ金輪際ごめんですね!」
 しかし蔓を見おろしながらそう言い放った指先は、何故か襖の引手に掛からなかった。
 廊下に面した引き戸が音もなく開いていたのである。
「い、伊織様!」
 その声に桔梗と蔓も揃って顔を上げた。
 開いた襖の間で、妙齢の奥方姿が灯火に揺らめいていた。
「よ、よかった、御無事で……」
 夢中で肩先に縋り付くお蝶を伊織は片手で抱きとめる。
 大石桔梗は居住まいを正すと、やおらその両手を茣蓙についた。
「陣内伊織様、やっとお会いできました。幼き頃の面影、ようやく今ここに結ぶことが出来ました」
「あなたは……?」
 訝し気な表情で見おろす伊織に桔梗は口をひらく。
「江戸家老の一子、大石桔梗。羅紗様の命を受け、伊織様をお助けするため馳せ参じました」
 伊織は桔梗の顔をじっと見つめた。
 少年の様な凛々しい顔に、少しずつ幼い少女の面影が重なっていく。
「き、桔梗様!」
 伊織はその顔を輝かせた。
「ご立派になられて……」
 微かに潤んだ瞳が蝋燭の灯りに揺らめく。
「江戸のお庭で手を引いて歩いたお姿を思い出しました」
 見つめ合った二人の姿に、お蝶もつい口元をほころばせ、腕組みを解いた蔓も穏やかな眼差しを向けたのである。
元禄江戸異聞 根来(三十三)目次元禄江戸異聞 根来(三十五)

コメント一覧
コメント投稿へジャンプ    ページトップへ

    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2017/05/25 06:09
    • 公人朝夕人
       “くにんちょうじゃくにん”と読みます。
       江戸時代にあった役職です。
       いったい、何をする役なのでしょう?

       将軍は、上洛や日光参りの際、束帯すがたで威儀を正します。
       出発のときからその姿なんでしょうね。
       近くなってから着替えたら、失礼でしょうから。
       で、道中、小用を足しづらい。
       そんなときが、公人朝夕人の出番です。
       すなわち、将軍の袴の脇から尿筒(しとづつ)を差しこみ……。
       将軍が排尿している間、筒を支えるのが役目なのです。
       実に、それだけの役です。
       役職名の由来は、“朝夕の公務を行う者”といった意味でしょうか。
       この役、世襲でした。
       鎌倉幕府4代将軍の藤原頼経のころから将軍に仕えた、土田家。
       代々、土田孫左衛門という名前でこの役を務めたそうです。
       身分は、はっきりしません。
       下級武士説や、中間説、町人扱い説もあるそうです。
       10人扶持だったそうです。
       しかし、将軍の上洛や日光参りは、そう度々あることではありません。
       公人朝夕人が、普段、何をしていたかは不明だそうです。
       ひょっとしたら、生涯、1度も役目をしない土田孫左衛門もいたのではないでしょうか。

    • ––––––
      2. You're HQ
    • 2017/05/25 09:42
    •  ↑fired!(お前はクビだ!)
        ご存知、某国大統領の決めゼリフ

      世襲役
       で思いつくのは山田浅右衛門、いわゆる「首切り浅右衛門」。
       刀剣の試し切りと、首切り、つまり死刑執行役を兼務した人物です。いろいろありまして、立場は幕臣ではなく浪人だったそうで、これが世襲ですから子孫としては「堪忍してくれい」だったかもしれません。
       まあ、ぶっちゃけた話、極めつけの“不浄役人”ですね。山田家は1882年(明治15年)まで首切り役を務めたそうです。

       山田浅右衛門。
       映画、テレビ、漫画、小説と大活躍?ですが、もっとも著名なのは、小池一夫作・小島剛夕画の劇画『首斬り朝』でしょうか。

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2017/05/25 18:01
    • 公人朝夕人
       小はいいとして、大はどうしたんでしょう。
       いくら、朝、用を足してから出かけると云っても……。
       お腹の調子が悪いときだってあるでしょう。
       籠の底を抜いておくんでしょうかね。
       昔の列車のトイレみたいですね。

    • ––––––
      4. 公人朝夕人HQ
    • 2017/05/25 23:23
    •  ↑しかし、どこで調べてくるんだ、こんなの

      “小は大を兼ねる”
       は、無理かなあ。

       ほんとにどうしたんですかね。
       やはり「おまる」でしょうか。
       しかし、あの狭い籠の中、きばれますかね。
       垂れ流しは……駕籠かき人足(中間か)が「堪忍してくれ」でしょう。
       やはり野ぐそかな。

       でも、将軍だからなあ。
       野ぐそ一つにも格式があります。
       幔幕(やはり紅白?)を張り渡し、警護のものが幕前にズラリ。
       しゃがむ将軍の廻りを役目の者が取り囲みます。
       着物裾上げ係
       袂持ち上げ係。
       袴支え係。
       お肩支え係。
       風送り係(臭気退散)。

       事の前には穴掘り係。
       事の後の穴埋め係。
       埋めた後には記念の墓碑?が。

       で、何事も無かったように行列は進む……。
       「おなあ~らあ~」

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2017/05/26 07:35
    • ゲリラのときは……
       いきなり火急の事態になります。
       穴掘りを待ってる余裕なんてないでしょう。

       籠には影武者を乗せるというのはどうでしょう。
       自分は、尻っぱしょりした従者に扮するわけです。
       野糞し放題です。

    • ––––––
      6. へたれハーレクイン
    • 2017/05/26 12:34
    •  ↑根性無し、情けない奴の意
        もともとは関西方言だそうです

      コスプレ将軍
       将軍に、そんな歩行能力ありません。
       三歩歩まず、へたり込むでしょう。
       で、そのたんびに座りうんこ、と。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2017/05/26 18:33
    • 上洛するような将軍は……
       体力に自信があったんじゃないですか?
       鷹狩りとか、剣術の稽古とか。

    • ––––––
      8. へたれ足軽HQ
    • 2017/05/26 19:56
    • 趣味は鷹狩り
       暴れん坊将軍、かな。

    • ––––––
      9. 八十郎
    • 2017/06/05 19:27
    • 「とにかく・・」
      と言って立ち上がったお蝶に向けられた視線は、桔梗と蔓の二人からですね。
      紫乃さんはもう外へ出た後です。

      この様な間違いを度々やらかしており、読んでいただいた方には大変申し訳ありません。
      ”ありゃりゃ・・?”
      ”間違えてら”
      など胸中のお言葉は様々でしょうが、温かい目で読み飛ばしてくださいましてありがとうございます。

      勝手にお礼を申し上げておりますが、ではまた昔のお話の中で・・。

      失礼しました。

              八十郎


    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2017/06/05 19:52
    • こちらこそ……
       気づかずにすみませんでした。
       直すことは可能ですので、訂正部分をお送りください。
    コメントする   【元禄江戸異聞 根来(三十四)】
コメント一覧へジャンプ    ページトップへ


Comment:本文 絵文字  ※入力できるのは、全角で800字までです。

↓お帰りのさいには↓
愛のワンクリ お願いします
新しいウィンドウは開きません

相互リンクサイトのみなさま(Ⅰ)
愛と官能の美学 禁断の体験 エッチな告白集 未知の星 レズ画像・きれいな画像倉庫
官能文書わーるど ちょっとHな小説 官能的なエロ小説 Angel Pussy 週刊創作官能小説
萌木ケイの官能小説 ましゅまろくらぶ おとなの淫文ファイル エッチのあとさき 羞恥の風
新・SM小説書庫2 電脳女学園 赤星直也のエロ小説 HAKASEの第二読み物ブログ
恥と屈辱の交差点 潤文学 変態小説 秘密のエッチ体験談まとめ

相互リンクサイトのみなさま(Ⅱ)
Playing Archives 人妻の浮気話 艶みるく 空想地帯 18's Summer
恍惚團 ~ドライ・オーガズムの深淵~ Japanese-wifeblog 性小説 潤文学ブログ 黒い教室
女の陰影 淫鬼の棲む地下室 制服美少女快楽地獄 濠門長恭の過激SM小説
ひめ魅、ゴコロ。 快感小説 女性のH体験告白集 女性のための官能小説
SM~猟奇の性書~変態 アダルト検索一発サーチ 出羽健書蔵庫 かめべや
[官能小説] 熟女の園 ぺたの横書き 最低のオリ Eros'Entertainment

相互リンクサイトのみなさま(Ⅲ)
むね☆きゅんファンサイト 妄想ココット 渡硝子の性感快楽駆け込み寺 ちょっとHなおとなのための…
恥ずかしがりたがり。 お姫様倶楽部.com riccia 魔法の鍵
調教倶楽部 緊縛新聞 性転換・TS・女体化劇場 エピソードセックス
被支配中毒 ライトHノベルの部屋 漂浪の果てに 被虐のハイパーヒロインズ
空想の泉~The Fountain of Daydream~ オシッコオモラシオムツシーン収集所 アダルト官能小説快楽機姦研究所 被虐願望

渋谷子宮 RE:BIRTH 羞恥集 マルガリテの部屋 あおいつぼみ 葵蕾
エロ体験談で抜けるコピペ プライド 黒塚工房 官能小説 レイプ嗜好
人妻!人妻!人妻! wombatの官能小説 女性作家専門官能小説 羊頭狗肉
おしっこ我慢NAVI ねっとりぐちょぐちょ 美里のオナニー日記 黒イ都
ひよこの家 エロショッカー軍団 相互リンク、募集してます! 相互リンク、募集してます!
★相互リンク募集中!(メールしてね)★

ランキング/画像・動画(1~10)
おかず動画アンテナ 厳選2chまとめ
エログちゃんねる 官能小説アンテナ
小説の匣 にほんブログ村
人気ブログランキング アダルトブログランキング
GL Search ライブドアブログ

ランキング/画像・動画(11~30)
正しいH小説の勧め Girls Love Search ネット小説ランキング アダルト動画まとめ
おたりんく セックス・ノベル・ネット アダルト検索BBJapan Cyber あまてらす
少女禁忌区域 萌駅 GAY ART NAVIGATION 創作系サイト検索・KAGOME
クリエイターコレクションR18 アダルトなび2 Adult Novels Search ぱっくりんく
【携帯】GL狂愛Rank 相互リンク、募集してます! 相互リンク、募集してます! 相互リンク、募集してます!




<ランキング/画像・動画(31~50)ここまで-->
△Top